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<title>パソコン　「孫の手」　広場</title>
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<description>パソコンに関する　ちょっとした　豆知識を紹介。実は、自分が　「あっ　これいいジャン！！」と思った内容の備忘録として使いたいと思ったのがきっかけです。”「孫の手」広場”とは、文字通り　かゆいところに手が届く場所という意味です。よろしくお願いします。</description>
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<title>【Excel】データ参照を使いこなす</title>
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<![CDATA[ <p>日経パソコン　オンラインＰＣ　より</p><br><p>テキストを変更したらExcelデータも自動的に更新させる<br><a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060214/229255/">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060214/229255/</a></p><br><p>テキストファイルとして保存されているデータをワークシートに表示させる方法であるが、</p><p>特筆すべきは、データの更新が反映されることにある。</p><p>つまり、テキストデータの更新のみで、シートの内容が更新される。</p><p>月次処理のデータチェックなどで重宝する機能であるといえる。</p><br><p>（関連リンク）</p><p>テキストデータをワークシートに貼り付ける </p><p><a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060214/229259/">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060214/229259/</a></p><p><br><br>テキストボックスに任意のセルのデータを表示させる<br><a href="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060213/229154/">http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060213/229154/</a><br></p><p>　ワークシート上で自由に配置できるテキストボックスは、表のレイアウトに凝りたいとき便利だ。テキストボックスは、内部の塗りつぶし色を変更したり、影を付けることもできるので、注目させたい数字などを目立たせる効果もある。このテキストボックス、実は任意のセル内のデータとリンクして、内容を表示させることができるのだ。 </p><p>　やり方は簡単。テキストボックスをクリックして選択し、文字入力のカーソルが表示されたら数式バーをクリックする。数式バーにリンクしたいセルのアドレスを入力すれば完成だ。もしA1セルのデータをテキストボックスに表示したいのなら、数式バーに =A1 と入力する。 </p><p>　ただし、テキストボックスとリンクできるのは単一セルだけ。=A1+A2 や =SUM(A1:A5) といった計算式を指定することはできない。また、=A1&amp;"です" のように文字列を結合することも許されない。そんなときは、あらかじめどこかのセルで計算や文字列の結合を行っておき、そのセルをリンクするようにしよう。 </p><br>
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<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 23:22:05 +0900</pubDate>
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