<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アメブロをホームページに大変身のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/blogtohp/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アメブロカスタマイズ　料金</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロのカスタマイズに必要なサービスをセットにしたお得なプランと、<br>個別料金のオプションをご用意しております。<br>お客様のご希望のカスタマイズに必要なものをお選び頂きお申し込みください。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/01/blogtohp/a7/90/j/o0600064213080459023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/01/blogtohp/a7/90/j/o0600064213080459023.jpg" width="580" alt="" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/01/blogtohp/8a/cc/j/o0600064213080459040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140928/01/blogtohp/8a/cc/j/o0600064213080459040.jpg" width="580 alt=" " border="0"></a></div><br><br><table></table><table class="tb-01" cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><th>スライドショー画像設定</th><td>＋3980円</td></tr><tr><th>スライドショー画像作成</th><td>＋4980円</td></tr><tr><th>ツイッターのタイムライン埋め込み</th><td><p>＋980円</p></td></tr><tr><th>Facebookの埋め込み</th><td>＋980円</td></tr><tr><th>サイドメニューに設置するサイドアイコン</th><td>＋2980円</td></tr><tr><th>メッセージボードに設置するメッセージアイコン</th><td>＋3980円</td></tr><tr><th>読者登録アイコン</th><td>＋1980円</td></tr><tr><th>他にも設置したい機能があればお問い合わせください</th><td>相談無料</td></tr></tbody></table><br><br><table bgcolor="#FFFFFF" cellspacing="5" cellpadding="0" style="border:1px solid #0071BC;"><tbody><tr><td bgcolor="#FFFFFF" background="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/13/blogdehp2/fa/0c/p/o0600023612239638191.png" align="left" width="600" height="134" style="border:1px dashed #29ABE2;"><div class="articlefooter"><b>ブログでホームページ制作 </b><br>毎日使うブログだからこそ、集客に繋がるカスタマイズを。<ul><li><a href="http://ameblo.jp/blogdehp/entry-11282808185.html" target="_blank">お問合せ・お見積もりなどのご連絡</a></li><li><a href="http://ameblo.jp/blogdehp/entry-11162326006.html">制作事例</a></li><li><a href="http://ameblo.jp/blogdehp/entry-11162326511.html">制作に関してのよくある質問</a></li></ul></div>　</td></tr></tbody></table>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11931263438.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 01:49:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本一世界一を狙ってサービスを作る</title>
<description>
<![CDATA[ 日本一世界一を狙ってサービスを作る。こんなことは絶対無理と思っている方がほとんどだと思います。確かに、日本一や世界一を狙うのは難しいです。でも実は少しの工夫で、あなたのお店も世界一、もしくは日本一になることができるんです。<br><br><h4>どのようにして、世界一を演出させるか？</h4><br>アメブロはサロン経営者が多いのでサロンを例題にとって考えていきます。「世界一のサービス」なんてことは口では言えても、誰も信用しないですよね。でも少し工夫してください。例えば、あなたの使ってるマッサージオイル、これを世界一にしてみてはどうでしょうか？世界一のマッサージオイル？そんなのどれか決められないと思います！そのように思う方はたくさんいますよね。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130730/04/blogtohp/b0/12/j/o0460023812627549178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130730/04/blogtohp/b0/12/j/o0460023812627549178.jpg" alt="$アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br><h4>世界一の商品を知っている顧客はほとんどいない</h4><br>仮にマッサージ師の100人中100人が世界で一番評価の高いマッサージオイル「A」があるとします。