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<title>恋愛・そして失恋・・・最愛の女性を失った日</title>
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<description>妻も子供もいる私が、家庭を犠牲にして11も年下の女性に惚れて、熱くなって、そして別れを告げられた・・・。最愛の女性のいない中、これから私はどうしたらよいのだろうか？</description>
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<title>でも・・・</title>
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<![CDATA[ <p>新年早々、嫌な話を聞いた。</p><p>本当にショックだったが、彼女に逢いたい、彼女を愛していると言う気持ちは全く変わらなかった。</p><p>それどころか、日を増すにつれどんどん彼女に引かれていった。</p><p>彼女無しでは生きていけない・・・。そう思うようになっていった。</p><p>辛い思いを胸にしまいこんで、一所懸命我慢していた。</p><p>そして、一日一日が何事も無く、いつもの様に過ぎていった。</p><p>彼女に逢う為に通う毎日になんら変わりはなかった。</p><br><p>新年が明け、1月という月は俺にとって重要な月になった。</p><p>いろんな事があったひと月だったから、今でも鮮明に覚えている。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10026431583.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Feb 2007 21:29:36 +0900</pubDate>
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<title>メチャブルーな気持ち</title>
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<![CDATA[ <p>メチャクチャブルーになって、一人で悩んで、その日は帰っても眠れなかった。</p><p>やはり好きな女から直接好きな男に抱かれてきたなんて聞いたら、たまったもんじゃない。</p><p>ショックは隠しきれず、次の日の仕事にも響いてしまった。</p><p>全くやる気がでなかった。1日中その事で頭がいっぱいだった。</p><p>今日は店に行くのはやめとこうか・・・。</p><p>初めてそう思った。</p><p>朝から晩までその事が頭から離れない。</p><p>辛い・・・。</p><p>本当に辛い・・・。</p><p>何故なんだろう・・・。</p><p>いろんな事を考えた。</p><p>この先俺はどうすればいいのか。</p><p>この時は何も考える事ができなかった。</p><p>本当にショッキングな出来事で胸が苦しくなった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10026251001.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 17:55:53 +0900</pubDate>
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<title>新年を迎えたが・・・。</title>
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<![CDATA[ <p>新年を迎え、店の最初の営業日に一番で店に入った。</p><p>彼女が笑って『いらっしゃいませ』と一声。</p><p>久々に見た彼女の笑顔で俺は癒された。</p><p>本当に癒された。彼女の顔を1日見ないだけで辛かった俺。</p><p>それが4日間も我慢し、やっとの思いで逢えたのだ。</p><p>とても気持ちが安らいだ。数日だが我慢してやっと逢えたと言う思いが</p><p>更に心に火をつけた。</p><p>とても幸せだった。本当に幸せだった。</p><p>しかし、店で会話をしていくうちに、年末年始の話になった。</p><p>俺の話もした。平凡な年末年始だった。</p><p>心なしか彼女は浮かれていたように見えた。</p><p>話を聞いて、何故彼女が浮かれていたように見えたかがわかった・・・。</p><p>県外へ旅行へ行った時、忘れられない男と会ったようだ。</p><p>そして、抱かれてきたと・・・。</p><p>それを聞いたとき俺はショックだった。</p><p>彼女でもなんでもない。だから俺には関係の無いことだが。</p><p>やはり好きな女のそういった話は辛かった。</p><p>俺は笑いながら『そうなんだ』と返事したが、本心は辛いの一言だった。</p><p>しかし彼女の思いはその男だから、俺にはどうすることもできなかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10026194009.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Feb 2007 22:15:16 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスも終わり・・・</title>
