<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>社会人1年目日記</title>
<link>https://ameblo.jp/bluelt/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bluelt/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>PDCAサイクル</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>社会人ないしは人間として、日々成長するために重要とされているのがこのPDCAサイクルというもの。</div><div>簡単に言うと目標を決めて、できたのかチェックし改善してまた目標を立てるという流れ。</div><div>僕も、こんなんで成長できるのかって最初は思いました。でもこの言葉がビジネス界でなぜ有名なのか、新入社員研修で実感することになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>研修期間は毎日PDCAサイクルを回しました。そこで気付いたのが、</div><div>人間というのは</div><div>1.目標は無意識に薄くなっていく</div><div>2.目標達成のための行動は意外とできてない</div><div>3.自然とやらなくなる</div><div>この悪循環をしているのだということ。</div><div>結局、自分で自分の目標を決めても、次の日には熱い思いは薄れていたり。目標達成の為に何をすべきかまで考えていないため曖昧な行動しかしていなかったり。しまいには、めんどくさくなった一瞬の判断で目標を捨ててしまう。</div><div>こんな悪循環を正すのがPDCAサイクル。</div><div>僕はこれを意識することで、仕事をしながら月に70時間の学習をおこなうことができました。</div><div><br></div><div>70時間というのは、時給1500円だとしても10万5000円の価値があります。</div><div>まあこういったモチベーションを上げるような考え方や、仕組み、実例なんかも含めて学んだことで時間を有意義に使うことができています。</div><div><br></div><div><br></div><div>PDCAサイクルとは</div>P.plan &nbsp; …目標<div>D.do &nbsp; &nbsp; …行動</div><div>C.chack…確認</div><div>A.action…改善</div><div><br></div><div>人によっては</div><div>①GPDCAサイクル→goalを定めてからサイクル回す。</div><div>②PDCFAサイクル→feedbackをもらいなさい。</div><div>なんてパターンもあります。ここは各々自分に合ったものを見つけていけば良いと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>参考までに、僕が読んだ書籍</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluelt/entry-12233852993.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 03:30:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伝える力-池上彰さん</title>
<description>
<![CDATA[ <div>入社して5ヶ月経つ、夏の8月に課長とお話しした。40代後半くらいで、パッと見出来る人には見えないんだけど、話す内容はしっかりしていて説得力がある。そんな課長にプライベート何しているか尋ねると、ビジネス本を読んでいるとのこと。正直意外だった。こんな人でもプライベートは遊ぶんではなくて、自己啓発を促すようなものを読んで吸収している。</div><div>僕もやらなければ、そう思いました。</div><div><br></div><div>元々僕は本を読むタイプではありませんでした。読み切れた本といえば中学生の頃のダレンシャンや、オタクの友達から借りて読んだフェイトゼロくらい笑(この2つはホントに面白かった)。</div><div><br></div><div>ただ、「伝える力」</div><div>これもほんとにおもしろかった！！それに読みやすかった！</div><div><br></div><div>別件ですが、読みやすいっていうのも著者の力なのかなーとも思うのでそういった本を読むことで読みやすいような書き方、まとめ方、言い回しを身につけたいなとも思います。</div><div><br></div><div>論理的に話すこと、伝えたい自分の思いを伝えられること、これらは社会人としても人間としてもあれば有利なものに間違いないことだと思う。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>1.</div><div>2.</div><div>3.</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluelt/entry-12233849232.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2017 02:27:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TOEIC-勉強記</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>僕は社会人1年目で、理工系の大学を卒業しております。会社の仕事も技術的な方向で進むものと思われます。会社の推薦により現在、第1種冷凍機械責任者を受験し、エネルギー管理士の勉強をしています。<div>ただ、この環境のまま技術のみの勉強をしていて良いのかと疑問に思うこともあります。人として仕事をしていく上では会社内外で誰しも評価されたい、認められたい、ゆくゆくは出世したいと思うものです。<br>技術的な資格は会社内では認められますが、プライベートでは何の資格？