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<title>なんてったってアイドル共和国</title>
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<description>女性アイドル（AKB系を中心）について書いて行きます。ブログ初心者なので頻繁に編集する可能性があります。</description>
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<title>当ブログの説明 コメントについて</title>
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<![CDATA[ <br>いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m<br>（もちろん初めてご覧いただいた人もありがとうございます）<br><br>自己紹介に書いた通り <b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">2013/9/2 をもってペタを停止 </span></b>しました。<br>迷惑ペタが増えてきて困ったための処置です。<br>今までペタ交流していただいた人に対しては申し訳ありませんが、迷惑ペタだけを止められないため、どうぞご理解をお願いいたします。m(_ _)m<br><br><br>今回のブログで書きたいことは <b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">コメント</span></b> についてです。<br>ペタを停止してからコメントをいくつかいただくようになりました。<br><br>そこまでは嬉しい事なのですが・・・<br><br>コメントを読ませていただくと、ほとんどが<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">アフィリエイト、儲け話、物販など業者さん？と思われるもの、それにアイドルとは無関係なものです。</span></b><br>自己紹介にも書かせていただいておりますが、そのような内容は当ブログではお断りしております。<br>悪質なものを除き削除まではしませんが、基本的にスルーさせていただいております。<br><br>当ブログはあくまでも <span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><span style="font-size: 16px;">アイドルファンの趣味ブログ</span></span></b></span></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b></b></span> です。<br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">暫定措置としてコメントは <b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">承認後の公開</span></b> に設定変更させていただきました。</span><br><br>ただ・・・<br><b>当方が勘違いしている場合もありますので、「アイドル好きだからコメントしたのにスルーされた」など、悲しい出来事もありえます。<br>その場合は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">遠慮なくご指摘いただけると幸いです。</span><br></b>再確認させていただきます。m(_ _)m<br><br><br>今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m<br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 09:27:29 +0900</pubDate>
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<title>CD1000枚購入の猛者も…ファンを虜にする地下アイドルの“ゲーム的な仕掛け”とは</title>
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<![CDATA[ <br>濱野智史氏が地下アイドルを語っていたので転載させていただきました。<br>('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)<br>第二回目です。<br><br>地下アイドルになると自分が応援した分だけ結果が変わるので、ついつい応援し過ぎてしまう場合がありますね。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">応援 =(イコール) 金を使う（例えばCD購入等）</span><br><br>あと、地下アイドルになると事務所縛りが若干緩い場合があるので、アイドル本人から直接応援をお願いされる事も多いでしょう。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">男たるもの、女性から（それもアイドルから）直接お願いされると、嫌とも言えない悲しい性（サガ）ですね・・・男性諸君！<br>ヽ(;´Д｀)ノ</span><br><br><br><br><br><b>CD1000枚購入の猛者も…ファンを虜にする地下アイドルの“ゲーム的な仕掛け”とは</b><br><a title="" target="_blank" href="http://realsound.jp/2013/09/297.html">http://realsound.jp/2013/09/297.html</a><br><br><br><p>　アーキテクチャの視点からネット環境を分析する気鋭の批評家／社会学者で、近年は<a href="http://realsound.jp/artist/name/akb48/">AKB48</a>をはじめとするアイドルに関する著作や発言も増えている濱野智史氏が、地下アイドルシーンの魅力とその特徴を語り尽くす集中連載第２回。今回は自身が愛してやまない具体的なグループの魅力と、ファンが思わずハマってしまう“仕掛け”や“演出”について語った。</p><p><br>第1回:<a href="http://realsound.jp/2013/09/akb-2.html">「僕はAKBにハマりすぎて、地下に流出した」社会学者濱野智史が案内する、地下アイドルの世界」</a></p><p><br>――今回は、濱野さんが推している地下アイドルについてお話を聞きます。どんなグループに注目していますか？</p><p><br>濱野：クオリティが高いと思うのは、やはり何年かキャリアを積んでいるグループです。例えば僕がいま一番入れ込んでいるのはアイドルカレッジで、現場もしょっちゅう行っています。