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<title>ダーリンはBlack</title>
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<title>いよいよご到着～！</title>
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<![CDATA[ それにしても遠い（汗）<br><br>もう1時間はハイウェイを走ってるな～<br><br>チャイナタウンから2時間近くかかってるよ！！(*￣Oﾉ￣*)<br><br>ＡＬ君が私に言ってきた！　そこが僕らのアパートだよ！<br><br>右側の窓から見ると・・・うわ～結構大きい！<br><br>セキュリティがしっかりしていて、パーキングに入るのに警備員が。<br><br>ふと思い出した。私がタイに住んでいたころ。<br><br>私の友人のそのまた友人の女の子のマンションに呼ばれた時のこと。<br><br>いやいやマンションどころか・・・あれは日本でいうオクションだったなぁ・・・<br><br>警備員がいて。彼女はイギリスに留学していてタイに一時帰国してたな～<br><br>とにかくとんでもないほどお金持ちの女の子（汗）<br><br>なんて思い出しながら、警備員がいる門をくぐり、いよいよ部屋へ。<br><br>そこには２０代の若い可愛い黒人男性がいっぱい（嬉）<br><br>うわ～！！！ちょっと目の保養になるわ～<br><br>この中から選べって？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">（笑）なんてことはなく(-。－；)<br><br>私はずっとＭ君にべったり・・・おっと私の友人が早速いろんな男性から声かけられているじゃないか(゜д゜；)<br><br>ちょっと、ちょっとそこの男性！何で彼女の手を握ってる！？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>彼女いわく「外国人にはもてるんですよね～何故か(^∇^)」<br><br>私だって外国人ならもてますわよ～！と。<br><br>外国人ならと条件付だけどね！お互いに！　お互いの年を考えたらそんなに選べないから！<br><br>っていうか！！彼女は選び放題やん！　正直めっちゃ羨ましい・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>彼女の周りにはもう５、６人の男性が群がっていて、正にハーレム状態<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>私もＭ君以外の男性と話がしてみたいよ～(｡＞0＜｡)<br><br>しかし・・・<br><br>そこには２人の女性がいた。その女性は黒人ではなく私たちと同じ肌の色。<br><br>聞いてみるとインドネシア人だった。留学に来ているらしい。<br><br>一人はどうやら可愛い黒人男性の誰かの彼女。<br>（誰の彼女かはすぐにわかったけど）<br><br>もう一人の女性はずっとＭ君のバースデーパーティのために料理などの準備に追われている様子だった。<br><br>私とそのモテモテ友人と二人して、あの女の人よく働くね～　すごい！<br><br>私とその友人はただ出された食事を食べて座っているだけの役立たず女子状態なんだけど・・・<br><br>でもこの歓迎っぷりと友人のモテぶり・・・<br>何だか彼女に申し訳ない気もしながらも私たちは恥らうどころが、はものすごい勢いででガツガツ食べていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>その良く働くインドネシア人の女性の名前はＳＴさん。<br><br>まさかこのＳＴさんが今後いろんなところに出没してくるとはその時は思いも寄らなかった。<br><br>そして大きな問題が・・・<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 12:18:48 +0900</pubDate>
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<title>ホテルまでお迎えに来た！</title>
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<![CDATA[ いよいよ可愛いＭ君とちょっと怪しげなＡＬ君がホテルまでお迎え。<br><br>４人はホテルを出て車が置いてある場所までやや距離があるので歩いた。<br><br>私はすかさず、Ｍ君の手をしっかり握り締め（笑）手をつないで歩いた。<br><br>ＡＬ君と私の友人は私たちの後ろで歩いていた。<br><br>ふと振り向くとなんとこの二人も手をつないで歩いていた（汗）<br><br>え？もしかして友人はまんざらでもない（汗）<br><br>でも！私は彼女（友人）に固く誓っていた！何が何でも彼女（友人）を守ると。<br><br>そこですぐに私はこう思った。ＡＬ君に手をつながれて断れない状況じゃないかと。。。<br><br>私はすぐＡＬ君に手を離してあげてくださいと言った。