このマッサージオイル「A」を知っているお客様はどのくらいいるでしょうか？いても１割ほどだと思います。それでは残りの9割の方に「世界一、あるいは日本一」を知ってもらうにはどうしたらいいでしょうか？<br><br><h4>顧客が世界一だと思っている商品とは？</h4><br>リッツカールトンというホテルを知ってるでしょうか？知っていますよね。日本で５つ星の評価をうけている高級ホテルになります。こちらのマッサージ師と同じマッサージオイルを使用していたらどうなるでしょうか？「世界で５つ星ホテルのザ・リッツ・カールトンも使用しているマッサージオイルを当店でも使用しています」このキャッチコピーは強力だと思います。最高級のホテルで使用されているマッサージオイルを使用している。おそらく、「世界一のサービス」と口にだすよりも数倍魅力だと思います。<br><br><h4>一部だけ世界一、もしくは日本一の商品をとりいれてみる</h4><br>全ての商品を世界一でそろえるのはコスト的には不可能だと思います。そこで、一部だけを世界一、あるいは日本一、もしくは最高級のものを使用してみてはどうでしょうか？飲食店の焼き鳥なら最高級の塩を使っている！と宣伝すれば、世界最高級、あるいは日本最高級の塩ってどんな塩だろうと人が寄ってくると思いませんか？<br><br>一部だけなら、少しのコストで簡単に最高級のサービスがだせます。ぜひみなさまも工夫して考えてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11582730633.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 04:05:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメブロのseo対策はキーワード設定が大事</title>
<description>
<![CDATA[ <h4>seo対策していますか</h4><br>seo対策とは検索エンジン最適化を意味しています。あなたはどのくらい検索エンジン最適化ができているでしょうか？自分がseo対策ができているかできていないか、少々強引ですが簡単にわかる方法があります。このブログを見ている方はほとんどがアメブロの方だと思いますが、アメブロのアクセス解析をしたことはあるでしょうか？<br><br><h4>アメブロのアクセス解析</h4><br>アクセス解析の結果をみれば、自分のseo対策がきちんとされているか、されていないかがわかります。下記の画像は一ヶ月分の統計です。グーグルやヤフーなどの検索からくるお客様が一番、自分のサービスに対して注目している方であり、購買意欲も高いです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130728/11/blogtohp/f7/bf/p/o0600074712625208789.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130728/11/blogtohp/f7/bf/p/o0600074712625208789.png" width="550" alt="$アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br><h4>自分の狙ったキーワードでアクセスとれていますか？</h4><br>ある特定のキーワードでアクセスが50件以上あればわりとうまくいってるかなと思います。これは一番上に表示されているキーワードがとにかく50件超えていれば良いというわけではなく、自分の狙ったキーワードでアクセスが50件以上とれていれば、なかなか良いほうかなという意味です。<br><br>あなたのブログは自分が狙っているキーワードで、どのくらいアクセスがとれているでしょうか？キーワード以外からアクセスをとる方法もたくさんあります。フェイスブックの「いいね」経由からくるアクセスもありますし、ツイッターで拡散されるケースもあります。ただ、キーワードからくるアクセスが一番成約率につながりやすいと私は考えています。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11581567321.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 10:48:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エジプトの庶民派層に味の素を売るとしたらあなたはどのようにして販売しますか？</title>
<description>
<![CDATA[ 現在、エジプトで味の素を販売しているのは知っているでしょうか？それはどのようにして売られているのか？ネット販売なのか、スーパーなどに置いてあるのか、それとも手売りなのか。金持ちを限定にマーケティングしているのか？あなたはわかりますか？<br><br><h4>地道な営業が一番効果的</h4><br>大規模な宣伝を打たずに、エジプト市場に浸透していった味の素。エンドユーザーに近いところで行う手売り営業は、認知度の薄い商品であっても、狙った購買層にダイレクト届けられてるそうです。エジプトで味の素を売り込む秘訣はネットマーケティングでも、TV広告でもなく、手売りのリテール活動なのです。<br><br><h4>エジプト人に売り込む秘訣</h4><br>エジプト人の主食はパンです。しかし米食も少ないですが進行しています。日本とエジプトでは米の研ぎ方が少し違い、塩を入れて、短いパスタと一緒に炊き込むようです。ピラフに似ているようです。味の素を売るときは、味の素は米料理に合うと、商品説明をして、それを繰り返すことだったそうです。<br><font color="#FF1493"><br>「キーメニューを発見し、一点突破で味の素を普及させていく。