ただ、アイカレはもうメジャーデビューもしているので本当は「地下アイドル」と呼んでいいか微妙な存在なんですけども、「しょっちゅうのように会いに行けるアイドル」という条件は十分みたしているので、名前を挙げます。<br></p><br>　ここはけっこうキャリアが長くて、前身のB.L.T.IDOLCOLLEGE時代から数えると、もう4年目になるのかな。とてもいい意味で「AKBフォロワー」なグループで、運営の人たちも明らかにAKBを好きなのがわかるし、楽曲の雰囲気や歌詞、制服風の衣装なんかもとてもAKBらしさがある。僕の知り合いのAKBの古参ファンも“初期の劇場で頑張っていたAKBを思い出す”と言います。パフォーマンスは全力努力系で、曲もパフォーマンスも良くて、だいたい知り合いを連れて行くと「アイカレ、いいじゃん」とか、「こんな子たちがなぜ売れないのかわからない」とか、みんな言ってくれます。僕もそう思っていて、本当にアイカレはもっと売れてほしいですね。<p><br>　ちなみに僕の推しメンは、さくらちゃん（床爪さくら）とゆいぽん（中島優衣）という子で、さくらちゃんはパフォーマンスがとにかくすごくて本当に毎回感動させられます。すごいですよ、アイドルの全力努力系のパフォーマンスに一度でも感動したことがある人なら、さくらちゃんは見なければダメです。あと、ゆいぽんは長身でスタイルがいいんですけど、なんかオタクな子で。不思議な感性を持っている子で、すごくお気に入りです。でも、どっちを一推しにするかいまだに決めかねていて、よくメンバーから「濱野さんの推しメンはどっちなの!?」と問い詰められて困っています（苦笑）。<br><br>　この夏にけっこう個人的に熱かったグループは、ALLOVERですね。ここは楽曲もパフォーマンスもいいんですが、何よりハマったのはそのゲーム的な仕掛けでした。というのも、ALLOVERは夏に新曲をリリースしたんですが、“21人いるメンバーのソロジャケット版を出して、一番売れたメンバーからユニット曲のセンターにしていく”という、まあAKBの選抜総選挙に似たような手法をやったんです。それで、みんな推しメンのCDを買う。最初はみんな恐る恐る買っていたようですが、運営が中間報告と称してどんどんランキングを発表するので、ファンもだんだんムキになって購入枚数がエスカレートしていく。どうやらひとりで1000枚近く買ったファンもいるみたいです（笑）。CDは累計1万3000枚以上売れたという話ですから、売り上げの13分の１をひとりで支えている。すごいですよね。</p><br>　で、僕も“さきぶ”という最近ALLOVERに入った子にハマって、その子がちょうどそのとき1位との差が60枚くらいあると発表されていたので、試しに50枚一気買いしてみたら、次の日にいきなり2位に上がったと発表されて、“やべえ、これは熱い！”と思わずガッツポーズですよ（笑）。何が熱かったのかといえば、これってAKBのかつての総選挙に近い面白さなのかな、と。AKBの古参ヲタの人も、“総選挙は第一回が一番面白かった”と言います。ちょっと油断すると順位が変わってしまうから、みんな大急ぎでCDを買いあさっていたそうなんです。それと同じことがALLOVERで起きていて、実際にその効果で、7月にリリースされた4thシングル『世界でイチバン夏が好き』がオリコンデイリーチャートで8位、ウィークリーでも13位になりました。これはALLOVERよりファンが格段に多くて知名度も高いグループに迫る数字。この週の12位がぱすぽで15位がベイビーレイズでしたから、大健闘でしたね。<br><br><br><div style="width: 600px;" class="entryImgCenter"><a href="http://realsound.jp/images/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%882.JPG"><img alt="インタビューカット2.JPG" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Frealsound.jp%2Fassets_c%2F2013%2F09%2F%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2583%2593%25E3%2583%25A5%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AB%25E3%2583%2583%25E3%2583%25882-thumb-600x450-767.jpg" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0px auto 20px; width: 284px; height: 213px;"></a><p>「推しメンは絞りきれない」と語る濱野智史氏。</p></div><br><p>――AKBくらい市場が広がると、ひとりのファンが持てる影響力は限られてきます。</p><p><br>濱野：そうなんです。初期AKBの面白さとまったく同じで、ALLOVERでは自分の一票の重みがすごい。ALLOVERはいつも現場にいる常連も十数人くらいしかいなくて、そういうすごく狭い範囲での戦いですからね。だから自分の買ったCDの枚数で推しメンの勝敗が大きく左右され、現場もどよめく……という、ある種の真剣勝負の面白さがあった。個人的に今年の夏一番熱かったですね。</p><p><br>　あと僕が比較的通っているグループだと、らぶけんこと「愛乙女★DOLL（らぶりーどーる）研究生」があります。ここはその名のとおり「愛乙女★DOLL 」というグループの研究生で構成されたグループです。</p><p><br>　「愛乙女★DOLL」は通称「らぶどる」とか「らぶど」と呼ばれていて、地下アイドルの中ではかなり大手の、ファン数も多いグループで有名です。ここは2011年に元AKBの研究生をふたり（愛迫みゆ、佐野友里子）入れて作ったグループで、AKBからの流出したファンも多いらしいと聞きますね。ただ僕は、地下は最近ハマったばかりなので、本体の「らぶどる」は全然詳しくはなかったんです。それがたまたま今年4月に秋葉原で始まった定期公演にフラっと入って、それが推し始めたきっかけになりました。だから僕は本体の「らぶどる」はよく知らないけど、「らぶけん」を通して「らぶどる」を知っていくヲタになっていて、研究生のメンバーと一緒に成長している感じです（笑）。これはAKBなんかもそうですけど、アイドルオタクの基本として、“アイドルはなるべく初期から推したい”という心理がある。活動初期はメンバーに認知もされやすいし、応援すれば喜んでもらえますからね。まさに「らぶけん」もそんな感じで入って行きました。<br></p><p><br>――パフォーマンスが特徴的なグループはありますか？</p><p><br>濱野：これは純粋な意味でのパフォーマンスとは違うかもしれませんが、福岡を拠点に活動している青SHN学園は、もうはちゃめちゃで最高に盛り上がりますね！　初めて観たのは2月でしたが、いきなりアイドルの格好をした男性が踊り始めて、“学園長＝プロデューサー”のSHUN様が歌い出す。“アイドルのライブなのにおっさんが歌うの!?”と驚いていると、メンバーたちがステージからフロアにぞろぞろと降りてきて、ヲタと一緒にオーイング（楽曲に合わせて“オー！”と叫ぶこと）を始めるんです（笑）。