<br><br>ところが（汗）彼女は別に手ぐらい良いんじゃ？なんて言って来た。<br><br>あれ？やっぱりまんざらでも？<br><br>何はともあれ私たちはそのＡＬ君の車に乗り込んだ。<br><br>それにしてもクアラルンプールではない市のようで・・・<br><br>それにしても遠い（汗）山の中をハイウェイで走る。<br><br>景色が良いな～<br><br>私はやっぱり東南アジアが大好き。こんなに自然に恵まれて。<br><br>一年通して暖かいし。私は寒い地域が大嫌いだ(ﾉ_-｡)<br><br><br>-------------------------------------------<br><br>年末年始は多忙につき、少しブログをお休みさせていただきましたが、<br><br>本年もよろしくお願いいたします！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11445967379.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 11:11:58 +0900</pubDate>
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<title>チャイナタウンでの足裏マッサージ！</title>
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<![CDATA[ 友人と入ったマッサージ店のスタッフは華僑ではなく、本国から出稼ぎに来ていた中国人だった。<br><br>彼女たちの中国語は北方なまりがあり、マレーシアの華僑達のようなぎこちない中国ではなく、かなりの流暢なため大陸から来たとすぐにわかった。<br><br>早速聞いてみた。中国から来たのかどうかを。やっぱりそうだった。<br><br>マッサージをしてくれた彼女は私の足を触るや否や、寝不足ですねと指摘された。さすが！<br><br>寝不足というか・・・目が覚めやすいほど眠りが浅かったように思う。<br><br>もうとにかく足裏のどこもかしこも指圧される度に痛い。<br><br>これは香港経由の長旅で疲れたのか、それとも年のせいなのか？<br><br>あれこれ思いながらも痛みをこらえて３０分間。<br><br>終わった瞬間、体が軽くなり至福の時を過ごした。<br><br>マッサージも終わりそうな頃合に、Ｍ君から電話が。<br><br>今から迎えに来るのだそうだ。いよいよＭ君やＡＬ君の住むお城（笑）に行くことになる。<br><br>楽しみ。。。
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11435302149.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 23:00:00 +0900</pubDate>
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<title>チャイナタウンでの朝食</title>
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<![CDATA[ 普段、私はすっぴんか薄化粧。<br><br>でもさすがに１７歳下の可愛いＭ君に会うためにはやっぱり若く見せないと！<br><br>と朝からとにかくメークに時間がかかる。普段５分もあれば大体大丈夫なのだが、気づくと３０分以上は鏡の前にいた。<br><br>あまりの厚化粧に笑えない（汗）笑うとヒビが入りそうだ（汗）<br><br>マスカラもがんがんつけ過ぎて目の開き閉めがやや重いのは気のせいか？<br><br>友人は全くのすっぴん。日焼け止めぐらいしか塗らない。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>彼女は私よりもずっと年下だから若い。と言っても３０半ばだけど・・・<br><br>それでも！若いってことは良いな！肌にハリが！　皺がない！つやつや！<br><br>気にしていても仕方ない！老いにはどうせ勝てないんだから（汗）<br><br>さぁ、朝食を食べに行こう！と行きこんで行ったものの何故か昨晩と同じ店に入ってる私たちだった。<br><br>そんなにうまくないはずなのに。<br><br><br>------------------------------------------------------------<br><br>ここで注釈を少し。<br><br>２０１０年に書いたブログをお読みになってる方々はＭ君が何者なのかはご存知かと思いますが、ブログを復活をしてから初めて読まれる方もいらっしゃるかと思います。<br>ここで紹介。<br><br>Ｍ君<br>私とは１７歳も年下で若くて可愛いナイジェリアンボーイ。<br>マレーシアに在住。マレーシアでプログラマーの勉強をするために留学。<br><br>ＡＬ君とは？<br>Ｍ君のお友達。同じくナイジェリアン。Ｍ君と同じクラスメートであり、ルームメイトでもある。<br><br>Ｓ様<br>旦那と離婚話が出てきて関係が悪化していた時、ちょうどそのころに知り合い、私が一目ぼれ。初めて付き合った黒人男性でナイジェリア人。<br><br><br>２０１０年からの登場人物が何人かいますが（汗）<br>後ほど彼らがまた登場してくることがあります。<br><br>その時に再度また注釈を入れていきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11435297527.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 12:00:30 +0900</pubDate>
