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<title>私立中高一貫校　スポーツ男子の母 文武両道を目指して・・・。</title>
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<description>平坦な道ではないけれど、息子の選んだ道です。・・その割には　お気楽で　一体　どうなってるの？（笑）そんな息子を親としていかにサポートしていくか、私立中高一貫校という独特の環境での経験をブログにしていきます♪</description>
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<title>2017年残り100日の運勢</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div style="text-align: center;"><div>残り100日の運勢は・・・</div><div><img width="400" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/omikuji_100days_2017/6.png" alt=""></div><div><a href="https://content.ameba.jp/campaigns/omikuji_100days_2017/">残り100日運勢みくじをひく</a></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/309.png" draggable="false" alt="紅葉" height="24" width="24">2017年ラストスパート！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/309.png" draggable="false" alt="紅葉" height="24" width="24"></div><div>あと100日でしたいことは？</div></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Tue, 26 Sep 2017 07:59:20 +0900</pubDate>
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<title>試練です・・・。　インフルエンザが到来しました。</title>
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<![CDATA[ <p>病気知らずだった息子が　インフルエンザになってしまいました。<img alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16" height="16"></p><br><p>来週から第4回目の定期テストが始まります。</p><br><p>11月にも病気にかかり、その時の病名は　急性咽頭炎。</p><p>学校を休んだのは一週間。</p><p>復帰後も　本調子に戻るまで　一か月かかり、登校して帰宅するのだけで　せいいっぱいでした。</p><br><p>この時期に行われた　第3回目の定期テストは惨憺たる結果・・・。</p><br><p>今回もテスト自体を　受けれるかどうかの瀬戸際で・・・。</p><br><p>もう、本当にこちらは　ハラハラさせられっぱなしです。</p><br><p>小学校卒業まで　インフルエンザにかかったのは　2回のみ。</p><br><p>1回目は　学校の振り替え休日と土日にかかったため、早退のみで　欠席は無し。</p><p>2回目は　6年生の時で　受験期終了後。この時は　さすがに欠席。</p><br><p>・・・ということで　幼稚園から小学校を通して　休んだことは　ほとんどないのです。</p><br><p>頑丈な身体を天から授かったことを　感謝しています。</p><p>このおかげで　本人としては体調面の苦労なく　スポーツと両立しながら　中学受験を目指す過密なスケジュールをこなしてこれたのです。</p><br><p>ただ・・・<font color="#ff1493">彼のお気楽さはここからきているように思えてなりません。</font><img alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>今まで　体調を崩すような危機に遭遇することもなく　体力と気力だけでよく乗り越えてこれたよね～。</p><br><p>こういった経緯から　<strong><font color="#ff1493">彼の頭に　「体調管理」という考え方が育っていません。</font></strong><img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>病気したことないのだから　した時どんなに辛いかもわからない。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><br><p>気を遣わなくても　病気しないのだから　自分からすすんで　うがい、手洗いなんて考えません。</p><p>やりなさいと言われるから　やってるだけです。</p><br><p>この調子で　中学へ進学したら・・・。</p><br><br><br><p><font color="#800080">片道　一時間　2回乗り換え　（10キロ近い荷物を持って・・・。）</font></p><p><font color="#800080">週5日間　部活　約3時間　　　</font></p><br><p>これだけで　毎日5時間の負荷です・・・。　土日も部活で　朝寝はできません。</p><br><p>それなのに　中学受験時に塾で帰りが遅くなっていた　生活パターンが治らず　夜更かし・・・。