<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>セバスちゃんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/blue11-6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>あけましておめでとうございます！</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/06/6a/10125313955.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/06/6a/10125313955_s.jpg" alt="セバスちゃんのブログ" width="220" height="295" border="0"></a><br><br>あけましておめでとうございます！<br>去年は色々な方からお世話になりました。<br><br>去年は沢山の人と出会ったりできて<br>とても充実したいい年だったと思います。<br><br>みなさんはどうでしたか？<br><br>今年も人との繋がりを大切にしていきたいと思います。<br>みなさんもよい年になりますように<br><br>今年もよろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10185906761.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『HIZAKI grace project』</title>
<description>
<![CDATA[ 『HIZAKI grace project』<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/03/9a/10124850476_s.jpg" alt="セバスちゃんのブログ" width="220" height="157" border="0"><br><br>Vo-Juka (ex. Moi dix Mois)<br>Gu-HIZAKI (ex. SULFURIC ACID)<br>Gu-TERU (藍華柳)<br>Ba-勇 (ex.雀羅)<br>Dr-美景 (ex.バビロン)<br><br>Philosopher <br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/h-xisD8P3Kk&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/h-xisD8P3Kk&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>メイキング<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm1829736?w=320&amp;h=240"></script><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/03/9a/10124850476.jpg"><br></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10185217240.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 16:38:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>GacktとKAMIJOの愉快な師弟関係</title>
<description>
<![CDATA[ 「Gackt Nine-Nine - Guest- KAMIJO - Portuguese subs」MALICE MIZER,LAREINE,Versaillesファンは見るとおもしろいかも。<br><br>動画が貼ってあるので<br>ＰＣからご覧ください。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm5608981?w=320&amp;h=240"></script>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10182555360.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 20:11:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Versailles - Aristocrats Symphony  - ＰＶ -</title>
<description>
<![CDATA[ めっちゃかっこいいＰＶなんでみてください！<br>ＰＶ貼ってあるんでＰＣからみてください<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm4003722?w=320&amp;h=240"></script>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10181747892.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 23:17:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｖｅｒｓａｉｌｌｅｓ　ＴＥＲＵ前バンド　藍華柳</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20/1a/10120154717.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20/1a/10120154717_s.jpg" alt="セバスちゃんのブログ" width="220" height="110" border="0"></a><br><br> 藍華柳～Aikaryu～ <br>【Vocal】カヲル<br>【Guitar】TERU<br>【Bass】だぃき<br>【Drums】ULI <br>所属＝CROW MUSIC。Dr-ULIを中心に結成。幾度のメンバーチェンジを重ねつつも着実に動員を伸ばす。デスメタル、ヘビーメタル的なサウンドの要素を取り入れながらもライブではコントや被り物、コスプレなどコミカルな要素を取り入れたスタイルで注目される。2007年7月15日京都ARC DEUXのライブをもって解散。 <br><br>TERU blogより<br><br>ボクは藍華柳とゆうバンドが大好きでした。