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<title>さあ！マレーシア２日目のためにしっかり寝よう！</title>
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<![CDATA[ 私と友人はホテルに戻り、それぞれシャワーを浴び寝ることに。<br><br>それにしても格安ホテル。<br><br>まるでゲストハウスじゃん！　バスタブないし。<br><br>昔バックパッカーらしき事をやっていた私にとって懐かしい限りではあるが、そんな大昔とは１０年以上も前のことでとっくに卒業している。<br><br>ホテルを手配をしたのはもちろん私。<br><br>私は今も昔も変わらず安さをまず選択してしまうところが（汗）何一つせこさは変わっていない（汗）<br><br>そうだ。もう一人このクアラルンプールでお会いしたい男性がいる。<br><br>その男性とはスカイプで知り合ったのだが、もう２年ぐらいチャットをしている仲間だ。<br><br>中国系の男性で年齢は私より少し下ぐらい。この男性とどうこうと言うのは毛頭ない。<br><br>ただ、仲良くしてきただけのことはあるので、一度会っておきたいと思った。<br><br>とにかく友人とベッドで話しているうちにいつの間にか私も友人も寝込んでしまった。<br><br>翌朝、カーテンからの入って来る日差しに目を覚ました。<br><br>まるで大きな窓に強い日差しを受けてまぶしさに目を覚ましたような感じにも受け取られるような書き方をしてしまったが・・・<br><br>実は本当に日当たりの悪いホテルで、小さな窓からこぼれてくるような日差しで目を覚ました。<br><br>そんな日差しでも目を覚ますぐらいだから昨晩はぐっすり寝ていないんだろう。<br><br>朝は何だか疲れが残っているような気がした。<br><br>とにかく朝起きて、準備をしてご飯を友人と食べに行かなくっちゃ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11435289502.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 23:47:16 +0900</pubDate>
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<title>とにかくお腹が空いた</title>
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<![CDATA[ Ｍ君とＡＬ君お二人帰ってから、私と友人がお腹が空いていたことが判明。<br><br>私と友人とで夜な夜なチャイナタウンをウロウロ。<br><br>どこかおいしそうなお店はないかな？　屋台はいっぱいなので選ぶのに困る。<br><br>さぁ！ここにしよう。<br><br>とても衛生的とは言えないが（笑）二人して麺類を頼んだ。<br><br>早くも私の中国語力を発揮できる場所。<br><br>何せ私は昔中国に住んでいた経験があるのだから。久しぶりの中国語に嬉しくてたまらない。<br><br>マレーシアの華僑はほとんどが中国語ができる。しかし日本やタイの華僑はできない人のほうが多い。<br><br>何ゆえなのだろうか？<br><br>それにしてもマレーシア人の中国語はなまりが酷くて聞き取りにくい。<br><br>まぁそれはそれで良し。ここは中国ではないんだから。<br><br>でも屋台の頼んだ麺類らしきものはあまりおいしくなかったが。<br><br>とにかく今日はもう遅いのでホテルに戻ってシャワー浴びて寝るだけだわ。<br><br><br>-----------------------------------------------------------------<br><br>これからもどんどんこのお話が続きます。マレーシアの旅は私の人生に大きな波紋がありました。正直書きたくないところで省こうかと思いましたが（汗）ここは書かないと話が全く続いて来ない可能性がありました。<br><br>マレーシアに旅立つ前、私はＳ様と会って他の男性のところには行きたくないと強い思いもありましたが、Ｓ様は私に基本優しいですが、それだけで何か将来的な部分で話すこともないし、時折私のことは何も考えていない冷たい人なのかなといつも感じてました。<br><br>今、思い起こせばＳ様からの愛情不足をいつも感じていて、早くもっと良い人をみつけて不足に感じている愛情を満たされたいと言う思いが強かったんだろうなと思います。<br><br>誰かと付き合うことで返って、ひとりでいるより寂しい思いをすることがあるんだなと今は振り返って思います。<br><br>もう３年近く前のことになると辛くて書けなかったことが書けたりします。<br><br>書いているうちに突然、その時の風景が飛び込んできます。<br><br>この話に出てくる屋台もすっかり忘れていたのに突然に頭の中に飛び込んで来ました。<br><br>不思議です。<br><br>さて、皆さん、一昨日のイブ、昨日のクリスマスとどんな風に過ごされましたか？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11435278341.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 13:16:09 +0900</pubDate>
