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<title>プラスのblog</title>
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<title>000 48(最終話) 2☆</title>
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<![CDATA[ 映司とｱﾝｸはそろって走り出すと、映司はﾌﾟﾄﾃｨﾗｺﾝﾎﾞに変身、ｱﾝｸはｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)となって屑ﾔﾐｰと戦う。<br>そこへ2体のﾊﾞｰｽが合流。<br>ｵｰｽﾞとｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)は屑ﾔﾐｰをﾊﾞｰｽに任せて飛び立つと、上空の暴走形態にいる真木ｸﾞﾘｰﾄﾞに立ち向かう。<br>地上に引きずりおろし真木ｸﾞﾘｰﾄﾞと壮絶な戦いを繰り広げるｵｰｽﾞとｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)。<br>しかし、強烈な一撃にｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)はｱﾝｸに。<br>ｵｰｽﾞもﾒﾀﾞﾙを奪われそうになるが、逆にｵｰｽﾞは冷気で真木ｸﾞﾘｰﾄﾞを固定すると大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙをﾒﾀﾞｶﾞﾌﾞﾘｭｰに投入。<br>強烈な一撃を放つ。<br>これで決まった…と思われたが、暴走形態のｴﾈﾙｷﾞｰに守られた真木ｸﾞﾘｰﾄﾞはびくともしない。<br>強烈な一撃とともに変身を解除した映司は、今にも暴走しそうになる。<br>そんな映司に危険を察知したｱﾝｸは自らのｸｼﾞｬｸ、ｺﾝﾄﾞﾙ、そしてﾀｶのﾒﾀﾞﾙを映司に。<br>途端にｱﾝｸは信吾の体から離れていく。<br>ﾒﾀﾞﾙをｷｬｯﾁした映司はｱﾝｸではなく倒れる信吾の姿を確認。<br>映司はｱﾝｸの思いを受け止めながらﾀｼﾞｬﾄﾞﾙに変身する。<br>そして、7枚の紫のﾒﾀﾞﾙをﾀｼﾞｬｽﾋﾟﾅｰにｾｯﾄ。<br>強烈な一撃を真木ｸﾞﾘｰﾄﾞに放つ。<br>真木ｸﾞﾘｰﾄﾞはﾌﾞﾗｯｸﾎｰﾙのように消滅、すべてのﾒﾀﾞﾙなどを吸収していく。<br>それでもかろうじてﾀｶﾒﾀﾞﾙをｷｬｯﾁした映司。<br>だが、ﾒﾀﾞﾙはすでに割れていた。<br>「うそだろ、ｱﾝｸ!」。<br>落下していく映司にｱﾝｸが幻のように甦る。<br>「お前を選んだのは俺にとって得だった…」。<br>そんな言葉を遺して消えていくｱﾝｸ…。<br>意識を取り戻した映司はﾊﾞｰｽに救われ、比奈や伊達、里中らが差し伸べた手の中に落ちていく。<br>「俺が欲しかった力…どこまでも届く俺の腕。こうすれば手に入ったんだ」。<br>すべての戦いが終わり、比奈や後藤、鴻上ﾌｧｳﾝﾃﾞｰｼｮﾝ、そして「ｸｽｸｼｴ」にも平穏な日々が戻ってきた。<br>そして映司は再び世界へと旅に出た。<br>ｱﾝｸの思い出を胸に抱きながら…。<br><br>ﾃﾚ朝のｻｲﾄより★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-11001630421.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 21:14:00 +0900</pubDate>
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<title>000 48(最終話) 1☆</title>