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><p>勉強面も　夏休み前までは　ちょっと定期テストの直前に頑張れば　なんとかなった。</p><br><br><p>本人　いくらでも無理できると思ってるので、「しっかり睡眠とろう」と周囲から言われても聞き入れません。</p><p>雨の中で部活があっても　濡れたままで下校してきます。</p><br><p>これには　私もほとほと　手を焼いていました。</p><br><p>そこへ　後期に入ってから　定期テスト直前の2回の体調不良・・・。</p><br><p>↓</p><br><p>↓</p><br><p>↓</p><p>これは　きっと天からの声に違いないと　私は思っています。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「せっかく丈夫な体を　与えたんだから、自己管理を身に付けなさい。」</font></strong></p><br><p>彼にかぎらず<strong><font color="#ff1493">　人は経験から最も良く学ぶことができるものだと思います。</font></strong></p><br><p>特に　反抗期に入っている彼らにとっては、うるさい大人からあれこれ言われるよりも　経験が一番の教師であるはず・・・・。</p><br><br><p>身体が丈夫でなかったために　志を遂げられなかった人は大勢います。</p><br><p>村人のために奔走していた宮沢賢治が　最期を迎えた病床で　丈夫な身体が欲しいと　「アメニモマケズ」をしたためたことを思い出します。　</p><br><p>何かやりたいことを実現ようとした時　健康な身体は何よりも大切です。　それを維持するためには　自己管理が必須です。</p><br><p>試練を迎えている　我が息子に　しっかりとその声が届きますように・・・。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 07:36:08 +0900</pubDate>
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<title>中学受験後　一年を迎えて</title>
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<![CDATA[ <p><strong>そろそろ　中学一年生も終わりを迎えようとしています。</strong></p><br><p>文武両道の伝統ある私学・・・。</p><p>息子が合格した時は嬉しかったけれど　名実ともにその一員となれるか・・・。</p><p>不安でいっぱいでした。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>優秀で頑張り屋の息子さんをこの学校に通わせた知人の体験です。</p><br><p>弟からはカリスマのように尊敬されていた彼も　この学校に合格すると、同じように優秀で頑張り屋の大勢に囲まれ、その中で更に優秀で居続けようと随分苦しんだそうです。</p><br><p>部活では、小学校の時からスクールで習っていたのに　ここでは　幼い時からスポーツの英才教育を受けてる子があつまっています。</p><br><p>部活以外にスクールに通って努力しても　なお　レギュラーに手が届かない・・・。</p><br><p>スクールも　自分でいろいろと調べてきて　親とはお金の交渉をするのみだとか・・・。</p><br><p>とても自立心旺盛で　立派です。　</p><br><p>そんな彼が学校で苦戦していることをいつも聞いていたのです・・・。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">いやあ、そんな苦しむくらい　頑張り屋なのが　羨まし～。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">お気楽な我が子が　恐れ多くもこの学校に入学したら　どうなってしまうのでしょう・・・・？</font></strong>　</p><br><p>「あいつ、○○塾でいつも10番以内だったよ。今回のテストも学校で10番以内！」</p><p>「陸上記録会で俺のレーンのとなり走った　最高記録出したやつが　となりのクラスに居たよ。」</p><br><p>などと、自分より優秀な子がいっぱいいるのをむしろ喜んでいるようで・・・。</p><br><p>少しは悔しがれよ・・・・。　凄い子がいっぱいいるんだから　もうちょっと焦ってよ・・・・。<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><p>自分も頑張ろうって　やる気起こしてよ・・・・。<img alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16" height="16"></p><br><p>と思ってしまうくらい、あっさりと馴染んじゃった感じです。</p><br><p>頑張らないとこに居ると　またそれに馴染んでしまいますから　受験をさせたのですが・・・。</p><br><p>やっぱり　<strong><font color="#0000ff">お気楽な奴は　どこへ行っても　お気楽でした。</font></strong>　<strong><font color="#ff1493"><img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></font></strong></p><br><p>ある日の会話　↓</p><br><p>「地域の学校に行けば　部活でキャプテンまかされそうなのに　ここで試合に出してもらえないグループに居てもいいの？ずっと公式試合出れなくても　それでいいの？　成績もパッとしなくてそれで　いいの？」</p><br><p>「俺、上手い奴と練習できたら　自分も上手くなれるから　ここがいい。」