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<title>blog0502さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>なんなん瀨の続き</title>
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<![CDATA[ １番最低やったのが後輩が結婚をしたときの披露宴のビデオを見せてくれた時。１番最後に男ばかりの控室の場面があって、１番後輩の子に「脱げ脱げ」と言ってる。この人見せるけど、常識があるから下は大丈夫やろと思って女の子と見ててん。案の定ギターで隠してた。ホッとしてた次の瞬間、ギターを他人の手で動かされその子の物がはっきりうつったのね。<br><br>  私はイラッとした。何がおもろいねん。その娘が伏せてる姿を見て笑っとる。その娘にも１番後輩の子にも悪いと思わんのかお前の物なら体張ったなと100歩譲って誉めてやるよ。ただのセクハラやん。<br><br>  私のビデオで私が当時２０代前半の子に胸を揉んだり別の子にほっぺにキスをされてるシーンを見て「揉むならそいつやなくて可愛い〇〇やろ」「〇〇のキスしてる姿は売れる～」と馬鹿みたいにはしゃいでた。私の歓迎会ちゃうよな。なんか悪い事したか？ただのエロオヤジやん。<br><br>  私が出て行った後、先輩が来てくれて愚痴を聞いてくれた。<br><br>  親友やと思ってたのに。<br><br>  こいつはもう私の中で消却した。時間が人を変えるんだ。<br><br>  悲しい日やったわ淸<br>
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<link>https://ameblo.jp/blog-0502/entry-10113859423.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 19:52:41 +0900</pubDate>
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<title>なんなん瀨</title>
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<![CDATA[ 仕事を辞めて３年ぶりに〇〇県に行ってきた。で、仲の良い先輩や友達に会ってきたの。私、〇〇に６年住んでてん。ちょっとした劇団に入っていまして。<br><br>  で、男の友達に会ってん。その人今３６歳。当時は硬派が売りでカッコイイと周りからは言われていた。セッティングをしてくれて５人で飲んだ。馬鹿なノリで盛り上がる。で、二次会はその人の家で直し。そのうち一人は２７歳の女の子。うちらから見たら同世代とはいえない。この子は私が直接指導した可愛い子。 <br><br>  その娘がうたた寝をしていると足で「何寝とん」と蹴る。「足は止めて」と私が止める。次に私が後輩にしてきた数々の最低な行為をビデオに収めたのがあると言って、嫌やと言うのにみんなに見せる。たまらなくなって部屋を出た。嫌な思い出を思い出す為に大阪から来たんちゃうわみんなで頑張ってた事、辞めてからどうしているかとかゆっくりと話したいのに。
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<link>https://ameblo.jp/blog-0502/entry-10113858971.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 19:13:01 +0900</pubDate>
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<title>退職</title>
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<![CDATA[ 長年？勤めた老人施設を６月末で退職しました。<br><br>  最後の日、２９日に夜勤入りし３０日の朝食後に最悪な事があった。<br><br>  当直のジジイ。草野球をしていて普段体を鍛えている。若い子の一人がカッコイイなんて言うから調子乗っちゃって若い子何人かに何気に体を触ったりとセクハラをしていた。目撃はしていたが、「別に何とも思わない」「ふざけてるだけ」と被害者が言うので太刀打ち出来なかった。<br><br>  掃除をしていて「洗濯場」という密室に入った私。ジジイが入ってきて握手を求めてきた。拒んでいるといきなり手首を掴み、引き寄せ肩を抱こうとしてきた。<br><br>  振り払い、離れた。そしたら「君は堅いねん」と言われた。<br><br>  すぐに仕事に戻り、日勤の人と会い、花束を貰ってみんなに送り出して戴いた。<br><br>  一人になるとあのジジイの行動を思い出す。最悪だ。理性が勝ってしまい何もすることが出来なかったけど、殴ってやりたかった。悔しくて気持ち悪くて吐きそう。
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<link>https://ameblo.jp/blog-0502/entry-10111623260.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 23:59:48 +0900</pubDate>
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<title>魚美味しかった。</title>
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<![CDATA[   家族で何十年ぶりかの旅行。父親の生まれ育った町へ行くことに。名目は温泉。旅館に泊まり、まったりとに浸かり、日頃の疲れを取ったのさ。<br><br>  次の日父親の友達が案内してくれると車を出してくれたのさ。行くとその息子さんが運転席にいたの。あ、前におとんが薦めた人だ。でもだいぶ前の事だし、断ったし。<br><br>  魚の市に行くとオカンが「案内してもらおっか」オトンも「どうやあの人」え～何これ<br><br>  普通にしていたら息子さんと喋っていたのに変なアプローチするから避けちゃったわ。<br><br>  喫茶店に入る。注文をした後、両親と友達はタバコを吸いにバルコニーへ。うちのアニキと息子さんと３人に。息子が私に話し掛ける。なんで？普通アニキに声をかけるやろ「こないだ大阪に行ってね、」「京セラドームに野球を」「野球好きですか？」何やこれ！普通３人ならアニキも混ぜようとするやろ！１番年上、しかも４０歳やん。何で私だけ？どうしよう。「野球は興味が全くないですね」・・・ほんまの事やもん。<br><br>  喫茶店で昔の話をする。父親の違う面が見れて嬉しかった。<br><br>  おっちゃんの家に行く。酒を飲んで盛り上がる。おっちゃんが私の方をみて「あなたの名前だけ教えて」「〇〇です」「そうか～煜」いやいや、アニキはオトンがとっさにアニキの紹介をしてフォローを入れる。けどおっちゃんはストレートに「うちの息子とどうや」・・・。<br><br>  おっちゃんは一生懸命に伝える。うちの両親も「これはお見合いやな」と話を合わせる。息子は下を向いて黙ったまま。「こいつは今まで絶対ＮＯと言ったことないし、今回も言わない」（それって誰でもいいって事？）苦労した事を話す。同情が出てくる。<br><br>  「一つだけ教えて。男の条件って何かな」<br><br>  「私は一生地元で働きたいんです」<br><br>  で、なんやかんやでお開きに。<br><br>  この歳やから両親に安心してもらうためにいい返事をしたほうがよかったかな。だけど息子さんのハッキリした言葉がない。この人は親に頼っているのかそれとも親の為に我慢してるのかな。<br><br>  出されたお寿司、胸がいっぱいで食べられなかった。<br><br>  この歳やから選んでる場合やないし、親に早く孫見せたいし、おっちゃんええ人やし。でも父親が頑張って口説き、息子がただ黙ってるのはどんな理由であれかっこ良くない。<br><br>  大阪に着き、皆と別れ、アパートに着いた。めちゃめちゃ疲れた～。<br><br>  ブログを書いてるとき、決定ボタンに映った私の眉間は常にシワが寄っていた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blog-0502/entry-10108928564.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 19:57:17 +0900</pubDate>
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<title>本当の理由</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/blog-0502/amemberentry-10108251939.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 19:27:17 +0900</pubDate>
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<title>大切な日だったのに</title>
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<![CDATA[   やっちゃった炅10年も付き合ってきた大切な友の誕生日だったのにメールするの忘れてた炅おもしろいコメントが浮かばず、夜勤明けで疲れていた私は爆睡ゴメン珵<br><br><br>  おめでとうこれからも幸せに生きてね煜
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<link>https://ameblo.jp/blog-0502/entry-10106773317.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 01:36:25 +0900</pubDate>
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