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<title>うつ再発。治療・心境の記録日記</title>
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<title>思い切り泣いたらスッキリする</title>
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<![CDATA[ 退職の事をようやく親に話した。<br><br>心配をかけたくなく、なかなか言い出せなかったが、隠すことなく正直に<br><br>「会社クビになった。情けなくてごめんね」<br>と話した。<br><br>「そんなもん、気にするな～。落ち込む事ないで！」<br>と明るく言ってくれた父。<br><br>「頑張ったんやったら、ええやんか」<br>と認知症であまり話が理解できないながらも声をかけてくれた母。<br><br>大人になってから、初めて親の前で大泣きしてしまった。<br><br>情けないやら恥ずかしいやら、そして何よりも唯一の働き手である私がこんな事になり、経済的にも申し訳ない思いでたまらなくなった。<br><br>まるで子供の頃のように泣きじゃくりながら、色んな思いも話した。<br><br>もう、私の方が親を支えるべき年齢なのに、<br>「親心」って永遠なんだなと心から感じた。<br><br>情けない娘でごめんね。<br>そしてありがとう。<br><br>必ず元気になって、また仕事を探してバリバリ稼ぐからね。
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<link>https://ameblo.jp/blueberry02/entry-10864229886.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 14:28:38 +0900</pubDate>
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<title>友達のありがたみ</title>
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<![CDATA[ <br>退職前後は特に、前々からいつも友達に本当に助けられている。<br><br>体調を伺いながら会いに来てくれる人。心を込めた手紙をくれる人。暖かいメールをくれる人。何かできる事があればすぐに言えと言ってくれる人。<br><br>本当に皆ありがとう。<br>皆のおかげで、どうにか生きて頑張ろうと思えてます。<br><br>うつの事を全て話している＆理解してくれているのは、友達の中でもごく仲が良い少数だが、 <br><br>ものすごく心配してくれて、会いにいくと行ってもくれている幼なじみ２人にまだ会えず、「少し落ち着いたら連絡するね」としか言えていない。<br><br>２人には可愛い子供がいて、子供も私にすごくなついてくれている。<br><br>５歳～７歳。と、話の内容が十分にわかってしまう年齢である事、落ち込んだ状態の私を見せてしまうと「あずきちゃんどうしたの？」と心配すらさせてしまいそうで、申し訳なくて会えずにいる。<br><br>できればもう少し元気になってから、いつものように楽しく一緒に遊んだりお話できるようになってから会いたい気持ちです。<br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 10:18:50 +0900</pubDate>
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<title>今日は動くぞ！</title>
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<![CDATA[ やっぱり体が異様にダルい。眠くてたまらない。<br><br>なかなかサクサクと行動できないが、<br>国民健康保険への切り替え、当面の間の国民年金の免除申請など、まずは身を守る事から少しずつ始めている。<br><br>業務引き継ぎの件の追記で会社に連絡しなくてはいけないのだが、会社の事を考えると、色んなショックを思い出してしまい、ぐったりとして何もできなくなってしまっている。<br><br>しかしこのまま先伸ばしにすればするほど、いつまでも頭に残り、気持ちよく前に進めなくなる。<br><br>今日は金曜日。<br>今週中に全てを終わらせ、週明けからは次に向かっての行動に切り替えたい！<br><br>今日は少々身体にムチ打ってでも頑張って動こう。<br>疲れてしまったらその分明日休もうと思う。<br><br>…と、今起きようとしたらすごい立ちくらみでベッドに逆戻り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>あと30分だけ、横になりながらブログを書き、心境をぶちまけてスッキリしたら起きよう！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/blueberry02/entry-10862104956.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 10:00:50 +0900</pubDate>
