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<title>《ＢＬＵＥ×ＢＬＵＥ》</title>
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<description>つれづれなるままに…ふとした想いや写真についてなど、綴ります。</description>
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<title>真と偽</title>
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<![CDATA[ 村上春樹がエルサレム賞を受賞したというニュース。<br>その受賞スピーチにグサッとくるものがあった。<br><br>村上春樹は、<br>戦争を生む社会システムを「我々を守る一方、時には組織的な殺人を強いる『壁』」にと言い、<br>人間を壁にぶつかると割れてしまう「卵」と譬えた。<br>そして、「自分は常に卵の側にたつ」と言った。<br><br>なんて分かりやすく、深い表現なんだろう。<br>第三者的な主人公を描くことが多い村上春樹からは想像出来ないくらい強い口調で、暗にイスラエルを批判している。<br><br>また、受賞辞退を求める声も出ていたことに触れ、「作家は自分の目で見たことしか信じない。私は非関与やだんまりを決め込むより、ここに来て、見て、語ることを選んだ」と言っている。<br><br><br>ところで、中川財務相のG７での泥酔会見。<br>最初は、「こんなおっちゃんいるよな～。ただの酔っ払いじゃん」と笑ってみていられたが、<br>唖然としたのはG7後の中川と麻生の言葉。<br><br>中川大臣は国会で、<br>「飲んだのを“ごっくん”ということであれば、“ごっくん”はしておりません」<br>飲んだかどうかくらい、自分ではっきり分かるだろ！<br><br>麻生総理は会見で、<br>「体を大事にして、ちゃんとやるようにっていう話をしました」と、半笑いで答えていた。<br>いかにも、嘘ついてます、って顔をして。<br><br><br>この緊張感の違いはなんだ。<br>作家は真実と向き合おうとしているのに、政治家は自分を偽ってまで体裁を繕おうとする。<br>それが当たり前のように、ごく自然に。<br><br><br>同じ時間帯に見た２つのニュースに感銘を受けたり、腹が立ったりした。<br>そして、日本の行く末に希望を持ったり、不安になったりした。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 00:09:26 +0900</pubDate>
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<title>2009/01/01</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>今年もどうぞよろしくお願いいたします。<br><br><br>2008年を振り返ってみると…<br><br>・実家を出て、初めて１人暮らしをはじめた。戸越は商店街が近くにあって、その割には静かなところなので暮らしやすい。ただ、あまりにも会社から近すぎてタクシー帰りが増えた。<br>あと、まわりにジョギングするのに適した場所が無くて運動量が確実に減った。（住宅街の細い道や交通量の多い国道は走る気になれない）といっても、公共プールで泳いだり、銭湯に行ったり、五反田でカフェったり、チャリで自由が丘へ行ったり、１人カラオケをしたり、なんだかんだで楽しかったです。<br><br>・仕事は２年目になり、「ハム」の片割れ並みにアゴの長い上司が10月に異動しました。入社以来ずっとお世話になっていた人。口うるさくて人格的にもどうかと思うところもあったけど、仕事に対しモチベーションは高く、完璧にやろうとする姿勢は見習うべきで、うちの会社にしては珍しく人を育てようとする意識を持っていた。後任で来た人は、うちの部署での経験が無いので、自分がしっかりしなくては、頼れる人はいないのだから全て自分でやるつもりでいかなくては、と責任感を強く感じさせられるようになった。<br>まだまだ甘い点が多々あり、失敗もして、いまの仕事で大切なのは段取り・根回し・周知なのだと再認識しました。基本的に俺はイケイケどんどん、頭より体を使え、のほうが好きなんだけど。<br><br>・恋愛事情に関しては（こんな事をブログに書くのは珍しい）、９ヶ月くらい付き合った彼女と８月に別れました。結構さらっと。今回は引きずったり、だらだらと続いたりすることもなく。こんなこと本人が知ったらショックを受けるかもしれない。もう思い出の１つに数えられてしまっている。<br>ただ、別れてから、休みの日にすることが無くなり、特に平日休みは暇を持て余すようになった。戸越の家に籠もるのも落ち着かないので、当てもなく出かけたり買い物したりするようになった。<br><br>・体について。前述したとおり、意識して運動することが無くなったり、休日があってもゆっくり過ごすことが少なかったからか、体調が思わしくない時が増えた。