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<title>ドラマ自分史</title>
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<title>Ｍの悲劇(2005年1～3月、TBS系)[8]</title>
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<![CDATA[ キャスト：稲垣吾郎、長谷川京子、佐々木蔵之助、岡本綾<br><br>こんな泥々なドラマは初めてみました。毎回ハラハラしながらみていた気がします。たぶんそのハラハラ感が病みつきになっていたんだと思いますが(笑) 長谷川京子さんが演じる悪女がすごく怖かった印象がありました。逆に稲垣吾郎さん演じる復讐のターゲットである男は毎回毎回かわいそうなくらい苛められていました。ただ、最終的にどんな結末を迎えたのかは残念ながら覚えていません。<br>ちなみに、このドラマのノベライズ本は買って今でも家にあります。今度読み直してみようかなーなんて思っています。<br>私がこのあと復讐がキーワードのドラマにハマったのはこのドラマがきっかけだったのかもしれません。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 01:16:00 +0900</pubDate>
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<title>ラストプレゼント～娘と生きる最後の夏～(2004年7～9月、TBS系)[7]</title>
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<![CDATA[ キャスト：天海祐希、佐々木蔵之助、永作博美、福田麻由子<br><br>このドラマはかつて離婚をして娘をおいてきた母親が突然余命宣告をされ、残りの人生を娘とともに生きようとするお話しだったと思います。<br>当時の私は誰目線で見てたんでしょう？ おそらく娘目線だったと思いますが…。けっこう複雑なドラマだと思います。離婚と余命、どちらもその当時の私には縁のなかった言葉ですからね…。ただ、離婚して離れていても母親は母親なんだなぁと強く実感しました。自分の母親は世界でひとりなんだから。<br>あと主題歌がまたよかった！<br>槇原敬之さんの『僕が一番欲しかったもの』、すごーくドラマと合っていました。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 11 May 2012 01:01:00 +0900</pubDate>
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<title>世界の中心で、愛をさけぶ(2004年7～9月、TBS系）[6]</title>
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<![CDATA[ キャスト：綾瀬はるか、山田孝之、田中幸太朗<br><br>このドラマはよく覚えています。映画も小説もみましたから(笑)ドラマは配役がすごいよかったと思います。そのおかげで物語に入り込めた気がします。そしてこのドラマで私は白血病という病気についてよく知ることができました。それまでガンは大人がなる病気だと思っていましたから。10代でもガンになることがあるということを初めて知りました。だから亜紀が白血病になって亡くなった17歳になるのが少し怖かったです。<br>朔太郎と亜紀の恋愛にも私は惹き付けられました。まさに純愛だなと。こんな恋愛してみたいなと思いました。<br>あと主題歌が本当によかった！柴咲コウさんの『かたちあるもの』。今でもよく聴く曲のひとつです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 00:32:00 +0900</pubDate>
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<title>愛情イッポン！(2004年7～9月、日本テレビ系）[5]</title>
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<![CDATA[ キャスト：松浦亜弥、中村雅俊、山口智充、戸田恵子<br><br>ハッキリ言ってこのドラマの内容はほとんど覚えてません。覚えてるとしたら柔道がテーマの父子の物語だったかなーというくらい。私がこのドラマをみたきっかけはその当時ハロプロが好きで松浦亜弥さんがでるからだったと思います。そのため、ドラマよりも松浦亜弥さんが歌う主題歌の方が印象に残っています。『YOUR SONG～青春宣誓』良い曲です。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 00:22:00 +0900</pubDate>
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<title>光とともに…(2004年4～6月、TBS系）[4]</title>
