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<title>なんぞやショーバイ(商売)？ｖ（￣＿￣）ｖ</title>
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<description>今まで見てきた商売から、学んできたことをタンタンと書いていきます。おもしろエピソードから実践で使えることまで、楽しく書けたらみなさん誉めてください♪　やる気が出ます。笑</description>
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<title>久しぶりのブログです＾＾；</title>
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<![CDATA[ <font color="#996600"><font size="2">急に会社が忙しくなったり、イギリスに2ヶ月行ったりとバタバタして更新が途絶えてしまいました。<br>もし、このブログに目を少しでも向けてくれていて78人の方（アクセス解析より）にひとりひとりできることなら謝りたいと思います。　また復活しますね（＞＜）　またお付き合いください（＾＿＾）</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/blubox/entry-10803704055.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 23:32:09 +0900</pubDate>
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<title>プラス004の巻　営業で勝てない？心理学　その①</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#666666"><br><br>　営業で負けない心理学などの王道フレーズを聞いたこともあるかと思います。　有名どころで例を上げると、フットインザドア、スティンザー効果、カリギュラ効果、ミラーリングなどなど。<br><br>　私は、心理という学問を詳細に語ることはできませんが、心理を応用した実用的な効果を、昔から探っていると、tvやメディアなどを通じて、この方向性が正しいというような流れと実際は異なっていることもあります。<br><br>　わかりやすくお話を進めるために、クイズなどで使われるような問題を挙げてみたいと思います。<br>（問題は私が作ったので、信憑性はありません。）<br><br><br>問題<br><br>あなたは寝坊をしてしまい、会社の朝礼には間に合いません。急いで電車に乗ろうとしたところ、上司から電話がありました。<br><br>「今どこにいるの？遅刻だよ。」<br><br>と上司から言われました。あなたは、なんて答えればよいか次の選択肢から適切な答えを選びなさい。<br><br><br>　1.電車が遅れていたので、間に合いませんでした。<br><br>　2.本当に申し訳ありません。　<br><br>　3.遅刻は誰でもありますよ。<br><br>　4.寝坊をしてしまいました。申し訳ありません。<br><br>というような問題があったとしましょう。　<br>必ず答えがあります。　しかし、本当にそうなのでしょうか？<br><br>　私はそのような問題をtvで見たときにテキトーに4番を選んで、答えは2番だったとしましょう。　<br>「あ～2番なんだぁ。」と思ってそのようなことが実際に起きたときに、2番で解決がいくのでしょうか？　行くことが少ないのが実情です。<br><br>　そこには学問的理論と実践の経験則にギャップが生じるのです。　もしかして、正直に答えた4番が上司にとって納得いくかもしれませんし、以前上司が遅刻していたら、試験などで見受けられるこれは絶対ないだろう的な選択肢の3番という答えだって十分ありえます。　<br><br>　つまり、その二人のコミュニケーション時の状況や、環境によって、相対的に答えは変わってくる。<br>というのが答えのような気がします。　もちろん、問題の選択肢の並び順も影響してきそうです。<br><br>　「上のような例題があると頭のすみっこにあれば、本当の答えにたどり着きやすい。」<br><br>ということが理解・・いや実感できれば、本当に「営業で負けない心理学」を会得できるかもしれませんね:*:・(￣∀￣)・:*:　　<br><br>　ちなみに、数人に聞いたところ4番の答えが多かったので、それが実践面での答えかもしれません。<br><br>　<br>　PS　　<br>　　もしかして、心理に精通されている方が読んだらフットインザドア、スティンザー効果、カリギュラ効果、ミラーリングのそれぞれの順番を見て、この書いている人は、1番目のフットインザドアが無意識に強い印象を持っていて、3番目、もしくは4番目にその中で、もっとも大切にしているものを書いているんだなとか考える人もいるかもしれません。　なので、一度書いてランダムに置き換えて編集しなおしました。　<br><br>　ということで次回のその②は、<br><br>「ミラーリングをしてきたプロの営業マンに、ミラーリングをするとどうなるか？」<br><br>というテーマで書きたいと思います。笑（‐＾▽＾‐）　<br>　<br><br><br>　</font></font>
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<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 07:36:30 +0900</pubDate>
