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<title>愚零斗ﾒﾀのブログ</title>
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<description>糖尿生活も早14年。体重も最盛期から-30kg。頑張りすぎずに、手抜きしすぎずに…。できたら、合併症のない人生を・・・。今ントコ、元気です！！</description>
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<title>惜しすぎて滅！</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">いや～、惜しかった。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">海舟の回収</span>からの</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">ワンオベ先制弾</span></span>のシーンでは</p><p>深夜だってのに思わず声が出ちゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">ヴィニ</span>と<span style="color:#009944;">クーニャ</span>に何もさせない</p><p>ほぼパーフェクトな前半は</p><p>「もしかして」を充分期待させる出来でした。</p><p>&nbsp;</p><p>プラン通り</p><p>接戦の時間帯を長くすることができ</p><p>後半も立ち上がり１０分を堪えられれば</p><p>前半同様にイケる、というところでしたが</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#8f20ff;">ちょうどその１０分での同点弾</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>終盤のアディショナルタイム。</p><p>あと１、２分で延長でしたが</p><p>堪え続けて<span style="color:#0000ff;">碧が奪った直後</span>に奪回されての失点。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.4em;">試合巧者</span></span>とは何か見せつけられちゃいましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>その時、日本ベンチに向けて</p><p>挑発行為があったようですが</p><p>それだけ<span style="color:#00afff;">王国に冷や汗をかかせた</span>証拠。</p><p>(<span style="color:#0000ff;">塩guy</span>の<span style="color:#ff0000;">炎上</span>インタビューの影響もあったでしょうが…)</p><p>&nbsp;</p><p>本当に</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">あと一歩が届かず</span></span>、でした。</p><p>&nbsp;</p><p>武器を封じられてもなお勝ち方を知っている…</p><p>貫禄の違いを見せつけられた気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし三苫、南野、久保、遠藤を欠いていて</p><p>ここまでの健闘ぶりは立派です。</p><p>&nbsp;</p><p>碧なんかは泣き崩れちゃってましたが</p><p>胸を張って帰国して欲しいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12971258440.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2026 13:11:08 +0900</pubDate>
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<title>モヤモヤ…</title>
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<![CDATA[ <p>大方の予想通り<span style="color:#ffcc00;">スウェーデン</span>は引き分けを狙って</p><p>ゴール前をガチガチに固めてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>プライドも繋ぎも完全に捨てて</p><p>ロングボール一辺倒で</p><p>日本の強み、<span style="color:#ff0000;">プレス</span>を回避し</p><p>日本の弱み、<span style="color:#8f20ff;">高さ</span></p><p>を徹底的に突いてきた。</p><p>&nbsp;</p><p>日本も<span style="color:#ffcc00;">２トップ</span>には何もさせなかったが</p><p>常に重心を下げさせられ</p><p>大量点などは、とても望めなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>恐らく<span style="color:#ffcc00;">スウェーデン</span>の監督は</p><p><span style="color:#ff7f00;">オランダ</span>が点差をつけて勝つであろうし</p><p>日本はそれ以上の点差をもって勝たないと</p><p>首位通過はできなくなることを確信していた。</p><p>&nbsp;</p><p>日本にとっては</p><p>僅差勝利でも引き分けでも同じ結果(２位通過)</p><p>になるのであれば</p><p>大差のつかないような試合運びを</p><p><span style="color:#ffcc00;">スウェーデン</span>が徹底するならば</p><p>日本も引き分けまでなら妥協してくれるかも…</p><p>と分析、実行してきた。</p><p>&nbsp;</p><p>森保監督もきっと同じことを想定していた。</p><p>中盤は頭上をロングボールが通り過ぎるだけなら、と</p><p>プレス戦のキーマン、かいしゅうのオニである</p><p><span style="color:#0000ff;">佐野選手</span>を<span style="color:#009944;">ブラジル戦</span>に向けて温存した。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>双方の想定通りに</p><p>他会場では開始７分で<span style="color:#ff7f00;">オランダ</span>が２点先取。</p><p>日本の首位抜けは、かなり困難になった。</p><p>&nbsp;</p><p>日本も同点にされた後は早々に店じまい。</p><p>早めの時間帯で交代枠を使い切り</p><p>主力を下げ、次戦への備えとしたことで</p><p>事実上、試合は終了。</p><p>(<span style="color:#ff7fbe;">ピンチ</span>も何度かはあったが)</p><p>&nbsp;</p><p>見事、<span style="color:#ffcc00;">スウェーデン</span>は狙い通りに</p><p>日本との手打ちを引き出すことに成功した…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…という<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">凄い心理戦・頭脳戦</span></span>でしたね。</p><p>戦いはホイッスル以前、２節終了時から始まって</p><p>事実上、<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#8f20ff;">開始７分で終了</span></span>してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">スウェーデン</span>の思惑を察し</p><p>日本もそれについていく…</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">監督の重要性</span></span>を改めて感じさせる</p><p>そんな一戦でした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">スウェーデン</span>は日本を一切なめずリスペクトし</p><p>古豪としてのプライドもかなぐり捨てて</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">全力で日本対策</span></span>をしてきてくれた…</p><p>そう強く感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>日本も<span style="color:#ffcc00;">プレミアの２トップ</span>には何もさせず</p><p>苦しくても粘り強く戦い、美しい連携から</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000ff;">Daizen</span>が先制弾</span>を決めたことで</p><p>(その後、同点にされたとて)</p><p>２位通過の切符をしたたかに、確実に掴みました。