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<title>異様な感覚…</title>
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<![CDATA[ <br>やらなくてはいけない事はたくさんあるのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m">(失業保険調べ、健康保険切り替え等々)<br><br>頓服の副作用で「とにかく眠い＆だるい」でしょっちゅう横になってしまうのに加え、妙にイライラし、思うように行動できない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>「絶望感や激しい自責の思いでパニックになる」<br>という症状はずいぶん軽くなっているが、<br><br>その分<br>「まぁ…仕方ないか。あと１～２日休んでから動こう」<br>と、自分の性格的には考えられないほど、驚くほど危機感がなくなり、ボーッとした感じの自分がいる。<br><br>自殺願望を抑える為にはこのくらい極端な効果が必要なのかもしれない。<br>でも、明らかに“脳の指令を無理やりコントロールされてる感”も感じ、<br>薬って怖いなと改めて思う。<br><br>一時的に強い薬を飲んでるからこうなってるんだろうけど、断薬したらどうなるのかの反動もまた怖い。<br><br>今はとにかくオカシイ。<br><br>昨日も、横になりながら、携帯アプリのゲームに１２時間も没頭していた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>しんどいんだけど、何かしてないとイライラするからなのだろうか？<br><br>普段は全くゲームなどしない私ですが(時間がもったいないとすら思ってしまうタイプ)<br>なぜか異常なほど没頭していた。<br><br>おかげで余計な事は丸一日何も考えずに休めたのだが、自分が自分でないような…異様な感覚に戸惑っています。<br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 12:00:15 +0900</pubDate>
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<title>残念ながら退職しました。その５</title>
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<![CDATA[ <br>退職直後、もう精神状態はメチャクチャで、近所の親しい友人にメールした。<br><br>すぐに来てくれて、ずいぶん助けられました。<br><br>退職して１週間ほど経ち、少し気分は落ち着いてきた物の、一時的に飲んでいるキツめの薬のせいか、「悲壮感には襲われないが、とにかく眠い＆だるい。」が続いていた。<br><br>しかし昨日、今度は急に妙な色んなイライラ感がわきあがってきた。<br><br>クビになった情けない自分へのイライラ。<br><br>うまく信頼関係を作れてなかったという原因はあるにせよ、私に対して「悪意や怠慢のある言動がある」と上司に報告を上げた先輩にもイライラを感じ始めてしまった。<br><br>その場で言ってくれてたら、どちらも傷つく事も誤解もなく普通の話として終わっていたのに。<br><br>上澄みだけの報告を聞いた上司は、私に悪意・怠慢があるととらえた前提で話をしてくるわけで。<br><br>黙って聞いているだけでも“すでに信頼を失っている立場”が辛く、涙が止まらなくなりうまくしゃべれず、誤解を解けるような状況説明も満足にできなかった。<br><br>本当に悔しい。<br><br>しかし、どうして今頃急にイライラしはじめたんだろう？<br>落ち込む事は多くても、イライラする事は普段からあまりないほうなのに。<br><br>薬の副作用なのだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/blueberry02/entry-10861219437.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:58:59 +0900</pubDate>
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<title>残念ながら退職しました。その４</title>
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<![CDATA[ <br>退職勧奨後、<br>精神的ショックから、完全にうつもパニックも急激に悪化していた。<br><br>涙と震えと動悸息切れが止まらず、“また社会復帰できない時期が続くのでは”という絶望感から、消えたくなっていた。<br><br>一人だったら構わない。<br>しかし介護の必要な親を残して死ぬわけにはいかない。<br><br>取り急ぎかかりつけの心療内科に行き、自殺願望を抑える為、普段より強めの薬を追加で１週間分だけ処方してもらった。<br><br>薬がよく効いているようで、死にたい気持ちは一旦収まった。<br>ただ、副作用でとにかく眠い＆体がだるい。<br><br>失業保険の事や今後の事を考える為、パソコンに向かって調べ物をしたいが、だるくてすぐ横になってしまう。<br><br>まっ昼間からウトウトしてしまい、気がつけば３～４時間ほど眠ってしまっていたりする。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/blueberry02/entry-10861218527.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:57:21 +0900</pubDate>