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<![CDATA[ 第48話(最終話)「明日のﾒﾀﾞﾙとﾊﾟﾝﾂと掴む腕」<br><br>完全復活したｳｳﾞｧの強力なﾊﾟﾜｰに追い詰められるﾊﾞｰｽとﾊﾞｰｽﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟ。<br>そのとき、鴻上ﾌｧｳﾝﾃﾞｰｼｮﾝから爆煙が上がると、映司がゆっくりと姿を現した。<br>一歩一歩、歩みを進めるごとに足が地面にめり込んでいる。<br>どう見てもいつもの映司とは違う…。<br>そんな様子をﾋﾞﾙの屋上からうかがっていた真木に、鴻上会長が近づいた。<br>「ｵｰｽﾞだよ、本当の」。<br>800年前、10枚ずつ作られていたﾒﾀﾞﾙ。<br>そのうち9枚ずつは真木の手の中にあったが、残る1枚ずつは鴻上が所持していた。<br>鴻上はその中から3枚のﾒﾀﾞﾙを取り出すと映司へ。<br>ｷｬｯﾁした映司はｵｰｽﾞ、ﾀﾄﾊﾞｺﾝﾎﾞに変身する。<br>最後の1枚で変身したｵｰｽﾞはすべてが違っていた。<br>完全復活したｳｳﾞｧを上回るﾊﾟﾜｰでｳｳﾞｧを追い詰めていく。<br>そして、ついに必殺技が炸裂!<br>ｳｳﾞｧも消滅か、と思われた瞬間、真木がｸﾞﾘｰﾄﾞとなり割って入った。<br>ｳｳﾞｧを生かしﾒﾀﾞﾙの器にしようとした真木だったが、ｳｳﾞｧは真木ｸﾞﾘｰﾄﾞが投げ入れるﾒﾀﾞﾙに恐怖を覚える。<br>ｵｰｽﾞは真木ｸﾞﾘｰﾄﾞに襲い掛かるが、そこへｱﾝｸがｵｰｽﾞを助けるためにやってきた。<br>3体による新たな戦いが始まるか、と思われたが、真木ｸﾞﾘｰﾄﾞは逃走したｳｳﾞｧを追って去っていく。<br>映司、ｱﾝｸ、そして比奈。<br>久々に顔を合わせた3人。<br>ｱｲｽを食べるｱﾝｸから信吾の体を返すと聞いた映司は、喜びの声を上げる。<br>「お前とももう戦わなくていいってことか」。<br>これ以上の決着はない、と満足げな映司に比奈は複雑な思いを抱く。<br>映司もｱﾝｸも信吾も、みんなに生き残って欲しい。<br>でも、どうすれば…。<br>比奈はそんな言葉にならない思いを伝えようとするかのように、映司とｱﾝｸの手をとる…。<br>逃げ惑うｳｳﾞｧを捕まえた真木はｳｳﾞｧをﾒﾀﾞﾙの器にすることに成功。<br>ｳｳﾞｧは巨大化し無機質なﾒﾀﾞﾙの器 暴走形態となって空中に舞い上がる。<br>「良き、終末を」。<br>ﾒﾀﾞﾙの器 暴走形態はﾋﾞﾙや車をｾﾙﾒﾀﾞﾙに変えて吸収、すべてを砂漠化させていく。<br>そして、暴走形態から放出された無数の屑ﾔﾐｰが人々に襲い掛かり…。<br>とにかく倒す、そして世界を終末から救わねば…★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-11001624514.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 21:09:00 +0900</pubDate>
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<title>000 47 2☆</title>