</p><p><span style="color:#0000ff;">彩艶</span>選手も素晴らしいセービングでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし少々気がかりなのは</p><p>この「<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">引き分けでもOK</span></span>」という<span style="color:#8f20ff;">妥協</span>が</p><p>本当に優勝を狙うチームが持つべき</p><p>現実を見据えた「<span style="color:#ff0000;">したたかさ</span>」なのか？という点。</p><p>&nbsp;</p><p>FIFAランク上、明らかに下の相手には</p><p>あくまで「<span style="color:#ff0000;">大差での勝利</span>」を狙うのが</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">真の強者</span></span>なのではないか、とも思えるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、この点は</p><p>この先勝ち進めたかどうかで見えてくるのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>２つ目は<span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">選手の状態</span></span>。</p><p>前半で退いた<span style="color:#0000ff;">板倉</span>選手</p><p>交代直後、膝を蹴られた<span style="color:#0000ff;">伊東</span>選手も</p><p>珍しく痛がっていましたし</p><p>まだ別調整の続く<span style="color:#0000ff;">久保選手</span>も心配です。</p><p>&nbsp;</p><p>最後はその相手が<span style="font-size:1.4em;">ガチの<span style="color:#009944;">ブラジル</span></span>。</p><p>先の親善試合では代表に慣れていないDF陣が相手。</p><p>しかも２点先行したことで舐めて油断してくれていました。</p><p>果たして今回は…？</p><p>&nbsp;</p><p>ほぼ<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">ミッションコンプリートの予選</span></span>だったハズなのに</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">なんかモヤモヤします…</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ！<span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:1.4em;">優勝</span></span>が目標であれば</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">相手がどこであれ、いずれは倒すべきチーム</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">ボスラッシュ</span></span>みたいな</p><p><span style="color:#8f20ff;">地獄</span>のトーナメント図になって</p><p>並みいる強豪を次々と撃破していってこそ</p><p>運、だなんて言わせない</p><p><span style="color:#ffcc00;"><span style="font-size:1.4em;">完全優勝</span></span>ができるってモンです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">オラ、ワクワクしてきたゾ！</span></span></p><p>…ハァ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12970874658.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 17:16:49 +0900</pubDate>
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<title>冨安選手こそ日本史上最高の才能です。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">世界最高の舞台で最大の輝きを放つのが</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">世界一のプレイヤーです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>私がサッカーを見始めた頃</p><p>世界最高の舞台といえば</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.4em;">イタリア・セリエA</span></span>でした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">ジダン、バッジョ、バティストゥータ、</span></span></p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">ネスタ、怪物ロナウド、ブッフォン…</span></span></p><p>世界中の一流プレイヤーは<span style="color:#009944;">全員セリエA</span>に集い</p><p>毎週しのぎを削り合う…</p><p>そんな夢のようなリーグでした。</p><p>&nbsp;</p><p>時代は流れ<span style="color:#0000ff;">ジダン</span>が<span style="color:#bfbfbf;">レアル</span>に移籍したころから</p><p>徐々に覇権は<span style="color:#0000ff;">イタリア</span>から<span style="color:#ff0000;">スペイン</span>…</p><p><span style="color:#bfbfbf;">銀河系軍団</span>を形成し始めたレアルに移り</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">現在はCL</span></span>、その<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">決勝ラウンド</span></span>こそが</p><p>サッカーの<span style="color:#ff7f00;">競技レベル上では</span>世界最高の舞台になりました。</p><p>(<span style="color:#8f20ff;">伝統</span>や<span style="color:#8f20ff;">権威</span>の上ではまだ<span style="color:#ffcc00;">W杯</span>や<span style="color:#ff0000;">FA杯</span>もありますが)</p><p>&nbsp;</p><p>サッカー界最高の個人賞である<span style="color:#ffcc00;">バロンドール</span>も</p><p>(W杯イヤー以外は)</p><p>CLにおける得点王ないし</p><p>優勝チームにおけるMVPから選ばれ続けています。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり現在、<span style="color:#0000ff;">選手の価値を測る上で最も単純なモノサシ</span>は</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">CLのノックアウトラウンドで</span></span></p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">どれだけ活躍したか</span></span></p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">どれだけ活躍できるか</span></span>、になります。</p><p>&nbsp;</p><p>この舞台に上っている日本人選手は少なく、</p><p>そこが現在、まだまだ日本代表が</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">過小評価されている</span></span></p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">なめられている</span></span>原因です。</p><p>&nbsp;</p><p>欧州主要リーグ所属だけでは最高の舞台へはいけません。</p><p>各国リーグの優勝争いをするCL級クラブとそれ以外、</p><p>更には残留が目的のクラブとでは</p><p>競技レベルで大きく差があるからです。