<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/blog-hwv/rss.html">
<title>一橋大学ワンダーフォーゲル部ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/</link>
<description>HWVブログにようこそ。新歓用アドレスはこちら1119072x☆g.hit-u.ac.jp（スパム防止のため加工しています。スペースを除いて☆を@に変えて下さい）部室は学生棟（通称部室棟）3階、階段上がって正面です。お気軽に遊びにきて下さいね〜</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12669357151.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12666650764.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12582900196.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580905910.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580515631.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580462572.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12562445664.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12562410678.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12545997602.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12542640884.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12669357151.html">
<title>シンナソー沢　2021</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12669357151.html</link>
<description>
どーも初めまして。ペーペーの藤田です。 前回のモミソ沢は東海道53次を歩いていた影響から参加できず、今回が初めての沢。その模様をお送りしていきたいと思います。 終点藤倉駅で下車し、僕は見つけられませんでしたが、とても分かりやすい案内を受けて入場。 肌を刺すような風が吹く中、北秋川を渡りいざ出陣！歩き始めるとそこまで寒くはなかった。動けば暑い。逆橋本夢道。 中には泳げる滝つぼもあると聞き、ワクワク。余談だが画像圧縮・写真回転など色々ぐちゃぐちゃになり、この写真を貼り付けるのに30分かかる。 中断が
</description>
<dc:date>2021-04-18T22:06:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12666650764.html">
<title>モミソ沢　2021</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12666650764.html</link>
<description>
お久しぶりです。 緊急事態が明け、大学の活動制限レベルも引き下げられたということで、今年度はガイドラインを守りつつ、活動を再開していきます。 今回は丹沢のモミソ沢遡行です。計画自体はだいぶ前にできていたのですが、活動制限で実施できていないのでした。 出発はとっても朝早く、ドライバーを務めた小野君は朝02:45に起きたとか。写真は新茅山荘駐車場の様子。林道は道がとっても悪く、何度か底を擦ると「衝撃を検知しました。お怪我はありませんか？」とカーナビが心配してくれます。自分も痛いだろうに。  水無川渡
</description>
<dc:date>2021-04-05T00:09:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12582900196.html">
<title>個人山行 山スキーツアー　秋田駒ケ岳～乳頭山</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12582900196.html</link>
<description>
あらよ。宮本です。 東京はこれからしばらくポカポカ陽気が続くようで、なによりです。 3.12～15の日程でスキー縦走に行ってきました。裏岩手ももう春かと思っていましたが、山はまだまだ、冬らしい寒さと厳しさを備えていました。 アプローチは夜行バスで田沢湖駅まで快適に。田沢湖の周りにはウォーキングコースが。いつか歩こう。 出発！マカルーは強靭です。 樹氷。樹氷。樹氷。去年、北八ヶ岳で見た樹氷を思い出します。 今日の宿泊地に到着！天気がいいとは言えないので男女岳へは今日は行かないことにします。 ありが
</description>
<dc:date>2020-03-17T23:24:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580905910.html">
<title>春合宿インド　　アウランガーバード編</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580905910.html</link>
<description>
  一面に広がる壮大な洞穴。    剛直に鎮座する、巨大な石像彫刻。   尽くされる、細部への意匠の限り。    これを神秘と呼ぶのだろうか。     否。  そこにはむしろ、ありありと人の作為がはたらいていたのである。人が手ずから仕上げた造形がある。   そこには多くのものが、者が、込められているのである。その体現に触れているのである。     無機質な洞穴の中はひんやりしている。しかし、ひとたびそのことに思いを馳せれば、生の圧倒的な熱量が押し寄せてくる。その質量に息を呑む。 じめっとした汗が
</description>