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<title>友人と</title>
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<![CDATA[ さて、私の可愛いＭ君とＡＬ君はご自宅に戻って行った。<br><br>私と友人は寝る準備に。<br><br>二人とも若干疲れていた。私は有休があんまり残っていなかったせいで今回の休みはわずか4日間しか取れず。<br><br>香港経由なので移動に1日はつぶれてしまう。<br><br>だから2日間ぐらいしかマレーシアを堪能できないのだ（汗）<br><br>本当は今日がＭ君の誕生日。7月31日が。<br><br>本当は今日一緒に入れればよかったんだろうけど。。。。<br><br>結局、Ｍ君の誕生日パーティは明日の8月1日ってことで1日ずれた。<br><br>友人とはその晩、Ｍ君とＡＬ君の話で盛り上がった。<br><br>友人はＡＬ君はチケット代を返したことであきらめたと思い若干ながらも安堵していた。<br><br>そうだったら良かったのだが・・・<br><br><br><br>我ながらこんな2年半ぐらい前のことを覚えているなとぞっとする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br><br>このお話は・・・2010年のお話です。<br><br>仕事が忙しくて突然書けなくなってしまいました。<br><br>でも書いてるうちに思い出して来るものなんですね。<br><br>それにしても皆さん、年末はお忙しいと思いますが！<br><br>明日はクリスマスイブ。私も大忙しです。<br><br>では良いクリスマスを！<br><br>明日からも過去のことを思い起こして書きますのでよろしく見てくださいね！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>Merry Christmas !<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" alt="クリスマスツリー"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11433291810.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 20:49:24 +0900</pubDate>
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<title>チャイナタウンのホテルで</title>
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<![CDATA[ それにしてもＭ君は優しい。<br><br>私の重い荷物を持ってくれて。。。ありがたい。<br><br>それと比べてＳ様はそういう心遣いってあんまりないかも(;^_^A<br><br>何をするのもＭ君とＳ様と比べてしまうのは私の悪いところなのだろうか？<br><br>ここで2年前のブログをお読みになっていない方へＳ様のこと少し説明しておきましょう。<br><br>Ｓ様は日本で知り合ったナイジェリア人の男性で私と同じ４０代。私とは4つ違い。<br><br>Ｍ君とはネットで知り合った17歳年下のナイジェリア人。<br><br>Ｍ君に口説かれて口説かれて、あまり気が進まなかったマレーシアへ友人と来てしまいました。<br><br>恥ずかしながら同時進行しているわけで・・・<br><br>とにかく話を元に戻しましょう。<br><br>ホテルにチェックインして、私と私の友人とＭ君とＡＬ君と話をした。<br><br>ＡＬ君が変なことを言った。今日は私の友人とＡＬ君がこのホテルに泊まるから私とＭ君はＭ君の部屋に泊まったら良いと。<br><br>その友人はそもそもそんなつもりは毛頭なく、ただチケット代がタダというだけで一緒に来たのだから(;^_^A<br><br>私はＭ君に彼女はその気は全くないから、私と彼女とはとりあえずこのホテルで一泊するからまた明日に考えようと言った。<br><br>ＡＬ君は悲しそうだった。私の友人がそれだったらチケット代返すからと切り出すとあっさりＡＬ君は私の友人のことをあきらめた。<br><br>何とも現金な(￣_￣ i)さすがアフリカン。<br><br>それじゃ僕たちは帰るよって言う時間の時に私とＭ君と抱き合って別れることに。<br><br>あ～ここで私の本能が(＞＜;)<br><br>抱き合うだけじゃ物足りなくってキスしてしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>もう可愛くてしょうがないみたいだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11431189084.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 00:47:15 +0900</pubDate>