<br>だからあれだけ頑張れたんだと思います。あれだけ頑張った事は人生でなかったよ。<br><br>みなさんはステージの上での華やかな部分しか見る事はできなかったと思うけど、バンドってそれ以外の部分で100培苦労するものなんですよね。<br>外から見てるとわからないと思いますが、まずバンドを同じテンションで維持していくのは本当に大変な事です。頑張っても結果が出ない事なんてすごく当たり前で。複数の人間が集まってやる訳だからもちろん衝突もあります。人間性が合わなかったり、音楽性が合わなかったり。半年、一年、で解散していくバンドが多いのはある意味、大変だという事の証明なんじゃないかな。よく７年も保ったなぁ。<br><br>藍華柳は音楽以外にも、いわゆる"ネタ"を重視するバンドでした。<br>"全く同じネタはやらない"とゆうカヲル君のポリシーで、ライブの度に斬新なネタを考え出すのは想像以上に大変な事でした。<br>スタジオでも、ネタ作りやその練習に費やす時間がすごくありましたね(苦笑)<br>正直、このネタとゆう部分に疑問を抱くメンバーもいたと思う。<br>まわりには"藍華柳はネタだけ"って陰口を言う人もいたと思う。<br>ボクは馬鹿みたいな事でもそれを真剣にできればカッコイイ事だと思ってた(&gt;_&lt;)例えば「吉本新喜劇」を見て、バカみたいな事ばっかり言ってるふざけた連中で不愉快だ、なんて思わないよね。むしろ"笑い"とゆうものをかなり突き詰めたすげぇカッコイイ集団だとボクは思います。全く吉本を目指してなんてなかったけどね(笑)<br>とにかく人を笑顔にする事って難しいよ。まぁ自分が笑いの的になる事は少なかったけどね(笑)<br>実際、こういう部分が少しでも評価されてたのはそれ相応の努力あってこそでした(&gt;_&lt;)<br>最近、上の方に言われたんだけど、おちゃらけセッションネタバンドだったらこうゆう事はできるけど、それでも二、三回までしか通用しない、このスタンスを長い間貫き通せたのはすごい事だよ、って。<br>ライブでは、ホント色々なネタをやってきましたね(笑)コントやったりは当たり前、タライを落としたり、スイカをいきなり頭突きで割ったり、炊き込みご飯作ったり、でっかいゴミ箱に入って歌ったり、コンビニにパシリに行ったり、公開ピアス開けをやったり、丸坊主に刈り上げたり、ピチピチの小学生の体操服に着替えたり、ドロップキックしたり、人生の恥を暴露したり、生卵一気飲みしたり、鼻にソーセージ詰め込んだり、野菜放り投げたり、生魚食べたり、ステージに自転車持ち込んだり、ホールでリレーしたり、かくれんぼしたり、掃除機かけたり、カヲル君が、ドラえもん、エヴァンゲリオン初号機、ピッコロマジュニア、ミスターポポ、マスク、ケンシロウ、ミッフィー、ピカチュウ、仮面ライダーなどをメイクで強引に顔コスしたり、シャラポア、ハガー、ガイル、ボーリング着ぐるみ、ニコレット、殿様、などコスしたり、わけわからんモノマネしたり、変な歌歌ったり、色々やりすぎて思い出しきれないくらい(笑)<br><br><br>音楽面は、ボクが鍵を握ってた事が多いです。<br>ただ、自分の基板が"メタル"に偏り過ぎててある意味メンバーには苦労かけてしまいました(苦笑)<br>超高速のツーバスであったり難解なギターフレーズだったり高いキーのボーカルラインだったりf^_^;<br>高度な事を求めるが故ライブではなかなかまとまらず"藍華柳は下手バンド"とゆう印象を与えてしまってたかもしれません(苦笑)<br>あとＣＤには人10培こだわりがあって、レコーディングでは毎回死にかけてました(苦笑)全てのパートのテイクのジャッジをほぼボクが判断を下し、エンジニアさんと格闘し、クオリティを何倍にも上げていかなきゃいけなくて。<br>プレイの荒ってレコーディングの時に見つかるもので、時間内に録り終わらないなんて事はもはや常識でした(苦笑)某Ｔさん、某Ｓ君のギターパートも何ヵ所か弾かせていただいたし(苦笑)<br>頑張ったおかげか、たくさんの方々から評価をいただけましたね。メタラーからの支持が割とあった気がします(笑)<br>藍華柳は自分のやりたい音楽が自分のペースでできる大切な場所でした。<br><br>人は時間とゆうものに支配されて生きているとよく思います。<br>過ぎた時間はもう取り戻せなくて。<br>きっと取り戻せないからこそ尊いものなんだろうね。<br>五人で過ごした時間は宝物です。<br>この6年間色々な事がありました。<br>楽しい事もあれば辛い事もたくさんありました。<br><br>藍華柳あってのボクです<br><br>色々あったけど<br><br>この6年<br><br>頑張ってきて本当に良かったです<br><br>京都に藍華柳とゆうアホなバンドがいた事を忘れないでいてもらえると嬉しいです。<br>ボク達の事を思い出して少しでも笑顔になればそれだけで頑張ってきた証になります。<br>京都に一つの伝説を作れたと思います。<br><br>長い間 本当にありがとうございました。<br><br>2007年7月28日 藍華柳 TERU <br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm3311521?w=320&amp;h=240"></script>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10178546448.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 21:47:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「PRINCE &amp; PRINCESS」</title>
<description>
