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<title>継続する技術を駆使して、夢をかなえるためのブログ！！</title>
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<description>この24年間、まともに物事を続けたことがない、２４歳の平凡なリーマンが、継続できるマインド・技術を駆使して、面白おかしく、行動していくブログ。気軽にメッセージ・ぺタ下さい！！Facebook 　　http://ow.ly/lOhZrtwitter　　 　http://ow.ly/lOhZr</description>
<language>ja</language>
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<title>21世紀のイエス・キリストに、オレはなる！！！　ドン！！！！</title>
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<![CDATA[ 前回の記事　では、<br><br><strong><br>「理想の未来の自分をイメージ化していく。」</strong><br><br>ということが、継続への原動力となる。<br><br>というお話をしました。<br><br><br><br>そして、本日は、私の理想のイメージを発表したいと思います。<br><br><br>まずは、このブログを通じての近未来的なイメージから。<br><br><br>“１ヶ月から２ヶ月以内に、電子書籍化し、<br><br>形として、情報を残して行きたい。<br><br>そして、自分とせめてもう一人だけでも、<br><br>継続力・行動力を変えていきたい。”<br><br><br><br>最近は、ブログ記事から電子書籍化という流れが一般的で、<br><br>比較的容易に電子書籍なら実現できるそうです。<br><br><br>そして、その電子書籍で、自分の継続力・夢へ向かって動き出す<br><br>一歩を後押しできるような言葉をぶつけられたら、と思います。<br><br><br><br>ちなみに、そのために,<br><br>ブログ、twitter　Facebook を通じて、<br><br>今持っているリソース（情報）は全て出し切ります！！！！<br><br><br>知識・思考をため込んだままにしてしまうことは、<br><br>老廃物を中に貯めこんでしまうのと同じです。<br><br><br>便秘は苦しいですよね。頭も、自分の情報を消化できずに、<br><br>パンパンになってしまうのを防いだほうがいいと思います。<br><br><br>そして全部出しきって爽快になった後に、<br><br>また新しいステージに進んで行こうと決めました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130607/22/blari-man/3e/70/p/o0376024512567734872.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130607/22/blari-man/3e/70/p/t02200143_0376024512567734872.png" alt="$継続する技術を駆使して、夢をかなえるためのブログ！！" border="0"></a><br><br><br><br>そして、もっと将来的な未来。人生の軸になるような。<br><br>目標をイメージしていきます。<br><br><br>一言で言えば、<br><br><strong><font color="#FF0000">イエス・キリストみたいな人になりたい。</font></strong>です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130607/22/blari-man/27/a1/p/o0448049212567745703.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130607/22/blari-man/27/a1/p/t02200242_0448049212567745703.png" alt="$継続する技術を駆使して、夢をかなえるためのブログ！！" border="0"></a><br><br><br><br>　はじめにお断りしていきますが、別に私は熱狂的なクリスチャンってわけではないです。<br><br>彼は、歴史上で最も影響力の高い人間であることは間違いないでしょうが、<br><br>物質的に何を残した、新たな発明をしたわけではなく、<br><br>きゆく先々で様々な人に救いを与えながら旅をして行きました。<br><br><br>その姿勢が、彼の死語2000年を超えてまでも、世界各地で語り継がれているのでしょう。<br><br>　<br>21世紀、インターネット、移動手段も発達、<br><br><br>世界中の人ともやり取りできる中、私もいきたい場所へ行き、<br><br><br>持てる知識・情熱をフル動員して、世界の人々へ救いの手、<br><br><br>行動力の源泉を生み出していけたらな、と最近思い始めました。<br><br><br><br><br>そんな事が出来れば、ビジネスの本質を考えた際に、<br><br><br>お金にも困ることはなくなるでしょう。<br><br><br><br>しかし、たとえあまりお金がないとしても。<br><br><br>わたしの世界各地の友人が、地元の美味しい料理を紹介してくれたり、<br><br><br>他の人にはできないような様々な体験をさせてくれるんじゃないかな、<br><br><br>ってちょっと都合よく思っちゃったりします。<br><br><br>さすがに、死後2000にも渡り語り継がれる男になることまで、<br><br><br>イメージができませんが。<br><br><br>今イメージしているのは、私の墓石に、自分らしい一言を添えて、<br><br><br>ちょっとした観光スポット化にできたら・・・なんて思います。笑<br><br><br><br><br>その墓石に刻まれた一言が、また、みんなの勇気、<br><br><br>行動力を生み出していけたらな。なんて思ったりもします。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blari-man/entry-11547137660.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 22:25:15 +0900</pubDate>