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<title>残念ながら退職しました。その３</title>
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<![CDATA[ <br>何よりも一番辛かった事。<br><br>生まれて初めて、<br>「人間関係が上手く築けない」<br>という壁にぶち当たった。<br><br>“未経験での途中入社、しかも３０歳もすぎてるヤツ”<br>という立場であり、<br>「人一倍早急に成長し、使える人材とならねば！」という意識から、必要以上に緊張しすぎ、萎縮しすぎ、何事も低姿勢に！と、誰に対しても気を使いまくりすぎてしまい、<br>自分自身、うまく心を開けてなかったと思う。<br><br>最初の３ヶ月ほどは異常なほど緊張しっぱなしの毎日で、先輩方の雑談に入っていくことすら恐縮してしまい、完全にスタートダッシュも誤った。<br><br>以後、完全に「おとなしい感じで、あまり何考えてるかわからない人」と印象が定着してしまったんだと思う。<br><br>本来の私は全然おとなしくもなく、よく話すほう。誰とでもそこそこうまくやれてきたはずが、人生初の「アウェイ感」を経験した。<br><br>払拭すべきと頑張って積極的に参加した飲み会ですら、<br>「それなりに話はするけど、輪に入りきれない妙なアウェイ感」<br>に余計に凹み、精神的にも疲れていく一方だった。<br><br>過去の職場の飲み会で、こんなに寂しく帰りたい気持ちばかりになったことは一度もなく、どちらかといえば場を盛り上げる側＆そういったアウェイな人を作らないよう話に巻き込み楽しんでもらえるよう心がけてきた。<br><br>病気のせいも多少あるだろうが、なんとも言い表せないアウェイ感(仕事中、飲み会とも)がずっと切なかった。<br><br>結局、普段からコミュニケーションがしっかりとれていなかった事。自分という人間や考え方をよく知ってもらっていなかった事も原因で、<br><br>自分としては、「皆の仕事が円滑に回るように、皆さんの負担を減らせるよう私もさらに頑張りたい」と心から思ってとっていた言動が、<br>逆に、「悪意や怠慢のある言動」のようにとらえられて上司に報告が上がっていた事を知り、これも本当にショックだった。<br><br>信頼関係さえちゃんと作れていれば、互いに言葉や思いの行き違いで傷つく事もなかったのに。<br><br>色々気を使いすぎてきた事が、裏目裏目に出てしまった。<br><br>退職勧奨時に上司から言われた一言「あずきさんには●●●●●」<br><br>ここには書けないので伏せ字にしてるが、<br>退職よりも今後の不安よりも、その一言が一番精神的にキツかった。<br><br>しばらく、心に刺さったまま残り、思い出す度軽くパニック症状が出てしまうと思う。<br><br>信頼関係を築けなかったがゆえ、互いに誤解の部分もあっただろうけれど、<br>本当に情けなくて悔しくて涙がとまらなかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/blueberry02/entry-10861216818.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:54:18 +0900</pubDate>
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<title>残念ながら退職しました。その２</title>
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<![CDATA[ 「ホッとした」気持ちが勝っている時点で、“合っていなかったんだな”と改めて感じた。<br><br>もう、<br>「お昼休みの休憩室での緊張」を避ける為、雪のちらつく寒い中、公園でコソコソと一人で弁当を食べなくていいんだ。<br><br>雨の日も、社内から逃げたいからと、苦しい家計の中から無駄にランチ代(外食)を捻出しなくていいんだ。<br><br>昼休みすらスッキリしない思いの毎日が終わったんだ。と思うと気は楽になった。<br><br>業務においても、<br><br>念願の企画職だったが、実際は他部署とのかけもちの為、持ち帰りで仕事をしないと、本来の所属部署で企画に関わる時間なんてない状況だった。<br><br>入社数ヶ月はまだ完全にうつが再発していなかった為、持ち帰りの仕事もやる気満々でむしろ嬉しかった。<br><br>が、数ヶ月たち、うつの再発・自宅での介護ストレスも出始め、持ち帰りの仕事をこなす元気もなく、帰宅後は毎日ぐったりで、早い時間から寝込んでしまうようになっていた。<br><br>平日に帰宅後まで仕事していると身体がもたなくなっていたので「よし、じゃあ休日にやろう」と決め、毎週末仕事は持ち帰る物の、休日まで全く気が休まらなくなり、日曜の夕方にはサザエさん症候群のような毎週末。<br><br>次第に、体調的にも持ち帰り仕事ができなくなり、企画も全くうかばない。