</p><p>&nbsp;</p><p>唯一EPLだけは、それ自体経済規模も段違いで大きく</p><p>かつ各クラブの経済格差が小さいので</p><p>サッカーのレベルにおいては世界最難関のリーグと言われ</p><p>多くの各国代表選手を擁しています。</p><p>&nbsp;</p><p>世界最高の舞台に立ちたければ</p><p>まず各国リーグで優勝争いができる</p><p>CLクラスのチームの主力であること、</p><p>もしくはプレミアのチームの主力であることが求められるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本人選手が最高の舞台で主役級の座を得た事例といえば</p><p>まだ<span style="color:#009944;">世界最強リーグの名残りのあったセリエA</span>で</p><p>優勝チーム・<span style="color:#ff7f00;">ローマのエース、トッティ</span>の控え</p><p>(調子によっては逆転)にまでなった</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">中田英寿選手</span></span>が、ほぼ唯一の事例でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その後も素晴らしい選手はたくさん出てきましたが</p><p>世界最高レベルか？と問われたら</p><p>まだ微妙…と言わざるをえない、</p><p>惜しいカンジに留まり続けてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">トミ冨安選手</span></span>は</p><p>毎年<span style="color:#404040;">プレミア</span>の優勝を最後まで争い</p><p>今年は久々のリーグ優勝、</p><p>CLも決勝まで残った<span style="color:#ff0000;">アーセナル</span>において</p><p>去年まで<span style="color:#ff7f00;">絶対的レギュラー</span>でした。</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">…健康でさえあれば。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">スピード</span></span>があり、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">一対一</span></span>にめっぽう強く</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">サッカーIQ</span></span>も高く、攻撃の起点にもなり</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">足元</span></span>は日本代表の中でも一番かも、といわれるほど</p><p>両足とも上手く、忘れた頃に強烈なミドルを叩き込む…</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">性格もナイスガイ</span></span>で、その上<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">英語も堪能</span></span>。</p><p>「マンガの主人公かよ？」ってくらいの</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">完璧超人</span></span>なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>惜しむらくは、ほんの少し<span style="color:#ff7f00;">サイズが足りない</span>こと。</p><p>世界最高のレベルにおいては187cmでも</p><p>まだ小さいと判断されてしまうようで</p><p>なかなか本職のCBとして起用してもらえません。</p><p>&nbsp;</p><p>その上、冨安選手。</p><p>本当に何でもできちゃうものですから、</p><p>尚更SBやらボランチでの起用が増えていくのです…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">そして度重なる怪我…</span></span></p><p>キャリアの黄金期にケガで泣いた天才と言えば</p><p><span style="color:#ff0000;">シンジ小野</span>や<span style="color:#ff0000;">快速宮市</span>など枚挙に暇ないですが</p><p>トミもそのリストに入りかけていました。</p><p>&nbsp;</p><p>…ただ、不幸中の幸いと呼べるのは</p><p>一般的にDFの選手寿命は、その他と比べて長いこと、</p><p>そして<span style="color:#ff0000;">アヤックス</span>の尽力もあり</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">今年ついに復活</span></span>が遂げられたことです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">アヤックス</span>でも出場機会こそ多くはなく、</p><p>起用もCBではありませんでしたが</p><p>出場さえすれば対人の強さはもちろん</p><p>気の利いたポジショニング、配球センスも</p><p>(不調とはいえ)<span style="color:#ff0000;">名門アヤックスの中でも別格</span>。</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">やはりモノが違う</span></span>と感じさせるには充分でした。</p><p>&nbsp;</p><p>W杯前の壮行試合でも</p><p><span style="color:#ff7f00;">オランダ</span>戦途中出場でも</p><p>先発<font color="#ff0000">チュニジア</font>戦でも</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">冨安選手がいると安心</span></span>感が違います。</p><p>&nbsp;</p><p>鎌田選手に匹敵する<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">サッカーIQ</span></span>・戦術眼もあり</p><p>両足共に<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">テクニック</span></span>も抜群。</p><p>攻撃時でも、とても頼りになりますね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">でも、やっぱり気になるのは怪我。</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;">チュニジア</span>戦では相手10番のマンマーク</p><p>完璧に抑え込んでくれましたが、</p><p>敵陣まで追い回したり</p><p>攻撃時にはゴールポストまで詰めたり…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.4em;">「オイオイ、そんなに走っちゃって大丈夫かよ？」</span></span></p><p>って思っちゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>健康でさえあれば、<span style="color:#0000ff;">世界最高のDF</span>の一人だと</p><p>本気で思ってますので</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">ホント・ケガだけは・カンベン。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>今回のW杯の活躍も勿論・期待していますが</p><p>W杯後も楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>ケガの癒えた世界最高のDFトミが</p><p>果たして何処へ行くのか？</p><p>&nbsp;</p><p>出来ればプレミアほどは</p><p>フィジカルコンタクトが激しくないリーグで、</p><p>ついでにCB起用をしてくれそうなチームがいいな。</p><p>&nbsp;</p><p>そうするとリーガか、3CBの多いイタリアのチーム…</p><p>できればアトレチコとか、ナポリとか</p><p>あ。再建中ユーべとかどうですかね？</p><p>&nbsp;</p><p>W杯次第かなあ。こりゃ…</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12970613915.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 03:33:56 +0900</pubDate>