</p><p><br>　ヲタからすると、普通は“ステージ上のメンバーからレスがあってうれしい”というレベルなのに、曲によってはメンバーもフロアに降りてきて、肩を組んだり手をつないだりしながら、「オーエーオー！」とシャウトして一緒に盛り上がってしまう。これは今年の5月にあったワンマンに行ったときの話なんですが、『ぬくもり』という曲では観客もみんな手をつないで聴くんですよ。隣が汗臭いおっさんだったら最悪ですが（笑）、たまたまこのとき、僕の隣にちょっといいなと思っていたシュガー（佐藤彩）ちゃんというメンバーが来て、めちゃくちゃラッキーでした。だって“5分間、アイドルとずっと手をつないでいられるなんて、握手券に換算したら大変なことだぞ”と（笑）。</p><p><br>　もともとアイドルの現場はハコが小さくて、ステージとフロアに大きな隔たりもないし、距離も近いからこそ、ステージ上のメンバーからレスをもらうことができる。ステージ上のパフォーマンスをただ受動的に見るだけじゃなくて、こっちからコールをしたりミックスを入れたりヲタ芸を入れたりして、能動的に参加できる――アイドルの現場はそういうインタラクティブ性が魅力だと思うんですけど、それをいま極限まで追求したのが、青SHUN学園だと思いますね。だってもう、文字通りステージとフロアの区別なんてないですから（笑）。本当にここはいつ行ってもフロアは大盛り上がりで、最終的にはプロデューサーのSHUN様を好きになって帰っていく、というよくわからない現場です（笑）。<br></p><p><br>――青SHUN学園は、恋愛も自由なんですよね。</p><p><br>濱野：あ、らしいですね。むしろ恋愛を推奨していたはずです。それでアイドルとしてどううまく回っていくのかは知りませんが、なんとなくわかる気はします。青女のライブはみんなで肩を組んで盛り上がり、終わればメンバーも客同士もハイタッチをするという、ものすごい一体感です。特定のメンバーを推すというより、そういう現場を面白がる傾向があるので、これまでのアイドルとは違い、恋愛していても問題ないのかもしれない。これからドンドン人気を広げていくでしょうから、要注目です。</p><p><br>　あと、よく通っている現場だとテレパシーもすごくいいです。昨年、フォーライフミュージックエンタテイメントのアイドルプロジェクト＝F.A.R.Mから選抜された5人で結成したグループで、“宇宙初のエアギターアイドル”を謳っていています。それだけ聞くとふざけている感じがしますが、パフォーマンスも全力で迫力があって、ヲタの側としても熱く盛り上がれるし、なによりメンバーも可愛いんです。めちゃくちゃかわいいし曲もいいのに、まだ固定ファンがあまりいないので、今からでも全然推せます。僕の周りでもめっちゃ評判いいですし、オススメですね。僕の推しメンは前嶋菜子ちゃん。テレパシーはなこちゃんに限らず、みんなめちゃくちゃ素直で性格のいい子たちばかりで、いつも現場に行くとほっこりします。</p><p><br>　メンバーの可愛さで言えば、夢アドこと「夢みるアドレセンス」がズバ抜けてます。ただ、ここも地下アイドルといっていいレベルじゃもうないんです。というのも、メンバーはローティーン向けファッション雑誌『ピチレモン』の現役モデルなので、そりゃあもう折り紙つきの可愛さです。メンバー全員が完全に本当に可愛いグループというのは、いまどきのアイドルでは珍しいかもしれませんね。それくらい可愛いんですよ、見ているだけでニヤけてきます（笑）。ただ、ここは月に一度しか公演をしないので、しょっちゅう会いに行くという感じではありません。でも、モデルの子だからってお高く止まっているわけでもなく、握手の対応もいいし、ちゃんと通えばレスもけっこうもらえます。僕の推しメンの「きょうたん（京佳）」は、とにかくすごいレス師で、“こんな可愛い子にレスもらっちゃっていいの!?”という驚きで、もうたまらないです。</p><p><br></p><p>（取材＝神谷弘一）</p><p><br>■濱野智史（はまのさとし）<br>社会学者、批評家、株式会社日本技芸リサーチャー。千葉商科大学で非常勤講師も務める。専門は情報社会論で、著作に<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%85%8B%E7%B3%BB%E2%80%95%E2%80%95%E6%83%85%E5%A0%B1%E7%92%B0%E5%A2%83%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%AB%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8B-%E6%BF%B1%E9%87%8E-%E6%99%BA%E5%8F%B2/dp/4757102453?SubscriptionId=AKIAIVZOEOBUIKZXXUSQ&amp;tag=reals-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4757102453">『アーキテクチャの生態系』</a>（NTT出版）、<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%89%8D%E7%94%B0%E6%95%A6%E5%AD%90%E3%81%AF%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%9F-%E3%80%88%E5%AE%97%E6%95%99%E3%80%89%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AEAKB48-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%BF%B1%E9%87%8E-%E6%99%BA%E5%8F%B2/dp/4480067000?SubscriptionId=AKIAIVZOEOBUIKZXXUSQ&amp;tag=reals-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4480067000">『前田敦子はキリストを超えた――〈宗教〉としてのAKB48』</a>（筑摩書房）、<a href="http://www.amazon.co.jp/AKB48%E7%99%BD%E7%86%B1%E8%AB%96%E4%BA%89-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B0%8F%E6%9E%97-%E3%82%88%E3%81%97%E3%81%AE%E3%82%8A/dp/4344982738?SubscriptionId=AKIAIVZOEOBUIKZXXUSQ&amp;tag=reals-22&amp;linkCode=xm2&amp;camp=2025&amp;creative=165953&amp;creativeASIN=4344982738">『AKB48白熱論争』</a>（共著／幻冬舎）などがある。<br></p><br>