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<![CDATA[ 後藤と伊達は必死で映司を止めるのだが、そこへ真木が現れた…。<br>映司はｵｰｽﾞ・ﾌﾟﾄﾃｨﾗｺﾝﾎﾞに変身。<br>真木もｸﾞﾘｰﾄﾞとなりﾒﾀﾞﾙを奪おうとする。<br>激しく戦う両者だったが、やはり真木のｸﾞﾘｰﾄﾞの力は強大。<br>2体のﾊﾞｰｽをも蹴散らしてしまう。<br>それでも力が欲しい、というﾌﾟﾄﾃｨﾗはｸﾞﾘｰﾄﾞとなり戦おうとする。<br>そんな映司ｸﾞﾘｰﾄﾞを必死で止める2体のﾊﾞｰｽ。<br>そのとき戦いの様子をうかがっていたｳｳﾞｧに真木がﾊﾞｯﾀのﾒﾀﾞﾙを挿入する。<br>ついに完全復活したｳｳﾞｧ。<br>これまでにない強烈な力でｵｰｽﾞやﾊﾞｰｽたちを圧倒する。<br>このままでは負けてしまう…。<br>そのころｱﾝｸは比奈に自分の死期…、ｱﾝｸがﾒﾀﾞﾙとなって消滅してしまう可能性が高いことを示唆していた。<br>呆然とする比奈の前でｱﾝｸは映司と合流しようとする。<br>そして、映司はﾌｧｳﾝﾃﾞｰｼｮﾝの保管庫で大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙが欲しい、と鴻上会長に申し入れていた。<br>映司はついに欲望を手に入れるのか?<br><br>第48話(最終話)「明日のﾒﾀﾞﾙとﾊﾟﾝﾂと掴む腕」<br>完全復活したｳｳﾞｧの激しい攻撃にさらされる2体のﾊﾞｰｽ。<br>いよいよ追い詰められたそのとき、鴻上ﾌｧｳﾝﾃﾞｰｼｮﾝのﾋﾞﾙから突如爆煙があがり、ｵｰｽﾞﾄﾞﾗｲﾊﾞｰを付けた映司が現れた。<br>が、いつもの映司とは明らかに様子が違う。<br>いぶかしげにそんな映司を見つめる真木に鴻上が説明した。<br>「ｵｰｽﾞだよ、本当の」。<br>ﾒﾀﾞﾙはすべて真木が持っているはず…。<br>ｵｰｽﾞが生まれるはずはないのだが…。<br><br>ﾃﾚ朝のｻｲﾄより★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10992815307.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 08:46:00 +0900</pubDate>
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<title>000 47 1☆</title>
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<![CDATA[ 第47話「赤いﾋﾋﾞと満足と映司の器」<br><br>真木に紫のﾒﾀﾞﾙを投入されて暴走、ｸﾞﾘｰﾄﾞへと変貌してしまった映司。<br>「もっと力が欲しい」。<br>欲望を膨らませた映司ｸﾞﾘｰﾄﾞはﾌﾟﾄﾃｨﾗｺﾝﾎﾞに変身し、ｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)に襲い掛かる。<br>そのｱﾝｸも自らの「命」が欲しい、という欲望を満たすため、炎の塊を放ちﾌﾟﾄﾃｨﾗを倒そうとする。<br>が、そのときｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)の脳裏に映司の言葉が甦った。<br>「ありがとう」。<br>映司との出会い、そして映司と組んで戦ってきたこれまでの日々を思い起こすｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)。<br>結局、ｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)はﾌﾟﾄﾃｨﾗを倒すことは出来ず、逆に激しい攻撃で変身を解除させ、映司の暴走を止める。<br>しかし、そんな映司から真木はﾒﾀﾞﾙを奪おうとする。<br>「彼はやはり消してしまいましょう」。<br>とどめを刺そうとする真木を止めるｱﾝｸに、意識を混濁させながらも映司はﾎﾟｹｯﾄから小銭を差し出す。<br>「一年分のｱｲｽ、今日の分…」。<br>映司はｱﾝｸとの約束を忘れていなかったのだ。<br>ｱﾝｸが真木の攻撃を止めようと炎を放つと、真木の人形に燃え移ってしまい…。<br>比奈は「ｸｽｸｼｴ」で知世子にすべてを打ち明けていた。