<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>blind-heartさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/blind-heart/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/blind-heart/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブログネタ:いま1番会ってみたい人</title>
<description>
<![CDATA[ 祖父です。<br><br><br>自分が子供の頃に亡くなりましたが、甘えさせてもらいました。<br><br><br>もう20年位経つので、時の流れの早さを感じます。<br>今の自分を見て、何と言うのだろうか。<br>いろんな事を話したいな。<br><br><br>同じ時間を生きてる人には話せないことがたくさんあるので(笑)<br><br><br>自分も誰かにまた会いたいと思ってもらえるような素敵な人になりた～い!!<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dblind-heart%26ENTRY_ID%3D11773359200%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F02%2F26"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10660;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blind-heart/entry-11773359200.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 06:50:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログネタ:料理がすごくおいしい！けど店員が無愛想な店。また行く？</title>
<description>
<![CDATA[ 自分の見たことが全てではないでしょ。<br><br>例えば、詐欺をしようとしている人が、無愛想な表情で語りかけて来るでしょうか？<br><br>そのような詐欺師がいたとしたら、成功率はかなり落ちてしまうと思いませんか?<br><br><br>本題に戻ります。<br><br>店員はすごく無愛想。<br>料理はすごい美味しい。<br><br>確かにサービス業で無愛想なのはかなりのマイナスであると思います。 <br>ただ、店員が無愛想だったのは、たまたま仕事ですごく疲れていたのかもしれません。仕事なので言い訳にはなりませんが。<br><br>しかし、たまたまで美味しい料理は出せないでしょう。その美味しい料理を作り出す為にどれ程の努力があったのか。<br><br><br>自分は少なくとも、もう１回は行きます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blind-heart/entry-11759349142.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 00:38:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログネタ:小さい頃の夢は何だった？</title>
<description>
<![CDATA[ 小さい頃の夢を実現できている人ってスゴイですね。<br>子供の頃から一途に思い続けられるなんて素敵です。<br>自分が子供の頃は、将来のことなど何も考えてませんでした。正確には考えてないというより、考えられなかったのだと思います。<br>子供の頃は、学校という世界しか見えてませんでしたね。<br>毎日遊んで、宿題してその日その日の生活が全てだったように思います。先のことなんて全く考えない子供でした。<br>学校の文集などで将来の夢を書くとき、何て書くかすごく悩んだ記憶があります。<br>と同時に、友達が「夢は～です。」ってはっきり言ってるのを聞くと何で自分には夢がないんだろうと不安になった記憶があります。<br>自分は体を動かすのは好きだったので、サッカー選手になれたらいいな位に思ってましたが、夢と言えるほどの気持ちは持ち合わせてなかったと思います。 <br><br>幸せなことに、今では自分にも夢が出来ました。自分と関わってくれた人を笑顔にできるよう、日々努力していきたいと思います。<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dblind-heart%26ENTRY_ID%3D11758688562%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F02%2F05"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10593;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blind-heart/entry-11758688562.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2014 05:22:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログネタ:もう疲れた？</title>
<description>
<![CDATA[ はい、疲れてます。<br>とっても疲れてますよ!!<br><br>それでも、「疲れた」って人の前では言いません。<br>心配されるのは嫌ですから。<br>ここでは「疲れた」って書いてますけど、顏も名前も知らない人になら、本音言えちゃいます。 <br>何故でしょう？<br><br>それは自分が人を信じることが出来ないからだと思うのです。 <br>きっと本当の自分を知られるのが怖いから。<br>と書いておきながら、自分自身に自信がないわけではないですよ。 <br>相手のことを理解してあげられる自信がないんです。<br><br>人は傷つきやすい生き物だと思うのです。<br>だから自分が人を傷つけてしまうことが怖い。 <br>今までも不用意な発言によって、人を傷つけてしまったことがあります。 <br>自分はジョークのつもりでも相手にとってはジョークにならなかったり。 <br><br>そんなことを考えていると、やっぱり人との関わりって難しいな、と感じます。 <br>単純に人付き合いが下手なだけアピールになってしまいましたね。 <br><br>人の痛みを和らげてあげられる人って素敵だなぁと思います。 <br>「疲れた」って笑顔で言ってる人は輝いて見えませんか？<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dblind-heart%26ENTRY_ID%3D11755196714%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F01%2F29"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10571;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blind-heart/entry-11755196714.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 05:27:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年も終わり</title>
<description>
<![CDATA[ 2013年もあと僅かですね。<br><br>皆様にとって、どんな年だったのでしょうか？<br><br>なんて書いてますが、見ている人が果たしているのだろうか!?<br><br>自分はかなり迷走した１年となり、自分のいたらなさに気づきました。もう、そんなこと言ってられる年齢でもないですが。 <br><br>才能とは自分自身を、自分の力を信じることだ。byゴーリキー<br><br>自分の力を信じていても、それに見合うだけの努力を怠ってしまえば、才能ではなくただの自惚れ、過信になってしまう。<br><br>2014年は自分としっかり向き合い成長していきたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blind-heart/entry-11739857070.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 05:19:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