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<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 13:53:53 +0900</pubDate>
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<title>地下アイドルについて書いてみる</title>
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<![CDATA[ <br>今まで詳しくは知らなかった【地下アイドル】<br><span style="line-height: 1.5;">メジャーに上がらない方が儲けが出るとは知りませんでした。ヽ(*'0'*)ﾂ</span><br><br>運営者はそれでいいのかもしれないけど、アイドル本人にとってはどうなんでしょう？<br>年齢がそれなりに行けばアイドルとしてやっていけません。<br>地下アイドルというカテゴリーではその後、引退→一般人としての人生に戻る、と思われます。<br><span style="line-height: 1.5;">それを納得した上で地下アイドルをやっているんでしょうかね・・・(￣_￣ i)</span><br><br>もちろん、メジャーアイドルでも引退後、必ず芸能界に（タレント等で）残れる保証はありませんけど・・・ね。ヽ(;´Д｀)ノ<br><br>こう書くと・・・<br>「本当はメジャーになりたいに決まっているだろ！」とお叱りの言葉が来そうです。<br><span style="line-height: 1.5;">メジャーを目指すのは狭き門なのは承知しています。</span><br><br>では、何が言いたいのかというと、少なくとも・・・<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">メジャーを目指している芸能事務所を選ぶべし！</b>　(｀・ω・´)<br>最初からメジャーを目指さない事務所では先はありません。<br><br><br><br><h1 class="yjXL"><span style="font-size: 14px;">地下アイドル運営、利益のカギは物販</span></h1><a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130901-00487476-sspa-soci" target="_blank" title="">http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130901-00487476-sspa-soci</a><br><br><a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/list/?m=sspa">週刊SPA!</a>&nbsp;9月1日(日)16時21分配信<br><br><br>　景気回復がいまだに実現しない昨今、世の中の企業はさまざまな工夫をこらして“儲けが出るビジネスモデル”を考え出している。その仕組みに思わず納得してしまうものもあれば、一方で、「知らないほうがよかった……」と後悔してしまうものだってある。各業界をよく知る人物たちへの徹底取材をもとに、そんな知られざる“儲けのカラクリ”に迫った！<br><br>【地下アイドル】物販に力を入れればメジャーデビューせずとも安定した収益を出せる<br><br>　AKB48やももクロと並び、空前のアイドルブームの一端を担っている地下アイドル。実はやり方次第ではおいしいビジネスだという。<br><br>「とりあえず、ファン100人。毎回これだけの人がライブに来てくれれば、ビジネスになります」<br><br>　そう説くのは、複数の地下アイドルをプロデュースする芸能プロ社長。あくまでライブハウスなど地下での活動を重視し、メジャー展開は一切考えていないという。<br><br>「ウチは弱小プロで資本力がありません。大手の事務所が莫大な予算を投じても利益を出しているグループはごくわずか。地下で活動を続けたほうが儲けられます」<br><br>　そのカギを握るのがライブ後に行う“物販”と呼ぶグッズ販売会。購入金額などに応じて、握手やチェキ撮影などの特典が付く。<br><br>「週1ペースで行いますが、CDやタオルマフラーなどアイテムを充実させ、各メンバーのバージョンを揃えます。原価率は一番高いTシャツでも30％程度。客単価はライブのチケット代3000円を合わせて1人約6000円です」<br><br>　アイドル自らもグッズ販売を手伝うことで人件費は抑え、会場も使用料の安い小箱のライブハウス。100人集まれば1回のイベントで30万円の利益を出せるという。<br><br>「ライブハウスではお酒を販売しており、『若いコが歌って踊る姿を見て酒が飲めるから』って来る人もいます。あと、『女のコとお話ができるから』って来る人もいます。確かに、AKBの握手会は1人10秒ですが地下アイドルなら1人3分や5分は触れ合えますから」<br><br>　そんな地下アイドルでオススメなのは、複数のグループが出演する対バン形式のライブとか。<br><br>「長時間なのにチケット代は単独ライブ並み。単にかわいいコを見たいという方にはオススメです」<br><br>【チェックポイント】<br><br>応援したいなら物販購入必須。若いコを見たいだけなら複数グループイベント<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 02:22:51 +0900</pubDate>
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<title>年末のご挨拶　</title>
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<![CDATA[ <br><br>今年は大変お世話になりました。<br><br><br>誠にありがとうございました。<br><br><br>来年もどうぞよろしくお願いいたします。<br><br><br>m(_ _)m<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 16:53:50 +0900</pubDate>
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<title>しばらくブログを放置してた　(^▽^;)</title>