<br>知世子は映司もｱﾝｸも、そして兄の信吾も助けたい、と欲張るべきだと比奈に進言。<br>思わぬ知世子の言葉に比奈の心の中で何かが弾ける。<br>映司を助けてしまった自らの行為に、一人不思議な思いをかみ締めるｱﾝｸ。<br>そこへ真木が現れ、ﾒﾀﾞﾙを奪われてしまう。<br>そして、ﾀｶのﾒﾀﾞﾙにはﾋﾋﾞが…。<br>映司を助けたことに失望した真木は、ｱﾝｸをﾒﾀﾞﾙの器にする計画を中止する。<br>人間に近づきすぎた、という真木の言葉と自分の行動を重ね合わせ、自嘲気味の笑いを浮かべるｱﾝｸ。<br>しかし、そんな自分の行動にｱﾝｸは満足していた…。<br>ｺｱﾒﾀﾞﾙにﾋﾋﾞを入れられ弱っているｱﾝｸのもとに比奈がやってきた。<br>もうすぐ信吾の体を返す、というｱﾝｸに不穏なものを感じる比奈。<br>いったい何が…。<br>鴻上会長が傷ついた映司を自らのﾋﾞﾙの保管庫へと収容した。<br>後藤と伊達が保管庫へと入ると、鴻上は「力が欲しい」という自らの欲望に目覚めた映司に大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙを投入。<br>800年前の真のｵｰｽﾞの復活を目論んでいた。<br>これでは映司の体がもつはずがない★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10992813120.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 08:42:00 +0900</pubDate>
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<title>000 46 3☆</title>
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<![CDATA[ 第47話「赤いﾋﾋﾞと満足と映司の器」<br>真木に紫のﾒﾀﾞﾙを入れられ、ついにｸﾞﾘｰﾄﾞと化してしまった映司。<br>もはや暴走を止めることなどできず、ｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)にぶつかっていく。<br>暴走させれば抵抗もしなくなるのでは、とﾒﾀﾞﾙを投入したという真木。<br>やがてｸﾞﾘｰﾄﾞはﾌﾟﾄﾃｨﾗｺﾝﾎﾞへ変身。<br>ｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)も「命」を手に入れるため、本気で暴走するﾌﾟﾄﾃｨﾗを倒そうとする。<br>しかし、映司のある言葉が、そんなｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)の頭によぎる。<br>それは…。<br>一方、比奈は、これまでの映司、ｱﾝｸと比奈の兄・信吾の関係を知世子に打ち明けていた。<br>知世子はすべてを受け入れると、映司もｱﾝｸも信吾もすべて取り戻したい、という欲を大事にしろと比奈を励ます。<br>その言葉に比奈はある決意を…!?<br><br>ﾃﾚ朝のｻｲﾄより★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10985472080.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 08:44:00 +0900</pubDate>
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<title>000 46 2☆</title>