</p><p>「ここに来てる奴は　きちんと勉強して来てるから　いっぱい　いろんなこと知ってて面白いからここがいい。」</p><br><p>あまり　自分の位置付けは重視していないようです・・・。</p><br><p>あっさりと自分の位置付けを受入れ　ストレスも感じてない・。</p><p>かと言って　あきらめた様子でもなく　あくまでマイペース・・・。　</p><br><p><strike>凄く　ひいき目に見て良く言えば</strike>　これが仲間と切磋琢磨しながら自分も頑張るという姿なのでしょうか。</p><br><p>もしかしたら　この凄い子達は　頑張っても容易にかなう相手ではないことを　彼が一番良く知っているのかも・・・。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">それなら　それで　見守っていきましょう・・・。</font></strong></p><br><p>そんな彼を見て焦る気持ちは　もしかしたら　周囲から「凄いね」と　言ってもらえるのを期待し続けている自分が心のどこかに居るのかもしれません・・・。</p><br><p>でも　大学受験という次なる目標を前に　再び「<strong><font color="#ff0000">やる気</font></strong>」着火<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16">してもらわなければいけない時が来るから・・・。</p><br><p>やる気着火が再び来るのか　<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"></p><br><p>その日迄　きっと私はやきもきしながら日々を過ごすのでしょうね。<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bluediamond777/entry-12133365020.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2016 15:17:17 +0900</pubDate>
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<title>俺の前を走る奴が居るよ。</title>
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<![CDATA[ <p>一人息子、2015年の中学受験を乗り越え、無事　文武両道で誉の高い、伝統ある私立中高一貫校の中学一年生へ・・・。</p><br><p>この中学に入学するまでは、彼は瞬足で有名でした。</p><br><p>いつでもどこでも　彼が走ると　2位の子と大きく引き離し、会場からどよめきが湧いていました。</p><br><p>運動会ではいつも　「すごい速いじゃん！」　「かっこよかったよ。」　「文武両道で凄いじゃん！」と　周囲のママともから　お褒めの言葉をいただいて　恐縮しながらも、親ばか心から嬉しさを感じておりました。</p><br><p>・・・ところが、です。</p><br><p>中学受験を乗り越え、偏差値からいくと立派な　この進学校に入ると　スポーツ面で一歩抜きんでることができません。<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16">　</p><br><p>小学校の運動会では　目だってたのに　、今の学校の体育祭では・・・　何処に居るか　わっかんないじゃん<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ここは　偏差値が高く　且つ　スポーツでも　市、もしくは県でトップクラスの生徒が　集まっているのです。　進学校に行きたいけど　運動もガッツリやりたい子がわんさかいます。</p><br><p>親としては、運動会のような場面で　いつも褒められていた立場が、今度は褒める方に廻りました。</p><br><p>少々寂しさを感じてしまいます・・・。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>けれども　息子は　何ひとつ焦る様子もなく、こう言うのです。</p><br><p>「俺の前を走る奴が居るよ。」</p><br><p>かつて　瞬足の彼は　人の後ろを走ったことが無かったのです。</p><br><p>彼の前を走る子達がいかに素晴らしい走りをするか、息子は素直に認め、賞賛します。</p><p>自分のことのように　自慢げに　あいつは　何メートルを何秒で走るという話を　嬉しそうにするのです。</p><br><p>自分より速い子の凄さを賞賛し、だけど、自分もなかなか速いんだよ、自分のことを「負けた。」と否定してはいません。</p><br><p>現在の自分の位置づけを　ひとまずは客観的に受け入れている・・・そんな印象を受けます。</p><br><p>これはなかなか　賢い生き方なのではないか・・・と思います。</p><br><p>今日は　中学のマラソン大会でした。一学年300人弱が6.4キロを走り、そんな中で彼は中学一年生で第8位でした。</p><br><p>並み居る競合の中で健闘したと思います。</p><br><p>小学校の時は楽々と走り、「2位と引き離し過ぎて可哀想だった。」などと　変な気を遣っていましたが、もう今は　本気でがむしゃらにやらないと　前を走る子についていけません。</p><br><p>ゴール前の彼は　真剣そのものの　顔をしていました。</p><br><p>楽に一位を取ってた頃より、頑張らないと取れない8位の方が　彼には数倍　価値のあるものだったに違いありません。</p><br><p>凄い子がいっぱい居る中で　気負わず　自分の実力に応じて足固めをしていたんですね・・・。</p><br><p>どうのこうのとうるさいことを言うのはやめて　少し　距離を置いて　見守っていこうと思っています<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 20:40:44 +0900</pubDate>