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<title>車の中で</title>
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<![CDATA[ Ｍ君とＡＬ君は車で迎えに来てくれてので、そのままクアラルンプールの街中へ。<br><br>私はＭ君に言った。<br><br>チャイナタウンにあるホテルを予約しているからそっちに行きたいと。<br><br>彼たちは快くチャイナタウンまで送ってくれた。<br><br>ホテルまでの道中は私の大好きなAkonの音楽を流してくれた。<br><br>さすが！Ｍ君。私がAkon好きを知っているから私のために音楽を流してくれるなんて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>それにしても可愛いお顔だこと。<br><br>私とじゃあまりにも不釣合いじゃん(TωT)<br><br>こんなおばさんで良いのかますます自信がなくなってきた。<br><br>私と友人は後部座席に座っていたのだが、Ｍ君は助手席から何度も私のほうに振り向き<br>「Beautiful」の連発。<br><br>それはまずありえないでしょうに。って言うか。。もう外は真っ暗なのだから明かりがないところでは私は綺麗に見えるでしょうにﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br>昼ごろ見たらどんなに恐ろしいことか(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br><br>何はともあれ、チャイナタウンのホテルに到着！
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 19:37:40 +0900</pubDate>
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<title>待って2時間後</title>
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<![CDATA[ 電話がかかってきた。外のパーキングに二人はいると。<br><br>スカイプでもお互いの顔を見ながらチャットしたり、写真を何度も見たりしているのだが(^_^;)<br><br>正直・・・きちんと探し当てられるのか全く自信がない。<br><br>このクアラルンプール空港の黒人の多さに見分けがつくのとても心配<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>それに・・・<br><br>会う前に一番気になったＭ君の身長。写真ではいつも誰かと一緒に写っているのだが・・・<br><br>どうも他の誰よりもＭ君の身長が低い(-。－；)<br><br>私は身長が低いほうだが、まさか私より身長が低かったらどうしよう・・・（汗）<br><br>えーっとここで少し説明をしておきましょう。<br><br>2年前から私のブログをお読みいただいている方々は当たり前のようにご存知かと思いますが、<br><br>このＭ君は私の彼氏となる方で、年齢は17歳年下（恥）ＡＬ君とはＭ君のお友達です。<br><br>話を元に戻しましょう。<br><br>とにかくいろんなことを思いながら恐る恐る出口を出て探してみた。<br><br>写真と全く同じ顔の人がいるではないか！！と思った。<br><br>うわ～～～めっちゃ可愛いお顔！！うわ～～何だか小さそう(・・；)<br><br>近づいて私より背が低かったらどうしよう（汗）<br><br>とにかく彼よりも私が先に彼を見つけた。<br><br>私から声をかけた。「Are you.....?」<br><br>間違いなくＭ君だった！そしてその隣にはＡＬ君もいた。<br><br>良かった。。。。<br><br>私より背が低くなくて。１６８センチ～１７０センチぐらいなのかな？<br><br>まぁいずれにしても背が高いほうじゃないわね。<br><br>とにかく可愛い！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blpcha/entry-11431172497.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2012 06:22:06 +0900</pubDate>
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