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<![CDATA[ ｺｱﾒﾀﾞﾙを潰し、誰一人完全復活などさせない。<br>信吾の体をﾒﾀﾞﾙの器にも…、と強い意思でｱﾝｸに立ち向かう映司に、ｱﾝｸは自分が欲しいもののために映司を潰すと受けて立つ。<br>そんなｱﾝｸが欲しいもの、それは世界を確かに味わえる「命」だった。<br>そんなｱﾝｸの気持ちが、自らがｸﾞﾘｰﾄﾞ化し始めたことで理解できるようになった映司。<br>だからといってｱﾝｸのやり方は間違っている。<br>激しく戦う2人だったが、ｱﾝｸは映司をたたき付けると「お前、何か欲しいと思ったことはあるのか!」と迫る。<br>そんな映司がかつて欲しかったもの、それは人の命を助けることが出来る「力」だった。<br>その「力」はｱﾝｸとともにｵｰｽﾞとなって戦うことで、実は手にしていたことを映司はすでに気付いていた。<br>欲しいものはｱﾝｸがくれた。<br>「ｱﾝｸ、ありがとう」。<br>思わぬ映司の言葉に、ｱﾝｸはただ映司を見つめるだけで…。<br>ｶﾞﾒﾙの強大なﾊﾟﾜｰに追い詰められたﾊﾞｰｽの前に、なんと伊達が現れた。<br>伊達は里中から受け取ったﾄﾞﾗｲﾊﾞｰでﾊﾞｰｽﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟに変身。<br>ﾊﾞｰｽと力を合わせ、ついにｶﾞﾒﾙを撃破する。<br>真木のｸﾞﾘｰﾄﾞとの衝突で傷ついていたｺｱﾒﾀﾞﾙを破壊されたｶﾞﾒﾙは人間体に戻ると、ﾒｽﾞｰﾙのｺｱﾒﾀﾞﾙにｷｬﾝﾃﾞｨを差し出し大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙとなってしまう。<br>映司とｱﾝｸの戦いを見守っていた真木が突然、紫のﾒﾀﾞﾙを映司に投入した。<br>途端に苦しみ始めた映司は暴走。<br>紫色の目をしたｵｰｽﾞ・ﾀﾄﾊﾞﾌｫｰﾑに変身するとｱﾝｸに襲いかかってくる。<br>必死で反撃するｱﾝｸだが、さらに真木はﾒﾀﾞﾙを投入。<br>ｵｰｽﾞは変身を解除、ついに映司は全身をｸﾞﾘｰﾄﾞへと変えてしまう。<br>驚くｱﾝｸに攻撃を仕掛ける映司ｸﾞﾘｰﾄﾞ。<br>ｱﾝｸもついにｱﾝｸ(ｸﾞﾘｰﾄﾞ態)となり対峙するのだが…★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10985470839.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 08:42:00 +0900</pubDate>
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<title>000 46 1☆</title>
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<![CDATA[ 第46話「映司ｸﾞﾘｰﾄﾞとWﾊﾞｰｽとｱﾝｸの欲望」<br><br>ｶｻﾞﾘに続きﾒｽﾞｰﾙが消失。<br>悲しみに震えるｶﾞﾒﾙは1枚残ったﾒｽﾞｰﾙのｺｱﾒﾀﾞﾙでﾒｽﾞｰﾙの再生を誓うが、それを阻止しようとする真木と対立。<br>怒りも露にｶﾞﾒﾙは真木へ突進、真木もｸﾞﾘｰﾄﾞとなり立ち向かうが、ｶﾞﾒﾙは真木を弾き飛ばすとそのまま去っていく。<br>人間の姿に戻った真木は「君の欲望に良き終わりが訪れんことを」と見送るしかなく…。<br>一方、ｶﾞﾒﾙの悲しみのﾊﾟﾜｰに弾き飛ばされ海へと転落した映司は、海岸をさまよいながら次第にｸﾞﾘｰﾄﾞ化していく自らの体と戦っていた。<br>ｸﾞﾘｰﾄﾞ化を防ぐには欲望を持つこと、自分の欲望とはいったい…。<br>映司はｱﾝｸとともにﾔﾐｰと戦っていた自分を思い出し、落ち着きを取り戻すが、ｵｰｽﾞﾄﾞﾗｲﾊﾞｰが手元にないことに気付く。