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<title>上田選手に期待しています。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.96em;">上田選手に期待しています。</span></span></p><p>上田選手はオランダ、エールディビジの<span style="color:#ff0000;">得点王</span>で</p><p>釜本以来、日本待望の本物のストライカーです。</p><p>&nbsp;</p><p>その特長は何と言っても<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">シュート力</span></span>。</p><p>日本代表のGK彩艶選手も</p><p>10番堂安選手も絶賛し</p><p>世界のタケクボは</p><p>「誰が止めれんの？」</p><p>と、呆れるほどで</p><p>日常対戦してきた</p><p>並みいる世界のストライカー達を抑え</p><p>上田選手こそが威力・精度共に</p><p>NO1であると述べています。</p><p>&nbsp;</p><p>更には<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ヘディング</span></span>も強い。</p><p>高さ、対空時間、精度共に凄い。</p><p>もうCR7かよってくらいです。</p><p>先日のチュニジア戦でも2点目で魅せてくれましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>体幹も強い。</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">ポストプレー</span></span>が元々は苦手だったなんて</p><p>信じられないほど</p><p>日本の武器になっています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">守備</span></span>も献身的。</p><p>日本のファーストディフェンダーとして</p><p>決してサボらず働いてくれています。</p><p>(どこかのトップオブトップのＦＷとは違って)</p><p>&nbsp;</p><p>そんな上田選手を初めて観たのが</p><p>招待チームとして招かれた<span style="color:#009944;"><mark style="background-color:#ffffff;color:inherit;">南米選手権</mark></span>。</p><p>若手主体の日本代表の一員として</p><p>タケ久保選手らと共に出場していました。</p><p>(確か未だ大学生だったと記憶しています)</p><p>&nbsp;</p><p>そこで私が感じたのは</p><p>(<span style="color:#ff0000;">あくまで素人の見解です</span>が)</p><p>テクニシャン揃いの南米選手に混じっても</p><p>全く見劣りしない</p><p>若き<span style="color:#ff7fbe;">タケクボの圧倒的な技術</span>力と</p><p>それに<span style="color:#8f20ff;">ついていけない日本の攻撃陣</span>、でした。</p><p>&nbsp;</p><p>タケから放たれる</p><p>創造性、意外性に溢れたラストパス。</p><p>それを生かせないFW陣。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で唯一、それに反応だけはできていたのが</p><p>上田選手でした。</p><p>&nbsp;</p><p>残念ながらゴールにはならなかったものの</p><p>タケとビジョン共有はできていたように見えました。</p><p>あとはシュート精度さえあれば…と感じたものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、<span style="color:#ff0000;">鹿島</span>→<span style="color:#ffcc00;">ベルギー</span>で得点を重ね</p><p>順調な成長を見せてくれていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ところが<span style="color:#ff0000;">フェイエ</span>では</p><p><span style="font-size:1.4em;">何故か<span style="color:#8f20ff;">日本人を使いたがらない監督</span></span>、</p><p>(リバプールでもやらかしていましたね)</p><p>後に<span style="color:#ff0000;">ミラン</span>に引き抜かれる<span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.4em;">メキシコのエース</span></span>に</p><p>出番を制限されてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし腐ることなく</p><p>弱点だったフィジカルを徹底的に鍛えつつ</p><p><span style="color:#009944;">ヒメネス</span>が離脱中には３試合連続ゴールを挙げるなど</p><p>力の有ることを見せつけてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして監督も<span style="color:#ff0000;">ファンペルシー</span>になり</p><p><span style="color:#009944;">ヒメネス</span>もミランに去った今シーズン。</p><p>自らの価値を証明するかのように</p><p>ゴールを量産し、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">25ゴール</span></span>。</p><p>2位に大差をつけての<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">得点王</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも上田選手は<span style="color:#0000ff;">PKキッカーじゃない</span>のに、です。</p><p>さらに<span style="color:#8f20ff;">2か月ほど不調</span>の時期を抱えていて、です。</p><p>予想を遥かに超えたストライカーに成長してくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし当の<span style="color:#ff7f00;">オランダ</span>国内では</p><p>不当なほど評価が低いようです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">「国内外の強い相手からはゴールできていない」</span></span></p><p>というのがその理由ですが</p><p>果たしてどうなのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも今シーズンの<span style="color:#ff0000;">フェイエ</span>自体が不調で</p><p>強豪相手に勝ちきれない試合が多かったので</p><p>上田選手にだけ、そこでの得点不足を責められる</p><p>謂われはないのでは、と感じてしまいますが…</p><p>&nbsp;</p><p>ただ確かに彼が所謂<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">「ザコ専」</span></span>である、という印象は</p><p>無くはなかったように思います。</p><p>(日本代表では<span style="color:#ffcc00;">ブラジル</span>相手にもゴールしていますが)</p><p>&nbsp;</p><p>しかしそれは上田選手が</p><p>あまりに<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">チームプレイヤー過ぎる</span></span>からです。</p><p>典型的「控えめな日本人」で</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">エゴ</span></span>を前面に押し出さないでいたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>本来ならば若きタケについていけた戦術眼、</p><p><span style="color:#ff7f00;">裏抜け</span>も遠目から放たれる<span style="color:#ff7f00;">ミドル</span>も</p><p>武器であるにも拘わらず</p><p>代表では2列目の攻撃力を最大限生かすべく</p><p>ポストプレーを重視しています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">フェイエ</span>でも</p><p>あの<span style="color:#ff0000;">ファンペルシー</span>から</p><p>「欲が薄い、もっとできる」</p><p>「自己主張、周りへの要求が足りない」</p><p>と、言われていました。</p><p>&nbsp;</p><p>大きな期待の裏返しともとらえられますが</p><p>もし「俺にもPK蹴らせろや」とか言える選手であれば</p><p>30ゴールの大台も余裕で超えていたでしょうね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな上田選手が</p><p>先の<span style="color:#ff0000;">チュニジア</span>戦では</p><p>最前線で体を張るだけだけではなく</p><p>中盤まで下がったり、サイドに流れたりする姿が</p><p>いつもより多く散見されました。