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<![CDATA[ 前回ブログを書いたのが 2011年12月13日 だから<br>なっ！な～んと！約1年間ブログを書いていなかった。(^▽^;)<br><br><br>1年もあれば色々と思考が変わるわけで、あらためてざっ～と記事を<br>読み返してみると、攻撃的な表現もあればクソつまらん内容もあった。<br><br>という事で、いくつかの記事を修正・削除しました。（クリーニング）<br>あまり女の子を叩くような内容はよくないかと・・・<br><br><br><br>ブログを放置している間、<br>たくさんのアイドルが離脱（卒業・辞退・解雇）しましたね。(´・ω・`)<br><br>把握している48グループ離脱者（予定者を含む）<br>※もし間違いがあればご指摘を。<br><br>　AKB<br>　　平嶋夏海、米沢瑠美、鈴木里香、渡邊寧々、雨宮舞夏、北汐莉、<br>　　長谷川晴奈、森山さくら、前田敦子、サイード横田絵玲奈、<br>　　光宗薫、増田有華<br><br>　SKE<br>　　中村優花、小野晴香、間野春香、山田恵里伽、今出舞、若林倫香、<br>　　平田璃香子、矢神久美<br><br>　NMB<br>　　瀧山あかね、大谷莉子、岡田梨紗子、石川こころ、原みづき、<br>　　小鷹狩佑香、佐々木七海、城恵理子、藤田留奈、東郷青空、<br>　　太田里織菜、松田栞<br><br>　HKT<br>　　菅本裕子、谷口愛理、古森結衣、江藤彩也香、仲西彩佳<br><br><br><br>ざっと書いただけでもこんなにたくさん・・・　(/_;)/~~<br>ここには移籍者（例えば指原とか、他多数）は入ってないわけだし。<br><br>好きだった城恵理子と雨宮舞夏までもが！　。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>寂しくなるだけなので、<br>この人たちの今日までの事は、今更記事にするつもりはありません。<br><br><br><br>これからはもっと肩の力を抜いて書いて行こうと思っています。<br>更新頻度はマイペースで、書き方と内容はもっと自分らしく。<br><br>(｀・ω・´)ゞ<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blkmoon/entry-11424566378.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 23:36:29 +0900</pubDate>
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<title>ハロプロ モベキマス vs AKB48 Not yet 結果的に ジャニーズ Sexy Zone</title>
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<![CDATA[ ハロプロ モベキマス vs AKB48 Not yet<br>シングルリリースが同じ11月16日という事で注目していました。<br><br>今まで書いた関連ブログです。<br><br><strong>“ハロプロ モベキマス” vs “AKB48 Not yet” 決戦の日が迫る！？</strong><br><a href="http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11063056448.html" target="_blank">http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11063056448.html</a><br><br><strong>AKB48 Not yet 新曲「ペラペラペラオ」 デイリー1位</strong><br><a href="http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11081267825.html" target="_blank">http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11081267825.html</a><br><br><strong>“AKB48 Not yet”が“ジャーニーズSexy Zone”から狙い撃ちされる！？</strong><br><a href="http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11082389470.html" target="_blank">http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11082389470.html</a><br><br><strong>AKB商法を丸パクリのジャニーズSexy Zoneが大ピンチ</strong><br><a href="http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11082984593.html" target="_blank">http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11082984593.html</a><br><br><br><br>結果は、週末に緊急握手会を開催した“ジャニーズ Sexy Zone”勝利です。<br><br><strong>1位　172,925　Sexy Zone  辛勝<br>2位　171,827　Not yet    惜負<br>4位　 49,429　モベキマス 大惨敗</strong><br><br>金曜まではNot yetが1位でしたが、土日の握手会でSexy Zone大逆転です。<br><u>Sexy Zoneはこの握手会だけで約5万5千枚という膨大な売上を加算しました。</u><br><br><br>Not yet の連続1位記録が途切れたのが残念です。<br>土日に緊急握手会を開催してまで1位を狙いに来たSexy Zoneの執念は凄いですね。<br>握手会では「もう一度CDを購入すればまだ握手会参加できます」と書かれた看板があり、なりふりかまわずファンにCDの複数枚購入を煽っていました。<br><br>Not yetのリリース日が11月16日に先に決まっていたのに、後からSexy Zoneが同じ日にぶつけて来た経緯を考えると、最初はジャニーズとしては余裕で1位を狙えると思っていたんでしょう。<br>ところが実際にリリースしてみると、思ったよりSexy Zoneが売れないと焦っている話が噴き出てきました。<br>苦労人の先輩グループのキスマイほど支持されていないんでしょうね。<br><br>ただ、あまりジャニーズサイドと競ってもAKBに得は無いので、振興目的で競う程度にし、本格的な全面戦争だけは絶対にやって欲しくないですね。<br>最後にニュース記事を載せて起きます。<br><br><br>その前に・・・ハロプロに触れておきます。<br>自分はAKBファンですがハロプロファンでもあります。<br>本当はSexy Zoneの役割をモベキマスに担って欲しかったです。<br>寄せ集めグループというアイデアがダメだったのでしょうか？<br>モベキマスは全国握手会を開催してこの寂しい売上です。<br><br>次回は盛り返してくれると期待しますが、このままだと競う相手はAKB(派生ユニット含む)ではなく、同じく5万枚程度を売り上げるSUPER☆GiRLS・ぱすぽ☆・ももクロ、という事になってしまいます。<br><br>感想終わり。