ロッズを選んだというのは、何百通りかある中で唯一の当たりくじでした」</font>（エジプト味の素食品・宇治弘晃社長）<br><br>味の素と相性のいいエジプトの食べものはなにかをひとつに選び、その一点だけで、味の素を普及させる。一度味の素が美味しいとわかれば、あとは自然にユーザーが色々な物に使用して、口コミで伝わると考えたのでしょう。<br><br><h4>毎日、スークで営業</h4><br>毎日、スークの屋台総菜屋で試食のデモンストレーションを行い、並んだおかずを次々と手に取り、味の素を振りかけて道行く人々に食べさせていく。まず自ら口に運び満面の笑みで警戒心を解く。そうすると次に店の主、調理人、そして買い物客、通行人。どんどん人が集まり出す。営業方法はこれだけ。これだけで、味の素ブームが起こったのです。<br><br>参考資料:<a href="http://toyokeizai.net/articles/-/15692/" target="_blank">エジプトで”味の素”を売り込む秘訣</a><br><br><h4>営業、営業、営業</h4><br>エジプトで味の素が売りているのは、味の素自体が美味しいということもありますが、やはり最初のきっかけは、地道なリテール営業が一番大事ですね。言葉も文化も違うエジプトで物を販売するよりかは、自分の気に入った商品を日本で販売するほうが遥かに楽だと思います。商売は営業、営業、営業ですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11575061120.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 10:30:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメブロ　文字を中央に！</title>
<description>
<![CDATA[ アメブロの文字を中央寄せにする方法は２つの方法があります。<br><br>【１】「ブログを書く」で文字を入力する箇所でその都度文字を中央寄せにする方法<br><br>【２】CSSで中央寄せに設定する方法<br><br><h4>文字を入力する箇所でその都度文字を中央寄せにする方法</h4><br>①<font color="#ff0000">&lt;div align="center"&gt;</font>中央寄せにする文字<font color="#ff0000">&lt;/div&gt;</font><br>②<font color="#ff0000">&lt;center&gt;</font>中央寄せにする文字<font color="#ff0000">&lt;/center&gt;</font><br>の２つの方法があり、赤字のタグで中央寄せにする文字を囲みます。<br><br>アメブロのヘルプでは、②の方法で説明がされていますがどちらのやり方でもOKだと思います。<br><br><h4>実際に中央にしてみる「標準エディタ編」</h4><br>まずはアメブロの「記事を書く」までいき、中央に寄せたい文を書いて行きます。下記のエディタは「標準エディタ」を使用しています。「タグ編集エディタ」を使用している方は下記の画像と違うと思いますが、参考にはなると思います。ブログの記事を書くのになれてきたら、「タグ編集エディタ」を使用することをオススメします。理由は、色々と記事をカスタマイズできるからです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/e9/72/p/o0506028512612298888.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/e9/72/p/o0506028512612298888.png" alt="$アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>つぎに、赤い○で囲ってある「HTMLタグを表示」をクリックします。そうすると、アルファベットまじりの文章がでてきますが、気にしないで、先ほど説明した<font color="#ff0000">&lt;center&gt;</font>〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇<font color="#ff0000">&lt;/center&gt;</font>をいれていきます。<br>※〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇は中央にさせたい文字に変更してください。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/22/blogtohp/fb/c2/p/o0506041712612277443.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/22/blogtohp/fb/c2/p/o0506041712612277443.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br><font color="#ff0000">&lt;center&gt;</font>〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇<font color="#ff0000">&lt;/center&gt;</font>が設置できたら、「タグを非表示の箇所をクリック」すると文字が中央に配置されます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/22/blogtohp/57/40/p/o0506041712612277446.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/22/blogtohp/57/40/p/o0506041712612277446.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br><h4>アメブロのパワーアップした新エディタを使用している人用</h4><br>新エディタの場合は簡単にできます。まず中央にしたい文字を書きます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/5a/0c/p/o0488048012612302100.