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<title>World 100  遊と山と音と創と生きるblog</title>
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<description>山や、クリエィティブや、遊びや、夢や生きるお話</description>
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<title>Philippe Starck × XXX</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100813/05/blancaparty/6b/47/j/o0320037110690522921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100813/05/blancaparty/6b/47/j/o0320037110690522921.jpg" alt="$World 100  遊と山と音と創と生きるblog" border="0"></a></div><br><br>写真の強面で非常に力強い印象のダンディな人は？<br><br>フィリップ・スタルク（Philippe Starck）<br>建築・インテリア・家具・食器・出版物・インダストリアルデザイン等さまざまな分野のデザインを手がける総合的なデザイナー。<br><br>何回か気に入って行くbarには、このフィリップ・スタルクの照明とインゴ・マウラーのシャンデリアが置いてある。<br><br>私はその二つの照明が演出する灯りの照度に酔いしれてしまう<br><br>灯りは豊な生活をするために凄く大事なもの。<br><br>アウトドアでは、炎の形や大きさで癒される。<br><br>だから、照明がスキ。最近引っ越しをした部屋には、まだ照明をつけていない。<br><br>なぜかというと、自分が本当に好きな照明をつけたいから。<br><br>そんなフィリップの記事をみた。2008年に２年以内に引退を表明をし、今はー？という感じだけど<br>その時に言った彼の言葉。<br><br>「私がデザインしたもの全ては不必要だった。2年以内には確実にリタイアし、何か他のことをやりたい。まだそれが何かはわからないけど。自分を表現する別の手段を見つけたい。デザインとは、忌むべき表現形式だ」とコメント。<br><br>　「今後デザイナーはいなくなるだろう。将来のデザイナーは、パーソナルコーチや、ジムのトレーナー、ダイエットコンサルタントになるんだよ」<br><br>たまたま昨日、近くで食事をしていた元同僚のグラフィックデザイナーと、彼女の会社社長と、お世話になったクリエイティブの方と宇田川カフェに連れて行ってもらい、<br>今後のデザイン業界は、どんどん意味合いが違ってきますよね～なんて話しをしてた時に、<br>フィリップもそんな事いってたなぁと、リンクして自分の過去にも戻ってみたりー。<br><br>そう、<br>かれこれ3年前だっけ、<br>グラフィックの仕事を辞めて東京に行くぞ！と思っていた時、なんでもデザインが出来る人になりたいと思ってたけ。<br><br>人をコミュニケーションでデザイン出来たら、とても素晴しい！<br>なんて思ってたらコミュニケーションデザインという言葉が出来てたり。<br><br>そう、要は一つに総合的にプロデュースクリエイターになりたいっていうことです。<br><br>今となってはまったく今迄とは無関係なサービス業を見てるけど、<br>でもフィリップ言うように、デザインがなくなるのは大げさかもしれないけど、<br><br>キレイなもので、人を豊にすることは、きっとずっと世の中に生き続けると思うし、<br>そこに、ものづくりや創造の世界がきっとあるし、<br>こんなに美しい照明をつくって心をホッとさせる空間を人に与えられることってすごいと思うんだー。<br><br>となんだかまとまらない感じですが、<br><br>要は、照明一つでさえその灯りに救われる人もいるし、<br>デザインがきっとこれから形は違ってもどんどん発展して、一人でも多くの人に<br>感じてもらえる世界になったらいいなぁと<br><br><br>こんな朝方に思うわけです。<br>きっとあなたの照明を私の部屋に置ける日を待ってます。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 04:55:34 +0900</pubDate>
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<title>わたしには夢がある</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/19/blancaparty/0a/17/j/o0320036810687828443.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/19/blancaparty/0a/17/j/o0320036810687828443.jpg" alt="$World 100  遊と山と音と創と生きるblog" border="0"></a></div><br><br>何かを失った時、寂しい時、辛く成った時、唯一「夢」は手を差し伸べてくれる。<br>いつも、心にぽっかりと穴があいた時は、必ず夢が穴を埋めている気がする。<br><br>誰にだって夢は与えられる。<br><br>以前話した、ある会社の社長が言う。<br><br>考えられない人と、考えること出来る人と考えて行動が出来る人と、考えて行動してそれを達成する人の<br>４パターン居て、じゃあ後は自分がどこに行くかを決める。<br><br>その言葉は、ドーンと心に突き刺さった。<br><br>今までの自分はどうだったろう。<br><br>考える事は出来る、行動も出来る。ただ、達成を出来ただろうかと。達成出来たことはあっても達成出来なかった事もある。でも今、仕事を辞め，更なるでかい山に挑戦することはムダではないと<br><br>今は確信としてるから。<br>だから。勘違いでもいいから、前を向いて、目的に向かってひた走ることをしたいと思う。<br><br>こないだ、26歳を迎えた。まだまだ自分は若い。今から出来ることは沢山ある。<br><br>だって仕事が好きだから、人それぞれ幸せの価値観があるけど、こんな都会のど真ん中で揺るぎない気持ちも、いつも確かめることは大事だと思う。<br><br>今まで経験した、仕事達は、どれもバラバラでなく同じ方向性のもの広がりを見せてる。<br>それは自分にとって凄く素晴しいことで、自分らしい生きスタイル。<br><br>１つのプロフェッショナルを目指す事は大事だし、その末に、素晴しい世界が待っている。<br>欲張りな私は、広い世界の中で自由と創造の価値を世の中に広めたい。<br><br>心がきゅっとなる面白いことがしたい<br>そんな気持ちをみんな頑張って表現しようと、頑張っているから。<br><br>だから仕事は素晴しい。<br><br>なんの為に仕事をするのか。誰かを、自分を、幸せにしたいと思う、ただ凄くシンプルなこと。<br><br>その為の努力をどこまで出来るのか、自分への挑戦。<br><br>長年連れ添った友人達との会話も、面白く成って来た。<br><br>将来、この仕事をして事業を立ち上げる、結婚をして平凡に暮らしたい。<br>夢をかなえたい。まだまだ私たちはいつでも夢を語らい、その時間に幸せを感じる。<br><br>ぐっと何かをこらえて、ぐっと頑張れるか。<br>なんだかんだ、色々考えている。<br><br>18歳でもね。<br>
