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<title>ブルーモチモールの交換日記</title>
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<description>ブルーモチモールによる交換日記です。何も無いです。</description>
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<title>情緒的じっとり腕まくり期末始末</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/16/bluemothymol/48/ea/j/o0450030010864695544.jpg"><font color="#000033"><img height="147" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/16/bluemothymol/48/ea/j/t02200147_0450030010864695544.jpg" width="220" border="0"></font></a> <br><font color="#000033">きっかり今月中に回しやがって！お前らはめやがったな！<br>まわりは期末考査の勉強なうだよきっと！あたし日記なうだよ！<br>詰まり何が言いたいかって、某フーニュース下に書いてる、<br>こうもくにある『女はロマンある男が好き！？』みたいな文章<br>うっかり『女はマロンある男が好き』かと思ったってことだ。<br>さすがにマロンあったらすきだよ。<br>でも、まろさんはもーっとすきです☆<br>もうこのネタも伝わらなくなる時期が来るんだね。悲しいね。<br>うっそだよーん（笑）（爆）（獏）（大和田獏）<br>マキバオーとか可愛いよね。マキバオーがすきだよ。<br>けっこう伝わるはずだよ。ぱんだこぱんだとか知ってる人多いし。<br>そんなこんなで今年もそろそろ終わっちゃうね。<br>うきうき気分で乗り切りましょう。調子に乗ることが大事です。<br>　<br>☆★☆姶戯☆★☆<br>美咲ちゃんが修学旅行にいっちゃっておじさん凄く悲しいです。<br>しかし沖縄ということは寧ろ近くなってしまいました。<br>沖縄いきたい。家先のシーサーを食いたい。<br>ゆきなさんはテスト期間なんだって。あたしより早いね。<br>恐らく撃沈するでしょう。ええ、沈没すればいいと思います。また浮き上がれるからね。<br>私算数くらいなら教えられるよ。いちたすいちはいっぱいです。<br>　<br>◇◆◇実録！とっとこハム太郎～ハムに魅せられ、ハムを魅せた男～◇◆◇<br>一週間。この期間、彼は何をして過ごしているのだろうか。<br>「ハムを散歩させています。休日はもっぱらハムを散歩させています」<br>犬の名前ではない。そんな生温いものではない。ハムだ。ハムといったらハムだ。<br>「昔は、まあ、父が散歩へ出かけると生卵まみれで帰ってきましたから、ハムを散歩させることへの偏見は少なからずあったんだなあと子供ながらに感じていました。でも、それって、結局ハムへの理解が足りないからなんですよね。きっと、きっと父に生卵をぶつけた人達も、ハムのよさがわかればそんなことはしないはずです。そういう確信がありました」<br>そういいながらしたくを始める。ハムをヒモで縛りずるずるとひきずっていく。周りからは野良犬や野良猫たちが集まってきてハムを狙い今か今かと血眼で見つめている。そんな犬猫を尻目に、彼は笑顔で散歩に出かけた。<br>「野良犬や野良猫？そりゃ、まあ、怖かったです。でも今は気にしないかなあ。彼らだって、ハムが好きだからこちらへよってきてくれる。くおうとしたらそりゃ、小石の一つは投げざるをえないです。けれど、ハムを好意的に思ってくれている彼らにはどうしても親近感が沸いてしまうんです」<br>犬猫は殺気だった目をひんむいていた。<br>※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。 </font>
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<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 23:46:12 +0900</pubDate>
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<title>題名付けれるほどの中身がないよ文字達ごめんなさい。</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/21/bluemothymol/eb/b9/j/o0320024010861644373.jpg"><img border="0" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/21/bluemothymol/eb/b9/j/t02200165_0320024010861644373.jpg" width="220" height="165"></a><br></p><p>緊張した時に前髪を触る。</p><p>貧乏揺すりを見ていると移る。</p><p>止めようと足を組むとまとめて揺れる。</p><p>店の陳列に異常に几帳面になる。</p><p>白髪はピンセットで抜く。</p><p>普段使わない変な知識ばかり豊富。</p><p>地下鉄と環状線の電車の座席には座らない。</p><p>財布はお金以外で常にいっぱい。</p><p>携帯電話にストラップはつけない。</p><p>と思ってたけど結局４個ついてる。</p><p>メールが苦手。</p><p>かといって電話が得意かと言われてもそうでもない。</p><p>沈黙には耐えられる。</p><p>重い空気には笑ってしまう。</p><p>わかってることを言われると笑ってしまう。</p><p>秋が好きなわけじゃないけれど、春夏冬はちょっと嫌い。</p><p>機器はだいたい機能重視。</p><p>ただ携帯電話はビジュアルも気にする。</p><p>靴は履き心地も多少は考慮するけれどビジュアル９割。</p><p>睡眠欲と物欲が半端ではない。</p><p>食欲はそうでもない。</p><p>しかし意外と言われるほどよく食べる。食べなくても平気。</p><p>常に貧血気味だから献血は出来ない。</p><p>そもそも体重等の関係で献血は出来ない。