<![CDATA[ ヴェルサイユ・ダブルAサイドファーストシングル<br>「PRINCE &amp; PRINCESS」通常盤<br>2008.12.10 In Store<br>商品仕様 : 3曲入りマキシシングル<br>フルカラー12Pジャケット<br>品番 : SASCD-048<br>価格 : 1,050円(税込)<br>収録曲:<br>1.PRINCE <br>2.PRINCESS<br>3.SILENT KNIGHT<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c0/cf/10118917131.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c0/cf/10118917131_s.jpg" alt="セバスちゃんのブログ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br>■待望のファーストシングル<br>　12/23に渋谷C.C.レモンホール(旧渋谷公会堂)でのワンマンを直前に控えたVersaillesが、事実上ファーストシングルとなるダブルAサイドシングル「PRINCE &amp;PRINCESS」を発売決定!結成以来、アルバムという形にこだわり一般店頭でのシングル発売を一切行わなかったVersaillesだが、ダブルタイアップの決定により遂にファーストシングルをリリース!<br><br>■ダブルタイアップ<br>　他に追随を許さない楽曲クオリティと華やかなヴィジュアルが世界的に評判のVersailles。中でも最も名曲と名高い最新曲「PRINCE」(9/14より着うた配信中)とファッションブランド「ALICE and thePIRATES」のタイアップが決定!更に未発表新曲「PRINCESS」と同じくファッションブランド「BABY,THE STARSSHINEBRIGHT」がタイアップし、楽曲とヴィジュアルが完全にリンクした夢のコラポレーションが実現!<br>　今回のタイアップは、「ALICEand the PIRATES」が「PRINCE」をイメージした衣装を制作し、「BABY,THE STARSSHINEBRIGHT」が「PRINCESS」をイメージした衣装を制作。それを着たVersaillesの各メンバーが5種類のCDジャケットになるというもの。ブランドロゴが大きくプリントされたマントをVocalのKAMIJOがステージで翻す事になる。<br>ロリータブランドとしても名高い「BABY,THE STARS SHINE BRIGHT」とそのニューラインとなる「ALICE andthePIRATES」の全面衣装協力により、いよいよVersaillesの世界は音楽とヴィジュアルが完全にリンクし"CHATEAUDEVERSAILLES"へと向かう。<br><br>■収録曲紹介<br>　M-1「PRINCE」はmusic.jpでのダウンロードランキングにて最高3位(10/15付)を記録した言わずと知れた名曲。10/22に再発されるフルアルバム「NOBLE」(※通常盤)から一部リアレンジされてのシングルカットとなる。また、もう一方のAサイドとなるM-2「PRINCESS」は全くの未発表曲。曲タイトルが持つ"可憐さ"は、彼らの最も得意とする"メロディックスピードメタル"を軸としたバンドサウンドによって"美の暴力"へと姿を変える。<br><br>■HIZAKI blogより<br>　PRINCESSとSILENT KNIGHTは複雑過ぎて意味わからない人も多いかもしれないです（笑）<br><br>どこか一部分でも好きな場所があれば、何回も聴くとストーリーが繋がってくるよ。<br><br>聴く方も気合い入れて聴いてくれ！<br><br><br>今日のリハーサルで初めてちゃんとこの二曲を演奏したけど、中々強敵だぜ…<br><br><br>おかげさまですでに結構売れてるみたいで、通常盤が品薄になってるけど、頑張って捜して下さいね。<br><br>無くなってたら諦めずに、お店に注文してれば手に入りますので。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm5505692?w=320&amp;h=240"></script><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10176800726.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2008 22:39:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>摩天楼オペラ</title>
<description>
<![CDATA[ 摩天楼オペラ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3a/52/10116433430.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3a/52/10116433430_s.png" alt="セバスちゃんのブログ" width="220" height="74" border="0"></a><br>Vo　苑 <br>Gt　Anzi <br>Key  彩雨 <br>Ba　燿 <br>Dr　 悠 <br><br>Profile<br>2007年春、ex.JenivaのVo苑とDr.悠を中心に結成。<br>5月4日浦和Narcissより活動開始。<br>初Liveと同日に全国発売した1st Single「alkaloid showcase」はすでにSold outとなっている。<br>数々のLiveを重ね動員を伸ばすが、同年11月17日池袋CyberのLiveをもって前GtとKeyが脱退。<br>同年12月23日表参道FABよりAnzi(Gt)と彩雨(Key)を迎え現メンバーでの活動を開始し、2008年1月1日からSherow Artist Societyへの所属が決定。<br>新メンバー編成後、初となる音源「瑠璃色で描く虹」は発売前に初回プレスが完売。2008年03月17日付オリコンインディーズチャートで初登場11位を獲得。(現在入手不可)<br>その後、初となるヨーロッパツアーも敢行し、同年5月14日摩天楼オペラ初のPV付ミニアルバムを日本とヨーロッパでリリース！！その注目度は日本だけにとどまらず世界中で増々加速している。<br><br>「alkaloid showcase」PV<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZXIpPcqvj9Y&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ZXIpPcqvj9Y&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10173282604.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 00:23:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>The Revenant Choir</title>
<description>