<br>そのころｱﾝｸは一人「ｸｽｸｼｴ」に戻っていた。<br>誰もいない店内で冷凍庫を開け，ｱｲｽを口にするｱﾝｸ。<br>久々のｱｲｽの味を噛みしめながら、映司や比奈、そして知世子らと過ごしてきた日々を思い出す。<br>鏡に映る自分の姿を見ながら、それでも自分がｸﾞﾘｰﾄﾞであることを確認し…。<br>そこへ比奈がやってきた。<br>ｱｲｽを食べてうまかった、というｱﾝｸは、比奈にこの体＝比奈の兄・信吾の体をよこせと迫る。<br>静かな口調の中にも強い意思を感じ取った比奈は驚きとともに圧倒されるが、「あげられない」と拒否。<br>無反応のｱﾝｸだったが、何も知らず映司と一緒に戻ってきて、と再会を喜ぶ知世子に「どっちかは戻ってくるかもな」という言葉を残し去っていく。<br>どっちか…!?<br>つまりは映司かｱﾝｸ、どちらかが死ぬ、ということか?<br>比奈はその言葉の恐ろしさに顔を覆う。<br>ｶﾞﾒﾙが街で人々に襲いかかり大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙを作り出す。<br>そのｾﾙﾒﾀﾞﾙにﾒｽﾞｰﾙのｺｱﾒﾀﾞﾙを乗せて再生を図るが、なんの変化もない。<br>苛立つｶﾞﾒﾙはさらに人々を襲い続ける。<br>そんな現場にﾒﾝﾃﾅﾝｽが終わったﾊﾞｰｽﾄﾞﾗｲﾊﾞｰを受け取った後藤が急行。<br>ﾊﾞｰｽに変身しｶﾞﾒﾙの前に立ちはだかる。<br>しかし、次々と繰り出すﾊﾞｰｽの攻撃をｶﾞﾒﾙはいとも簡単に跳ね返し…。<br>ｶﾞﾒﾙを阻止しなければ…。<br>ｵｰｽﾞﾄﾞﾗｲﾊﾞｰを発見した映司だったが、いち早くそれを手にしたのはｱﾝｸだった。<br>激しく対立する映司とｱﾝｸ★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10985468934.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 08:38:00 +0900</pubDate>
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<title>000 45 2☆</title>
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<![CDATA[ まだ、愛情が足りないと再び立ち上がったﾒｽﾞｰﾙは…。<br>そんなﾒｽﾞｰﾙのｱｼﾞﾄを突き止めた映司とｱﾝｸは、ｵｰｽﾞとﾊﾞｰｽﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟに変身。<br>ﾗﾄﾗｰﾀｰｺﾝﾎﾞのｵｰｽﾞは得意の攻撃を放つものの、完全復活したﾒｽﾞｰﾙはびくともしない。<br>さらにｴｽｶﾚｰﾄするﾒｽﾞｰﾙの攻撃にﾊﾞｰｽﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟも動けなくなってしまう。<br>追い詰められたｵｰｽﾞは、とっさの判断でﾄﾗｶﾝﾄﾞﾛｲﾄﾞを展開。<br>ﾊﾞｲｸをﾄﾗｲﾄﾞﾍﾞﾝﾀﾞｰへと変形させ、ｵｰｽﾞはﾄﾗｲﾄﾞﾍﾞﾝﾀﾞｰに乗りながら動きの速いﾒｽﾞｰﾙを攻撃。<br>紫の波動で足元を凍らせると、ｶﾞﾌﾞﾘｭｰを一気に叩き込みｺｱﾒﾀﾞﾙを破壊する。<br>ｶｻﾞﾘのように倒れこむとｾﾙﾒﾀﾞﾙとなって消え失せるﾒｽﾞｰﾙ。<br>駆けつけたｶﾞﾒﾙは、ｼｮｯｷﾝｸﾞなﾒｽﾞｰﾙの最期に悲痛な叫びをあげる。<br>「ﾒｽﾞｰﾙ!」。<br>そのｶﾞﾒﾙの叫びとともに巻き起こった衝撃波に吹き飛ばされるｵｰｽﾞとﾊﾞｰｽﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟ。<br>それでもｶﾞﾒﾙの悲しみは収まらず、周囲をﾊﾟﾆｯｸに巻き込みながらも咆哮し続けるのだった…。<br><br>第46話「映司ｸﾞﾘｰﾄﾞとWﾊﾞｰｽとｱﾝｸの欲望」<br>ｵｰｽﾞにｺｱﾒﾀﾞﾙを破壊され、消えてしまったﾒｽﾞｰﾙを嘆き悲しむｶﾞﾒﾙは、唯一残ったﾒｽﾞｰﾙのｺｱﾒﾀﾞﾙを手にﾒｽﾞｰﾙを復活させようとする。<br>そんなｶﾞﾒﾙを止めようとする真木だったが、真木を嫌悪するｶﾞﾒﾙは言うことなど聞くはずもなく…。<br>一方、ｶﾞﾒﾙの恐ろしいﾊﾟﾜｰからなんとか逃れた映司だったが、ｸﾞﾘｰﾄﾞ化は確実に進行していた。<br>またもや腕がｸﾞﾘｰﾄﾞ体になり、口からは冷気が漏れ続ける…。<br>そんな体の変調にさすがの映司も恐怖を抑えきれない。<br>そのころｱﾝｸはﾒｽﾞｰﾙが遺したﾒﾀﾞﾙを前に、ﾒｽﾞｰﾙが死んだ…いや、ｸﾞﾘｰﾄﾞとして消えたことを確認していた。<br>所詮はﾓﾉでしかないｸﾞﾘｰﾄﾞに複雑な思いを抱くｱﾝｸ。<br>何を思ったか、ｱﾝｸは一人「ｸｽｸｼｴ」にやってくると冷凍庫からｱｲｽを取り出し…。<br><br>ﾃﾚ朝のｻｲﾄより★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10978119588.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 08:56:00 +0900</pubDate>
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<title>000 45 1☆</title>
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<![CDATA[ 第45話「奇襲とﾌﾟﾛﾄﾊﾞｰｽと愛の欲望」<br><br>消失したｶｻﾞﾘのｺｱﾒﾀﾞﾙをｱﾝｸの目の前に並べる真木。<br>「死んだのか」。<br>ｶｻﾞﾘについてそう確認するｱﾝｸに、真木は「ただ消えただけ」と訂正しつつｱﾝｸが人間の世界になじんできたことを指摘。<br>確かにｸﾞﾘｰﾄﾞはﾒﾀﾞﾙでしかないただのﾓﾉ。<br>しかし、ｱﾝｸはそれを超える存在になる、と欲望をむき出しにする。<br>そのころ真木らｸﾞﾘｰﾄﾞが集まる屋敷に映司らが潜入していた。<br>ﾒﾀﾞﾙのほとんどをｸﾞﾘｰﾄﾞ側に奪われ、傷ついたﾊﾞｰｽの修理にも時間がかかる…。<br>圧倒的に不利な状況だが、そんな今だからこそ攻撃を仕掛けようという映司の提案を実行したのだった。<br>幸いﾊﾞｰｽの試作品＝ﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟも発見された。<br>映司の積極案に同意した後藤、里中も屋敷に潜入してﾜﾅを仕掛けて…。<br>屋敷内に閃光弾が打ち込まれ、さすがのｸﾞﾘｰﾄﾞたちも突然の攻撃に大慌て。<br>ｳｳﾞｧ、ﾒｽﾞｰﾙ、ｶﾞﾒﾙが外へ飛び出すと、入れ違うように映司が屋敷内に入ってきた。<br>ﾒﾀﾞﾙをめぐって対峙する映司とｱﾝｸ。<br>ｱﾝｸはｶｻﾞﾘが遺したﾒﾀﾞﾙを体内に投入、信吾の体ごとﾒﾀﾞﾙの器になると吐き捨てる。<br>映司とｱﾝｸが争う中、突如現れた真木は例によって映司から紫のﾒﾀﾞﾙを奪おうとする。<br>途端に苦しみ始める映司だが、すぐに波動を放って逆襲。<br>ﾒﾀﾞﾙの扱いに慣れてきたと勝ち誇る。<br>しかし、真木はそんな映司らの目の前で恐竜ｸﾞﾘｰﾄﾞに変身。<br>敵味方をも吹き飛ばすような力を見せ付ける。<br>映司から奪ったｺｱﾒﾀﾞﾙをｱﾝｸに手渡す真木。<br>これでｺｱﾒﾀﾞﾙの半分以上がｱﾝｸのものに。<br>が、そんなやりとりをｳｳﾞｧ、ﾒｽﾞｰﾙ、ｶﾞﾒﾙに見つかってしまった。