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<title>♪tamla beats♪'s room</title>
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<description>♪tamla beats♪の部屋へようこそ！</description>
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<title>きた～っ♪　Malcolm Braff</title>
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今、会社ですが、涙がちょちょぎれそうです･･･。本当に、なんと言うか、もう堪らない。歓喜の涙です。 Malcolm Braffというピアニストがいます。何年も前に、Erik Truffaz というスイスのトランペッターのマネージャーであり、EMI FRANCEでBLUE NOTEのプロデューサーをしていたHabibから、君に是非聴いて欲しいアルバムがあるといって、Malcolm Braff の『The Preacher』をいただきました。まさに、私好みのドン・ピューレンやアブドゥラ・イブラヒムに
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<dc:date>2007-06-29T15:36:15+09:00</dc:date>
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<title>いつでも新鮮に感動できるものTOP３</title>
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１．   若々しい艶やかにジャズを歌うJAMES BROWNの声数日前、仕事帰りに、どうしてもディスクユニオンに立ち寄りたくなり、吸い込まれるように店の階段を下りました。私はJBが亡くなって、今更ながら若かりし頃のJBの声の魅力にとりつかれています。特にジャズの曲を艶やかな声で歌い上げるJBがたまらなく好きです。こないだ、担当しているラジオ番組で、バラカンさんがNHKのアーカイブスから古いLPを掘り出して「LET IT BE ME」をかけてくれました。それはそれは、朝から涙をちょちょぎらせて感動
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<title>最近のキュン（from You Tube)</title>
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最近、諸々キュンキュンしてる？？？（うちの上司が、電話で、久しぶりの人に電話すると聞くんです。こういう風に･･･。恥ずかしい･･･。けど、最近の社内流行語大賞）私は、最近You Tubeで見つけたこんな映像にキュンキュンしちゃってます♪☆「Sun Ra meets Disney」http://www.youtube.com/watch?v&#61;F6dBWxk-0lE&amp;mode&#61;related&amp;search&#61;Sun Ra &amp; The ArkestraSecond Star to the Right: 
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<dc:date>2007-04-10T18:05:37+09:00</dc:date>
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<title>宮古からの風に乗って･･･</title>
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最近、浄土ヶ浜からの香りが私の周りに立ち込めている･･･。昨朝、母から、一冊の本を手渡された。岩手県・宮古出身（本田竹広氏の出身地）のベーシスト畠山氏のお母様が執筆された実体験短編小説「ばぁーばが子供だった頃」が連載されているジブリの小冊子だ。ばぁーばというのは、宮古在住の畠山氏のお母様で、幼少期の経験を綴って、宮崎駿に是非映画化して欲しいとジブリに送ったところ、映画化は難しかったが、ジブリが発行しているフリーペーパーで紹介されることになったということだった。Mixiでその本の存在を知った母が、
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<dc:date>2007-01-26T12:42:38+09:00</dc:date>
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<title>巨星達が残してくれたもの</title>
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追悼ネタ、しつこいようですが、余りにも近辺でこの世を去った偉人達が残してくれた数々の美しい遺産に心を動かされっぱなしなので、もう少しお付き合い下さい。 今年からラジオ制作の現場に潜入し始めたtbですが、最近追悼ネタが多いです。ですが追悼ネタの中からtbは、改めて逝ってしまった人々の魅力を確認しています。 その中から、幾つか素晴らしいトリビュート・チューンを紹介したいと思います。 まずは、昨年末、12月30日の放送のMODAISTA(J-WAVE)でオンエアされた曲から･･･James Brown
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<dc:date>2007-01-20T11:54:01+09:00</dc:date>
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<title>麻布十番『MASH』</title>
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以前blogにも書きましたが、tbは幼少期、浪花っ子でした。3歳～10歳まで大阪の茨木市というところに住んでいて、そこですごした最終クラス4年4組大黒学級はとても仲良しでした。というのも、先生が本当に素敵で、皆先生のことが大好きだったからです。今年の5月にはmixiのおかげもあり、プチクラス会を先生宅で開いて下さり、tbも東京からお邪魔しました。名古屋、東京からtb以外にも駆けつけた仲間もいました。そして、そのクラスメートの1人ヒロシ君が、東京で起業し、12月1日麻布十番にNYスタイル・ダイニン
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<dc:date>2006-12-13T16:04:30+09:00</dc:date>
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<title>Jamie君ありがとう～♪</title>
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昨日は、Funnyの強いお奨めで、月曜日のU2に引き続き、Jamie Cullumのライブにいって来ました！前回の来日公演を見たFunnyから物凄い勢いで、何十年に1度の天才だよっ！！！と連絡があり、今回の来日公演は、私も行ってきました！！！いやぁ～ほんと凄い！小さな身体から音が次から次へと溢れ出す！全身からキラキラと音の大放出！！！歌、ピアノ（鍵盤のみならず、全てのボディーも！）、ギター、自分のボディー、全てが、彼にとっては音を奏でる楽器なのです☆ 18週間もツアーを続けておうちに帰っていない
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<dc:date>2006-12-07T22:29:39+09:00</dc:date>
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<title>ちょっと見て♪見て♪</title>
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最近、友達の嬉しい帰国・来日ラッシュ続き♪昨日は、大好きなブラジリアン・パーカッショニストのシロ・バプチスタ率いる“Beat the Donky”のバンドメンバーのChikakoちゃんが帰国しているということで、Lunch☆Chikakoちゃんは、とっても美しい素敵なタップダンサーですが、Beat the Donkeyでは、タップダンスのみならずバリ舞踊やらアフロダンスやら歌もパーカッションも、な～んでもこなしちゃうマルチ・アーティスト！ そのChikakoちゃんから、シロおじちゃん関連の映像が
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<title>最近感動した出来事☆</title>
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この世には美しい瞬間が沢山ある。遠く離れた場所で起きる美しい瞬間をこうして茶の間でシェアできることを私は科学技術の恩恵だと思う。 ☆ハートフォードで行われたスケートアメリカでの見事優勝を飾ったミキティーのフリーの演技。あの気迫と熱情みなぎる演技と、演技をやり遂げた後の自信に満ちた笑顔！　凡人の私には計り知れない努力と修練がその影にあったこと、そして自分の使命を信じることの大切さを感じさせてくれた。失敗しても前を向く真央ちゃん舞ちゃんの笑顔も素敵だけど、私は一緒にテレビを見ていた祖母と目をウルウル
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<dc:date>2006-10-31T12:40:59+09:00</dc:date>
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<title>地球を見た男</title>
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バルセロナで知り合った日本科学未来館の学芸員のMさんからご招待をいただき、昨日、日本科学未来館『65億人のサバイバル展』の内覧会・レセプションに行って来ました。“科学”という普段の私には接点のないキーワードですけど、同年齢で感性的に共通項の多そうなMさんからのお誘いということもあり、科学館を訪問してみました。そこでの思いもよらない再会が幾つかあったのも楽しかったのですが、何といっても、科学未来館館長の毛利衛さんと挌闘家・須藤元気さんのトークが、最高に面白かった！『65億人のサバイバル』ということ
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<dc:date>2006-10-28T22:48:18+09:00</dc:date>
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