<![CDATA[ The Revenant Choir<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c1/b8/10114192732.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c1/b8/10114192732.jpg" alt="" width="175" height="175" border="0"></a><br><br>Versaillesのシングル「The Revenant Choir」のレコーディングがあと少しで終わる。<br>最初の作品で代表曲になるしかありえない仕上がりだ。<br>今までの人生の中でこれほどまでの作品を作れた事は悔しいけど正直無い。<br>複雑な気持ちだ。<br>影の様にぼんやりとしていた自信がはっきりとした実体のような確信…いや決定に変わった。<br>同時に「こんなもの作って次はどうするんだ?」という不安もある。<br>でもこのメンバーならどうにでもなるだろう。<br>過去に何度か使ってきた言葉だけど「The Revenant Choir」は完全に「究極の期待どうり」だ。<br>「良い意味で裏切る」ではない。<br><br>     ＫＡＭＩＪＯｂｌｏｇより<br><br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5827EPsAOis&amp;hl=ja&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/5827EPsAOis&amp;hl=ja&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10170123302.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 23:18:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きなバンド</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「Versailles-Philharmonic Quintet」</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/c1/10110432740.jpg"><img height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5b/c1/10110432740_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>Vo : KAMIJO<br>Gt : HIZAKI<br>Gt : TERU<br>Ba : Jasmine You<br>Dr : YUKI<br><br><br><br>2007年3月、KAMIJO(ex.LAREINE)とHIZAKI(ex.SULFURIC ACID)を中心に、HIZAKIのソロプロジェクトである"HIZAKI grace project"よりベースのJasmine Youと藍華柳のギタリストTERUに老舗ライヴハウス目黒鹿鳴館の推薦ドラマーのYUKIが加わり結成。<br><br>KAMIJO とHIZAKIは昨年秋から新バンド構想を進めており、それを表現出来るメンバーを探すのに約半年を費やした。その新バンド構想とは"絶対的な様式美サウンドと耽美の極み"。薔薇のつたのように絡むツインギターと激しく感情的なリズムに、"薔薇の末裔"の物語を歌詞の中で描いてゆく。<br><br>2007年3月29日にメンバーを発表。翌日3月30日にはバンド名を発表。5/2にメンバー自らYOUTUBEに予告編映像を公開すると海外メディアからのライヴ出演依頼や取材が殺到。<br>国内の取材は一切受けず海外メディアへのみの取材に答え、5月末にドイツ民放ドキュメンタリーテレビ番組の取材を受ける。6月に入るとその模様が産經新聞に大きく掲載されYAHOO!検索キーワードランキングで「ヴェルサイユバンド」が5位にランクイン。livedoorニュース、読売新聞、読売テレビ(あさパラ!)、フジテレビ(めざましテレビ)にて放送・掲載されその知名度は一気に日本国内にも広がった。<br><br>2007年8月30日渋谷O-EASTでのライヴ中にドイツCLJ RECORDSと契約。<br>10月31日にはFirst Album「Lyrical Sympathy」を日本・ヨーロッパ同時発売。<br><br>11月には初となる全国ツアー「日本耽美革命」を成功させる。<br><br>2008年1月、音楽専科社より発売となったオムニバスアルバム「CROSS GATE」に新曲「SFORZANDO」で参加。<br>2月にはKAMIO(Vo)が役者として舞台「東京駅」にゲスト出演。<br>3月19日Shibuya AX"Versailles Presents Tokyo Metropolis"より会場限定シングル「A Noble was Born in Chaos」の販売を開始。<br>3月29日から4/10の間、5カ国6公演行った初のヨーロッパツアーでは延べ2,000人以上(パリ公演のみで700人以上)を動員し大成功に終える。<br><br>5月3日には味の素スタジアムで開催される"hide memorial summit"に出演し、同月6日には初のワンマン公演を代官山UNIT(チケットは即日完売)にて行う。<br>また、5月30日にテキサス州ダラスで行われるアメリカ最大規模のアニメコンベンションにメインゲストとしてライヴ出演(3,000人以上を動員)。<br>そして今夏には待望のファーストフルアルバムをリリースし全国ツアーを大成功に終える。<br>8月にはフジテレビお台場冒険王ファイナル「めざましライブ」にライヴ出演。<br>16～17日渋谷O-EASTで開催した"Versailles Presents Tokyo Metropolis"にて米国内での活動におけるバンド名改名、及び名前の一般公募を発表。<br>9月14日0時にオフィシャルサイトにて米国内でのバンド名「Versailles-Philharmonic Quintet」を発表。同時に新曲「PRINCE」の無料配信を開始する。<br>10月にはアメリカでの二度目のショートツアー、日本での全国ワンマンツアーが決定。<br>12月23日には渋谷C.C.Lemonホール(渋谷公会堂)でのワンマン公演も決定している。</p><br><p><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/blue11-6/entry-10164860737.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 22:45:18 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