と言われることは少なくないはずです。</div><div>そこで、僕は誰しもに自慢できるような英語にも強くなりたいと考えるようになりました。<br><br>僕のTOEICを勉強するに至った理由は<br>1.誰しもが知っている。<br>2.外国の方とコミュニケーションが取れる。<br>3.グローバル化が進む中で会社で評価される。<br>この3つです。<br><br>学生時代から英語を勉強しようと考えた人は少なくないはずです。僕もその1人ですが、結局成果は得られず現在のスコアは495点です。<div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">一般的に評価されることはモチベーションにも繋がります。モチベーションの考え方は後日記載いたしますが、まずは直近の目標として</span><div><br></div><div>☆2017年8月→TOEIC600点</div><div>を目標にしていきたいと思います。</div><div><br></div><div>現在使用している参考書</div><div>1.</div><div>2.</div><div>3.</div><div><br></div><div><br><div><br><br></div></div></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluelt/entry-12233351280.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 19:17:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第1種冷凍機械責任者ー受験記</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>2016年11月、国家資格である通称”1冷"と呼ばれる試験を受験いたしました。</p><p>1冷は工場などで冷凍機械責任者を任命しなければいけないメーカーなどで必要とされる資格です。私自身が受験を決めた理由は、工場で働くからではなく冷凍系の知識をつけるためです。会社では全員が3冷を受験しますが、資格を取ることで上司の評価に繋がること、より深い知識が身に付くと思い１冷を受験しました。</p><p>&nbsp;</p><p>2016年6月から勉強を始め11月まで、合計400時間の勉強時間を費やしました。正直エンタルピー、エントロピーなど熱に関する知識はゼロの状態から始めたため400時間かかりましたが、前々から知識がある方なら100時間程度で充分足りるはずです。</p><p>&nbsp;</p><p>科目としては</p><p>1.法令　　　　　　　…　20問。非常にシンプルな暗記。過去問を3年分吸収すれば充分。</p><p>2.保安管理技術　…　15問。最も難問。落ちる人の8割がこの科目。</p><p>3.学識　　　　　　　…　5問。唯一の記述問題。出題される問題は毎年同じ。</p><p>これらを6割の正答率を超えれば合格です。</p><p>&nbsp;</p><p>私の点数と勉強時間は</p><p>1.法令　　　　　　　…　20/20、100時間</p><p>2.保安管理技術　…　12/15、200時間</p><p>3.学識　　　　　　　…　85%、100時間</p><p>やはり、2.保安管理技術が最も時間がかかり、点数も悪い結果でした。この科目は2～3問は過去問にはない問題が出てくるため実質落とせる問題は2問のみです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の勉強方法としては</p><p>1.電気書院の過去問を1年分解く(解くというより問題と解答を暗記する)</p><p>2.不明点があればテキストを読む。</p><p>3.過去問1年分が6割程度解けるようになれば次の年の問題を解く。</p><p>感覚としては毎年同じような問題が6割程度出るので、過去問の年数をある程度こなすと6割取れるベースが出来てきます。</p><p><br></p><p>冒頭にも述べたように、私が1冷を受ける理由は知識を深める為です。ですが、問題の本質100%を理解しようとすると圧倒的な時間がかかります。もちろん100%理解できるに越したことはありませんが、資格を取るには非効率です。</p><p>資格を取る上での100%の理解は、問題を解ける能力です。つまり問題を見て選択肢の中から答えを選べれば良いのです。</p><p>そう考えると、最も効率の良い勉強法は</p><p>☆過去問を見る→解く→暗記する。</p><p>これに終着します。</p><p><br></p><p>ここを徹底的におこなえば</p><p>1.解答を読めばなんとなくわかる</p><p>2.問題から選択肢を選べる :正答率3割</p><p>3.問題から正解が選べる :正答率6割</p><p>このようになります。ここまでくれば後は反復し、記憶に定着させます。</p><p>最後に、何度解いても間違えてしまう問題には付箋を張り、ここを重点的に解き直しました。</p><p><br></p><p>補足ですが、①検定試験などで使われた検定試験過去問題②第2、3種冷凍機械責任者過去問題、は分野は同じですが全く傾向が異なるので解かない方が良いです。</p><p>ただ2種の学識だけは解いてみても良いかもしれません(応用的な1種学識の解説では分かりづらく、基礎的な2種の解説であれば分かりやすいため)。</p><p><br></p><p>私が使用した参考書は2点のみです 。</p><p>1.電気書院の過去問</p><p>2.公式テキスト</p><p>あとは友人がとても良かったとオススメしていたのが</p><p>3.学識</p><p><br></p><p>以上、何か参考になれば嬉しく思います。</p><p>将来の為日々がんばりましょう！！</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluelt/entry-12233272037.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 14:09:25 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
