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<title>kobutaのブログ</title>
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<description>ひとりごと、日記と、ビジネス情報のブログです。</description>
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<title>真夏の嫌な口臭が気になる</title>
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<![CDATA[ 真夏のこの時期は、湿気と暑さで外はムシムシ、 <br>口の中はネバネバ、モワーンとして、 <br>いつも以上に口臭が気になりますよね。 <br><br>でも心配しないでください。 <br><br><div id="more">そんんな嫌な時期にピッタリな<br>口臭対策法があります。<br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 06 Aug 2014 18:20:28 +0900</pubDate>
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<title>熱中症の一歩手前？かくれ脱水とは。</title>
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<![CDATA[ <p>今日、</p><br><p>「かくれ脱水」という言葉を初めて知りました。</p><p>自分では気がつかない間に身体の水分が減って、</p><p>脱水症の一歩手前の状態になっていることを言うようです。</p><p><br>熱中症との関わりも深いみたいですね。</p><br><br><h3><font size="3">「かくれ脱水」が起こりやすいのは？</font></h3><p>脱水症は、炎天下の野外で激しい運動や労働をしたときだけに</p><p>起こるものではありません。</p><p><br>脱水症はさまざまな状況で起こり、その前触れとなる「かくれ脱水」は</p><p>いつでもどこでも起こります。</p><br><p>なかでも注意したいのは、</p><p>①屋内、②夜間、③運転中　の３つです。</p><p><br>脱水症の多くは実は屋内で起こります。</p><p>ことにマンションのように気密性の高い集合住宅では、</p><p>風通しが悪くなり、かいた汗が蒸発しにくく、体温が下がりにくいため</p><p>熱中症のリスクが上がるのです。</p><p><br>夜間も熱中症の危険度が高まります。</p><p>ことに暑い季節のコンクリート製の住宅では、</p><p>昼間にコンクリートにこもった熱が夜間に放熱されるため、</p><p>気温が上がりやすくなります。</p><br><p>それなのに「夜トイレに起きたくないから」と水分摂取を控えると、</p><p>発汗が増えて脱水症になりやすいのです。</p><p><br>運転中に熱中症になることもあります。</p><p>運転に限らず、熱中症には「物事に“熱中”しすぎるとリスクが上がる」</p><p>という側面があります。</p><p>物事に熱中しすぎると水分補給が疎かになりやすいからです。</p><br><p>さらに運転中はトイレに行く回数を減らすために水分を制限しがち。</p><br><p>窓を閉め切ると風通しが悪くなって汗が蒸発しにくいため、</p><p>体温も上がりやすくなります。<br></p><p>など、</p><br><br><p>まだまだ、暑い日が続くので熱さ対策と適度な水分補給が欠かせないですね。</p><br>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 14:15:00 +0900</pubDate>
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<title>残念ながらそれは来ない。</title>
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<![CDATA[ <p>気合と根性と忍耐でがんばっていれば、、、<br>いつかは成功する日が来るのだろうか・・・？<br><br><br><strong>残念ながらそれは来ない。</strong><br><br>「がんばっていれば、いつかは成功する」という<br>我々の脳みそに埋め込まれたプログラムは間違っている。<br><br>なぜならビジネスでの成功は絶対に、<br>相手（＝顧客）ありきの話で、、、というよりも、<br>顧客が中心となる話である。</p><p><br><br>がんばっていれば、いつかは成功ってのは自分中心の話で<br>この言葉の中に顧客という言葉は一切出てこない。<br><br>ビジネスの成功は、顧客が求めるものを、<br>顧客が支払う価格以上の価値で提供する。</p><br><p>これしかない。</p><p><br><br>どんなにガンバって努力していたとしても、<br>このクソ暑い時期に、熱々のコーンポタージュや、、<br>部屋をやんわり暖かくするオイルヒーターなんて</p><p>絶対に売れない。<br><br>どんなに優秀でも</p><p>どんなにガンバってもどんなに継続していても、、、<br>冬になって肌寒くならない限り、、、</p><p>そして、顧客が暖かいものが欲しい、、、<br>と思わない限り、売れない。</p><p><br><br>最高のセールスコピーでも、最高の営業マンでも<br>最高の商品クオリティでも、いらんもんは要らん。</p><p><br><br>一方で、</p><p>このクソ暑い時期。顧客は涼しくなりたいわけだ。</p><p><br>だから顧客を涼しくしてくれるもの、<br>涼しい気分にしてくれるものなら、売れる。<br><br>どんなにショボくても、どんなにテキトーに売っても売れる。<br>（パソコンのUSBにつけるショボイ扇風機とかでも売れている）</p><p><br>砂漠でアイスコーヒーを売るなら新人の営業マンでも売れるが、<br>ホットコーヒーはベテランの営業マンでも売れない。<br></p><br>