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<title>プラス003の巻　カリスマとはなんぞや(￣▽+￣？)</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font color="#666666"><br><br>　「あの人のカリスマ性についてどう思われます？」とか「カリスマになるためにはどうしたらいいんだろう・・ブツブツ　（相手の独り言）」など　最近飲みの席で聞こえてきましたので取り上げたいと思います。<br><br>今までカリスマ性について、表に出るような話しではなかったので、今回はそれについてお話したいと思います。<br><br><br><br>　たまに、いろいろな方とおはなしする時に、この人はそう思われてるんだろうなぁという人がたまにいます。　私は、いつも目に見えない、かつ一般的に言語化されないようなものを頭の中で楽しくおかしく表現するのが大好きなので、<br><br>例えば<br><br>「初めまして。◯◯◯◯です。」<br><br>と自己紹介された時<br><br>「オレ、かなりカリスマやってます。」　とか<br><br>「僕は周りに人気があるから、忙しい空気をかもし出すのが得意なカリスマ男です。」<br><br><br><br>と瞬時に相手のことを考えたりすると人生がちょっと楽しくなってきて、仮に不快な時でも自然な笑顔でコミュニケーションが取れたりします（＾＿＾）<br><br><br>　先日、高校教員をされている20代半ばの女性がお話ししてくださったのですが、ある通勤途中の朝、モノレールに乗って席が空いていたので座った隣に太ったおばさんがいたそうですが、その先生は座りながら携帯をいじっていたそうです。　すると隣のおばさんが・・・<br><br>「電車で携帯いじるのやめてもらえます？　迷惑なんですけど！！」<br><br>と言われたそうです。　もちろん、携帯で電話をするのはマナー違反かもしれませんが、メールのチェックは世俗的だと思います。（都内以外は分かりませんが・）　<br><br>たぶん、そのおばさんからしてみれば、いまどきの女子大生っぽい女性だったので、叱りたくなったのでしょう。　<br><br>　しかし、その先生はこう言ったそうです。<br><br>「あなたの付けている香水の匂いのほうが周りの人に迷惑をかけてると思うんですけど！！(￣＾￣)」<br><br>と言ったそうです。　おばさんは、何も言えず唖然としていたそうです。　若い女性に言い返されるとは思っても見なかったのでしょう。　しかも、影響を与えたのはおばさんだけではなかったそうです。　<br>周りに座っていたサラリーマンや学生たちは、その先生を見ながら「よく言った！！」というアイコンタクトを送ってきたそうです。　その出来事を聞いていた10数人を、一瞬にして味方につけた感を実感したそうです。　不思議ですね。　これを、俗にEQと解釈したりすることもあります。　私は、これを自然にできている人たちを何人か知っています。　そのような人たちが、カリスマ性を持った人たちではないでしょうか？　もちろん、一つの要因だけでは語れませんが、リーダーシップを発揮するのに大事な一つとなりえるのです。　<br><br>周りにそういう人を見つけてみると意外にいると思うので、ぜひ探してみてください＾＾ｖ　<br><br>いなかったら実はあなたがそうかもしれませんよ。<br><br><br>近々、私が出会った中で最強のカリスマ臨床心理士をご紹介しましょう。　<br><br>では、皆様良い一日をお過ごしください♪　<br></font><br><br><br>　<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 08:56:52 +0900</pubDate>
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<title>しばらく更新できず申し訳ありませんでした。</title>
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<![CDATA[ 楽しみに見てくださっていた方、本当に申し訳ございませんでした。<br>ちょっと入院(骨折)していて復帰した後は忙しくてアップできませんでした。<br><br>これから信頼を回復するためにも定期的にアップしてまいりたいと思います。<br><br><br>どうぞ仲良くしてやってください。よろしくお願いいたします。
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<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 07:29:30 +0900</pubDate>
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<title>プラス002の巻　チガウ目線　その①</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#999900"><br>   街に出るといろいろなことが気になります。<br><br>このパン屋さんはなぜ夜中にやってるんだろう（？＿？）とか、新しい建物に囲まれていて、明らかに立ち退きしません！といった古い一軒家のラーメン屋さんがこんな所に立っているんだろう？（ちなみに二つとも都内です。）などなど、必ず商売をしている限り理由があるはずなのです。<br><br>いろいろ散歩していると、そのちょっとした疑問、なんでだろう？がたくさん出てきます。<br><br>それは移ろいやすく右から左に頭から消えていってしまいがちですが、重要なカギになることがあるので自分なりの答えを探すという習慣を持つといいかもしれません。<br><br>　でも気をつけなくてはいけないこともあります。自分のことをあまり知らない人といっしょにいるときに、どうでもいい看板を写メに取ったり、おもしろいバスを見つけたら信号待ちして停車しているバスの運転手さんに、声をかけたりする人もいます。　<br><br>一般人から見てかなり危ないのではこの人？？と思われることもあるかもしれません。　<br><br>ただ一つお話するなら、この商品ほしい！！（＞＿＜）、このサービス受けたい！（＞＿＜！）とより思わせる要因は、稀少性で構成されている場合もあります。その商品、サービスを提供する人がどれだけ稀少性があるかにも由来しているのですね。目には見えないですが、経営者の資質、性格が世に伝達していくものなので意識的に考えてみるとまた新しい見方ができてきます。　それ自体が人と違った見方の第一歩になっていきます。　