</p><p>(相手がチュニジアだったからかもしれませんが)</p><p>&nbsp;</p><p>極めつけはポケットに走り込む<span style="color:#0000ff;">イナジュン</span>を<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">囮</span></span>に</p><p>自ら<span style="color:#ff7fbe;">股抜き</span>の<span style="color:#ff7fbe;">強烈ミドル</span>をファー隅に突き刺した、あの場面。</p><p>&nbsp;</p><p>普段の上田選手であれば</p><p>伊東選手にスルーパス、でしたし</p><p>股抜きシュートは、失敗すれば批判されそうな</p><p>リスキーな選択だったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも「イケる」と思った時に躊躇なく行けるのは</p><p>エゴを優先させられる真の<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">ワールドクラスのストライカー</span></span>だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#ff0000;">クリロナ</span>かよ…」と思わず呟いた私のように</p><p>普段は代表戦位しかまともに観ないニワカ勢にとっては</p><p>上田選手がその領域に辿り着いたことを証明する</p><p>最初の一撃のように思えました。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">エゴ</span></span>を見せただけでは終わりません。</p><p><span style="color:#ff0000;">チュニジア</span>に一切の希望も与えないかの如く献身的に守備を行い、</p><p>3点目、伊東選手に出したフリックでのアシストも</p><p>チームを優先できる上田選手の良さを改めて感じさせるものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてダメ押しの4点目は<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">圧巻のヘディング</span></span>。</p><p><span style="color:#ff7fbe;">高さ</span>、<span style="color:#ff7fbe;">滞空時間</span>、<span style="color:#ff7fbe;">飛ばすコース、全てが完璧</span>。</p><p>もう一度「<span style="color:#ff0000;">クリロナ</span>かよ…」と</p><p>呟かずにはいられないのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>あくまで<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">チームのために動きつつ</span></span>も、</p><p>時には<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">ワールドクラスのストライカーとしての我</span></span>も出せる…</p><p>そんな<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">エゴ</span></span>と<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size:1.4em;">フォアザチーム</span></span>の</p><p>バランスが高次元でとれている…</p><p>誰も到達したことのない<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">最強のFW</span></span>が</p><p>まさに今、生まれようとしている…</p><p>そんな瞬間に立ち合ったかのように感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のW杯だけでなく、</p><p>その先の上田選手にも期待せざるをえません。</p><p>今後どんな凄い所に辿り着けるでしょう？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">フェイエ</span>は今夏で退団予定だそうですが</p><p>次の行き先は何処になるでしょうね？</p><p>&nbsp;</p><p>5大リーグは当然だよね？</p><p>今回のW杯での更なる活躍にも</p><p>それが懸かっていそうですね。</p><p>&nbsp;</p><p>もう眼が離せなくなって来ちゃいました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12970587428.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 20:19:01 +0900</pubDate>
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<title>鎌田選手が好きです。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">鎌田選手が好きです。</span></span></p><p><span style="color:#ff7fbe;">イイ子ちゃん</span>の多そうな日本代表選手陣の中で</p><p>鎌田選手は唯一、<span style="color:#8f20ff;">ワル</span>のオーラを纏っています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">まずシンプルに<span style="color:#8f20ff;">口が悪い</span>です。</span></p><p>タキに向かって</p><p><span style="color:#ff0000;">「リバプールに上手いのおらんでしょ？」</span></p><p>と、言い放ったり</p><p>ロンドの時、２タッチを指摘してきた相馬選手に</p><p><span style="color:#0000ff;">「だまれ、ヘタクソ」</span></p><p>と、逆ギレしたりします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">おそらく<span style="color:#8f20ff;">性格もよろしくはない</span>です。</span></p><p>来日時、日本人のホテルスタッフに対し</p><p>差別的な発言をした<span style="color:#0000ff;">デンベレ</span>には</p><p>試合中執拗に<span style="color:#ff0000;">削り</span>続けましたし</p><p>攻撃時も守備時も相手にとって</p><p>「そこには居てほしくない」</p><p>常に<span style="color:#ff0000;">嫌がらせのようなポジショニング</span><span style="color:#000000;">を</span>します。</p><p>&nbsp;</p><p>審判がわからないように行う<span style="color:#ffcc00;">反則</span>も得意で</p><p>今回のW杯の２得点はどちらも</p><p>エリア内で微妙に<span style="color:#ff7fbe;">プッシング</span>して</p><p><span style="color:#8f20ff;">相手ディフェンダーの邪魔</span>をしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>コースを作ったり消したり</p><p>スペースを作ったり消したりが持ち味の一方</p><p>ゴール、アシスト、デュエルといった</p><p>わかりやすい数字に直結するプレーをしません。</p><p>(代表ではします。)</p><p>&nbsp;</p><p>ベルギー時代やブンデス初期のゴールの印象からか</p><p>移籍したての時などは特に</p><p>周囲にもそれが理解されがたくて</p><p>味方サポーターからもブーイングされたりします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">態度も模範的とは言えません。</span></span></p><p>やる気を前面に押し出すことはあまりせず</p><p>常に飄々とプレーし</p><p>「<span style="color:#ff0000;">殺る気</span>」になる時は</p><p>前述のような、気に入らない敵を削る時くらいです。</p><p>&nbsp;</p><p>PK時にゴール裏からレーザーポインターを当てられて</p><p>不敵に「<span style="color:#0000ff;">サイコパススマイル</span>」で返したりします。</p><p>&nbsp;</p><p>ドイツ語、イタリア語は得意でなかったのか</p><p>コミュニケーションの問題を指摘されることもあります。