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<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 13:10:00 +0900</pubDate>
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<title>意外と知られていない顧客関係に関するアイデア</title>
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<![CDATA[ <p>顧客との関係について、もうひとつアイデアをお話ししましょう。</p><p><br></p><p>顧客関係に関して、</p><p>知っていると役に立つ意外と知られていないアイデアは、</p><p>この興味深いマーケティングの原則です。</p><p><br></p><p>「人は持っていないものを求める」</p><p><br></p><p>このように考えてみてください。</p><p><br></p><p>出張続きで落ち着く暇もなく、</p><p>年間260日外食づくめの独身の営業マンは、</p><p>家庭料理というものを恋しく思うに違いありません。</p><p><br></p><p>一方、長い結婚生活の後、最近離婚したばかりで、</p><p>過去20年にわたり、年間300日家庭で食事をとっていた男性は、</p><p>外食したくてたまらないはずです。</p><p><br></p><p>このアイデアをどのようにあなたのビジネスに活用するのかを</p><p>よく考えてみてください。</p><p><br></p><p>あなたのビジネスでは、</p><p>顧客に提供するものとして何が欠けていますか？　</p><p><br></p><p>ほとんどのビジネスは、</p><p>新規顧客の獲得のために高い広告費を費やし</p><p>激しい攻防を繰り返しています。</p><p><br></p><p>しかし、バケツに新規顧客を注ぎ込むと同時に、</p><p>底の方から同じような速度で既存客を失っているのです。</p><p><br></p><p>あなたは、昔ながらの方法で、もっと効果的に、</p><p>もっと安価に競うことができるのです。</p><p><br></p><p>その方法とは、サービスです。</p><p><br></p><p>今日は、このことについて、</p><p>考えてみてはいかがでしょうか。</p><p><br><br></p><p>ーダン・ケネディ</p><p><br></p><br>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>不満を訴える顧客対応をする際の５つのステップとは？</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカン・マネジメント協会の消費者行動についての研究によれば、</p><p>満足した平均的な顧客は自身の経験を3人に伝えますが、</p><p>不満を感じた平均的な顧客は11人に不満を漏らすそうです。</p><br><p>否定的な口コミ広告に耐えられるビジネスは、ほとんどありません。</p><br><p>私の友人であるジェリー・ウィルソンは、</p><p>不満を訴える顧客に対処するための５つのステップを持っています。</p><br><p>■ステップ１．<br>顧客が憤慨しているという事実を把握する。</p><br><p>例）ご立腹のご様子をお見受けします。</p><p>　　私どもに対してお怒りのご様子と察し致しました。</p><br><p>■ステップ２．<br>肯定的な安心させるメッセージを用意する。</p><br><p>例）お客様の不都合については、</p><p>　　解決するつもりであることをご理解いただきたいと思います。</p><br><p>■ステップ３．<br>遺憾に思う、あるいは嬉しいと思っているというメッセージを伝える。</p><br><p>例）問題が生じてしまったことは、申し訳ありません。</p><p>　　ただ、お声をかけていただいて、うれしいです。</p><br><p>■ステップ４．<br>魔法の質問をする。「どのようになればハッピーな状態になると思いますか？」</p><br><p>例）スミス様、この問題を解決するにあたって、</p><p>　　どのようになればハッピーな状態になると思いますか？</p><p>　　ちなみに、不満を抱えた顧客と和解するために要求される条件は、</p><p>　　あなたの自由裁量で提供できる範囲内に収まる場合がほとんどです。</p><br><p>■ステップ５．<br>解決させる。</p><br><p>例）スミス様、このようなご迷惑をおかけいたしまして、</p><p>　　誠に申し訳ございません。<br>　　ご要望いただいたことをそのまま実行させていただきます。<br>　　大切なお客様として、</p><p>　　スミス様とは今後ともぜひおつきあいさせて頂きたいと思っております。</p><br><p>あなたのビジネスでは、このような顧客にどのように対処していますか？</p><p><br><br>続く・・・</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>強力でお金のかからないマーケティング戦略</title>