ここ３～４ヶ月はずっと腰が痛かった。バランスの良い食事をしてないせいかも。体が資本、と思って大事にしなくては。<br><br><br>２００８年を総括すると、大学を卒業して社会人になった２００７年と比べて、落ち着いた１年でした。大きな波乱も転機も無く。その分、努力や挑戦を忘れてしまっていた気がします。成長したと思える部分も少なく…保身に走った部分もあるかも。大きな変化といえば、１人暮らしを始めた、ってことぐらいですから。<br>気がつけば、今年は２５歳。四捨五入すれば、アラサー。around 30。30までは冒険し続けていいと思っている自分にとって、制限時間はあと5年。きっと、あっという間だろう。だからこそ、２００９年は飛躍の年にしたい。<br><br>そのために２００９年にすること。<br><br><br>・いまの仕事環境から飛び出す<br>　→今年は異動があるかもしれないし。もっと自分の力を試せる場所にいきたい。苦労は望むところ。<br><br>・主体的に動く<br>　→周りの顔色を窺うのではなく、自分の主張をする。自分発信のプロジェクトを進める。<br><br>・社労士の資格試験に挑戦する<br>　→人事関係の事は会社にいる限り、必要な知識だろうし、自分にも合ってると思う。<br><br>・英語力を高める<br>　→これは完全にサボってた。ビジネス英会話を復活させる。<br><br>・数字に強くなる<br>　→まずは会社の通信教育を４月までに終わらせる。<br><br>・海外旅行へいく<br>　→気づいたら丸２年以上いってない！フィリピン以来。１ヶ月くらい、ば～んと行けないかな。インドとか、南米とか。バックパッカーで。海外じゃなくていいけど、スキーがしたい。あと登山がしたい。<br><br>・残業をできるだけしない、だらだら仕事をしない、早く帰れる日はスパッと帰る<br>　→スピード感って大事ね。<br><br><br>２００９年は素晴らしい年になるはずだ！<br>だって、さっき見たフジテレビの女子アナの番組で、ふたご座は恋愛運が最高で、ねずみ年生まれは金運が最高だったもん。<br>意外と占いを信じやすい性格です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blue-blue84/entry-10186177194.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 11:59:33 +0900</pubDate>
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<title>日進月歩</title>
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<![CDATA[ キオスクでのふとした出来事。<br><br>小腹が空いたので、チョコレートを手にしてカウンターに差し出した。<br><br>店員は反応良く、「１２０円です。」と応える。<br><br>普通なら、その後、俺がお金を出して店員が「ありがとうございました」とでも言って会話は終了なはず。<br><br>ただ今回は違った。<br><br>俺が財布の中の小銭を探している間、「こちらのお菓子もおいしいですから次は是非どうぞ。同じ１２０円ですし。」と微笑みながら言ってきた。<br><br>さりげない営業トーク。<br><br>しかも嫌らしさが全く無い笑顔と話しかけ方だった。<br><br>一般的なキオスクは、それがポリシーであるかのように無愛想で機械的に売買を成立させる。<br><br>しかし、この店員はそんなイメージを払拭させるぐらい感じの良い接客姿勢だった。<br><br>やりがいを実感しながら仕事をしているようにさえ感じられた。<br><br><br>劇場で働いていると、日常生活ではきっと話すチャンスがないような人と仕事をすることがある。<br><br>例えば、お掃除のおじちゃん・おばちゃん、ガードマン、近所の駅員、神社の宮司などなど。<br><br>そういう機会が増えたからか、街で働くさまざまな人々がどんな想いを持って働いているのか気になるようになってきた。<br><br>学生時代は考えもしなかったが、直接話をしてみると、一見単純作業に思えても彼らには彼らなりの考えやプライドがあることに気づく。<br><br>そこにはもちろん人間ドラマもある。<br><br>昨日は、掃除業者のベテランさんが新人さんに掃除機のかけ方を教えている姿を見かけた。<br><br>ちょっと指導が手厳しいようにも見えたが、お互いに一生懸命だった。<br><br><br>日々は流れるように過ぎていくが、人と人が接する限り、空白の一日は無い。<br><br>やりがいのある仕事を手にするのは難しいかもしれないが、いまの仕事にやりがいを見つけるのはそう難しくないかもしれない。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 00:13:08 +0900</pubDate>
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<title>帰る場所</title>
