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<title>シンプルに生きる</title>
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<description>体重６０キロから９ヶ月で－１４キロ、バストＦ７０⇒Ｆ６５へ。脂肪だらけのカラダを脱ぎ捨て、いざ！真の健康体・美容マニアへ。健康も美容も何でもつきつめれば答えはいつもシンプル。ものを過剰に所有せず、大好きなものだけに囲まれてシンプルに生きる。　</description>
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<title>&lt;03&quot;ストック”という概念を捨てる&gt;</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120723/19/blog20101206/6c/ee/j/o0800085712094822802.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120723/19/blog20101206/6c/ee/j/t02200236_0800085712094822802.jpg"></a> </div><p><br></p><p>自由であり続けるために２０代で捨てるべき５０のこと<br></p><br><p>&lt;03゛ストック"という概念を捨てる&gt;</p><br><p>「極め済」</p><br><p>今いる部屋を見渡してみる。</p><br><p>３畳の小部屋にストックされているものは、商品のみ。</p><br><p>これは仕事上必要な範囲で、スペース以上の在庫は置かないようにしている。</p><br><p>続いて洗面所、浴室、台所、玄関と確認してみた。</p><br><p>台所にシリアルのストックがひとつあった。</p><br><p>シリアルは毎日食べるもので、すぐになくなるモノなので、これはわたしの中で、OKな範囲だ。</p><br><p>モノを買うときのルールは</p><br><p>「今必要なものを必要な分しか買わない」</p><br><p>四角さんはこう語っています。</p><br><p>＜「買っておかなきゃ」という強迫観念から自由になり、今まで収納と探し物に奪われていたエネルギーと時間のロスがなくなると、心が自然と整い、自分と向きあえるようになっていく。モノを保管しないということは、自分の心を大切にするということ＞</p><br><p>「不自由な環境を整えることでココロの自由を感じることができる」</p><br><p>「自分と向き合うことができるそれは自由そのもの」</p><br><p>たいていのものは、ひとつで充分。</p><br><p>多くを所有することで満足するより、少なくもつことを喜びとする人でありたい！</p><br><p>＜外部倉庫を利用するという考え方＞</p><p><br>※＜＞は、四角さんの言葉。</p><p>　　「」は、わたしの言葉。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blog20101206/entry-11310078616.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2012 20:48:14 +0900</pubDate>
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<title>&lt;02今使わないモノを捨てる&gt;</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120717/17/blog20101206/53/e7/j/o0800088312084233454.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120717/17/blog20101206/53/e7/j/t02200243_0800088312084233454.jpg"></a> </div><p><br>自由であり続けるために２０代で捨てるべき５０のこと</p><br><p>&lt;02今使わないモノを捨てる&gt;</p><br><p>「実践ちう」</p><br><p>昔からこう思ってました。</p><br><p>「人はいつか死ぬ。この世を去って、持っていけるものは経験だけ」</p><br><p>そんなわたしが去年、最愛のおばあちゃんを亡くしました。</p><br><p>母親のいなかったわたしにとって、おばあちゃんは一番の味方で、わたしのことをわたし以上に大事に思ってくれる存在の人だった。</p><br><p>おばあちゃんの銀行口座の整理や、身の回りの遺品整理を全てひとりでやりました。</p><br><p>着物とわたしが手元に置いておきたい4点だけ残し、それ以外のモノは全て捨てました。</p><br><p>「モノは少なくていい」</p><br><p>「モノは今使うモノだけでいい」</p><br><p>遺品整理をしながら、やっぱり持っていけるモノなんてひとつもないと心底思った。</p><br><p>四角さんはこの本のエピローグで、モノを捨てていった過程を振り返ってこう語っている。</p><br><p>＜今までの人生で集めたすべてのモノを整理する行為は、まるで茂みをかきわけ、あらたな道をつくっているようだ＞</p><br><p>わたしはこの言葉に涙がこぼれた。</p><br><p>ほんとにそうだから。</p><br><p>わたしもモノをずっと捨て続けていて、あと２歩ぐらいで極みの世界に突入できるところまできている。</p><br><p>わたしのやり方は、気が向いた時に少しずつというやり方で、あえて長い時間をかけてやっています。</p><br><p>モノを捨てるとき、必ずひとつひとつを確認しながら、紙の一枚一枚も全て目を通して、決着をつけるようにしています。</p><br><p>ただ捨てるのではなく、今使えるモノは使い切ってから捨てる。</p><br><p>使ってない銀行口座があれば、銀行に行って解約手続きをしてけじめをつけて捨てる。</p><br><p>意味のないことかもしれないが、わたしにとっては意味があって、ココロがとても晴れ晴れします。</p><br><p>茂みがまったくない道をわたしは歩く<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>＜モノとの別れは過去の自分との別れ＞</p><br><p>※＜＞は、四角さんの言葉。</p><p>　　「」は、わたしの言葉。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blog20101206/entry-11304930802.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 20:48:39 +0900</pubDate>