</p><p>指導者にも恵まれない時さえありましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな鎌田選手ですが、しかし</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.4em;">不思議なほどチームメイトからは好かれます。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>それは彼の持つ<span style="color:#ff7f00;">サッカーIQの高さ</span></p><p>フィールドを俯瞰するかのような<span style="color:#ff7f00;">空間認識力</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">予測力</span>、<span style="color:#ff7f00;">戦術眼</span>といった能力が</p><p>如何にチームにとって有益であるか実感するからです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして飄々とした態度とは裏腹に</p><p>どれだけ彼がサッカーに対して真摯であるか</p><p>そして意外なほど仲間想いであることを知るからです。</p><p>&nbsp;</p><p>そのことは時間が経つほど外にもバレていきます。</p><p>初めは冷遇されたイタリアでも</p><p>ブーイングからスタートしたパレスでも</p><p>最終的にはファンから愛される選手になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>特にパレスでは師弟を超えて</p><p>もはや相棒とすら言える理解者、</p><p>グラスナー監督と再会したことで</p><p>すんなり周囲に馴染むことができました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7fbe;"><span style="font-size:1.4em;">そんな鎌田選手が今、ノリにノッています。</span></span></p><p>完全に主力となったパレスでは</p><p>２年で３つのタイトル獲得。</p><p>今W杯でもすでに２得点。</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">イケイケドンドン</span></span>、です。</p><p>&nbsp;</p><p>プレミア中位で戦うパレスは</p><p>謂わば「<span style="color:#0000ff;">弱者の戦い</span>」と「<span style="color:#ff0000;">強者の戦い</span>」を</p><p>使い分けないといけないチーム。</p><p>&nbsp;</p><p>「<span style="color:#ff0000;">アジアでの戦い</span>」と「<span style="color:#0000ff;">強豪国との戦い</span>」を強いられる日本代表も</p><p>実はパレスのフォーメーション、戦術を参考にしています。</p><p>&nbsp;</p><p>選手の質、意思の疎通といった部分では</p><p>パレスの上位互換といった雰囲気の今回の日本代表。</p><p>鎌田選手が見るであろう「最高の景色」を</p><p>皆さんと一緒に見守りたいと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12970572678.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 17:33:08 +0900</pubDate>
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<title>終わってしもうた…</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">FF7</span>終了しました</p><p><span style="color:#ff7fbe;">堪能しました…</span></p><p>&nbsp;</p><p>結局、<span style="color:#ff0000;">ヴィンセント</span>の武器育成は諦め</p><p>LVも全員カンストではないですが</p><p>ラスボスも余裕で倒しました</p><p>&nbsp;</p><p>意外だったのは<span style="color:#00afff;">エンディング</span></p><p>黒背景に白字、赤ラインの</p><p>シンプル極まるクレジットロールが終わると</p><p>500年後の世界に舞台が移り</p><p>レッド(の子孫？)と子供たちが丘を駆け上り</p><p>眼下には廃墟となり</p><p>すっかり緑に覆われたミッドガル</p><p>暗転し、子供たちの笑い声…</p><p>タイトルにも戻らず、そのまま終わり</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">なんという、あっさり感</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>その後のクラウド一行の行方も語られず</p><p>ザックスとヒロインの関係など</p><p>回収されなかった伏線、残された謎もありますが</p><p>エアリスの残したホーリーのおかげで</p><p>生命を永らえた星と</p><p>訪れた平和な未来を</p><p>何となく想像させるような</p><p>良エンディングだったと思います</p><p>&nbsp;</p><p>スタッフロールを観ながら思ったのが</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">今作のキャラクター達</span></span>のこと</p><p>&nbsp;</p><p>FF7では主に</p><p>フィールド上を動かす4頭身</p><p>戦闘中の8頭身</p><p>ムービー内のその中間</p><p>メニュー画面のイラスト</p><p>…と、キャラが4種もあって、</p><p>それぞれ味が全く違うのです</p><p>チョット違和感があるくらい</p><p>&nbsp;</p><p>前作までも、</p><p>メニュー画面の天野氏デザインキャラと</p><p>操作する2Dキャラとでは</p><p>大きなギャップがありましたが</p><p>初3Dとなった今作では</p><p>更に細分化されてしまったワケです</p><p>&nbsp;</p><p>で、スタッフロールを観ていたら</p><p><span style="color:#7cd300;">処理上のチームもそれぞれ別々</span>だったのです</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-size:1.4em;">…ま、そりゃあそうなるわなぁ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>近年(？)のフルリメイクでは</p><p>なんだか映画版(？)の方に統一されてるっぽいですが</p><p>私、個人的な押しは</p><p>キャラデザ野村氏のイラストバージョン</p><p>3Dの方だとチョットなぁ…</p><p>というキモチです</p><p>&nbsp;</p><p>なのでフルリメイク版のほうは</p><p>steamでDLしてやるつもりではいましたが</p><p>どうしよう…</p><p>&nbsp;</p><p>…などと言ってる間に</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">steamでのセール期間、終わっとるやんけぇ～！！</span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12949782723.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 00:35:13 +0900</pubDate>
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<title>３日で慣れる？</title>