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<![CDATA[ これだけ人生の選択肢が氾濫し、それに圧倒され立ち尽くしてしまう人にとって、最も大切なものは案外すぐ側にあることに気づく。そんな使い古されたセリフも思わず言いたくなるようなシーンがあった。<br>この間はゼミの同期と旅行にいき、昨日は会社の同期と飲んだ。あの頃と中身は変わってない。<br>東京に住み始めて一年近く。久々に帰ってきた地元で夜空を見上げると、東京とは比べものにならないくらいの星が輝いている。数年ぶりに流れ星も見えた。<br><br>あー、今日は徹底的に秋晴れ。もうひとっ飛びしよう。
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<link>https://ameblo.jp/blue-blue84/entry-10168100639.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 12:21:12 +0900</pubDate>
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<title>古田秘馬さん</title>
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<![CDATA[ 職業はプロジェクト・デザイナー。<br>体重は３ケタ。<br>秘馬（ひま）は肥満から名付けられたんじゃないよ、秘蔵っ子ていう意味だよ。<br>なんて冗談も滑らかに出てくる人。<br><br>今日は、とある勉強会で、「朝Expo」（丸の内で行われた、サラリーマンに素敵な朝を提供するイベント）や「D-30」（太った人向けのライフスタイルマガジン）を企画した古田秘馬さんという方のお話を聞きました。<br>何の気なしに参加したのだけど、なかなか面白いもので良い刺激になった。<br>話の中心は、プロジェクトを企画、立ち上げするためにはどのような考え方をすれば良いか、というもの。<br>大事な要素は、コンセプト・ハード（条件）・ソフト（アイデア）で、その３つのバランスが大切だという話。<br>詳細は省くが、３つの中でもコンセプトは出来るだけ大きく、社会に役立つものにすべき。「企業の理論より地球の理論」という視点が必要、とおっしゃっていた。<br>単純に面白いイベントをやっているのかと思いきや、意外とエコだとか食料自給率だとか社会問題にも関心が強い人だった。<br>また「地球の理論」なんて視点は、組織に属さず個人でやっているからこそ出る言葉だと思うが、今後はそれくらいの視野の広さが不可欠なのかもしれない。<br>次々とプロジェクトと立ち上げる個人起業家のような人で、とにかくアクティブなので新鮮だった。<br><br>http://www.umari.jp/<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 01:08:17 +0900</pubDate>
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<title>暮らしと仕事</title>
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<![CDATA[ 1人暮らしを始めて10ヶ月目。<br>やっぱり、お金たまらねぇーってことに気づく。<br>ってわけで、しばらく外食ばっかりだったのでここ数日は自炊をしてます。<br>昨日はミネストローネ、今日はチャーハン。<br>時間かからず作れておいしい食事のバリエーションを増やしたい。<br><br>先週から来ていた1週間の新入社員研修が今日で終わった。<br>うちの会社では、今年、新入社員を8ヶ月間研修させてから本配属させることにしたので、うちの部署には2ヶ月に1度のペースで新入社員が来ていた。<br>4グループ、計8人を担当したが、同じ接客をさせても応対の仕方は人それぞれなのが面白い。<br>すぐに要領を掴み、スムーズに声が出る人もいれば、立っている時はぶすっとしているのに話しかけられると屈託の無い笑顔になる人もいる。<br>総じて、女性のほうが動きが良く、男性は緊張しやすく動きが硬い人が多かったのはなぜだろう。<br>学生時代のバイト経験とかにもよるんだろう。<br><br>前書いたように、仕事はある程度落ち着いてきたので、資格でも取ろうかと思う。<br>うちの会社は、○○の資格をいつまでに取りなさい、といったことはほとんど無いので、自主的に勉強しないと。<br>仕事内容とも関係するので、社労士の勉強を始めた。<br>保険とかって、今後、世相的にもっとホットなテーマになってくるだろうし。<br>まずは続けることです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blue-blue84/entry-10163157646.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 22:35:38 +0900</pubDate>