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<![CDATA[ <p>クリスマスも終わり、共に仲の良い毎日を過ごした。</p><p>しかし、立場は客と店の女の子。</p><p>俺はそのことは十分わかっていたつもりだが、毎日の彼女の優しい言葉（メールなど）ですっかり有頂天になっていた。</p><p>彼氏ではないが、他のお客さんとは全く別格だ・・・。</p><p>まさにその通りではあった。</p><p>しかし、前々から聞いていた話があった。</p><p>彼女には忘れられない男がいる。</p><p>県外にずっと忘れられない男がいたのだ。</p><p>そのことは最初から聞いていた。</p><p>しかし逢う事もないと思っていた俺は、何とかその男の存在を彼女の中から消し去りたかった。</p><p>大晦日も迫り、店が31日から3日までは休みなので会えないと覚悟を決めていた。</p><p>彼女は、大晦日、正月は母親とサウナに。2日は母親と旅行に行くと言っていた。</p><p>私は彼氏でもないく、ないも出来るわけでもない。</p><p>じっと我慢の4日間だった。</p><p>そして新年早々店に出向いたのだが・・・。</p><p>俺にとって悪夢が待っていた・・・・・・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10026110151.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 21:05:22 +0900</pubDate>
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<title>俺って駄目な人間だ</title>
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<![CDATA[ <p>今でもやる気が起きない。</p><p>何もかもが嫌になる。</p><p>仕事も、遊びも何もかも。</p><p>楽しい事がひとつも無い。</p><p>今、何をしたらいいのか自分でもわからない。</p><p>楽しい事を見つけようと必死でがんばってはみるが、何も見つからない。</p><p>どうしたらいいのか。本当にわからない。</p><p>自分を見失っている。</p><p>それははっきりとわかっている。</p><p>でも何も出来ない自分が情けない。</p><p>たった一人の女性を失っただけで、こんなことになる自分が情けない。</p><p>毎日酒に逃げ、酔っ払い、何もかもどうでもいいと思っている自分がいる。</p><p>最悪だ。</p><p>いつになったら元の自分に戻れるのか。</p><p>いつになったら頑張れるのか。</p><p>いつになったら吹っ切れるのか。</p><p>情けない自分が嫌だ。</p><p>大嫌いだ。</p><p>早く忘れてしまいたい。</p><br><p>でも・・・。今でも彼女を愛してる自分がいる。</p><p>いや、今でも今まで以上に愛している。離れて初めてわかったのかもしれない。</p><p>それだけは、自分の気持ちにだけは嘘がつけない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10026025799.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 20:10:28 +0900</pubDate>
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<title>しばらくお休みしてました</title>
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<![CDATA[ <p>失恋の辛さから、人間としてやってはいけないことをしてしまった。</p><p>ここしばらくお休みしていましたが、現実から逃げる為に不適切な</p><p>行動をおこしてしまった。</p><br><p>自分自身、こんなに悩んだり傷ついたりしたことがなかった。</p><p>仕事でも恋愛でも今までも辛いことは山ほどあったはずなのに。</p><p>今回の失恋は私にとってとても大きな出来事で心の傷が癒えるのだろうか、と不安になる。</p><br><p>今回の件で自分自身反省し、元の自分に戻る為努力しなければいけないと感じる。</p><p>今は私だけが辛いのではないと考えるようにして、なんとか気を紛らわすようにしている。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10025851054.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Feb 2007 13:37:09 +0900</pubDate>
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<title>クリスマス⑤</title>
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<![CDATA[ <p align="justify">クリスマスイブは俺にとって忘れられない日になった。<br>朝起きて、まだ今日はイブ。今日も店のイベントだ。<br>早く夜にならないかと、仕事中ソワソワしていた。<br>なかなか仕事も手につかない。<br>夜が来ることだけが今日の楽しみだった。<br>彼女に逢えるその時が早くきてほしかった。<br>夕方になり、落ち着かず会社を出る。少し早いが友達と食事へ。<br>時間つぶしだ。わいわい話しているうちに時間が来た。<br>早々と『行くぞ！』と一言。<br>店に向かい、彼女の顔が見えた瞬間、ホッとした。<br>何故だかわからないがホッとした。<br>そしてイベントを楽しみながら、彼女との会話を楽しんだ。<br>こういった時間はあっという間に終わってしまう。<br>帰り際、『今日はダメだよね』と彼女に尋ねた。<br>『一日だけって約束でしょ』と彼女は言う。<br>誰かと一緒にいるのだろうか・・・。<br>俺は胸が苦しくなった。辛い時がきてしまった。<br>しかし、彼女からメールが。<br>今から母親と健康ランドに行くとのこと。<br>彼女はサウナやお風呂が好きで、度々足を運んでいた。<br>今日も母親と一緒にいるらしい。<br>俺も疑いたくない。母親と一緒ならと自分に言い聞かせた。<br>後々聞いたら実際その通りだったらしい。<br>寂しいクリスマスだったんだよと彼女はポツリと言った。<br>俺は今回のクリスマスは特別なものになった。<br>彼女が俺だけ選んでくれた。こんなに嬉しいことは他に無いくらいだった。<br>とても気持ちが高ぶった。最高の気持ちだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10025305264.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 14:07:21 +0900</pubDate>