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<title>&lt;01視界にあるノイズを捨てる&gt;</title>
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<![CDATA[ <p>自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと</p><br><p>&lt;01視界にあるノイズを捨てる&gt;</p><br><p>「実践ちう」<br><br>毎日３００人以上の人の机を目の当たりにしてます。<br><br>だいたいバックや携帯が置いてある。<br><br>やたらとお菓子がいっぱいの人、資料の山の人、ここは空席か？と思うぐらいのなんにも置いてない人、その人がなにを身近に置いておくかで、なにに人生の重きをおいているかが表れているようでおもしろい。<br><br>シンプルな机の人を観察してみると、独特の雰囲気をもっていて、興味をもって見てしまう。</p><br><p>四角さんが言う&lt;大好きなモノ以外はすべてノイズ&gt;</p><br><p>よくわかる。</p><br><p>わたしにもノイズが聴こえる。</p><br><p>だからノイズ除去人だ。</p><br><p>特にわたしの感覚だど、紙やダンボールなどの紙系のモノは、うるさくてしょうがない。</p><br><p>ため込んでいると疲れてくるので、即断即決で要らない紙は捨てる。</p><br><p>そんなノイズ除去人のデスクを紹介します。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/blog20101206/bd/94/j/o0800066612079186393.jpg"></a><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/blog20101206/bd/94/j/o0800066612079186393.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120714/23/blog20101206/bd/94/j/t02200183_0800066612079186393.jpg" width="220" height="183"></a> </div><br><br><p>半分のみですが、モノが極端に少ない机です。<br></p><br><p>常に置いてあるものは、パソコンと電話とiPhone、そして観葉植物。</p><br><p>太陽がだいすきで、雨音がだいすきで、夜風がだいすきで、そこに生きる植物や花がだいすきなわたしは、常に自然とつながっていたいんだという思いの象徴が、写真の観葉植物なんだと思う。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/07/blog20101206/9a/7c/j/o0800123412079559571.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/07/blog20101206/9a/7c/j/t02200339_0800123412079559571.jpg"></a> </div><p><br>それ以外はいらない。</p><br><p>必要なものは必要なときに出して、不要になったらしまう、ただそれだけ。</p><br><p>シンプルでしょ<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>いつかしまおうというものは、机の上にはない。</p><br><p>すぐしまう。</p><br><p>わたしのノイズ除去の基本3点セットは、「机の上」の他に、「かばんの中」「お財布の中」です。</p><br><p>ここは完全におさえておきたいポイントです。</p><br><p>くちぐせは、「いらねぇ」www</p><br><p>「身近な環境を整えることは、ノイズに振り回されないで自分のやりたいことに集中できるということ」</p><br><br><p>＜小さな目ざわりを許すな＞</p><br><br><p>※＜＞は、四角さんの言葉。</p><p>　　「」は、わたしの言葉。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 12:53:56 +0900</pubDate>
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<title>四角大輔さん</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120712/18/blog20101206/d7/c5/j/o0500050012075490709.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120712/18/blog20101206/d7/c5/j/t02200220_0500050012075490709.jpg"></a> </div><p><br>２００８年10月。</p><br><p>とある方にこんなことを言われました。</p><br><p>「あなたの活躍・成長する場所は一ヶ所ではなく、いくつかの場所を動くことができます」</p><br><p>これを聞いた時、相当驚いた。</p><br><p>誰にも言わずにココロの奥の奥にしまっておいた願望を言われたから。</p><br><p>当時は、そう言われたところで特に動くこともなく、ただ、その願望がわたしの中にあった状態だった。</p><br><p>あれから数年たち、上の言葉以外にもいろいろ言われたのだが、言われたことが現実になっている。</p><br><p>わたしの現在の夢は、複数の拠点を移動する生活です。</p><br><p>わたしにとって大きくて壮大なこの夢を、現実としている人が、《四角　大輔》さんだ。</p><br><p>四角さんの存在を知ったのは、２０１１年後半。</p><br><p>四角さんは、ニュージーランドと東京のデュアルライフを実現している。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120712/18/blog20101206/30/98/j/o0437054412075490710.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120712/18/blog20101206/30/98/j/t02200274_0437054412075490710.jpg"></a> </div><p><br>そんな四角さんに、先月お会いしてきました。