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<![CDATA[ <p>前回、さんざ<span style="color:#8f20ff;">コキ下した</span>FF7ですが</p><p>進めていくうちに慣れてきてしまって</p><p>逆にこれくらいのテンポ感じゃないと</p><p>ついていけないんじゃないのか？</p><p>と思い始めた始末…</p><p>&nbsp;</p><p>相変わらず迷子になっては</p><p>バトルにハマって<span style="color:#ff0000;">イライラしてた</span>んですがね</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで今は物語も終盤</p><p>ラストバトル直前まで行って</p><p>やり残し要素を埋めている段階です</p><p>&nbsp;</p><p>チョコボを繁殖させ</p><p><span style="color:#ff7f00;">最強武器</span>も揃え</p><p><span style="color:#ffcc00;">リミット技</span>も全て揃え</p><p><span style="color:#7cd300;">マテリア</span>も全部一度は育成し終えました</p><p>&nbsp;</p><p>残るは</p><p>ミニゲームと</p><p>ラーニングのコンプと</p><p>レベル上げと</p><p>武器育成</p><p>&nbsp;</p><p>ただヴィンセントの最強武器は</p><p>(当時は知りませんでしたが)</p><p>65000体以上も</p><p>ヴィンセントで倒す必要があるとかで…</p><p>&nbsp;</p><p>1回のバトルで最大でも6体しか出ないのに</p><p>一日100回こなしても100日以上</p><p>一日10回なら、なんと3年！？</p><p>…コレは、さすがに無理。</p><p>他にもプレイを待っているゲームは多いので…</p><p>&nbsp;</p><p>いいトコで切り上げて</p><p>エンディングに向かうつもりです</p><p>&nbsp;</p><p>…ここまで来てチョット感心して驚いているのは</p><p><span style="color:#ff0000;">ゲームのバランス</span></p><p>&nbsp;</p><p>セーブデータが3か所しか保存できないので</p><p>①　エアリスが〇ぬ直前</p><p>②　ティファと過ごす夜の手前</p><p>③　現在。ラストバトル前</p><p>…と、物語の盛り上がりで厳選して保存してます</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251207/18/blacky4953ec/45/d4/j/o4150290915727609757.jpg"><img alt="" height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251207/18/blacky4953ec/45/d4/j/o4150290915727609757.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>これはそれぞれ各ディスク終了の直前に当たっており</p><p>私のプレイ時間も大体三等分ずつになっているのです</p><p>(若干1が長いのは慣れてなかったせい？)</p><p>&nbsp;</p><p>…計算ですよねぇ？…チョットスゴくね？</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12949247551.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 04:46:37 +0900</pubDate>
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<title>いざ懐かしのFF７</title>
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<![CDATA[ <p>学生時代。</p><p>友人のアパートで初めて触れた<span style="color:#0000bf;">PS１</span></p><p>その時に友人がやっていたのが<span style="color:#0000ff;">FF７</span>でした</p><p>&nbsp;</p><p>子供のころの<span style="color:#7f7f7f;">スーパーファミコン</span>が</p><p>最後に使用したゲーム機だった私は</p><p>その<span style="color:#ff0000;">圧倒的なグラフィック</span>に感動し</p><p>即PS購入を決断</p><p>&nbsp;</p><p>ひと夏のバイト代を</p><p>初めてのギターに使った、その残りで</p><p>PS１と数本のソフト、</p><p><span style="color:#ff7f00;">(今となっては嵩張る)</span>小さなブラウン管テレビ</p><p><span style="color:#8f20ff;">(ひとり占めしたいので)</span>弟に内緒で購入し</p><p>自分の部屋に<span style="color:#00afff;">コッソリ</span>設置したのです</p><p>&nbsp;</p><p>FF７は長く、PS１で最も売れたソフトだったので</p><p>(その後はDQ７に抜かれたようですが)</p><p>私と同じ動機でPSを買った人も多かったんじゃないかな？</p><p>&nbsp;</p><p>その後はFF７にドハマり</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">美麗なグラフィック</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">壮大なシナリオ</span></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">様々なやり込み要素</span></span>に</p><p>取り憑かれたようにのめり込んで</p><p>一度クリアした後も何度も再プレイし</p><p>社会に出て、時代がPS２に移った後も</p><p><span style="color:#00afff;">インターナショナル版</span>が出たとなれば</p><p>即入手して楽しんでいました</p><p>&nbsp;</p><p>あれから20年以上が経過しました</p><p>売らずに残ったソフト以外、</p><p>あの頃の機材は一つも残っていません</p><p>&nbsp;</p><p>紆余曲折しましたが、ようやく環境も整え</p><p>紛失したFF７も再購入し、届きました！</p><p>いざ、美しき思い出よ、もういちど…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">…んん？？</span></p><p><span style="color:#8f20ff;">ポリゴンが粗い？</span></p><p><span style="color:#8f20ff;">操作感もなんだかモッサリ</span>してる…？</p><p>なんか思ったほど楽しくなくない…？</p><p>なんというか<span style="color:#8f20ff;">「古～いゲームをやってる」</span>というカンジ…</p><p>&nbsp;</p><p>かまいいたち２などPS２のノベルゲームでは</p><p>ほとんど古さを感じてなかったのですがねぇ…</p><p>&nbsp;</p><p>…まず。</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">①　戦闘がくっそダルい</span></span></p><p>ロードが入るってこともあるが</p><p>戦闘に入るとき、終わった後の待ち時間が長く</p><p>動きも全体的にモッサリとしたイメージ。</p><p>&nbsp;</p><p>どんなザコでも</p><p>決定ボタン連打→ノーダメージでは倒せず</p><p>結構痛い攻撃をしてきます</p><p>&nbsp;</p><p>おまけに敵によっては</p><p>アイテムを盗んで逃走したり(返ってこない)</p><p>即死攻撃をしてきたりします</p><p>(何度戦闘でゲームオーバーしたか)</p><p>&nbsp;</p><p>しかもランダムエンカウント。</p><p>任意のタイミングでは戦闘できないので</p><p>「やりたい、行きたい」が、いちいち中断されます</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;"><span style="font-size:1.4em;">②　マップが不親切</span></span></p><p>どこへ行けばいいのかわからない上に</p><p>どこが通れる道筋なのかもよくわからない</p><p>それで迷子になっていると、また戦闘に入っちゃうし…</p><p>&nbsp;</p><p>私のコンシューマーゲーム体験は</p><p>平成で止まっており、</p><p>その後はケータイと携帯機ばかり</p><p>正直「ゲームなんざPS２レベルの技術で十分」と</p><p>思い続けていましたが、</p><p>どうやらそれは大きな誤りでした</p><p>&nbsp;</p><p>その後もゲームは進化を続けており</p><p>当時のあの感動は、</p><p>やはり「当時の基準では」</p><p>というカッコ書き抜きには語れないものです</p><p>&nbsp;</p><p>近年はソシャゲしかやっておらず</p><p>原神に出会って久々に感動していましたが</p><p>戦闘も自分で近づいていかないと起きず、</p><p>キャラのレベルアップもアイテムで一瞬でできる</p><p>そんな原神にハマっている今の自分には</p><p>30年前のゲームの不便さ(←あくまで現在目線で)には</p><p>ちょっと堪えがたいモノがあります…</p><p>&nbsp;</p><p>当時のゲーマーは、よくアレに堪えて</p><p>楽しんでいられたものです</p><p>&nbsp;</p><p>逆に言えば、よりライトな層でも取り込めるよう</p><p>業界の方々の弛まぬ努力で</p><p>ゲームは進化を続けて来たのだなあ、と</p><p>強く感じました</p><p>&nbsp;</p><p>ま、それはさておき</p><p>懐かしさは十分に堪能できていますし</p><p>ストーリーはほぼ忘れてしまっているので(ｗ)</p><p>新鮮な感じもして、新たな気持ちでもできています</p><p>&nbsp;</p><p>エンディングまで楽しんじゃいますよぉ～！</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12948041329.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2025 03:41:47 +0900</pubDate>