勤務中はルーティンワークに終われ、本来やるべきであり、やりたい企画の仕事が全然できなくなっていた。<br><br>複数部署をかけもつ形で、互いの部署の上司同士は、その日の本人の手持ちの業務等詳しい状況がわからない為、どちらの仕事も「急ぎ」の事が多く、とにかく毎日ドタバタだった。<br><br>残業がしにくい社風(本来はとても良い事だが)も、逆に毎日のかなりのストレスになっていた。<br><br>残業すると怒られてしまう風潮。<br>とはいえ定時になんて終わらない。<br>朝はもちろん始業時間より早めに来て仕事もしている(お給料は出ないが自主的に)<br><br>未経験者ゆえ、作業の遅さは多少まだあるかもしれないが、それを差し引いても、サクッと定時に上がれるはずのない仕事内容の日の方が断然多い。<br><br>社風としての「皆で早く帰れるようにしよう・業務効率化」にはとても共感しているが、<br>上司の間では“残業代目当て”に近いような言われ方をされていた事もあった事を退職勧奨時に知り、結構傷付いた。<br><br>純粋に、翌日に仕事を残すと先輩方に負担になるからできるだけ片付けたい。という気持ちだった。<br><br>巷に聞くブラック企業のように<br>「○時でタイムカードを切り、あとはサービス残業」という形がシステム上可能なら、むしろそうしたいくらいだった。
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 11:52:53 +0900</pubDate>
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<title>残念ながら退職しました</title>
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<![CDATA[ <br>ここしばらく「調子が良い」ように思っていたのですが、自覚してる以上に実は心も身体も疲れてしまっていたようです。<br><br>退職(事実上は解雇)が決まって以来、急激にうつ・パニックの症状が悪化し、その日の帰りに車道に飛び込みたいほどの思いでした。<br><br>30歳過ぎて、ようやく念願の業種に就け(しかも未経験者にも関わらず採用頂いた)本当に嬉しくてとびあがるほど喜んだものです。<br><br>新卒時の就活時期をきっかけにうつになり、就活する度パニックを起こす状態でしたが、<br><br>何度も倒れたり発作をおこしながらもどうにか耐え、必死の就活の末ようやくようやく掴んだ念願の仕事だった。<br><br>いきさつを知ってる友人達も、決まった時には本当に心から喜んでくれた。<br><br>なのに、残念ながら退職となりました。<br><br>すごい喪失感、今後への不安、うつの事は隠し通してきたが、結果的にはクビに近い退職となったこと…<br><br>自己嫌悪と、情けなさ、またパニックと戦いながらの一からの就活を再開しなければと思うと不安と悔しさで涙がとまらなかった。<br><br>しかし、ひとしきり思い切り泣いた後、<br>「悲しい、辛い」気持ちよりも「ホッとした(もう無理しなくていいんだのような)」気持ちの方が少し勝っている自分に気付いた。<br>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 02:22:53 +0900</pubDate>
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<title>セパゾン</title>
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<![CDATA[ ｢よほどひどい時のみの頓服｣として処方してもらっていたセパゾン。<br><br>今まで2ヶ月半弱、｢お守り｣的に持っていて、飲まずになんとかやれていたが、４０分程前、初めて飲みました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>朝から会社で色々あり激しい自己嫌悪に陥り、昼休みには車道に飛び出したい衝動にかられ…これは久しぶりに本当にマズいと感じた。<br><br>勤務中はどうにか耐えた物の、帰宅途中から手は震え、顔はピクピクとひきつり、動機息切れが止まらない。<br><br>今、携帯で文章打つ手もまだ震えています<br><br>セパゾンはどれくらいの時間で効いてくれるんだろう？<br><br>パソコンで色々と調べ物も仕事もしなくてはいけないのに、辛くて座っていられない。<br><br>横になって携帯でどうにか調べ物をしているが、このままだと眠ってしまいそう…<br><br>やらなきゃいけない事は山ほどあるのに、横になっていないとめまいがする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！" class="m"><br><br>とりあえず、一時間程寝ずに頑張って、薬が効いてくれるのを待ってみます。
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<link>https://ameblo.jp/blueberry02/entry-10851526547.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 21:34:57 +0900</pubDate>
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