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<title>blosabulre1975のブログ</title>
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<title>キウイとシークワァーサーの果実酒</title>
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<![CDATA[ ディナーの後、久しぶりに【果実酒】を作りました今回は、元気が出そうな黄色と緑の果実酒です♡☆キウイ：ゼスプリキウイの8個入りパックがあったので、うち5個を使って☆シークワァーサー：名護産のシークワァーサーを600gほど入れて厚めにスライスした、恩納村産のレモンも両方に入れています楽しみです♡ breathing in okinawa...
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 17:58:53 +0900</pubDate>
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<title>ゲゲゲの鬼太郎を読む</title>
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<![CDATA[ 水木しげるの絵には　絶対的安心感がある　この絶対的安心感のおかげで　超貧乏時代を乗り切り　子供まで作ったのであろう　創作時においては　精神エネルギーは満々と満たされている状態でなければ　執筆できないはずだ 　しかし普通の人の生活は雑事が多く　気力がなえてしまうものだ　さらに水木氏には　片手がない　つまり片手で紙を回しながら描けないし　紙を押さえつけたりもできない　しかし頭に来て腹を立てれば　すへてが困難になってしまう冷静になり頭を使い　一コマ一コマ描き上げるコツをつかんだようだ　さらに水木氏は膨大な資料を集めることで有名だ　障害者なのに常人を超える作家となった水木氏　偉大な人だ宮谷一彦氏は小池一夫氏に何度も相談に訪れていた　絵を描くのがつらいと…　五体満足でも絵を描くのは辛いものだ　しかしながら水木氏の元アシのつげ義春氏は　緻密な絵を描いていたが　無能の人ではラフな絵を描き映画にもなっている　ストーリーが第一で　絵は第二でいいと思う　漫画太郎の地獄甲子園の第３巻のラフな絵をみたら　緻密すぎる絵は　かえってごちゃごちゃに見えるものだ　水木しげる氏の絵など手脚は４コマ漫画のように省略して描かれている　あれでいいのだ漫画はストーリーが第一　絵は第二だからだ　しかしながら絵に執着するのは　変化を求め自己満にふけるためなのだよって　漫画家は絵に執着し自信を求め　今日もいきる定めなのだジョージつるぎのブログ...
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<pubDate>Sun, 31 May 2015 19:56:54 +0900</pubDate>
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