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<![CDATA[ キャスト：篠原涼子、山口達也、齋藤隆成、小林聡美<br><br>光とともに…は自閉症の子のお話ですね。私が通っていた小学校にも特別学級があってそこには自閉症の子もいました。だからドラマと自分の小学校時代を重ねて見ていたのかもしれません。このドラマの中に自閉症だからと言って小学校への入学を断られる場面がありました。私は当時、自閉症だからといってなんで小学校への入学を断るのだろうとすごく不思議に思っていました。それは私が過ごした小学校生活に当たり前に自閉症の子たちもいたからだと思います。<br>また、このドラマには親の苦悩も描かれていました。障害をもって生まれてしまったのは母親である自分か悪いのじゃないか。周囲には親の教育が悪いからだともいわれていました。だけど、母親が悪いわけでも育て方が悪かったわけでもありません。もし、このように思っている人がいるなら本当のことを知ってほしいと思います。<br>そして、このドラマは主題歌もすごく印象的でした。RYTHEMさんの『万華鏡キラキラ』という曲なのですが、ドラマにリンクしている歌詞で感動したのを覚えています。今でもたまに聴いています。ドラマと主題歌が自分の中で初めてマッチしたのが光とともに…でした。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 00:44:00 +0900</pubDate>
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<title>エースをねらえ！(2004年1～3月、テレビ朝日系）[3]</title>
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<![CDATA[ キャスト：上戸彩、吉沢悠、松本莉緒、酒井彩名、内野聖陽<br><br>このドラマがやっていた時はちょうど私は中学受験真っ最中でした。受験が終わる2月始めまではきちんとは見ることができなかったけど、受験が終わったあとは欠かさず見ていた気がします。<br>そして中学受験も無事に成功し、このドラマの影響で私は中学でテニス部に入りました。岡ひろみのようになりたいと思ったのでしょう。今考えれば安易な考えだなと思いますが…。案の定、1年後には退部しました。<br>ただ、その年のテニス部の入部者数が異常だったのはよく覚えています。少なからずドラマの影響をうけて入った人もいたと思います。その時につくづくドラマの影響っていうのはすごいなと思いました。ドラマが人に与える影響を初めて肌で感じたときでした。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 01:32:00 +0900</pubDate>
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<title>さとうきび畑の唄(2003年9月28日、TBS系）[2]</title>
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<![CDATA[ キャスト：明石家さんま、黒木瞳、坂口憲二、仲間由紀恵、上戸彩<br><br>小学校6年生の総合の時間で私は沖縄戦について調べていました。そんなときに放送されたドラマがこれでした。このドラマには今思い出しても目を覆いたくなるような描写が多々ありました。それでも私は目を逸らさずに見ていたのを覚えています。今自分が学校で調べている沖縄戦がどんなに悲惨でむごいものだったのか私はドラマから知ることができました。そして日本でかつてどんなことが起こったのかより一層興味がわいてきたのです。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 01:10:00 +0900</pubDate>
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<title>やんパパ(2002年10～12月、TBS系)[1]</title>
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<![CDATA[ キャスト：長瀬智也、加藤あい、後藤真希、石田未来<br><br>今から10年前だからわたしが小学4年生の時のドラマかな。<br>これが私の人生初ドラマです。<br>このドラマは当時私が後藤真希さんの大ファンだったからみていたんだと思います。<br>内容はあまりよくは覚えてないけど、主人公(長瀬智也）が愛していたが突然亡くなってしまった女性の子ども達(後藤真希、石田未来ら）の父親になるために奮闘?するドラマだった気がします。<br><br>当時まだまだ子どもだった私がどこまでこのドラマを理解出来ていたかはわかりません。<br>しかしひとつだけ覚えているのは血のつながりだけが家族ではないんだ、と思ったことです。血がつながってなくても心がつながっていれば家族になれることをこのドラマは教えてくれた気がします。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 00:05:00 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <br>私は中学のときにドラマの魅力に引き込まれました。<br>それ以来、私はドラマをみるのが楽しみで仕方なくなりました。<br>それは現在も変わりません。<br>むしろ生活の一部になっています。<br><br>ドラマは私にいろいろいろなことを教えてくれました。それは私にとってプラスになるもの、マイナスになるものどちらもです。<br><br>私はまだ20年しか生きていません。そしてドラマをみるようになったのは13、14歳くらいです。私にとってはつい最近と言っても過言ではないきがします。<br><br>そこで約7年間の間に自分がどんなドラマをみてどんなことを学んだのか振り返ってみようと思います。<br><br>7年を振り返るのは大変だと思うけど、コツコツと振り返ってみたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 23:39:00 +0900</pubDate>
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