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<title>プレゼント④</title>
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<![CDATA[ 店が終わり、0時を回ったので今日はクリスマスイブ。<br>クリスマスのどちらか1日一緒にいてくれると約束したので<br>今日のアフターは彼女とふたりきりで近くのカラオケボックスへ。<br>店の片付けを終わらせ出てきた彼女。<br>一緒にカラオケへ行き、部屋に入ってすぐ、隠し持っていたプレゼントを渡した。<br>彼女はすごく喜んでくれた。本当に買ってきてくれたんだって。<br>嬉しそうにプレゼントを手にする。<br>大事そうに中身を出してもう一度喜ぶ。<br>俺にとってこの時の彼女の笑顔は天使のようだった。<br>無理をして買いに行った事が報われた。<br>彼女はしきりに信じられないと笑顔が絶えなかった。<br>良かった。本当に良かった。<br>友達にも『おまえはあほや』と言われ<br>それでも喜ぶ顔が見たくて一所懸命だった。<br>この時の喜びは彼女より俺のほうが大きかったかもしれない。<br>プレゼントを誰よりも早く彼女に渡したかった。<br>一番欲しいものを彼女に渡したかった。<br>ただそれだけの思いで必死になっていた俺。<br>この時とても幸せな時を過ごせた。本当に幸せでいっぱいだった。
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10025227703.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 13:43:14 +0900</pubDate>
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<title>プレゼント③</title>
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<![CDATA[ <p align="justify">ショップの店員は俺の前に来るなり、実はあちらのお客様が選んでいる最中だと言う。<br>2色の色を選んでいる。彼女の希望は黒である。<br>何とか違う色を選んでほしい。俺は願った。<br>しかしかなり悩んでいる様子。<br>俺は勇気を振り絞って、そのお客さんのところに行き。<br>実は今日早朝にこの商品がほしくてここまでやってきた。<br>この色の商品がどうしても欲しいと伝えた。<br>お客さんは少し悩み、どちらか迷っていたのでもうひとつの色で良いと言ってくれた。<br>俺は本当に感謝した。感謝し切れない位の思いで、そのお客さんに何度も何度も頭を下げた。<br>そして購入となったが、時間がない。すぐにでも電車に乗らなければ時間がない。<br>20：00からのイベントに間に合わないからだ。<br>すぐに駅に行き、電車に乗り地元に向かった。<br>しかし、帰りも雪で運行が遅れている。<br>結局地元に到着したのは20：20。<br>若干遅れはしたが何とか無事購入して戻って来れたことに感謝した。<br>誰にと言うわけではないが、ホントにホントに感謝した。<br>そしてクリスマスのイベントを存分に楽しんだのである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10025061946.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 10:55:26 +0900</pubDate>
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<title>プレゼント②</title>
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<![CDATA[ <p align="justify">朝一番の電車に乗り目的地へ。<br>しかし電車に乗って１時間。電車は雪の為ストップ。<br>俺には時間がないと言うのに。<br>気持ちばかり焦る。<br>とろとろと動き出すがまたストップ。<br>その繰り返しでようやく動き出したが、既に到着の時間は過ぎている。<br>もちろんショップもオープンしている。<br>携帯電話で電話を入れる。<br>しかし電波が悪くて通じない。<br>やっと携帯が通じ<br>「今そちらに向かっているので何とか取り置きしてもらえないか！」<br>とお願いした。途中何度も電波が切れて、何度もかけ直した。<br>しかし答えは「ＮＯ」<br>何度も何度もお願いした。<br>しかし特別扱いはできないとの一点張り。<br>なんて運のない男だと思った。<br>しかし、最後まで諦めたくない。<br>結局３時間遅れで到着。現地に着き、走ってショップへ。<br>ショップも初めて行く場所。ネットでプリントした地図を頼りに走った。<br>ショップに着き、息も落ち着かない内に<br>「○○○ありますか！」<br>「お待ち下さい」と店員が確認しに行く。<br>戻ってきた店員の手には何もない。<br>・・・・・。<br>ショックで目の前が真っ暗になった。<br>今日は最悪の日だ…。俺は絶望感でいっぱいだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/blogudayo/entry-10024982367.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 10:01:12 +0900</pubDate>
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