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<title>中学受験日、この日に賭ける思い</title>
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<![CDATA[ <p>今日でこの地区の主な中学の受験は終了です。</p><p>息子を部活のために学校迄送ると、合格した子ども達が入学手続き書類を受け取りに保護者の方と事務室の前に並んでいました。</p><br><p>一年前、息子の本命校の受験当日・・・。</p><p>朝、駅前で　息子と電車を待っていると　初老のご夫婦に声をかけられました。</p><br><p>「〇〇中学の入試ですか？　何分くらいに会場を開けるんでしょうか？　孫も受験でね・・。」</p><p>おじいちゃま、おばあちゃまも応援に来てたんですね。</p><br><p>会場に近づくと　学校のまわりは　大手塾の応援団でいっぱいです。</p><p>それぞれ　イメージカラーのお揃いのスタジャンにタスキがけをした　先生方が子供達を励ましています。</p><br><p>受験の前の時間を使って壮行会をやっている塾もありました。</p><br><p>その熱気とエネルギーには圧倒されてしまいました。</p><p>こんなことをやるんかいな<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16" height="16">　と　正直、内心　ビビりまくりました。<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><p>息子の通ってた塾は　子供達が緊張をしないようにと　こういう華々しい応援はやらないという方針。</p><br><p>「いつもどおりにやろうね。」　</p><br><p>喜怒哀楽の激しい息子は、塾の先生の直筆の<font color="#0000ff"><strong>「平常心」</strong></font>と書かれたお守りをもらって身に着けていました。</p><br><p>そして、当日、その先生は　普段どおりのいで立ちで　受験校の校門に立ち　チョコレートを生徒に配って励ましてくださったのです。</p><br><p>チョコレートをひとかけら食べると　頭の回転が良くなるとの　塾長さんの思いから出た心配り・・・。</p><br><p>こんな場面での先生からの励ましには　心が温まる思いでした。</p><br><p>「〇〇くん！！　ここ受けるの？　頑張ってね。」</p><br><p>よその塾の先生軍団から　声をかけられました。誰かと思うと　小学生英語コースの先生。</p><p>受験コースは他塾に通っていたにもかかわらず、声をかけてくださったのです。</p><br><p>涙目の息子・・・。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>受験が終わる1時間も前になると　保護者の方々がお迎えに、会場の前に集まってきます。</p><br><p>心配そうな面持ちの保護者を前に　試験が終わると次々に　教室から　飛び出して来る子供達・・・。</p><p>「合格」、「必勝」のハチマキをした子も　たくさん居ます。</p><br><p>「俺、やったで～！」　などと大声を出す元気いっぱいの子も居ました。</p><br><p>息子は終始　真剣な面持ちのまま、疲れ切って出てきたので　そのまま連れ帰りました。</p><p>過去問で練習していたより難問が多かったのだそうです。</p><p>全力を出し切ったんだね・・・。<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><p><strong><font color="#0000ff">この日一日は　子供達だけでなく、支える家族、塾の先生、みんなの思いがエネルギーとなって　受験会場を満たしていました。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">これまで何度も見学に来ていたのに　その日だけはまるで違う場所のようでした。</font></strong></p><br><p>そして受験の次の日には　合否発表・・・。</p><p>一週間の間に複数の学校の受験、合否発表を繰り返し　最後はどこに手続きを取るか考える・・・。</p><br><p>短期間で　受験への集中力と、結果に対してどう対処するか判断力を要求されるわけです。</p><p>たった　一週間だけど　あまりにも凝縮されていて　一か月分くらいの経験をしたように感じjました。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">多くの人に支えられ、励まされながら、息子と一つの目標に向き合う時間を共有したのです</font></strong>。</p><br><p>この時ばかりは　親子で心がひとつになっていたと思います。</p><br><p>今も思い出すと胸が熱くなるほど、私にとって　忘れられない経験となりました。</p><br><p><strong><font color="#ff1493">合格を頂いた現在通ってる学校とのご縁を大切に、過ごしていきたいと思っています。</font></strong><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 16:00:17 +0900</pubDate>
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<title>2020年度大学入試</title>