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/5a/0c/p/o0488048012612302100.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>中央にしたい文字を、カーソルでなぞります。そして、赤い○で囲ってる箇所をクリックします。そうすると文字が中央になります。詳しくは画像をみてください。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/64/e9/p/o0488028312612302099.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/64/e9/p/o0488028312612302099.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>①中央にしたい文字をカーソルでなぞる<br>※マウスキーを押したまま、マウスを動かす<br>②この場所をクリック<br>（文章を右に寄せたい場合は、右となりにあるアイコンをクリックすれば右にいきます。）<br><br><br><h4>CSSを使って自動的に文字を中央にする方法 旧デザインの場合</h4><br>①タイトル、テーマ、記事本文の中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*タイトル、テーマ、記事本文の中央寄せ*/<br>.entry {<br>text-align: center;<br>}</div><br>②記事タイトルのみ中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事タイトルのみ中央寄せ*/<br>.entry .title {<br>text-align: center;<br>}</div><br>③記事テーマのみ中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事テーマのみ中央寄せ*/<br>.entry .theme {<br>text-align: center;<br>}</div><br>④記事本文のみ中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事本文のみ中央寄せ*/<br>.entry .contents {<br>text-align: center;<br>}</div><br>⑤記事フッター（記事URL コメント ペタ） を中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*フッター（記事URL コメント ペタ） を中央寄せ*/<br>.entry .foot {<br>text-align: center;<br>}</div><br>⑥コメント全部を中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*コメント全部を中央寄せ*/<br>#comment_module {<br>text-align: center;<br>}</div><br>⑦コメントを中央寄せ（コメント、[コメント記入欄を表示]はそのまま）<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*コメントを中央寄せ（コメント、[コメント記入欄を表示]はそのまま）*/<br>#comment_module .each_comment {<br>text-align: center;<br>}</div><br>⑧サイドバー全部を中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*サイドバー全部を中央寄せ*/<br>#sub_a {<br>text-align :center;<br>}<br>#sub_b {<br>text-align: center;<br>}</div><br>⑨サイドバーの中のフリースペースのみ中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*サイドバーの中のフリースペースのみ中央寄せ*/<br>#freespace {<br>text-align: center;<br>}</div><br><br><h4>新CSS編集用デザインの場合</h4><br>①ブログタイトル／説明／記事タイトル／サイドバーの文字／ブログ本文／メッセージボードのテキストの中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*ブログタイトル／説明／記事タイトル／サイドバーの文字／ブログ本文／メッセージボードのテキストの中央寄せ*/<br>.skinBody{<br>text-align: center;<br>}</div><br>②ブログタイトルと説明文を中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">*ブログタイトルと説明文を中央寄せ*/<br>.skinTitleArea, .skinHeaderArea h2{/<br>text-align:center;<br>}</div><br>③メッセージボードのみの中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*メッセージボードのみの中央寄せ*/<br>skinMessageBoard{<br>text-align: center;<br>}</div><br>④記事全体（タイトルも日付も記事も）の中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事全体（タイトルも日付も記事も）の中央寄せ*/<br>.skinArticle {<br>text-align:center;<br>}</div><br>⑤記事本文だけの中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事本文だけの中央寄せ*/<br>.articleText{<br>text-align:center;<br>}</div><br>⑥記事投稿欄の日付とテーマのみ中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事投稿欄の日付とテーマのみ中央寄せ*/<br>.articleDetailArea{<br>text-align: center;<br>}</div><br>⑦記事フッター中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事フッター中央寄せ*/<br>.articleExLinkArea,.articleLinkArea{<br>text-align:center;<br>}</div><br>⑧ルームの文字をすべて中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">&lt;div style="border: 2px dotted gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#e6f6ff;"&gt;&lt;style type="text/css"&gt;#leftArea,#rightArea,#footerArea{text-align:center;}&lt;/style&gt;<br></div><br>上記のCSSをルームのフリースペースへ入力する<br><br><br><h4>cssの編集のやり方</h4><br>まずは、こちらの画面にいきます。行き方は「マイページ」→「アメーバサービス一覧」→「デザインの変更」です。このページの赤○のカスタム可能をクリック<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/f3/c1/p/o0494063812612376747.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/f3/c1/p/o0494063812612376747.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>赤○のcss編集用デザインを選択<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/de/b5/p/o0494039412612376750.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/de/b5/p/o0494039412612376750.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>適用するをクリック<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/d0/71/p/o0494017512612376746.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/d0/71/p/o0494017512612376746.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>赤○のcssの編集をする、あるいはデザインの変更をクリックします。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/92/75/p/o0494036812612376748.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/92/75/p/o0494036812612376748.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>こちらのページの、文字を記入できるスペースに、先ほど肌色で囲ってある部分全部をコピー&amp;ペースとしてください。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/22/09/p/o0494036812612376749.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130716/23/blogtohp/22/09/p/o0494036812612376749.png" alt="アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a></div><br><br>例えば、記事本文を中央寄せにしたい場合は、<br>④記事本文のみ中央寄せ<br><div style="border: 1px solid gray;margin:10px 10px 5px 10px;padding:10px 10px 10px 10px;background-color:#f8f6f0;">/*記事本文のみ中央寄せ*/<br>.entry .contents {<br>text-align: center;<br>}</div><br>をコピーして、一番最後の箇所に貼付けてください。（枠で囲ってある部分をコピーペースト）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11573858291.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 19:10:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読者登録を頑張れば集客できる？</title>
<description>