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<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 19:03:36 +0900</pubDate>
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<title>あなたには夢がある</title>
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<![CDATA[ <font color="#666666"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100811/04/blancaparty/63/1e/j/o0320036710686838080.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100811/04/blancaparty/63/1e/j/o0320036710686838080.jpg" alt="$World 100  遊と山と音と創と生きるblog" border="0"></a></div><br><br>“あなたには夢がある”そんなタイトルに心惹かれ、本屋で数少ないジャンルの中から本をとった。<br><br>小さなアトリエから生まれた奇跡の物語。<br><br>私が今しようとしていることと同じ事で、実現しビジネスをしている人がいるかどうか確かめたくなって。<br><br>でも、形は違えど同じ事をしている人がこの世の中にいた。<br><br>誰もがやっていないことをするのは本当に難しい。だから，歴史をたどっていくと著名な発明者達や、言葉をつくったというひとたちの行動は神業だと思う。<br><br>まだこの本も途中だけど、とても勇気が出る本だ。<br><br>美によって生み出される、力は奇跡のごとくたくさんを人を救っている。<br><br>このありふれた世の中にも、様々なストーリーがある。<br><br>その中でも、普通の生活もろくに出来ず、学校も通えずにいる子供達がいる、薬をやって刑務所に入れられ社会復帰出来ない人もいる。ご飯も食べれず餓死しそうな人もいる。勉強も出来ない人もいる。<br>字もかけない人もいる。<br>そんな人達を芸術で救ってる。でも、芸術が全てかといったらそうではなくそういうきっかけをつくっている。<br><br>そのきっかけが奇跡を与えてるのには間違いない。<br><br>スラム街の小さなアトリエから始まった物語。今では、有数の学校と発展し、そこには美が溢れて、アートが溢れ、クリエイティブが溢れている。そこに通う人々は、みんな何かのレッテルに貼られ、社会に出られないと判断された人たちや、働けない人たち。でも、そこで学んだ人々は、社会で活躍している。<br><br>そんな学校の物語。<br><br>私がこの本をとった理由は、先程いったように自分と同じようなことをして居る人が世の中にいるかどうか？だった。<br><br>そう、私の夢は、<br><br>「世界の子供達を、未来を担う子供達をクリエイティブで幸せにすること。そして、日本のみんなを笑顔にすること。」<br><br>もう恥ずかしく言わないなんてことはしないようにしようと思う。<br><br>途上国で，必死こいて頑張って生きている子供達にデザインや、美しいものを教えること。<br><br>一見こういうことには、批判などもあるかもしれないけど。<br><br>今や、日本でも課題は山積みでだったら日本をどうにかしろという人もいるし、意見は様々かもしれないけど、今迄心のどこかでもやもやしていたことをやるのは間違いではないと思う。<br><br>とはいえ、自分の課題はいっぱい。<br><br>そう、今の自分に出来ることは何か。そんな多くはない。。たかがまだ26年しか生きてない。<br><br>けど、今気付いてよかった。<br><br>夢を持ち続けることは、幸せなことだから。</font><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11161863" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あなたには夢がある 小さなアトリエから始まったスラム街の奇跡/ビル ストリックランド<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41zHrI8hhIL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 04:13:03 +0900</pubDate>
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<title>blog renew !</title>
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<![CDATA[ 心機一転、ブログをリニューアルしました。amebloも、これで3回目笑<br><br>今度は完全版Prvの自己満Blogです。<br><br>会社を辞め、全て新境地で0からのスタート。<br><br>夢を持って、とてつもなく高い山に登ろうとしてます。<br><br>全ては行動あるのみ。<br><br>20代最後に、生きSTYLEを探求します。<br><br>冒険、野生、生きる、創造、空間<br><br>こんなに素晴らしい日本語はありません。<br><br>取り合えず勝手気ままにこころの中味を文字で表現します。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/blancaparty/entry-10615595202.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 17:31:30 +0900</pubDate>
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