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<![CDATA[ <p>今年もセンター試験が終わりました。</p><p>受験生とご家族の皆さん　一山超えましたね。</p><br><p>このセンター試験ももうすぐ廃止され、2020年度から新しい制度での大学入試がスタートするとのこと。</p><p>グローバルに活躍できる人材を育成することに主眼がおかれているやに聞いています。</p><br><p>・・・ってなんで　この話が気になるかっていうと・・・我が息子が新しい制度での第一回目の受験生になってしまうのです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>アスリートの端くれである息子は、「2020年の東京オリンピックを見に行きたいのに～。俺の同級生から絶対出場する奴が出てくるから　応援せにゃ！！」などと　そんなことを言っておりますが、親としては　この2020年の入試が・・・　恐ろしいですぅぅ。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>前例が無いままに受験するって　怖くないですか<img alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16" height="16"></p><p>受験って　過去問の傾向を見て　対策するじゃないですか。<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><p>過去の傾向って言ったって　どうなるんだろ・・・・。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>息子の一学年上の生徒さんたちには　「おまえら、絶対浪人したら不利だぞ～<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」なんて　今から檄が飛んでるようです・・・。</p><br><p>地元の進学塾でも　それぞれこの2020年の入試について説明会が行われたり、私立中高一貫校で権威のある講師が招かれて講演会が行わたりとで、私も　いろんなところに顔を出してみました。</p><br><p>要は、グローバルに通用する英語力を兼ね備え、知識のみでなく、自分の考えを発信できることが要求されているような・・・、総合的な人間力をいかに高めているかを図りたいような・・・。　と　理解しましたが　どうなんでしょう。</p><br><p>誤って　伝わってしまってはいけないので、興味のある方は　しかるべき情報をご参照ください。</p><br><p>学校も、塾も、中高生の教育に携わる人々は　2020年に向けての準備に奔走していると　聞きました。</p><br><p>また　我が息子の通う学校の校長の保護者を集めた講和でも、この制度のメリットとデメリットが紹介されました。</p><br><p>有識者の間では　本当にこの制度で良いのか・・・と　まだまだ議論が繰り返されている・・・そうです。</p><br><p>時代が変われば、社会に有為な人材として求められる人物像も変わってきますよね。</p><p>昨今の急速なグローバル化を考えると　この流れはよく理解できます。</p><p>国力を支えるのは、<strong><font color="#0000ff" size="2">人</font></strong>　ですから　<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>主旨について異論はありません。</p><br><p>なんですが・・・その第一回目に　うちのお気楽息子が受験しなくてはならないとは・・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>はざかい期にあたる学年には　辛いものがあります・・・・。<img alt="ハートブレイク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" width="16" height="16"></p><br><p>・・・と言っても、学校も、進学塾も　まだ詳細な概要は検討中で発表されていないとおっしゃるので　気をもんでも仕方がありません。</p><br><p>考えると不安になるので、普段は忘れようとしています・・・<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">　（なんだ？　それ。）</p><br><p>とにかく今は、<strong><font color="#0000ff">学校の方針を信頼し、ついていこう、それだけでございます・・・。</font></strong></p><br><p><font size="3"><font color="#800080"><strong>この問題で、情報交換を希望しますので、興味のある方、開示できる情報をお持ちの方、ご意見お聞かせ下さい。もしくは　い</strong></font><font color="#800080"><strong>いね！でも　ペタでも　履歴残してくださると嬉しいです。</strong></font></font></p><br><p>教育関係の方でアドバイスいただけるようなら　大歓迎です　<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>グルっぽ作ろうかと　考えたこともありますが、何せ発表されている情報量が少なくて　グルっぽが成立するのか？　って思います。</p><br><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>よろしくお願いします～。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 16:23:12 +0900</pubDate>