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<title>休日の過ごし方</title>
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<![CDATA[ 平日休みって退屈なものだ。<br>予定が無くても家にいるのは勿体無いので、必ずどこかへ出かける。<br>この間は新宿御苑へ。その前は二子玉川へ。<br>都会にいながらも少しでも自然を感じられる場所へいけるのはうれしい。<br>そして、必ずと言っていいほど、本を購入する。<br>小説だったり、ビジネス書だったり、新書だったり、漫画だったり…<br>ほとんどが衝動買いだ。<br><br>この頃、仕事では、上司が異動になり、後任の人が引き継ぎもする間もないまま研修旅行に出かけてしまって、自分に課せられる仕事の比重が大きくなった。<br>会社ってのは計画性があるようでない。<br>けれども、この１年半で今の部署の仕事の流れが把握できているので、案外落ち着いている。<br>いつ問題が起こるとも知れないけれど。<br>入社当時と比べるとガツガツさが大分減った。<br>モチベーションが下がっているわけではないのだが。<br>人に頼られたり、任せられたりする仕事が増えてきているのでより頑張ろうとも思えるのだが。<br>もっと外の空気に触れるべきなんだろう。<br>新陳代謝しよう。<br>継続は苦手ではないかもしれない。<br>課題は革新か。<br><br>もっと書きたいことがあった気がするが、今日はこんなところで。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 00:30:40 +0900</pubDate>
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<title>よみたん自然学校</title>
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<![CDATA[ 今日の情熱大陸で取り上げられていた「よみたん自然学校」<br>灘中・高→→東大→大手商社というエリートコースを歩んできたオグラさんという方が脱サラして、沖縄に建てたフリースクール。<br><br>校則は一切無し、やることも子供たち自身が決める、子供がやっていることに関しては危険な事が無い限り一切口出ししない。<br><br>だから、子供たちは蝉とりや木登り、畑ごっこに熱中してる。<br>子供同士で喧嘩していても大人は仲裁もしなければ叱りもしない。<br>だから、子供はコミュニケーションの仕方を体で覚えていく。<br><br>番組をみていると、子供は本当に無限の可能性を秘めているんだと感じさせられる。<br>そんな校風は、オグラさんが30歳になったとき、心からやりたいことがない、と気づいたからだという。<br>言われたことはできる、人がしたことを真似するのも得意であっても、自発的にやることを見つけれられない子供は不幸だと思ったようだ。<br><br>オグラさんが参考にしているのは、アメリカのSudbury Valley School。<br>ここも以前、テレビで取り上げられていて子供が主体で面白い学校だなと思っていた。<br><br>ルールに縛られず、まわりの評価なんて気にせず、自分の好きなことを一生懸命追求できる社会になったらいい。<br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 23:47:45 +0900</pubDate>
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<title>初心に返って</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに風邪をひいた。<br>喉を痛めて声がハスキーになったら、会社の人から「飲みすぎなんじゃない！？」と言われた。<br>その通りです、はい。<br>だが、次の日から熱が出始め、これはまずい！！と焦る。<br>でも昨日は休みだったので、一日中寝ていたらあっさり治って本日はいつも以上に元気。<br><br><br>「巨人、阪神に一差」に妙に興奮する。<br>僕（ら）の青春、メークミラクルを超える事態になったら…<br>明日は早めに帰って観戦すべし。<br><br><br>戸越から、勢いあまって西馬込まで走ってみる。<br>予想以上にゼーハー、ゼーハー。<br>「馬込まで○○キロ」「川崎まで○○キロ」の表示に負けん気がふつふつと。<br>次はもっと長く、もっと遠くへ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blue-blue84/entry-10141762914.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 23:12:52 +0900</pubDate>
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