</p><br><p>とあるイベントで予約番号１番だったわたしは、四角さんを数十センチの近さで感じることができた。</p><br><p>気になる人には会ってみる、憧れの生き方をおくる人には、会ってみて臨場感を味わうのが、ココロを一番刺激するというのを実感しました。</p><br><p>人柄・生きる姿勢・目の輝き・好きなことを子供のように熱く語る姿に、すっかりファンになりました。</p><br><p>そんな四角さんが、新刊「自由であり続けるために２０代で捨てるべき５０のこと」を本日発売されました。</p><br><p>この本から感じる感想や自分の考えを、自分自身を見つめ直しながら、ひとつひとつブログに書いていこうと思う。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120712/19/blog20101206/aa/8e/j/o0800117912075583883.jpg"><img border="0" alt="シンプルに生きる" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120712/19/blog20101206/aa/8e/j/t02200324_0800117912075583883.jpg"></a> </div><p><br>チュ(^ε^)-☆!!</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 18:13:14 +0900</pubDate>
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<title>しれっと、、</title>
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<![CDATA[ <p>数少ない読者のみなさま</p><br><p>お元気でしょうか？？</p><br><p>わたくし安田　美咲は生きております。</p><br><p>まったくもって放置しっぱなしのブログ。</p><br><p>もういろんなことを忘れておりますが</p><br><p>書きたい意欲が沸き上がってきたのであります。</p><br><p>改めて</p><br><p>しれっとブロクを再開いたします。</p><br><p>よろしくお願いいたします<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>安田　美咲</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 20:47:08 +0900</pubDate>
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<title>安藤美冬さん</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120428/19/blog20101206/27/21/j/o0640048011941110908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120428/19/blog20101206/27/21/j/o0640048011941110908.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>｢安藤美冬｣さんをご存じですか？ <br><br>フリーランス。ノマドワーカー。日本初の自分をつくる学校の学長など。<br><br>ひとつの肩書きやひとつの土地にこだわることなく、蜂のように飛び回ってアイデアを生みだす、花粉の運び手のように生きる女性です。 <br><br>安藤さんの存在を知ったのは、偶然聞いていたラジオからでした。 <br><br>先々週のTBS ｢情熱大陸｣に出演し、一気にその知名度が上がりました。 <br><br>先日、そんな安藤さんに会いに、とあるイベントに行ってきました。 <br><br>性別や立場や住んでる場所は関係なく、覚悟と情熱をもって生きる彼女は、とても潔くカッコいい！ <br><br>実際にお会いして挨拶を交わした印象は、美人・思いやり溢れる人・赤と青のエネルギーが強い・負けん気が強い・気高い・アンテナ感度最上・センスがいい・ 頭の回転が早い・ハッキリくっきり・・・・ <br><br>そして、一番印象深かったのは、その目がとてもあたたかかったこと。 <br><br>そのミニマムなカラダを思わず抱きしめたくなりました。 <br><br>わたしは、自分の目で見て感じたことを、とことん信じます。 <br><br>安藤さんの心に、グローバルに活躍したい気持ちがあるのであれば、きっとその扉は開かれるであろうと思います。 <br><br>安藤さんは、フレンドリーな方なので、初めて会ったわたしのことを｢美咲さん｣と呼んでくれました。 <br><br>今度お会いするときは、わたしも｢美冬さん｣と呼ばせていただきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログ再開</title>
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<![CDATA[ 今宵、新月<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><br><br>ブログを再開します。<br><br>すべての記事をリセットし、新たな気持ちでスタート。<br><br>｢シンプルに生きる｣は、わたしの生きる姿勢です。<br><br>そして、｢丁寧に生きる｣が日々のわたしの日課。<br><br>生きてると複雑なことがたくさん。。<br><br>もうイヤ！って逃げ出したくなる。<br><br>それでも、時間は過ぎて、生きていくしかない。<br><br>だったら、命の炎を、自分の芯から燃やし続けたい。<br><br>静かに、ときに激しく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>いずれ、炎が消えるとき、静かな心で終わりをむかえたい。<br><br>マイペースな人間なので、ブログの更新は心のままに進めてまいります。<br><br>どうぞ、よろしくお願いいたします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>安田美咲<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/blog20101206/entry-11229444124.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 21:04:00 +0900</pubDate>
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