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<title>中学受験シーズンに思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>シーズンに突入しましたね。</p><p>受験生を抱えるご家庭は大変だと思います。</p><p>我が家も一年前はその渦中でした。　つい昨日のことのようです。</p><p><br></p><p>「中学受験は親次第」だとか　「家庭の力が大切」などと言われますね。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>家庭のしっかりしたサポートがあってこそで各家庭の努力は並々ならぬものだと思います。</p><br><p>中学受験は　高校受験を迎える年齢よりも、ずっと幼く自発的に考えるようになれる以前から準備をスタートしなくてはなりません。　それが　親次第と言われる所以であり、中学受験の難しさなのではないでしょうか。</p><br><p>最後の最後は　いかに本人が心の底から　合格したいと思って勉強に集中するか・・・。</p><br><p>親がレールを敷いたあとは　本人が自発的に勉強に取り組むよう　徐々に子供主体へとバトンタッチできるのが理想です。<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>・・・と　書いてしまえば簡単ですが、これがどれだけ難しいことか・・・・。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"></p><br><p>我が家では小学4年生から塾の中学受験コースに入会し、受験迄の3年間、ご本人は反抗期に入るわ、遊びたい気持ちに流されるわ、成績の浮き沈みはあるわ、・・・と　もう　悩みはつきませんでした。<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>親がしっかりサポートしてるぞ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16">と　思ってれば思ってるほど、溝ができると深まります。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>我が家は　親と子供の「やる気温度差」に　なんど喧嘩になったことか・・・・。<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><br><p><strong><font color="#0000ff">このまま　息子のやる気にスイッチが入らず、やらされ受験のままなのか・・・。</font></strong></p><br><p>そうだとしたら　本人のためにはならないし、家族にとってももどれだけ残念なことだろう・・・とやきもきしたものです。</p><br><p>そんな息子の「やる気」に　ようやく着火したのは、最後の模擬試験も終わった　12月後半から・・・・。</p><br><p><strong><font color="#ff0000">それはもう、凄まじい集中力でした。<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></font></strong></p><br><p>壊れちゃうんじゃないの？　と思うくらい　がむしゃらに頑張りました。</p><br><br><p>・・・そして　本命校の受験が終わり、ケータイの合格発表サイトに　合格の文字を見つけたとき、</p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong><font size="3">息子は　宙をじっと見つめながら　何も言わず　ハラリと涙を流していました。</font><img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>あれだけ　お気楽で周囲をハラハラさせ続けた息子が、です。</p><p>やる気になる以前の彼には、想像もできないような　リアクションでした。</p><br><p><font color="#ff1493" size="3"><strong>彼は一つ大きく成長したんだと　この時　私は悟ったのです。</strong></font></p><br><p>最初は敷かれたレールの上を走っていただけだったけど、自分の戦いになってたんだね。</p><br><p>まさに　<strong><font color="#0000ff">彼の「やる気スイッチ」が入った瞬間こそ、大人へと　一歩大きく踏み出した瞬間だったのかもしれません。</font></strong><br><br></p><p>一年前を振り返ると　今でもぐっとこみ上げるものがあります。</p><br><p>このように　中学受験には各家庭で　それぞれ　家庭の数だけドラマがあるのでしょうね。</p><br><p>そして思春期を迎えたお子さんに　深く深く関ることができる　子育て最後のチャンスでもあります。</p><br><p><strong><font size="3">今年　受験を迎えている皆さん　一日一日を大切に、頑張って下さいね。</font></strong><img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bluediamond777/entry-12116260135.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 14:39:47 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと一休み</title>