<![CDATA[ 読者登録を頑張れば、「見込み客からのアクセス」は増えます。集客にも多少は影響するかもしれません。しかし、「アクセスが増えたら来店も増える＝集客できる」とは必ずしも言えません。<br><br>アクセスが増えると集客も増えるという方程式が成り立つのは、記事の内容が見込み客の心を揺さぶるものである場合のみです。つまり、記事の内容がダメだったらいくらアクセスを集めても来店にはつながらないのが現状です。<br><br>「読者登録を頑張れば集客できる」とだけ言ってしまうコンサルタントがいるからから、本業で時間もない中必死に読者登録したのに全然集客につながらなくてがっかりしてしまう「集客難民」がどんどん生み出されてしまっているのです。<br><br>ただ、認知が必要なことは間違いありません。付加価値より、確実に認知度向上と買いやすさがポイントだと思います。<br><br>読者登録は集客には繋がらないが、認知にはつながります。<br><br>読者登録から自分のサイトを認知してもらい、ブログで日頃の自分の作ったサービスを書き続けていれば、きっとそこから集客はできます。<br><br>こうすれば簡単に集客できるというような裏技はなく、やはり地味な更新が大事になってくるのです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11573780277.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 16:51:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログで失敗しないための運用方法</title>
<description>
<![CDATA[ ◆なんのためにホームページを持つのでしょう<br><br><br>●ホームページを持つ目的とはなんでしょうか？<br>販売？集客？知名度を上げるため？<br>これらももちろん目的なのですが最終的には<br>お問い合わせを増やし売上を上げるためですよね。<br><br>当然ですがホームページを作り上げることが目的ではありません。<br><br><br>◆ホームページはどこから見られているのかわからない<br><br><br>ホームページ内でのお客様の動きも変わってきました。<br>以前はトップページにたどりついた後に、ページ内のナビゲーションによってページを閲覧するケースが多かったのですが、現在では検索エンジンにより詳細のページにたどり着いてからその他のページを探したり、問い合わせを探したり、会社案内を探したりする事が多くなりました。<br><br>いままでのホームページ いまからのホームページ<br> <br> ほとんどのアクセス流入が<br>トップページのみアクセスがトップページ以外からある <br><br>従って、全ての導入事例やお客様の声をトップページから見せようとするのではなく一つ導入事例にたどり着いたお客様に商品ページやお問い合わせページに誘導する方がはるかに効率がよくなります。<br>そのためにも、ページ数を増やして導入事例やお客様の声を書くことがとても重要になってくるのです。<br><br>つまり、<br>こんなに数多くのお客様の声を見せたところで誰も読んでくれない。<br>ではなく<br>どのキーワードに引っかかって検索エンジンに表示されるかわからない。<br>なのです。<br><br>その引っかかった記事からお問い合わせに来てもらえれば良く、全ての記事を読んでもらう必要性は全くないのです。<br><br> Point<br>ホームページは育てるものです。作っただけで終わりにしないで効果のでるホームページを目指しましょう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11572995465.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 15:53:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>検索上位を狙うために最低限意識しなければいけない3つの決まり事</title>
<description>
<![CDATA[ ホームページを持つことが当たり前になるようになった時代、ホームページからお客様が集まるサイトと集まらないサイトの違いはなんなのか。<br><br>集客のためにホームページを作成し公開しました<br>しかしなかなか検索上位には上がってこない。<br>こんなことはしょっちゅうあることです。<br><br><br>しかしこれではせっかく時間をかけて作ったホームページで整体の集客にはつながらない。<br>ではいったいどうすれば検索上位を狙えるのか。<br><br>検索サイトの上位を狙うならまずはSEO対策というものをする必要があります。<br>そこでキーサードを盛り込むこと。<br><br>例えば美容院を探している人なら、「美容院」と検索するよりも<br>「地名　美容院」もしくは「駅の名前　美容院」と探す人<br>「地域　美容院　割引」と探す人などさまざまだ。<br><br>なるべく検索されやすいであろう関連キーワードを事前にサーチして、ホームページにその内容をたくさん盛り込むことが重要になってくる。<br>ただしキーワードを意識しすぎるあまりに、何度も無理矢理特定の言葉を使用すると<br>不自然な文章になってしまい、検索ロボットが不適切と判断してしまうので注意が必要です。<br><br>それでは最低限やっておかなければいけない7つの決まり事を簡単に説明していきます。<br><br>1,サイトの構成,頻繁な更新<br>ブログなら更新作業はまめにしたほうがよい。<br>アクセス解析をつけていればまめにチェックをしよう。アメブロの場合はどのキーワードでサイトに訪れたのかがわかるので、そのキーワードを参考にするのはとても大事なことだ。またメニューバーなどを作ってアクセス数を増やすのもいいだろう。<br><br>2,他にはタイトルには気をつけること。<br>タイトルには必ずキーワードを盛り込む。<br>短すぎず長すぎないタイトルにし、その内容にあったものにすることが大事だ。<br>タイトルも検索ロボットは重要な判断材料としているようである。<br><br>3,後はリンクを増やすこと。<br>相互リンクを増やしなるべくたくさんの人にアクセスしてもらうことでこのサイトは人気がると認識し検索上位にあがってくるケースが多い。しかしただ単にどんなサイトでもいいのかというとそうではなく何か関係があるようなサイトとの相互リンクを貼るようにしよう。<br><br>これらの方法をやるとやらないのでは検索されたときに大きく違ってくる。<br>ホームページは上位に表示されないと見てもらえない。２ページ目に表示されていてもそのページはあまりみられていないのが現状である。<br>集客を目的としてやっているホームページなのに、見てもらえなければホームページの意味がない。<br><br>上記で説明したことは地味で爆発的に売上が上がる方法ではない。しかし商売とは華やかなものではなく泥臭いことだと認識したほうがいい。こうやって地道に努力していればきっとあなたのサイトも集客の効果が表れるだろう。<br><br>もちろんホームページだけにたよっているのでは集客にはなかなかつながらない。<br>チラシや広告と併用してホームページで調べてみようという動作へ結びつけてこそ<br>あなたのお店の集客アップに繋がるのである。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11572990661.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 15:24:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アメブロがオススメな理由</title>