<br><br>　いつだったか忘れてしまいましたが不況になる前のおはなしで、大戸屋だったと思います。<br><br>持ってきてくれたお皿を触ったら冷たかったので、店員さんに質問しました。<br><br>「お皿が冷たいのはたまたまですか？それとも意図的に冷やしているのですか？」<br><br>店員さん<br>「サラダが少しでもおいしいと思ってもらえるように、スタッフで心がけているのです。」<br><br>と、「え？なんて答えればいいの？？」という雰囲気はなく、すぐ応えてくださいました。<br>店員さんの応対で、いくつか自分なりに答えを出し私は満足でした。　それは後ほどお話しします。<br>　<br><br>それを隣で聞いていた女子高生４人組が言いました。<br><br>「そんなことどうだってイイじゃんねー笑。　わはははо(ж＞▽＜)ｙ ☆　」　<br><br><br>いっしょにご飯を食べていた方たちもかなり恥ずかしそうでした。<br><br>違った見方というのは、周りにも迷惑をかけることもあります。<br><br>　確かに女子高生のいうとおりかもしれません・・・<br><br><br><br><br></font></font>
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<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 08:42:11 +0900</pubDate>
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<title>プラス001の巻　見方イロイロ　その③</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#999900">　風邪で約1週間寝込んでしまいました。読んでくださっている方にごめんなさいという気持ちです。新型ってこわいですね(＞_＜)　<br>みなさんも気をつけてくださいね。<br><br>　またまたジョギングのお話なのですが（これが最後です）、私が学生だったころ実家に帰り、真夏の炎天下に一日11キロは完走しようと決めて日課にしていました。ある日、残り3キロ地点で高校の友人に会って<br><br><br>友人「なぁに青春やってるのー？(´∀｀)←こんな顔でした。」　　<br><br>と声をかけられたんです。<br><br>　<br>もしみなさんだったらこのように声をかけられたらどう思いますか？　<br><br>その時私は立ち止まり、今からどこいくのー？的に普通に返事を返した気がします。<br><br>一見変哲のない会話かもしれません。でもよく考えてみるとイロイロ見えてきます。<br><br>走る目的はみんなそれぞれで、ダイエットという方もいらっしゃれば、趣味、健康、精神と肉体を鍛えるためとかみんなそれぞれです。当時私は、精神を鍛えるために走っていたということもあって、友人の掛け声にちょっと不快になり、バカにされたような気持ちにもなりました。　<br><br>「走ることに意味を見いだせない友人には自分の気持ちがわかるまい！<br>　<br>　┐(￣ヘ￣）┌　」とも思いました。　<br><br>しかし、本当にそれが事実なんでしょうか？？　<br><br>もし私が、ダイエット目的でゆるーく走っていても友人の掛け声に不快になっていたでしょうか？　<br>また違ったと思います。　バカにされたと思うより「がんばってんじゃーん♪」の親しさゆえの違う言い方だったと捉えるかもしれません。　<br><br>それだけ自分の感情によって、物事の見え方が変わってしまいます。　私が友人に対して、不快になってます(￣へ ￣ メ）オーラを出してたら、友人との関係という環境も変わってきてしまう可能性もあります。　<br><br>今回のような例って、人であればプライベートでも仕事でもたくさん出会うと思うんですが、まず大切なことは人に対して　この人はこういう人なんだからと決めつけてレッテルをベッタリと貼ってしまうと、視野が狭くなって、さまざまなリスクも出てくることもあります。　そういう失敗してる人をたくさん見てきましたし、私自身もそれで痛い思いをしてきました。　これについて考えることが、ショーバイにもっとも重要なカギの一つになります。　<br><br>これから形を変えてイロイロ紹介できたらと思います（＾＿＾）<br><br><br><br>キーワード<br>両義的側面、認知バイアス、協働における前提条件、思い込み人間、パラドックスに陥る、「柳は緑、花は紅」、自由なる選択<br>　</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/blubox/entry-10406905378.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 06:43:21 +0900</pubDate>
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<title>プラス001の巻　あいさつについて　その②</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#808000">　前回のジョギング話の続きですが、あいさつを気兼ねなくしてくださる8割の方が小学生から中学1.2年生の方なんです。<br><br>走っている地域の学校が決めた「守りましょう的ルール」などと考えることは置いておきましょう。<br><br>見知らぬ人に声をかけるという行為は、大人社会になると恥ずかしいとか無視されたら不快・・などといろいろと考えてしまい、駅のトイレでせっせと働いているおばちゃんにも声をかけにくいものです。（ナンパなどは別ですが）　小中学生の方達でも純粋ゆえの大人以上の大人の行動が見受けられることもあります。そういう行為に触れたとき、みなさまはどのように考えますか？　<br><br>できてる子だなぁとか親は良い環境を整えているんだなとかいろいろ考えるかもしれません。上から下目線（職位など）でもなく、周りの環境でもなく、素直に個人の人間として接することが重要だと考えます。どれだけ相対的に見ることができるかが問われるのですね。みなさまの会社のスタッフにも当てはまりますし、自社の商品・サービスを売りたいと思ってるお客さんにも言えます。<br><br>私が若い時、声をかけにくいような50代、60代の方達に対等に一人の人間として接してくださった関係は、本人が思っている以上にうれしいものでした。今も尊敬する人たちです。その小さな一つがどれだけ感謝され、尊敬されるかが、意外に見落とされているかもしれません。　<br><br>　経営力、内・外的マーケティング力に絶大なパワーを秘めてるんですよ。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　それが・・(￣▽+￣*)<br><br><br>本日のキーワード<br>知識と知恵、相対的依存性、職位の権威、フレーミング効果</font></font>