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<![CDATA[ <p>衣料品店で、新しいスーツを購入後、</p><p>数日してお礼状を受け取ったとしたらどうしますか？</p><br><p>保険の代理店から、</p><p>バースデーカードを受け取ったとしたら？</p><br><p>ホテルから、無料の食事券を、</p><p>感謝のしるしとして受け取ったとしたら？</p><br><p>旅行代理店から、ギフトとしてあなたの名前入りの</p><p>旅行鞄用ネームタグを受け取ったとしたら？</p><br><p>顧客に対するお礼や感謝の気持ちは、</p><p>強力でお金のかからないマーケティング戦略になります。</p><br><br><p>総合的なフォローアップやフォロースルーを行うと、</p><p>あなたのビジネス活動において不十分な点がさらされることになりますが、</p><p>これらの発見を改善のための原動力として用いれば、</p><p>それもよしということになるでしょう。</p><br><p>もちろん、</p><p>どんなビジネスでも、どれだけうまく管理されていようと、</p><p>不満を持った顧客、さらには怒った顧客に対処しなければならない</p><p>という状況も、往々にして生まれます。</p><br><p>顧客が自分の不満を正当化している場合もあれば、</p><p>そうでない場合もあり、不満を抱えた顧客の扱いは、</p><p>ビジネスに多大な影響を与えかねません。</p><br><p>そこで、</p><p>不満を抱えた顧客対応をする際に考慮すべきテクニックについても、</p><p>お話ししたいと思います。</p><br><br><p>続く・・・</p>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ヘッドライン</title>
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<![CDATA[ ヘッドラインに対しては、<br>たくさんの天才コピーライターが<br>いろんな意見を残しています。<br><br><br>・ヘッドラインを新しくすることで売上を5倍にすることもできる<br>・ヘッドライン作成にプロジェクトの8割の時間をかける<br>などなど・・・<br><br><br>このように少しずつ意見が違うものもあるのですが、<br>共通している事がひとつあります。<br><br><br>それは“ヘッドラインは重要”だということです。<br><br><br>なぜなら、<br>見込み客はヘッドラインを見て続き（本文）を<br>読むのか、読まないのかを決めるからです。<br><br><br>本文が読まれなければ、<br>本文にどれだけ素晴らしいことが<br>書かれていても意味がなくなってしまいます。<br><br><br>コピーが読まれるか。読まれないか。<br><br>ヘッドラインはそんな重要な役割を持っています。<br>なので、時間をかけて作り込む必要がありますし、<br>それだけの価値はありますよね。<br><br><br>「ヘッドラインを最低30個作る」<br><br>これが反応がとれるヘッドラインを作り込むために<br>よく使われている方法です。<br><br>実際に効果のある方法ですし、<br>新しいアイディアが浮かんでくることもあるので、<br>とてもオススメの方法です。<br><br><br>でも、、、<br><br>真っ白の紙を目の前にペンを持って<br>ヘッドラインを30個書こう。<br><br>そう思って、実際にやってみても<br>5個、6個と書いていくうちに<br>ピタリと手が止まる。<br>そして、まったくヘッドラインが書けなくなる。<br><br>そんな経験をしたことがありませんか？<br><br><br>以前の私がそうでした。<br><br>時間を空けて再チャレンジしてみても、<br>1個2個書ければいい方でした。<br>ときには1つも思い浮かばないこともありました。<br><br><br>「やっぱりコピーライティングは難しい」<br><br>そう思っていました。<br><br><br>しかし、今では30個（それ以上）のヘッドラインを<br>書くことができます。<br><br>そんなに時間もかかりません。<br>1時間か2時間あれば書けるようになりました。<br><br>理由は簡単です。<br>やり方を変えたからです。<br><br><br>とても簡単でシンプルなやり方です。<br>それはこんな方法です。<br><br><br>今までにとてもうまくいった<br>ヘッドラインを集めたテンプレート。<br><br>これを横に置いて、<br>上から順番に確認しながら書いていく方法です。<br><br><br>テンプレートに書いてあるヘッドラインを<br>今回の商品にあてはめると、、、<br><br>といった具合に書いていくのです。<br><br>この方法なら、0から自分で考えるより、<br>いいヘッドラインがたくさん書けます。<br>しかも、短い時間で書くことができます。<br><br><br>「どうやったらいいヘッドラインを書くことができるだろう」<br><br>あなたがそう思っているなら、<br>ぜひこの方法を試してみてください。<br><br><br><p>------------------------------<br>　この記事は、社長の通信講座<br>　「ザ・レスポンス」ダイレクト出版<br>　提供です。（掲載承認済）<br>------------------------------</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2012 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>最小の広告宣伝費で、最大の利益を生むには？</title>
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<![CDATA[ <h2 class="pt40"><font size="2">最小の広告宣伝費で、最大の利益を生むには</font></h2><div class="box"><p>広告には、儲かる広告と儲からない広告があります。</p></div><ul class="list"><li><strong>儲かる広告とは、多くのお客から問い合わせの来る広告</strong> </li><li><strong>儲からない広告とは、お客から問い合わせの来ない広告</strong> </li></ul><div class="box"><p>前者の特徴は、明確な提案を含んでいる広告です。</p><br><p>つまり、お客にとってメリットのあるオファーやメッセージが明確なので、</p><p>お客は問い合わせずにはいられなくなる。</p><p> </p><p>従って、一度広告を打てば必ず見込み客を獲得できる。