<br><br><br><br><strong>ついにジャニーズも「AKB商法」導入　Sexy Zone、オリコン1位の舞台裏</strong><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000003-jct-ent" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000003-jct-ent</a><br><br>　ジャニーズの新人グループ「Sexy Zone」がAKB48陣営のグループと同日にシングルを発売し、オリコン週間ランキングで1位を獲得した。最終的にジャニーズの勝利となったものの、何度も握手会が開催されるなど、厳しい戦いが両者の間で行われた。<br><br> 　Sexy Zoneは中島健人さん（17）、菊池風磨さん（16）、マリウス葉さん（11）らからなる5人組で、平均年齢14.4歳のジャニーズ最年少グループだ。<br><br> ■デイリー初日はNot yetが制す<br><br> 　2011年11月16日にデビューシングル「Sexy Zone」が発売され、最終的に28日付けのオリコン週間ランキングで、1位（売上17.3万枚）となったのだが、そこまでが大変だった。<br><br> 　AKB48発のユニット「Not yet」が同日にシングルをぶつけてきたためで、Sexy Zoneはジャニーズとしては珍しい泥沼の戦いを強いられた。<br><br> 　Not yetは大島優子さんや指原莉乃さんらAKBの人気メンバーからなる4人組ユニット。2011年3月にデビューし、AKB派生ユニットの中でも極めて人気が高い。過去の2枚のシングルとも発売後、オリコン週間ランキングで1位を獲得している。<br><br> 　ジャニーズの新人グループのデビュー曲ともなれば、1位をとって当たり前という見方をされていたが、Sexy Zoneは発売初日、デイリーランキングで1位をNot yetの「ペラペラペラオ」に奪われてしまう。AKB陣営にしてやられてしまったという感じだ。<br><br> ■「これでジャニヲタがAKB商法を批判できなくなった」<br><br> 　このままだと負けてしまうSexy Zoneは、15日のデビューイベントに続き、19日と20日に急遽「アンコール握手会」を都内で開催する。<br><br> 　ネット上には握手会の現場にあったとされる「もう一度CDを購入すればまだ握手会参加できます」という立て看板の写真もアップされている。さらに、Sexy Zoneだけでなく他のジャニーズ新人グループもイベントに投入されたといい、もはやなりふり構わない売り方だ。<br><br> 　Not yet側もこれを黙って見ている訳ではなく、メンバーと写真撮影ができる、「2ショットチェキ会」の開催を急遽発表する。CDを購入すると抽選で参加できるというものだったが、応募期間が19日から20日の23時59分までと短く、明らかにSexy Zoneとの競争を意識したものだった。<br><br> 　結果的にSexy Zoneが勝利したものの、Not yetとの差はわずか1000枚だった。ネットでも大きな話題になっていて、mixiのSexy Zoneコミュニティには「1位を知って友人と涙を流して興奮気味です。皆さんお疲れ様でした」と喜ぶコメントのほか、「握手したのは、5時半くらいでしたが、マリウスは疲れているような表情で、可哀想な気がしました」と過酷な握手会に耐えたメンバーを心配するものもあった。<br><br> 　AKB寄りの2ちゃんねらーらからは「そんな 嘘だああ」と悔しがるものや「そのうちオリコントップ10全部握手券CD付きになるかも」「これでジャニヲタがAKB商法を批判できなくなった　それだけでも十分だわ」といった書き込みが寄せられていた。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 19:03:58 +0900</pubDate>
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<title>【修正】モーニング娘。 10期メンバー工藤遥 早くも失言！？</title>
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<![CDATA[ 少し前から噂が先行していましたが、噂レベルだったのでブログに書くのを自粛していました。<br>しかし、各ニュースサイトに載り出したので書く事にします。<br><br>9月30日にこのブログを書きました。<br><br><strong>モーニング娘。10期メンバー4人発表</strong><br><a href="http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11033689253.html" target="_blank">http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11033689253.html</a><br><br>この4人の中の“工藤遥(12歳)”が早くも失言をやらかした疑惑が浮上しました。<br>詳しい記事は下記を読んでください。<br><br><a href="http://www.helloproject.com/images/artist_photo/musume/kudou_01_img.jpg" target="_blank">工藤遥 公式画像　←クリック</a><br><br>ネットで工藤遥と思われる？音声を聞きました。<br>確かに声は似ていますが・・・どうなんでしょう？<br>疑惑段階で確定ではありませんが、事実だとすると今後の活動が厳しそうです。<br>あと、これは盗聴になるので流した人もマズイですよね？<br><br>事実だとしても、個人的には許してあげて欲しいですね。<br>ファンの一部には“解雇しろ”という厳しい意見もあるようです。<br>あまい！と言われるかもしれませんが、まだ小学生の発言であり、大人同等のペナルティを科すのは酷に思います。<br>かと言ってスルーするのはファンが納得しないでしょうから、公式謝罪＆1～数ヶ月の活動自粛を行うのが（現段階では）良いかと思っています。<br>（個人的には公式謝罪だけでも十分かと思います）<br><br>この件は、まだまだ書きたい事がいっぱいあります。<br>しかし、一気に全て書けないのと、今後も色々な展開がありそうなので、その時に分けて書きたいと思います。<br><br><br><br><strong>モーニング娘。の小学生メンバー工藤遥がファンを「ホームレスみたい」と発言した疑惑が浮上</strong><br><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/6047734/" target="_blank">http://news.livedoor.com/article/detail/6047734/</a><br><br>12日、モーニング娘。のメンバー工藤遥（12）が、仙台市のイベントで、あるファンを「ホームレスみたい」と発言した疑惑が浮上し、ネット掲示板で物議をかもしている。<br><br>この発言は、イベント会場楽屋における工藤遥の会話をファンが無線で傍受･録音したとされる音源に収められている。ネット掲示板の書き込みによると、ワイヤレスマイクの電波を無線機（広帯域受信機という）で拾う「ワッチ」と呼ばれる趣味は80年代から存在し、モーニング娘。