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<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 11:56:04 +0900</pubDate>
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<title>プラス001の巻　あいさつについて　その①</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#808000">　時間が空いた時に30分くらいジョギングをするんですね。　そうすると声をかけてくださる方がいるんです。　通り過ぎた人の1、2％弱といったところでしょうか？　私は体力づくりもかねているので完走することを日課にして走っているのですが、特に真夏などには「あー今日は止ろう・・」と何度もよぎるときがあります。　ちょうどいいタイミングで　「がんばって～！」と声をかけられてパワーをいただくことがあるんですね。　走るのをやめようと考えていたのになぜかさっきより早いペースで完走することがよくあります。　<br><br><br>　「もうダメだぁ( ￣っ￣)」と限界が見えているのにどこからそのパワーは来るのでしょう？？　<br><br><br>商売するにあたって　あいさつには、なにより最初に・・人を変える力があるのです。<br>なんだそんなことかーと言わず、それぞれのあいさつに対しての価値観を見直してみるのはおもしろいですよｗ　<br><br><br><br>＊　ここのキーワードは特に気にしなくてもよいですよｗ　<br>今日のキーワード：モチベーション、物的及び生物的要因、実行プロセス,刺激と反応</font></font>
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<link>https://ameblo.jp/blubox/entry-10391721445.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 06:56:06 +0900</pubDate>
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<title>マイナス2の巻  るーるを考えました。</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#808000">一週間更新していないのにも関わらず、アクセスしてくださった方ありがとうございます(＝⌒▽⌒＝)　<br><br>　これからいろいろ書いていこうかと思いますが、商売というものは良いこともあれば、良くないこともあります。むしろ、良くないことのほうが多いのが現実ですが、残念なことにあまり表には出てきません。<br>投資の本やビジネス本も良いことしか書いてない本もたくさんあります。しかし、両方を受け止めることは大切なことなので、みなさんが携わっている商売にどれだけ投影できるかが問われる気がします。<br><br>このブログ読んでいただいてちょっとしたきっかけになっていただければ幸いですo(^-^)o　<br><br>独自のるーるを設けてこれから書いていきたいと思います。<br><br><br>るーる　その1　　日常から実践に活かせる経営学まで　気づいたことを書いていきます。<br><br>るーる　その2　　どんなことがあっても1週間に1回は更新する。<br><br>るーる　その3　　お金を払って購入する本と同じくらいの質で、貴重なネタをたまに書いていく。<br><br>るーる　その4　　相性というものがあるので、お気に召さないときは読まないほうが得策です。<br><br>るーる　おまけ　 アクセスが100万超えたら私がどんな人物か公開します。（絶対いきませんよねｗ・・）<br><br>こんな感じで　楽しんでいただければうれしい限りです。　(*＾ー＾)ノｗ<br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/blubox/entry-10385054224.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 11:53:23 +0900</pubDate>
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<title>マイナス3の巻　ひとりごと。</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><font color="#808000">商売には、人を通じていろいろありますよね。　それをどうやって書いていこうか考え中です。　んー　どうしよう。　せっかく書くのだから見てくれる人にとって出回っていないレアな内容のほうがいいのかもしれないですね(*^▽^*)</font>　</font>
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<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 10:44:27 +0900</pubDate>
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