<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>M o o n  R i v e r</title>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bluemoment07/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>悠々自適life…♡音楽 / カフェ / 徒然 / 買い物 / お洒落 / 小説 / 映画 / etc</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ツリーオブライフ</title>
<description>
<![CDATA[ お父さんとお母さんの遺伝子が根っこになって、生まれた時に芽吹いた可能性<br>沢山の形や色の実をつけるのだろう<br>だけどその可能性の半分は、成長する過程で意図せず枯れるんだろうな<br>残りの3割ぐらいは、知らないうちに自ら手折ってしまうんだろうな<br>そして残った２割、今からまた枝分かれしてたどり着くひとつは、<br>大きな木の全体の、どのくらいの高さに実っているのかな。<br>私は、私の無数にあった人生の中で、今何番目に幸せなのかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-12194965793.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2016 00:08:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>深夜の映画鑑賞タイム</title>
<description>
<![CDATA[ 6月。<br><br>羊たちの沈黙～ハンニバルライジング<br>ミレニアム シリーズ<br>ムカデ人間<br>ミザリー<br>シャイニング<br>エクソダス 神と王<br>オキュラス 怨霊鏡<br>シャッターアイランド<br>推理作家ポー 最期の5日間<br>秒速5センチメートル<br><br><br>ムカデ人間は好奇心で観たけど、案の定それが消化されたのみでした。<br>2と3は見ないかなー。<br><br>ミレニアムのリスベット・サランデルは、今まで観た映画の中に出てくるヒロインで一番好きかも。<br>ヒロインっていうより、フェミニストヒーロー、羊たち－ のクラリスよりもよっぽどそうだと思います。<br><br><br>最近はホラーよりサスペンスが観たくて仕方ないです。<br>今更ながら旧作のみレンタルすると相当安いと気付いた。前は新作なにかしら借りていたからなあ。<br>今やマックですら一食400円近くかかる。<br>体に不健康なものを摂るか、心に栄養のあるものを採るか、完全に後者ですね。<br>そう思って外食減らしていかないと。<br>今月もできるだけたくさん映画観たいしね。<br><br><br><br>半ばには、渋谷にある映画バーに行くよてい。<br>映画のタイトルのカクテルを出してるお店で、バーテンさん4人ぐらい居るんだけど、その4人でそんじょそこらの映画だったら全部網羅してんだろうなってぐらい詳しいから、勿論メニューに載ってないタイトルでもつくってくれたりする。<br><br>カクテルの色合い、飾り、味、その映画をイメージしながら解釈するのが楽しくて、カウンター席で次々出てくるカクテルをひたすら観察したくなる。 <br>一緒にいく友達に、前回勧めてもらった映画もそろそろ観なきゃなあ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-12046913039.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 16:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はんどめいど</title>
<description>
<![CDATA[ minneで頼んでたレターセット。<br>すっごく可愛くて、使おうと思ってた用途だと勿体ない気がしてきた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150502/20/bluemoment07/de/c6/j/o0516069113294108205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150502/20/bluemoment07/de/c6/j/o0516069113294108205.jpg" width="516" height="691"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150502/20/bluemoment07/cd/79/j/o0516069113294108211.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150502/20/bluemoment07/cd/79/j/o0516069113294108211.jpg" width="516" height="691"></a><br><br><br>文房具だいすきで、良さが分かる人にあげたいな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-12021694987.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 20:11:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>近くに新しく映画館ができたので。</title>
<description>