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<title>原理原則　続けるにも応用するしかないでしょう！！！！！</title>
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<![CDATA[ 続ける、を実現するにあたり、<br><br><strong>「行動科学で人生を変える」</strong>のようなどストレートな本<br><br>自己啓発といえばこの本<strong>「７つの習慣」</strong><br><br>わたしの汚部屋。笑　改善のために購入した「人生がときめく片付けの魔法」<br><br>上司におすすめされた,「ユダヤ人大富豪の教え」・・・<br><br><br>と、わたしの大好きな本を読んで参考にすることが多いです。<br><br><br><br>そんな本たちを読んでいて、共通して出てくるマインドとして、<br><br><strong><font color="#FF0000">「理想の自分（人生）をイメージ<br>（視覚化（ビジュアライズ化）・文章化）して、行動をはじめる。」</font></strong><br><br>といったことがあります。<br><br>キング・オブ・自己啓発とも呼べる、<br><strong>７つの習慣</strong>から、エピソードを拝借しますと。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4906638015/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JHD9GEK0L._AA180_.jpg"></a><br><br><br>　建物の建築の場合、設計という「ビジュアライズ化・明確な文章化」を行って初めて、建物が完成します。<br><br>スカイツリーでも、六本木ヒルズでも、東京ドームでも自分の家でもなんでも、<br>まず人間がイメージしたからこそあれができている。という事でしょうね。<br><br><br>・逆に、イメージしないということは、<br>それを完成させることはほぼ不可能に近い・・・<br>例えば、設計者及び、設計図のない、建物を想像してください。<br>犬小屋ですら、できるかどうか怪しいです。<br><br><br>たまたまできたとしても、再現性、持続性はないでしょうね。<br><br><br><br>脳科学的にも、脳はなんと、寝ている間も含めて、<br><strong>１日に３万回もの情報をやり取りしている<font color="#FF0000"></font></strong>とかで、<br><br>その潜在意識を利用するということが、このイメージ化であるといわれております。<br><br><br><br>さて、継続にあたり、この原則を利用しないと、わたしのような人間には、続かないでしょう。<br><br><br>イメージする理想の自分・・・<br><br><br>このブログを通じて数ヶ月内という、近未来的なイメージ<br><br>そして、長い人生を生きていく上で核になるような、<br>長期的なイメージを立てていくことがいいと思います。<br><br><br>その詳しい内容は、明日以降お届けするとします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blari-man/entry-11546432612.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 22:49:02 +0900</pubDate>
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<title>ワールドカップ　続けたからこそいい！！</title>
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<![CDATA[ 日本　おめでとう！！！　ワールドカップ　これも「続けてきた」おかげである。<br><br>日本、おめでとうございます。<br><br>昨日は職場仲間と会社内で観戦をして、<br>その後祝勝会で、はしゃいでしまい。笑　<br><br>2日酔い気味の瀬川亮です。<br><br><br><strong>昨日の渋谷スクランブル交差点</strong><br><br><iframe width="500" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/t1NdLT1Bw-E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>なぜ、こんなにも、ワールドカップが、<br>こんなにも注目を集め、その出場を手にすることで、<br>国民中が熱狂の渦に巻き込まれるのか。<br>それは、当たり前に感じるかもしれませんが、<br><br>ひとえに「<span style="”color:" #ff0000; font-size: large;”><strong>続けてきたから！！</strong></span>」<br>でしょう。