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<![CDATA[ <p>この4月から息子を中高一貫校に通わせ始めて早8か月。</p><br><p>中学受験突破後は　新しい生活に慣れることが第一優先の毎日。</p><br><p>片道一時間、バスと電車を2回乗り継ぎ、地域から離れた学校へ。</p><p><br></p><p>学校から課される勉強での課題は、もちろん中学受験で塾へ通っていた時よりもよりハード。</p><br><p>そして　驚きだったのが、この学校はやたら部活が盛んなのです。<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>大学進学実績の面では有名校ですが、部活も全国レベルで争える部活がゴロゴロ存在します！</p><br><p>それぞれの部活も私の知っている限りでは　他の中学よりもハードで　土日なんて関係ありません。</p><br><p>この学校は　「社会に有為な人材を育てること」を標榜しており、徳育のためにやたら部活に力を入れているのです。　</p><br><p>私もこの教育方針には大賛成です。<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>進学のための知識のみに偏ることなく、人間力を養っていくことが　将来実社会に出ていくことを考えるととても大切ですよね。</p><br><p>厳しく鍛えてくれることをありがたく思っています。</p><br><p>息子が入部した運動の部活では、厳しいセレクション試験が課され、懸命に挑み、めでたく入部。</p><br><p>入部してみれば　周囲は小学生時代に　既に　有名選手だったような子がたくさん。</p><p>息子も地域では上手いと評判でしたが　この中に入ると・・・・ね。</p><br><p>それでも　「上手い奴がいっぱい居る。　あいつも凄いよ。こいつも凄いよ。」</p><p>自分ばかりが褒められる環境ではなくなったけど、自分よりも上手な仲間からいい刺激を受けて目を輝かせて部活に取り組んでいました。</p><br><p>この部活で凄い生徒さん達、学校での成績もいいんです。<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>学校からの志の高い期待と、息子自身も素直に凄いと認めることができる友達に囲まれ　手ごたえを感じながら充実した毎日だったのだと思います。</p><br><p>だけど　やっぱり　テンパってたかな～。</p><p>小学校時代の生活から短期間で激変したものね。</p><br><p>あんなに　身体が頑丈で　長年皆勤を続けた息子が、体調を崩してしまいました。</p><p>今回は長引いていて　学校も一週間ほど出れず、病院通いの毎日・・・。</p><p>心配だあ・・・・。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ちょっと　一休みしないとね・・・。</p><br><p>ちゃんとサポートしていかなきゃ・・・と思っています。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bluediamond777/entry-12103302717.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 12:37:58 +0900</pubDate>
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<title>中高一貫校日記</title>
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<![CDATA[ <p>このブログを始めた頃、中学受験が　書きたいテーマの一つでありました。</p><br><p>ただ、書こうとすればするほど、関係する学校や塾が容易に推測された場合　私の個人的な意見でご迷惑をかけてしまうこともあるかもしれないかなと、安易に文章を進めることができませんでした。</p><br><p>自分が情報発信することはかないませんでしたが、中学受験については、親御さんの意見交換の場も多く　他のブログも　随分参考にさせていただきました。</p><br><p>ところが、中高一貫校入学後は、中高一貫校にお子さんを通わせる親御さんからの情報発信が驚くほど少なく、中学受験の時から一気に情報量が減ってしまいます。</p><br><p>学校、団体、個人が推定されてしまう懸念を思うと　益々情報発信しづらいのも理由のひとつかも・・・。</p><br><p>とは言え、同じように中高一貫校へお子さんを通わせる親御さん達とつながることができないかという期待と、これから中高一貫校を目指している親子の方々に私の経験したことを伝えたい思いから、「中高一貫校日記」というテーマで記事を書くことにしました。</p><br><p>原則、ご自身のブログをお持ちの方で、この話題を共有し、共感してくださるような方に公開を限定させていただこうと思っています。</p><br><p>ですので、アメンバー制での公開にしようと思っています。<br></p><p>・・・とはいえ、肩ひじ張ったようなことを書くつもりはありませんので、関心をお持ちの方は　お気軽にアメンバー申請くださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluediamond777/entry-12099304542.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2015 02:34:12 +0900</pubDate>
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<title>燃えよ　愛校心！！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/bluediamond777/amemberentry-12094922701.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 23:20:24 +0900</pubDate>
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