<![CDATA[ GWの混雑期に入って機会を逃す前に、<br>仕事終わりのレイトショーで、シンデレラを観に行ってきました。<br><br><br><br>ディズニーアニメーションの実写化は、アリスインワンダーランドで出鼻を挫かれ、マレフィセントでかなり心が折れたのもあって<br>一抹の不安が拭いきれず、まあ、だから観に行かないって選択はないんだけど…<br><br><br>CMでも「王子は私が守るわ！\( `o´ )/」なんつって、<br>あなたが見たかった"本当の"シンデレラ<br>なーんて煽ってやがるから、<br>大幅なストーリー改変があってもいいように心構えをしていった。<br><br>前述の通り、マレフィセントは、ここでたらたら文句を書いても書ききれないほど絶望的な内容だったので、<br>ましてや思い入れのあるシンデレラまでそんなことになってしまったら、どうすればいいのか、<br>それこそここに気の済むまで書きなぐってやろうと思っていたのだが<br><br><br><br><br>まあ、そんなこんなでハードルを下げて観に行ったのも功を奏したのか、(笑)<br>私的にはかなり！満足でした！<br><br><br><br><br>物語の大まかな軌道は、原作アニメーションから大きく外れることなく進み、<br>確かに、王子とシンデレラの出逢いとか諸々、ちょっとした脚色はあったけど、<br>あれはアニメーションという夢だけの世界を、具現実写化するにあたって、観客をより引き込むための必要な演出であったと思う。<br><br><br>私は、ディズニーの実写化にあたり、なにも新しい物語が観たい訳ではなくて、<br>あの世界観が、生身の人間と現代のCG技術でどのように展開されるのかが観たいのであって、<br>なので今回のシンデレラは、そういう意味でよくやってくれた！！って感じです<br><br><br><br>シンデレラは、実はしたたかで計算高いとか、今でこそそういうマイナスイメージもついてたりするけど<br>観客のそういう潜在イメージを吹き飛ばすぐらい、リリー・ジェームズは嫌味のない美人で、シンデレラの屈託のなさ、クリーンさを演じるのに、すごくぴったりだったと思いました。<br><br>ケイトブランシェットに至っては、ブルージャスミンの時もそうだけど、ほんと一癖も二癖もある美人が合う！<br><br><br><br>うん、よかったです＼(^o^)／<br><br><br><br>ひとつ嫌なのは、<br>劇中の名曲を、まったく関係ない新しい歌詞にして日本語で歌っているのはなんなの？(笑)<br>マレフィセントの"いつか夢で"もそうだったけど。<br><br>あれ吹替で観たら、エンドロールにでも流れてくるの？( ´-`)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-12021690165.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2015 20:02:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>センチメンタルになってしまった。</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、食べたいものが見つからない。<br><br><br>ただし食欲はある。<br>食べたいものが無いからといって、じゃあ食べなくていっか、っていう事には決してならない。<br>たとえそういう気分じゃなくても、<br>目の前にご飯が出てくれば美味しくいただくことはできる。<br><br>明日の朝なに食べようかなあ、って<br>結構寝る前の楽しみだったのに<br>答えがなかなかみつからないので本当に困っちゃいます。<br><br><br><br>わたしは何が食べたいんだろうって考えていく延長線上で、上京してから今まで食べたなかで何が一番美味しかったっけ、っていう物思いにうつろいだ。<br><br>お洒落なカフェとか、話題のレストランとか、こっちにはいっぱいあって、<br>スマホに替えたての頃は、人並みに写真に収めたりしてたけど最近は全然で<br>考えてみると、感動するほど美味しかったものって思い浮かばないものだな。<br>写真に残ってようが残ってなかろうが、めちゃめちゃ美味しければ記憶に残るはずなのにね。<br><br>結論。お母さんの手料理を越えるものはない。やっぱり一番はそれ。<br><br><br><br>美味しかったもの。<br>豆腐ステーキ。<br>かなり分厚くてまんまるいハンバーグ。<br>オニオンソースがかかったステーキ。<br>誕生日に死ぬほど出してくれるチーズ揚げ。<br>すき焼き。お味噌汁。<br>カレーライス。唐揚げ。<br>鶏そぼろご飯。<br>納豆チャーハン。ざるそば。 <br>あとは、なんだろう。だけど<br>ぜんぶお母さんの、手にかかったものは<br>なぜかすごく美味しくて、<br>お母さんと、家族と、食べる料理は切り分けた果物でさえ美味しかった。<br>これに敵うものはないんだな。一生。<br><br>そう思って、悲しくなった。<br>そう伝えたかった。<br>もっと多く教われば良かった。<br>そしたらきっと喜んでくれたんだろうな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-11998344558.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 02:55:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2015/02/23</title>
<description>
<![CDATA[ 建前だろうが、打算だろうが、営業だろうが、気にかけて温かい言葉をかけてくれる人たちがいる。<br><br>嘘ついて、不誠実なことをして、一瞬でも私を上へと掬い上げてくれたその言葉を裏切るような、そんな生き方をいつまで続けるのか。<br>自分がどれだけ嘘つきでも、その人の言葉を嘘にしない。<br>関わった人をそうやって大事にできる人になりたい。<br>泣きそうだ。<br>私はただそうやって生きればいいんだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-11993561528.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 13:58:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こたつはあったかい。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150126/18/bluemoment07/12/1a/j/o0800045013200196311.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150126/18/bluemoment07/12/1a/j/o0800045013200196311.jpg" width="100%"></a><br><br><br>完成♡<br> <br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150126/18/bluemoment07/36/28/j/o0800045013200196322.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150126/18/bluemoment07/36/28/j/o0800045013200196322.jpg" width="100%"></a><br><br><br>こんどは夜な夜な何して遊ぼうかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-11981920721.