<br><br>もともと、第一回ワールドカップは、予選も行われない。<br>チームは招待制で、毎回優勝候補にあげられるようなヨーロッパチームは、<br>なんと開催国コロンビアから遠い。という理由で、<br>わずか４チームしか参加していない。（南米は９チーム）<br>という状況でした。<br><br>ホント、今では考えられないくらい<br>ローカルというか、あんまり盛り上がらない大会ですね。<br><br>現在は、世界で一番加盟国の多い組織であるFIFAも当時はなんと<br><br>「<strong>パリの裏通りの安いアパートの一室で運営されていた</strong>（<a href="”" http: www.ffortune.net ocial eso orld-mod orldcup1930.htm” target="”_blank”">リンク</a>）」ようです。<br><br>そんななかで、第２０回目まで続いており、<br>間違いなく世界で一番盛り上がるスポーツイベントであり、<br><br>今後も続いていくであろうサッカーワールドカップ。<br><br><strong>続けていくことの偉大さ、初めの一歩の大きさ、を感じさせてくれます。</strong><br><br><br>P.S　今回試合が行われた埼玉スタジアム　<br>０２年の日韓Ｗ杯ベルギー戦以来、ワールドカップ本線・予選で<br>１５戦連続負けなしだそうです。<br><br>この記録もいつまで続くのか、見ものですね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blari-man/entry-11545152316.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 06:17:45 +0900</pubDate>
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<title>わたしの予定、もう半分達成しました！！！</title>
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<![CDATA[ はじめまして、セガーること、瀬川亮（せがわりょう）と申します。<br><br>現在、大阪でサラリーマンをしております。<br>冴えないリーマンですが、<br><br><em>大阪で営業をする傍ら、<br>なんとなく生きる希望の持てない現在の人たちに、<br>自分らしく、夢に生きるため、数多くのメッセージを届けている・・・</em><br><br>ささやかですが、こんな風になれたらな。<br>と感じております。<br><br><br>さて、本題ですが、<br><br><strong>「Once　done（begun）　is half done」(一度始めたものは、もう半分も終わったも同じ）」</strong><br><br>という言葉をご存知でしょうか？？<br><br>これは、英語の格言なのですが、<br>これくらい、物事を始めるというのは、勇気がいるということです！！<br><br><br><br><br>「今度こそ絶対続けるコツ　明日香出版社　2008年刊」<br>の中で、作者で、はがきを書きつづけることで、自分の夢や、<br>人脈といったものを築いていった、<br>志賀内　泰弘さんは、<br><br><br>「<strong>0と1では、100ほどの違いもある</strong>」<br><br>という、名言を残しています。<br><br><br>これは、もちろん数学的な問題ではなく、<br>口に出していうだけで、一向に始めない人と比べて、<br>始めちゃった人は、100ほどの違いもある。<br><br><br>という事です。<br><br>確かに、自己啓発系セミナーとかでためになる話を聞いても、<br>それを実行に移している人、というものは<br>20％くらいではないでしょうか。<br><br>物事を続かない、3日坊主癖がある・・・<br>と言うことは確かにネガティブな言い方ではありますが、<br><br>見方を変えればもう一方の事実として、<br><br>「好奇心旺盛で、新しい世界に飛び込んでいける人」<br><br>でもあるのです。<br><br><br><br>こんな偉そうなことを言いいながら、私自身このブログを開設して、<br>初めての記事を書くのに、おおよそ1ヶ月もかかってます・・・笑<br><br><br>まぁ、初めちゃったんで、私はもう20％に入ってます！！！<br><br><br>そして、先ほどの格言<br>“half done”の残りの半分は、続けていくことです。<br><br><br>始めた人の80％ほどは、かつての私のように<br>3日坊主、あるいは中途半端な形で終わるとすると、<br>長期間続けている人は、<br><span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>20％×20％＝4％</strong></span><br>しかいないのです。<br><br><br>後は、残りの半分、続けるという事にフォーカスして<br>このブログを通じて情報発信していくことで、<br>私自身、そしてこのブログを読んでくださっている読者の方にも、<br>残りの4％に入っていただけたらと思います。<br><br><br>以上、初めての投稿記事でした。<br><br><br><br><br>P.S　わたしが最近好きになった言葉に、ルソーの<br><br>「生きるとは呼吸をすることではない、行動することだ。」<br><br>この言葉を胸に、行動し続けていきたいと思っております。
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 06:59:45 +0900</pubDate>
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