<br>完全復活を狙う3体はﾒﾀﾞﾙを寄こせ、と迫るが、ｱﾝｸを"器"にする計画を進める真木はﾒﾀﾞﾙを素直に返す気などさらさらない。<br>しかし、ｺｱﾒﾀﾞﾙに固執するｸﾞﾘｰﾄﾞたちに嫌気がさしたｱﾝｸは、自ら持っているｺｱﾒﾀﾞﾙをばら撒きｸﾞﾘｰﾄﾞたちに与えてしまう。<br>そのﾒﾀﾞﾙをかき集めたｸﾞﾘｰﾄﾞたち、そしてﾒｽﾞｰﾙが完全復活する。<br>激しい水流となって街中を飛び回るﾒｽﾞｰﾙは、次々と母子たちを水流に巻き込むようにして誘拐。<br>卵の中に奪ってきた母子たちを入れるといとおしむように抱きしめる。<br>しかし、ｸﾞﾘｰﾄﾞが満足することはない★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10978116672.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>000 44 2☆</title>
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<![CDATA[ すべてを振り払うかのようにわめき散らすｱﾝｸに、比奈も映司と兄を守ると堅くﾒﾀﾞﾙを握りしめる。<br>ｱﾝｸがそんな比奈を攻撃しようとした瞬間、映司はｱﾝｸに体当たり。<br>比奈は危機を脱出、映司は比奈からﾒﾀﾞﾙを受け取りｵｰｽﾞに変身しようとするが、ｶﾞﾒﾙが自爆するように大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙを放出した。<br>ｶｻﾞﾘに、ｱﾝｸがﾒｽﾞｰﾙを連れ去ろうとしていると吹き込まれたｶﾞﾒﾙが暴走した結果だった。<br>思わぬ攻撃に変身も出来ず、ｺｱﾒﾀﾞﾙをｶｻﾞﾘに奪われた映司。<br>ついにｶｻﾞﾘは完全体へと成長する。<br>圧倒的なﾊﾟﾜｰになすすべもない映司、そしてﾊﾞｰｽ。<br>それでもﾊﾞｰｽは自らを犠牲にするかのようにｶｻﾞﾘに攻撃を仕掛け、映司に変身を促す。<br><br>映司はﾌﾟﾄﾃｨﾗｺﾝﾎﾞに変身、ﾊﾞｰｽのｻﾎﾟｰﾄを受け、ｶｻﾞﾘの中にあるﾗｲｵﾝのﾒﾀﾞﾙを破壊する。<br>傷ついたｶｻﾞﾘはそのまま逃走。<br>変身を解除した映司と後藤は傷だらけになりながらもｱﾝｸと視線を交わす。<br>そのｱﾝｸの真意とは…?<br>ｾﾙﾒﾀﾞﾙをまき散らしながら歩くｶｻﾞﾘ。<br>出会った真木に助けを求めるが、真木はすでにｶｻﾞﾘを見限っていた。<br>真木はｸﾞﾘｰﾄﾞに変身、ｶｻﾞﾘからｺｱﾒﾀﾞﾙを奪っていく。<br>ついにとどめを刺されたｶｻﾞﾘ。<br>雑踏の中をさまよい、ついには消失してしまう。<br>その道のうえには大量のｾﾙﾒﾀﾞﾙが転がり、ﾗｲｵﾝのｺｱﾒﾀﾞﾙが弾け散った…。<br><br>第45話「奇襲とﾌﾟﾛﾄﾊﾞｰｽと愛の欲望」<br>ｺｱﾒﾀﾞﾙのほとんどを真木、ｱﾝｸらｸﾞﾘｰﾄﾞ側に奪われてしまった映司たち。<br>ﾊﾞｰｽの修理にも時間がかかるなど、状況的には圧倒的に不利だ。<br>しかし、そんな状況だからこそ、と映司は「こっちから攻めませんか」と提案する。<br>後藤のもとにはﾊﾞｰｽの試作品、ﾌﾟﾛﾄﾀｲﾌﾟが届けられた。<br>これならなんとか戦えるかもしれない…。<br>映司と後藤、そして里中は真木の屋敷へと潜入するのだが…。<br><br>ﾃﾚ朝のｻｲﾄより★
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<link>https://ameblo.jp/blog-knight/entry-10970638465.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
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