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 18:13:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうちょっとなんだけどな。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150126/11/bluemoment07/78/74/j/o0800045013199873217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150126/11/bluemoment07/78/74/j/o0800045013199873217.jpg" width="100%"></a><br><br>むずかしいところ残してしまった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-11981779301.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Jan 2015 11:12:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お給料が入ったので。</title>
<description>
<![CDATA[ 何を買ったわけでもなくTSUTAYAで映画レンタル。 <br><br>近頃はもっぱらショッピングとかより、近くの温泉入ったり、プラネタリウム行ったり、それこそ映画観たり、そういった気分転換できるものごとにお金を使いたいなって思うようになりました。<br><br><br><br>それはそうと、今回レンタルした映画で大穴だったのは<br>「ホビット 思いがけない冒険」<br>超メジャーなのに大穴とか言って恐縮なのですが、期待値をかなり上回っていたので。<br><br><br>というのも、<br>ロードオブザリングは、原作は未読だけど、映画は何故か三部作すべて実家にDVDがあり、兄がかなりハマって何度も見返してたのに付き合ってたので<br>割と馴染みがあるというか、好きな映画ではあるんだけど、<br>当時中学生そこらの私には、人物把握とか世界観の理解が割と難しかったりして。<br><br>あと、それはそれは質量のある作品だから、薄っぺらい感覚で観たいお年頃だった当時はそれほど心の琴線が刺激されなかったのです(*´ω｀*)<br><br><br><br>そんなイメージが先行して、公開されても劇場に行かなかった訳だけど<br>大人になった今や、こんなおもしれーのかと！<br>やっぱ超A級映画は豪華で、それだけで見ごたえがありますね！<br><br>ガンダルフがホビット族に信頼を寄せている訳が心に染みますねえ<br>あの頃は分からなかった物語の真髄が今になってちょっと理解できた気がしました。<br><br>しかもさ！<br>ドワーフにイケメンいるしね！(笑)<br>え！ドワーフなのに？＼(^o^)／<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141116/01/bluemoment07/12/14/j/o0400059113130409110.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141116/01/bluemoment07/12/14/j/o0400059113130409110.jpg" width="400" height="591"></a><br><br>人間とのハーフですか？w<br>いやもうめちゃくちゃタイプです！！<br><br><br>そのほか、続編には、<br>落下の王国でその退廃的な雰囲気にすっかり虜にされてしまったリー・ペイスや、<br>インモータルズでセクシーすぎるゼウスを演じていて、ドラキュラZEROでやっぱりイケメンだと再確認したルーク・エヴァンズと、<br>その立ち振舞いにずっきゅんされた俳優さんが2人も出てくるらしく<br>私得すぎてうはうは！なヨダレ映画でもあった(^o^)<br><br><br><br>すぐさま第2部の「竜に奪われた王国」もレンタルしなければ。<br>そして第3部「決戦のゆくえ」は劇場で観ようと思います！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-11952880933.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 01:25:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>過去ばっかり見てる</title>
<description>
<![CDATA[ 一見、社会に適応的だけど、どうしようもないくらい生き辛さを感じている人って沢山いるんだと思ってきた。<br>あくまで外から見た意見だった。<br>だけど今、どうだろう。深く考えたことなかったけど、私だって人のこと心配してられないくらい生き辛いのかもしれない<br><br>泣きわめいたり、色んなもの手当たり次第投げ散らかしたり、気の済むまで吐き出せたらいいんだけど、もうそんなことしたらまじで引かれるぐらい大人になっちゃったんだよな。そんなの人に見せなければいいのかもしれないけど、何より私が私に引いてしまう。本当はまだぜんぜん子供のままで、衝動的だし激情的なのに、体裁を守らないと、ってただそれだけのために何の問題もない振りをしている。<br>理解できないことも、消化できないことも、諦めきれないこともいっぱい。どうしようもないのに捨てられない。 失うことは、失敗したということ。私が駄目だったから、今ここにそれは無い。<br>固着があった年齢で、心の成長が止まっているみたい。<br><br><br><br><br>自己効力感も自尊心も無いから、結果的に自分の首を絞めるような行動を取ってしまうんだろうな。<br>大切な友達に傷つけたり、無口になって人を不快にさせたり、もっと誰も傷つけずに<br>、何のわだかまりもなしに、ひとりになれないものかね。<br>結局、自分の息苦しさは、自分にしかわからない。周りの人に依存して助けてもらいたいなんて思ってない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bluemoment07/entry-11952072292.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 00:46:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
