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<title>無責任な大人の自由研究</title>
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<description>面白動画・衝撃動画・動物動画等を管理人のさじ加減で紹介。アメブロCSS編集・カスタマイズの記録。</description>
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<title>犬(ポメラニアン)対ブロッコリー！異種格闘技にも程がある。</title>
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ポメラニアン対ブロッコリー！まさに夢に見ることすらない、誰一人望まないであろう対決。何故か実現してしまったようで。どうやらこのポメラニアンちゃん、ブロッコリーの緑のパーマネント部分について大きな疑問を抱いているみたいで「その緑のツブツブは木のつもりか？それともパーマのつもりか？だとしたらお前のパーマは失敗だ！」とか言っているのだとかそうでないとか。おおボクもそう思うよ。ブロッコリーにストパーあててみたいよね。なんて賢いワンちゃん。『Puppy is suspicious of broccoli』
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<dc:date>2012-02-18T21:00:00+09:00</dc:date>
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<title>動物園の猿(サル)の強烈なバックアタック！まさに痛恨の一撃。</title>
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アメリカ、テネシー州にあるメンフィス動物園のカフェで発生した悲しい事故。猿(サル)が人間の背後から強烈な一撃攻撃を浴びせちゃうんだよ…。どうなると思う？ロープに掴まりグルグル回転、遠心力を蓄えて必殺の一撃を男性へ浴びせようとする猿…。いけない！これはバックアタックだ！お兄さん、逃げるんだ！『Jealous alpha male monkey &quot;attacks&quot; man』猿、痛恨のミス。画像引用元：YouTube(仮)ワンピース ATTACK MOTIONS ~BATTLE OF DEEP SEA
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<title>闇夜に幻想的に光る雪を降らせるLED仕掛けのスノーボードスーツ。</title>
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白色のLEDで覆われた特注のスーツを身にまとったスノーボーダーが、-25℃という環境の中、漆黒の闇夜を照らしながらスノーボーディングする動画作品。まるで夜空に輝く月と、それにかかる雲のようにも見えてしまう幻想的で神秘的な光景…。モノクローム世界の闇に優しく光り舞う雪…、美しいじゃないか。『Jacob Sutton&#39;s L.E.D. Surfer』以下、この作品の情報。場所：フランス、ローヌ・アルプ地方ティーニュ。監督：ファッション・フォトグラファーのジェイコブ・サットン(Jacob Sutton
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<title>この発想は無かった！ミニチュアの道をバーチャルに走る自転車装置。</title>
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大迫力のスピードで素晴らしいクオリティのCGで作られた街を疾走するといったレーシングゲームは多いけれど、CGを一切使わずに、実際の自転車をこぎながらサイクリング気分を味わえる装置って多分無いよね？あっても欲しくならないと思うけれど。はい、そんな「あっても無くてもいいな」を実現したのがこの装置。「ああ、なるほど。自転車のペダルを踏むと、目の前のモニタにサイクリング気分な風景が映し出されるんですね？でも、モニタも小さいし何かショボいんですけど。」うん、ハッキリ言ってショボいし、ちょっと物足りない。だ
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<dc:date>2012-02-18T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>これは怖い！交通事故を装ったバイク窃盗団の鮮やかな手口。</title>
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この動画に映されているのは交通事故を装った窃盗の手口。ターゲットの自動車に近づいて、死なない程度の交通事故をわざと発生させて、損害金や賠償金を要求してくる「当たり屋」なんて交通事故詐欺があるけれど、それとは少し性質が違うものなんだ。窃盗グループは前方を走るバイク。被害者はバイクの前方を走る自動車。動画を一回見ただけでは分からないかもしれないので、簡単に手口を説明してしまうと…。　1．ターゲットの自動車の後ろから窃盗グループがバイクで近づく。　2．自動車の運転手に事故を起こしたと勘違いさせるために
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<dc:date>2012-02-17T16:30:00+09:00</dc:date>
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<title>中国のアイロン達人の神業。スチーム＆ジーンズ！</title>
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さすがは雑技団の国、中国。アイロンをかけるという日常の作業にも色々と凄いこだわりがあるみたいだよ。スチーム全開のアイロンを空中へ放りながらアクロバティックな職人芸を見せる達人。凄いね！本当に凄い！殆どアイロンかかってないよ。しかもこれジーンズじゃないの？うわあ、誰かのジーンズ凄く台無し。『Chinese Iron Man』画像引用元：YouTubeTOSHIBA コードレススチームアイロン LACOO ホラインズブルー TA-FV62(L)/東芝￥価格不明　Amazon.co.jpヌンチャク/ア
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<title>超能力(テレパシー)で猫を転がしてみる。</title>
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どうやら、猫にテレパシーを送り、あたかも猫の芸であるかのように猫を転がすという試みらしい。「転がれ…ゴロンと転がるんだ猫ちゃん…。」きっとそんなテレパシーを送っているんだ。念のため書いておくけれど、キミが飼い猫に同じことをやってみた結果、凶悪な超能力に目覚めてしまっても責任は一切取れないからね。『Telepathy exists! (телепатия существует!)』最後に映る奇妙なおじさんは、奇術師David Blaine(デビッド・ブレイン)のパロディをやっている人なんだ。つまり
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<title>除雪機ループ！雪かきが永久に終わらないぜ！</title>
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除雪機は、積もった雪を素早く取り除いてくれる頼もしいマシンだけれど、使い方を少し間違えると、快適なはずの除雪作業が終わりの無い無限の地獄へと変貌を遂げてしまうんだ。雪に埋まってしまった道を除雪機で整備する男性。除雪作業に一生懸命な彼なのだけれど、残念ながらこの除雪作業は終わらないんだ。彼が一つの大きな間違いに気が付かなかったために…。『Odśnieżanie po łódzku - FAIL - 15 lutego 2012』彼は1時間半もの間、延々とこの作業をしていたのだとかどうだとか。どうや
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<dc:date>2012-02-16T23:30:00+09:00</dc:date>
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<title>アリクイの威嚇ポーズは恐ろしく可愛かった。</title>
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アリクイは長い舌でアリやシロアリを食べることから、英語でもAnt(アリ(を))eater(食べるヤツ)と呼ばれる色々とユニークな動物なのだけれど、実は威嚇ポーズもユニークで可愛かったようで。この動画に映っているのはコアリクイの威嚇ポーズ。憤怒の形相で眼前の敵を威嚇しているつもりのコアリクイ。いくら仁王立ちで頑張っても全然怖くないですよ。凄く可愛いですよ。『Tamanduá mirim no Pantanal da Nhecolândia』ちなみにアリクイ目最大種のオオアリクイは体長1m20cmほ
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<dc:date>2012-02-16T22:30:00+09:00</dc:date>
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<title>バイクのモーター音フェチなクマ(小熊)さんたち。</title>
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むしゃむしゃとおやつのパンを食べるクマ(小熊)さんたち。彼らはバイクが好きみたいなんだ。というよりも、バイクのモーター音が大好き…、いや、むしろバイクのモータ音フェチといった方が良いのかもしれない。動画内では、合計2台のバイクが近くの道を通るのだけれど、クマさんたちはそのモーター音を聞くと大興奮しちゃうんだ。そしてどうやら、その興奮度合いはバイクの騒音に比例するようで…。『Baby Bears Love Motorcycles』もっと大きなモーター音を聞かせたら空を飛べるようになるかもしれない。
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