<description>
<![CDATA[ <h4>ホームページを自分では作れない方、予算がない方などにアメブロをオススメする理由</h4><br><br>なぜ、アメブロを使うのか？なぜ他のブログではなくアメブロなのか？<br>一番の理由はアクセスが集めやすいからです。<br><br>それではなぜアメブロはアクセスが集めやすいのか？<br>それは他のブログにはない『読者登録』という機能があるからです。<br><br>使っていないいない人は、使うとアクセスが必ずアップしますよ。<br><br>自分も最初はどうやったらランキングが上がるんだろう？<br>コメントもらえるんだろう？って思ってました。<br>ランキングが上のブログって有名なブログしかなれないんじゃないかって<br>一度は思ったことがあるはず。<br><br>読者登録なんて知らなかったし、よくわからなかったから使っていなかったんですよね。<br><br>でも読者登録をし始めてから、徐々にランキングがアップしコメントもいただけるようになりました。<br><br>これを、普通のブログやホームページでやろうとすると大変です。<br><br>そういう機能はないですから、一つ一つ見て良かったらリンクしませんか？って<br>メールを出してお願いしなくちゃ行けないですからね。<br><br>しかも、単純にすれば良いって訳ではないですし、時間もかかります。<br><br>だから数有るブログの中でもアメブロを使う訳です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11570932873.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 00:51:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>seo対策　アメブロ同士の競争が激化</title>
<description>
<![CDATA[ 少し前ですが、googleの検索エンジンに変化がありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130711/00/blogtohp/ee/3b/p/o0599017412605527113.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130711/00/blogtohp/ee/3b/p/o0599017412605527113.png" width="500" alt="$アメブロをホームページに大変身のブログ" border="0"></a><br>[米Google、検索結果ページの1ドメインあたり表示件数を変更、本日実施]<br>この記事がアメブロでどのような影響を及ぼすか説明したいと思います。<br><br>まずアメブロは、たくさんのサイトがありますが、全て同じドメインで作られています。私のアメブロもあなたのアメブロも同じドメインです。<br><br><h4>ドメインとはなにか？</h4><br>ドメインとは、インターネットに接続した際にブラウザのアドレスバーに表示される<br>http://www.○○.com/ のことです。<br>アメーバブログのドメインはhttp://ameblo.jp/です。<br><br>ドメイン名の後にアメブロIDを追加してhttp://ameblo.jp/○○○/というURLになっているので全てのアメブロは同じドメインを使用しています。<br><br>今までは同じドメインをgoogleのサイト内で4つ表示させていました。しかし、今回のグーグルの仕様変更により、3つほどしか表示されなくなってしまいました。<br><br><h4>なにが問題になってくるのか</h4><br>ここで問題になってくるのが、地域が近くて、同じ業種の人とのseo対決（検索エンジン最適化）の競争が激化するということです。<br><br>例えば、横浜でマッサージを営んでいるアメブロガー（あなた）さんがいるとします。<br><br>今回の使用変更により、「横浜　マッサージ」のキーワードを狙っている人のアメブロのサイトが、3つしか表示されなくなってしまったということです。<br><br>「横浜　マッサージ」とパソコンで検索したときに、アメブロのサイトは3つしか全体で表示されないので、アメブロ同士の中で上位検索3番目以内に入らないと、このキーワードでは、あなたのアメブロのサイト自体が表示されなくなってしまいます。<br><br>アメブロはペタや読者登録などで、コミュニケーションをしていき、アクセスを増やしていくのが基本ですが、やはりseo対策はできたにこしたことはありません。<br><br>seoのやり方を教えてほしい！という方がいましたらお気軽にご連絡ください。<br>自分の住んでいる地域+業種で１ページ目に表示させることは難しいことではありません。<br><br>しっかりとしたアメブロseo対策をして、売上アップを目指していきましょう！<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blogtohp/entry-11570332404.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 00:31:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
