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<title>blanlepeeso1970のブログ</title>
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<title>PR: 自然を甘く見ず、危険をきちんと認識しよう！-政府広報</title>
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 08:08:43 +0900</pubDate>
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<title>愛用のクッカーたち</title>
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<![CDATA[ 以前レポしました通り、私の愛用クッカーはユニフレーム・角型３スノーピーク・トレックコンボです。レポはリンクをクリックしてね。先日ピカールで磨いたら、新品同様にピッカピカになりました。角型クッカーは使用年数も長く、結構煤で黒くなってたので、その姿に『おーっ！』となりました。ユニフレームの角型クッカースノーピーク・トレックコンボそう言うわけで、ずーっと使ってみての長短を述べたいと思います。ユニフレーム・角型クッカー長所～コンパクト。で、水を水筒に入れる際も入れやすい。短所～わたし的には『小さい！』と声を大にして言いたい。（大きい方で１Ｌ）普通の人的には問題ないと思います。スノーピーク・トレックコンボ長所～容量が大きい。９００ｍｌ＋１４００ｍｌ。スベアが測ったようにスッポリ収まる。短所～水を水筒に入れづらい。漏斗を使ってもなお難しい。（超不満）フタ（フライパン）の取っ手の形状が好きではない。トレックコンボ　→　取っ手を元に戻す時、両手で開いてロック解除。角型クッカー　→　片手で握ってロック解除。ユニフレーム式は何かの片手間に片手でできるが、スノピはいちいち両手を使うのでチョイ不満。と言うわけで、先日、時間を掛けて各社のクッカーを検討してみた。わたし的、あくまでわたし的に一番良さげなのは『スノーピーク・ランダー』。デザイン、容量、機能性、どれを取っても非常によろしい。容量が小さい方で１０７０ｍｌ、大きい方は１７００ｍｌもある。これならば大食いの私でも、いい感じに食事が摂れると言うもの。が、登山用としては重めの７３０ｇ。で、お値段も高めの￥１５，８００也。次点で『EPI ATS チタンクッカー TYPE-3セット』。こちらはチタン製なのですが、炎の当たる底部分にアルミを溶着してあるので、チタンの一番の欠点である熱伝導の悪さが改善されています。そのうえ注ぎ口があるので、水筒に水を入れるのもやりやすい。ま、容量がトレックコンボにわずかに足りない程度なので、このクッカーと言う選択肢も大ありですね。両アイテムとも、山での大きな楽しみの一つであるクッキングを更にレベルアップしてくれそうです。買ったらレポ上げますのでお楽しみにー。と、ここで、当ブログによくお越しいただいている『山　と　海』さんの興味深いレポがあるのでご紹介いたします。『メスティン！テフロン加工でパワーアップ！』『テフロン加工したメスティンでごはんを炊く』この手は使えますね。すばらしい！では本年もブッ飛ばして行きましょう！羯徒毘路薫’狼琉！（かっとびロックンロール！）これで磨けばピッカピカ。SVEAもクッカーも甦ります。「それいいな！」の山道具...
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<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 17:12:31 +0900</pubDate>
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