<br>このような広告を、 ダイレクト・レスポンス広告と呼びます。</p><br><br><p>一方、お客から問い合わせの来ない広告とは、</p><p>イメージ広告と呼ばれるものです。 </p><br><p>イメージ広告は会社や商品の知名度を上げることを目的にしており、 </p><p>広告予算が有り余る大企業がよくやります。</p><p>宣伝の効果が表れるまで多額の宣伝費が必要。</p><br><p>しかも、<strong>宣伝費のわりに効果が薄い</strong>。</p><p>資金の限られる中小企業の場合、最小費用でお客を集めることのできる</p><p>広告を作らなければなりません。</p><br><p><br>つまりイメージ広告や名刺広告ではなく、ダイレクト・レスポンス広告を打ち、 </p><p>お客から直接問い合わせの来る広告を作るのです。</p><br></div><h2 class="pt40"><font size="2">イメージ広告からダイレクト・レスポンス広告に<br>変えることで得られる メリットとは...</font></h2><div class="blet_drm"><div class="blet_drm_melit"><ul class="check"><li>広告費用を5分の1にすることが出来る！ </li><li>タイトルだけでお客に財布を開く決断をさせることが出来る！ </li><li>営業マンの成約率を格段に向上させることが出来る！ </li><li>広告費用をムダにせず、反応率を計測することが出来る！ </li></ul></div></div><div class="box pt20"><p>これ以上に、DRMに変える事で得られるメリットは存在します。</p><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/blognetshop/entry-11322323726.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>DRMから学ぶ事のできる知識</title>
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<![CDATA[ 一言で説明すると、<br><br>広告やダイレクトメール等の営業活動を通して、<br>見込み客からの反応 （レスポンス）を費用効果的に獲得し、<br>成約、固定客化していく方法論です。<br><br><br>ダイレクト・レスポンス・マーケティングを学ぶことで<br>得られる知識を説明すると…<br><br>リスクなしでお客を集める方法とは？ <br><br>・見込み客を継続的に集め、成約に結びつける方法とは？ <br><br>・ムダな広告と効果的な広告を区別する方法とは？ <br><br>・お客を動かすキャッチフレーズとは？ <br><br>・見込み客に会わずに自分の人柄を伝える方法とは？ <br><br>・お金をムダにしないツーステップ広告とは？ <br><br>・見込み客を行動に駆り立てる手紙の書き方とは？ <br><br>・お客の心の留め金をはずす「お客様の声」とは？ <br><br>・見込み客リストを現金化する継続的なフォローの方法とは？ <br><br><br>など、ほんの一部です！ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blognetshop/entry-11322308818.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 16:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)とは？</title>
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<![CDATA[ <p>すでに多くの方がご存知だと思いますが、</p><p>ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)とは？</p><br><br><p>今、急速に業績を伸ばす会社が多数出ています。</p><p>特別に優れた商品を持っているわけではありません。 </p><br><p>多額の資金を広告宣伝費に投下しているわけでもない。</p><p>他社よりも顧客満足度を高めているわけでもあ りません。</p><br><br><p>まして、スーパー営業マンがいるわけでもありません。</p><br><br><p>しかし、ある方法を用いて業績を飛躍的に向上させている。</p><br><p>そして、最も特筆すべきことは、</p><p>極めて少ない予算で最大限の利益を出しているという事実です。</p><br><p>今、急速に業績を伸ばしている会社が実践している</p><p>共通の方法があります。 </p><br><p>それは“お客さまの感情をベースにビジネスを組み立てる”</p><p>という方法です。</p><br><p>自分の言いたい事を言ってしまう広告が多くを占める中、</p><p>DRMは、お客さまの感情を考え、何を必要としているのか？</p><br><br><p>何を不満に思っているのかを考え、ビジネスを組み立てるのです。</p><br><p>・お客の感情をベースに広告を作り、圧倒的な数のお客を集める </p><p>・お客の感情をベースにダイレクトメールを作り、圧倒的な数の成約を取る </p><p>・お客の感情をベースにお客とのつながりを保ち、固定客を増やす</p><br><p>上記のようなマーケティング手法を<br>ダイレクト・レスポンス・マーケティング「DRM」と呼びます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/blognetshop/entry-11322304122.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Aug 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
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