は過去にも何度かワッチされ楽屋での音声が流出し、ネット上で騒動になったことがあるという。<br><br>ネット掲示板では工藤遥に対し、「ずっと応援してきたのに･･･」「裏切られた。絶対許さない」など、落胆の声が上がった。<br><br>AKB48も握手会を開催しているように、トップアイドルであっても地道なファンサービスを求められる昨今。ファンをないがしろにするこのような発言はタブーと言えるが、アイドルオタク以外からは、「まだ小学生なんだからアイドルオタを気持ち悪いと思うのは当然」と工藤を擁護する意見も書き込まれており、落胆の声を上げる工藤ファンとの間でさらなる議論に発展しそうな気配だ。<br><br><br><br><strike><strong>モー娘。メンバーがファンをホームレス呼ばわりした音源流出!?</strong><br><a href="http://www.menscyzo.com/2011/11/post_3238.html" target="_blank">http://www.menscyzo.com/2011/11/post_3238.html</a></strike><br><br><font color="#FF0000">サイゾーが記事を消去したので当ブログも削除しました。</font><br>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 21:49:40 +0900</pubDate>
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<title>AKB48 Not yet 新曲「ペラペラペラオ」 デイリー1位</title>
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<![CDATA[ 先日下記ブログを書きました。<br><br><strong>“ハロプロ モベキマス” vs “AKB48 Not yet” 決戦の日が迫る！？</strong><br><a href="http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11063056448.html" target="_blank">http://ameblo.jp/blkmoon/entry-11063056448.html</a><br><br>まだデイリー段階だけど、とりあえずの結果が出ました。<br>デイリーでは“Not yet”勝利ですね。<br><br>様々な感想は、週間ランキング結果が出たら書きたいと思います。(｀・ω・´)ゞ<br><br><br><br><strong>デビュー以来 3曲連続　初登場オリコン1位！ Not yet 新曲「ペラペラペラオ」1位スタート</strong><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111117-00000009-lisn-musi" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111117-00000009-lisn-musi</a><br><br>AKB48の大島優子、北原里英、指原莉乃、横山由依からなるユニット「Not yet」の3rdシングル「ペラペラペラオ」（11月16日発売）が、11月15日付オリコンデイリーシングルランキングで初登場1位を獲得した。<br><br>Not yetは今年3月にシングル「週末Not yet」でデビュー以来、2ndシングル「波乗りかき氷」、今作「ペラペラペラオ」と、全てのシングルでオリコンデイリーシングルランキング初登場1位を獲得している。<br><br> また、「ペラペラペラオ」のミュージックビデオは「レコチョク ビデオクリップ」サイトの11/16付デイリーランキングで1位を獲得しており、ミュージックビデオでも3作連続でデイリーランキング初登場1位を獲得したこととなった。<br><br> 【オリコンデイリーシングルランキング】<br> ●1stシングル「週末Not yet」2011/3/15付 デイリーシングルランキング1位<br> ●2ndシングル「波乗りかき氷」2011/7/5付 デイリーシングルランキング1位<br> ●3rdシングル「ペラペラペラオ」2011/11/15付 デイリーシングルランキング1位<br><br> 【レコチョクビデオクリップ　サイトデイリーランキング】<br> ●1stシングル「週末Not yet」2011/4/1付 デイリーランキング1位<br> ●2ndシングル「波乗りかき氷」2011/7/6付 デイリーランキング1位<br> ●3rdシングル「ペラペラペラオ」2011/11/16付 デイリーランキング1位<br>
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 18:12:49 +0900</pubDate>
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<title>駐車場やデパートの屋上で営業。モーニング娘。を取り巻く厳し過ぎる現状</title>
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<![CDATA[ まぁ、良い時もあれば悪い時もあります。<br>今が踏ん張り所、今後の復活に期待しましょう。ヾ( ´ー｀)<br><br><br><br><strong>ブログを持っているのは3人。駐車場やデパートの屋上で営業。モーニング娘。を取り巻く厳し過ぎる現状。</strong><br><a href="http://news.livedoor.com/article/detail/6033210/" target="_blank">http://news.livedoor.com/article/detail/6033210/</a><br><br>1998年にデビューし、メンバーを何度も代えて活動し続けるアイドルグループ・モーニング娘。かつて一世風靡をしたアイドルグループは、現在ではデパートの屋上や駐車場、小さな会場などで地道に営業を行っているのだ。<br><br>11月12日に投稿された現在のモーニング娘。のリーダー新垣里沙のブログ『It was happy?…』には、「今からイオン富谷にてイベント」と綴られていた。イベント会場は仙台･イオン富谷ショッピングセンターの3F駐車場、そこに建てられた特設ステージで行われた。ちなみに場所は、仙台駅から地下鉄とバスを経由しないと行けないほど遠い距離にある。この日は、モーニング娘。全員が参加した訳ではなく、モーニング娘。の新垣里沙と石田亜佑美と工藤遥、そしてBerryz工房の熊井友理奈、スマイレージの福田花音が出演していた。<br><br>この日は3会場それぞれでハロー！プロジェクトのイベントが行われている。モーニング娘。の道重さゆみと佐藤優樹は東京・昭島モリタウンガーデンステージで、同メンバーの飯窪春菜は東武百貨店池袋店の屋上にあるスカイデッキ広場に登場した。<br><br>メンバー編成をしつつではあるが、かつて大ブレークしたアイドルが、このようにデパートの屋上や駐車場、屋外ステージなどで地道に営業をしているとは、全盛期との落差が明確である。