<dc:date>2020-03-09T17:31:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580515631.html">
<title>会津駒ケ岳</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580515631.html</link>
<description>
Добрый день！W3中浜です。 日本は今コロナのニュースでもちきりです。コロナ桜コロナ桜。正直この文字列にはうんざりです。「パンダの赤ちゃんが産まれました！」なんていう可愛らしいニュースが流れてこないものかと思っています。そんな鬱蒼とする空気の中、少年ジャンプは無料でいろいろな漫画を期間限定で読めるように提供してくださっています。僕の一押しはやはり大石浩二先生の「いぬまるだしっ」です。特に164話がおすすめです。暗いムードが漂う中だからこそ、くだらないギャグで笑えるコンテンツを欲している
</description>
<dc:date>2020-03-08T00:57:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580462572.html">
<title>春合宿インド　ムンバイ編</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12580462572.html</link>
<description>
憧れのインディアは遠かった。 「日本人から見たインド」観をとても上手く切り取るandymoriというバンドがいました。惜しくも数年前に解散してしまいましたが、彼らのユニークな音楽表現と情熱と、効果的な「インド」イメージの活用法は今尚色あせることはありません。インドをノスタルジアやブルースやユートピアのアイコンとして使うことにかけては、日本のロックバンドの中では彼らの右に出るものはいないでしょう。彼らの歌の世界では現実に“ジャイサルメールにはドロップキャンディーの雨が降る”し、“Life is M
</description>
<dc:date>2020-03-07T20:36:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12562445664.html">
<title>雪訓　谷川岳</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12562445664.html</link>
<description>
こんばんは。宮本です。 私は年末までに終わらせておきたいものがたくさんありました。そのうちの一つがカズオ・イシグロの“私を離さないで”Never let me goを読むことでした。それを今日読み終えたのです。読後感はともかく、小説の全体としては細部まで本当に丁寧につくりこまれた、激賞できる小説でした。正直、救いのない小説だと思いました。最期、エミリ先生のところを訪れた帰りにトミーが車から降りて行き、感情を爆発させ、キャシーがそれを抱きしめるシーンには胸を打たれました。「唯一の救いが恋愛による自
</description>
<dc:date>2019-12-26T22:37:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12562410678.html">
<title>鬼石沢</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12562410678.html</link>
<description>
あらよ。宮本です。 人類平等に忙しい年末です。皆様いかがお過ごしでしょうか。今年も残り僅かとなり、電車で通勤する会社員のみなさんの疲労も限界を迎えています。皆、年内にタスクを少しでも終わらせようと必死です。　我がワンゲルもささやかな忘年会をし、部室の大掃除をして今年度の活動おさめとしました。今年の部室掃除は例年よりも若干大掛かりなものになりました。それは、非常時の経路確保のため、部室外通路の所有物を撤去せよというお達しが下り、今まで外の通路に置いていた部誌“頂”の棚や冬山用の金物などを、全て部室
</description>
<dc:date>2019-12-26T19:53:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12545997602.html">
<title>ぐんだり沢</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12545997602.html</link>
<description>
Здравствуйте!中浜です。 初リー沢で行った軍刀利沢についての報告をしてゆこうと思う。タイトルは沢の名前が読めない人のため、上級国民の僕がひらがなで書いておいた。 以下のオープニングトークはないように一切関係しないので今回は飛ばしていただいていいです。「上級国民」が話題になっています。この言葉が適切かどうかは置いておき、成人が獲得した罪刑法定主義の原則というのは偉大であるなぁ、と法学部としては感じます。魔女裁判などが横行していた西洋で、血を大量に流しながら権力と格闘し獲得されたものだと
</description>
<dc:date>2019-11-17T00:55:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12542640884.html">
<title>夏に何をしていたかというと</title>
<link>https://ameblo.jp/blog-hwv/entry-12542640884.html</link>
<description>
Здравствуйте!先日部内幹部登用試験試験（いわゆる初リー）に合格しました。W3の中浜です。 今回は夏休みに我が部が何をしていたのかを報告していきたいと思う。ブログが滞っていて誰も書かないからである。わたくしはブログを書くことは比較的好きであるので全く苦にならないのだが。  とはいえ既に夏休みは遠い昔のことになり、秋学期も終わろうとしている。何も覚えていない。 小学生の夏休みといえばわたくしの場合遠方の祖父母宅に訪れるのが習慣となっていた。だが、その時の記憶を引き戻そうにも映像があまり浮
</description>
<dc:date>2019-11-05T21:53:46+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