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<title>レトロゲーム復活記(終)</title>
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<![CDATA[ <p>かまいたちの夜２などを</p><p>懐かしみつつプレイしながらも</p><p>やはり不満もありました</p><p>&nbsp;</p><p>というのもコレ</p><p>D-dubに固定するための両脇のネジ</p><p>変換器自体が小さいのと</p><p>モニターとの隙間がほぼ無いので</p><p>指が入らず、ネジが全く回せません</p><p>&nbsp;</p><p>脱落さえしなきゃいいんだろうと</p><p>挿しただけにしておいたのですが</p><p>何だかチョクチョク画面がブラックアウトする…</p><p>&nbsp;</p><p>コントローラーを弄るとまたすぐ復活はするのですが</p><p>いい場面で画面が消えると萎える…</p><p>&nbsp;</p><p>相変わらずPS１はできないし</p><p>解決策を求めて再度ネットの海にダイブし</p><p>見付けたのがコレ</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://amzn.asia/d/7IopaHE" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Amazon | PS2 HDMI 変換 コンバーター プレステ2 プレイステーション PS1 PS one HDMI 出力 ケーブル Play Station | Eishin | 変換アダプター・変換プラグ</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">PS2 HDMI 変換 コンバーター プレステ2 プレイステーション PS1 PS one HDMI 出力 ケーブル Play Stationが変換アダプター・変換プラグストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料（一部除く）。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">amzn.asia</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>変換器にtype-c給電するタイプの</p><p>HDMIに変換するやーつ</p><p>&nbsp;</p><p>最初期にも候補にはあがっていましたが</p><p>mini USBでの給電方式で</p><p>レビュー評価も散々なモノばっかりだったので</p><p>早々に検討から外していたのですが</p><p>&nbsp;</p><p>これは汎用性の高いtype-c給電</p><p>レビューでもPS1もOKと書いてあったので</p><p>さっそく注文し試してみます</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと遅れて到着</p><p>Amaz〇nって、やたら早い時と</p><p>期限ギリギリの時がありますよね…</p><p>&nbsp;</p><p>せっかく揃えたコンポジット出力</p><p>VGA変換関係を全て外し、いざ…</p><p>&nbsp;</p><p>PS1も無事映りました！</p><p>&nbsp;</p><p>…なんだよ。</p><p>最初っからコレにしとけば</p><p>PS3入手から始まり</p><p>変換器のオーダーミスやら</p><p>要らなくなったコード類やら</p><p>お金も時間も多くのムダが省けたのに…</p><p>&nbsp;</p><p>またまた例の悪いクセが出ちまったよぅ…</p><p>&nbsp;</p><p>…まあまあ。</p><p>これで大半の問題は解決</p><p>あとは大量にある懐かしのレトロゲームを</p><p>時間の許す限り</p><p>心ゆくまで堪能すれば良い…</p><p>&nbsp;</p><p>…ただ残ったこともあります</p><p>&nbsp;</p><p>ひとつは</p><p>この有能変換器ですが</p><p>給電し続ける限りモニターには信号が通り続けます</p><p>&nbsp;</p><p>つまりtype-cを抜かないと</p><p>もう一方のHDMI、すなわち</p><p>PCの方の画面に切り替わらないのです</p><p>&nbsp;</p><p>PS２⇔PCの切り替えに</p><p>いちいちUSBの抜き差しが生じるようになっちまいました</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんUSBのポートを今のように外部電源からではなく</p><p>PS2本体のポートから取ることもでき</p><p>そうすればPS２本体の電源OFFで</p><p>変換器への給電もストップできます</p><p>&nbsp;</p><p>しかしPS2本体から給電した場合</p><p>若干ロード時間等本体の挙動に影響するらしく</p><p>&nbsp;</p><p>抜き挿しの手間を惜しむか</p><p>ロード時間を犠牲にするか…</p><p>二の足を踏んでいる現状です</p><p>&nbsp;</p><p>ふたつめは</p><p>この企画のそもそもの動機</p><p>FF7がない、という事実…</p><p>&nbsp;</p><p>数周した上、</p><p>インターナショナル版まで買ってプレイした本作</p><p>売るワケがありません</p><p>&nbsp;</p><p>誰かに貸したまま忘れたか</p><p>度重なる転勤＆引っ越しの中で紛失したか…</p><p>&nbsp;</p><p>いずれにせよ再入手せんとです</p><p>&nbsp;</p><p>そしていつかは現在出ているリメイク版と</p><p>やりくらべてみたいなあ…</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、この騒動の中で余ってしまった</p><p>PS3</p><p>純正コントローラー</p><p>社外コントローラー</p><p>コンポジット出力ケーブル</p><p>(間違えて買った)D端子変換ケーブル</p><p>VGA変換器</p><p>オーディオ変換ケーブル</p><p>…コイツら、どないしよ…</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12947892575.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2025 18:31:22 +0900</pubDate>
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<title>レトロゲーム復活記(4)</title>
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<![CDATA[ <p>またしてもやってしまいましたが</p><p>当然ココで諦めるコトはできません</p><p>&nbsp;</p><p>今度こそコンポジットからD-subに</p><p>変換するコードを入手しなければ</p><p>&nbsp;</p><p>即日、ネットの海を探しまわりましたが</p><p>コレがなかなか見付からない</p><p>&nbsp;</p><p>Amaz〇nでも楽〇でも見付からず</p><p>モノタ〇ウにも頼りましたが</p><p>結局、ソレっぽいモノはなく…</p><p>&nbsp;</p><p>Go〇gle先生に聞いてみたところ</p><p>コードではなく、こんなモノを提案されました</p><p><a href="https://amzn.asia/d/3A09yKi" target="_blank">https://amzn.asia/d/3A09yKi</a></p><p>&nbsp;</p><p>…コードで探したら見付からんわなぁ</p><p>&nbsp;</p><p>早速注文→到着</p><p>いざ試運転</p><p>&nbsp;</p><p>無事映り、まずPS2プレイできました！</p><p>最初、音声がヘッドホン左からしか出ずに焦りましたが</p><p>どうやら接続が甘かっただけで</p><p>挿しなおしたらステレオ出力されました</p><p>&nbsp;</p><p>しかしPS1のソフトは映りません</p><p>正確に言うとPS１のロゴまでは映りますが</p><p>ゲームのタイトル画面のトコロになると</p><p>No Signalになってしまうのです</p><p>&nbsp;</p><p>この企画を決意した大きな動機のひとつが</p><p>青春(？)時代に大いにハマって何度もプレイした</p><p>FF7</p><p>を、もう一度やってみたい</p><p>というコトでしたから</p><p>PS2だけできても片手オチなのです…</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえずPS2の各ソフトを懐かしみながら</p><p>解決策を探っていくコトにしました</p>
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<link>https://ameblo.jp/blacky4953ec/entry-12947886409.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2025 17:34:38 +0900</pubDate>
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