<br><br>そもそも現在のモーニング娘。のメンバーは誰なのか分からないという声もネット上ではかなり多い。これまでリーダーを務めていた高橋愛が9月30日に卒業し、現在は新垣里沙がリーダーとしてメンバーを率いている。メンバーは全員で12人いるが、成人しているのは新垣里沙と道重さゆみ、田中れいなの3人だけで、12人中7人が小学生と中学生である。そのためテレビ出演やイベント参加なども学業のために限られてしまうようだ。<br><br>また、現在公式ブログを持っているのは、新垣里沙と道重さゆみ、田中れいなの3人だけという状態のため、なかなかメンバーのキャラクターも把握しにくいという声も聞く。確かに芸能人としてブログを持っていないのは致命的である。<br><br>最近では、モーニング娘。を引退したメンバーで結成されたドリームモーニング娘。の方がコンサートの回数も多く人気があるようで、テレビの出演に関してもモーニング娘。よりも多い。AKB48をはじめ様々なアイドルが活躍する現在、モーニング娘。を取り巻く状況はけして優しいものではない。しかし、今のような地道な努力で活動を続ければアイドルブームの火付け役として一世を風靡した“モー娘。復権”の日が来るかもしれない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blkmoon/entry-11081095371.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 14:26:10 +0900</pubDate>
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<title>大橋のぞみ引退騒動にみる子役の光と影</title>
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<![CDATA[ 子役はアイドル以上に旬が短く、パイも小さなジャンルですね。<br>前は子役を見ると「可愛い」だけでしたが、最近は「大変だなぁ」って思うようになりました。<br><br>一時期とはいえ、子役のトップに立った“大橋のぞみ”は幸せな方でしょうね。<br>日の目を見ず、静かに消えて行った子役はどれほどか・・・<br><br><br><br><strong>大橋のぞみ引退騒動にみる子役の光と影　芦田愛菜の両親はなぜか中国でバッシング!?</strong><br><a href="http://www.menscyzo.com/2011/11/post_3227.html" target="_blank">http://www.menscyzo.com/2011/11/post_3227.html</a><br><br>　11月16日、一部スポーツ紙がタレント・大橋のぞみの芸能活動休止を報じた。これによれば来年の4月から当面学業に専念するという。大橋は現在、小学6年生で、中学生になる節目の時期に合わせて、とのことのようだ。だが、16日に行われたクリスマス関連のイベントに登場した大橋は、記者に「お休みするの？」「引退は本当ですか？」などと矢継ぎ早に訪ねられた際、「ありがとうございました」と答えるのみ。所属事務所も「否定も肯定も含めて、今日のところはコメントを差し控えさせていただいきます。いろいろな情報が出てはいますが、あくまでもこの場ではお答えできません」と、回答を避けた。<br><br>　現在のところはまだ本人側が明確なアナウンスをしていない状況であるが、早速ネット上では話題となっており「賢い選択だな」「少なからず高校くらいまでは普通に勉強した方が良い」「いい決断だ 保母さんになりたいという夢に向かって頑張れ!!」と、活動休止を好意的に受け止めている声が多数だ。だがその中で「まなちゃんのせいだな」「芦田ナントカにポジション奪われただけやん」と、現在大活躍中の子役、芦田愛菜の存在が背景にあるのではとの声も見られる。<br><br>　日本国内でもその露出の多さから"目にクマを作って現場に来ている"など芦田の体調を危惧する声が囁かれるほどであるが、現在、中国国内の掲示板サイトでも芦田のブレイクは話題となっており「両親はちょっとひどい」「仕事の量が多いのは事実、両親が止めないのも事実」など、主に両親への批判的な意見が殺到しているという。<br><br>　"売れた子役"は両親にとって金のなる木、とも言われているが、実のところ、事情通によれば「芦田の両親は金に困っておらず、特に子供に稼がせようとも思っていない」という声があり、芦田の影に銭ゲバ両親が......という構図とは異なるようだ。<br><br>　テレビで見ない日はないという程のブレイクぶりをみせる芦田だが、一時代前は、そのポジションに大橋がいた。<br><br>　3歳の頃、子役としてデビューした大橋のブレイクのきっかけは2007年公開の映画「崖の上のポニョ」の主題歌で、"藤岡藤巻と大橋のぞみ"として歌手デビューを果たしたことだろう。翌2008年のNHK「紅白歌合戦」には9歳7カ月で史上最年少出演を果たし、翌年はドラマ『ザ・クイズショウ』（日本テレビ系）や『白い春』（フジテレビ系）、そしてカルビー「ポテトチップス」や明星「チャルメラ」などのCM出演と、一世を風靡する子役となったことは記憶に新しい。<br><br>　しかしその後は"こども店長"加藤清史郎のブレイクを経て、2011年、芦田の時代に突入した。これにより、大橋も加藤もCMでその顔を見ることは少なくなり、メディアへの露出も当時に比べて激減している。天下を取るのは常に1人で、複数の"覇者"は存在しないのが子役というジャンルの特徴とも言えるだろう。 <br><br>「"アイドル戦国時代"という言葉がありますが、アイドルの場合はAKB48、少女時代、Perfumeなど、ジャンルの異なるアイドルが常にメディアを賑わせ、天下を取れずとも活躍の場は多いのが現状です。それに比べると子役のパイは小さすぎます。かわいくて素直で茶目っ気がある、という世間にとっての"理想の子供像"が色濃く反映されるのが子役の宿命であることを考えると、それを体現する子役の数はそう多くは必要とされないのでしょう」（芸能ライター） <br><br>　もともとパイが小さなことに加え、歳を重ね成長していけば、自然と子役の座を明け渡さなければならなくなる。当然ながら、旬が短くなってしまうのは、すべての子役の宿命だ。大橋の芸能活動休止が真実だとすれば、賢明な決断だというネット上の声はまさに的を得ている。人気子役のパイにしがみつき、浮世離れした芸能界で学業をおろそかにしながら大人へと成長するよりも、まっとうな道を歩んで成長した方が、大人になったときにあらゆる選択肢から道を選べることは明らかだからだ。子役の宿命を考えれば、芦田の旬は間もなく終わりを向かえるだろうが、その時どういう決断を下すのか、注目したい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blkmoon/entry-11081042089.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 12:51:52 +0900</pubDate>
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