</p><p>人と被るとか真似されるのが嫌い。</p><p>今までないけれど知り合いと服が被ったらたぶんそれ二度と着ない。</p><p>あ、でもお気に入りだったらちょっと考える。</p><p>もこもこした服は苦手。軽いとか関係ない。</p><p>靴紐は変えたい。</p><p>親父より地震が怖い。もっと火事が怖い。</p><p>出掛ける１５分前まで寝てることが多い。</p><p>現実主義。</p><p>好きなものは好き。</p><p>嫌いなものは、でもまあ理解はできる。</p><p>大嫌いなものは勝手にしてくれと思う。</p><p>春も夏も秋も冬も好きじゃないけれど、四季は好き。四季盤も好き。</p><p>予備がないと不安になる。</p><p>旅行はリュックひとつぐらいの荷物で軽々行きたい。</p><p>どこでも一人で行く。</p><p>夏でも毛布被って寝たい。</p><p>冷めてるわけじゃないし、冷たいわけじゃない、温いだけ。</p><p>書き出すときりがなくなって困る。</p><br><p>おはようございます。こんにちは。こんばんは。お元気で。</p><p>ブルーモチモール 美咲。</p><br><p><font color="#ffffff">コオロギ⇒ぎらぎらした陶器と解釈しましたが何か。</font></p><p><font color="#ffffff">明日から４日間沖縄行ってきます。ぐっばい本島。</font></p>
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<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 21:17:31 +0900</pubDate>
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<title>「愛したっていいじゃないか」って言葉がすっごい身に染みたんだ、今日。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101114/20/bluemothymol/04/28/j/o0206015410859472296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101114/20/bluemothymol/04/28/j/t02060154_0206015410859472296.jpg" alt="$ブルーモチモールの交換日記" width="206" height="154" border="0"></a><br><br>夜に読む人こんばんわ。<br>朝に読む人おはようございます。<br>昼に読む人こんにちわ。<br>もう今年中に私が更新することはないと思ってました。<br>前に更新したときと、少しだけ、<br>状況も心境も変わりまして。<br>まあ、流されて生きてみようかな、と。<br>固執することなく、流されて、流されて。<br>時は過ぎるのです。<br>いま、こうしている時も、直ぐに過ぎるのです。<br>1分後はもう未来、未来なんて見えなくて当たり前なのです。<br>1週間後が見えなくて怖くても、<br>1か月後が見えなくて怖くても、<br>それは当り前のことで、<br>見えなくても未来はやってくるわけです。<br>それを恐れるから、病み期ってくるのかな。<br>先日、担任とお話して、なんか今日明るいって、<br>話してるトーンが軽いなって言われました。<br>1週間で自分にどんな変化があったのかは、<br>自分では全く気付いていなかったけど。<br>周りから見たらそうだったんですね。と。<br>軽くなったって言われてから、<br>そうなのかなって思ったら、<br>軽くなりました。<br>やっぱりお話しすることは好きだし、<br>どうしても嫌いにはなれないわけで。<br>たぶん、ずるずると、卒業まで馬鹿やってるんだと思います。<br>常に、何かを考えながら生きてきたつもりでした。<br>考え込みすぎると、こうして逃げてきた人生でした。<br>暫くは何も考えず馬鹿やろうかな。<br>ＪＫらしく、生きてみようかな。あと、１年。<br>それではまた、私の番の時に。<br><br>ゆきなでした。
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<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 20:56:21 +0900</pubDate>
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<title>衝心的しっかり頭ごなし収穫修学</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000033"><br></font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101111/00/bluemothymol/38/b6/j/o0400040010852193079.jpg"><img height="220" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101111/00/bluemothymol/38/b6/j/t02200220_0400040010852193079.jpg" width="220" border="0"></a><br><font color="#000033"><br></font></p><p><font color="#000033">未だ順番こないだろうと完全に見くびってました。<br>ルールなんてないのに大体のサイクルができてきましたね。<br>いたって普通にしてるけどやはり３人の個性が徐々に表れてきてると思うのです。<br>あたしはというと、最近、真面目です。凄く真面目です。<br>ただその真面目ってのは物事の総てに関して真っ直ぐであるということ。<br>真面目に勉強し真面目にふざけ真面目にボケて真面目に聞いて真面目に笑って<br>はっきりとした変化ではないけれど、兎に角頑張っています。<br>お友達から言われて嬉しかったこと。一つ。<br>もう、あたしと居るときいっつもふざけとるやん！変人！<br>ちがう子には普通にしてるのに、と怒られたときです。あとも一つ、<br>にやにやしてしまうのを抑えるのに必死だった一言。<br>さいきんタピ（あたし）とよく一緒おるね。タピのこと今気に入っとるっちゃん。<br>せっかくの最高によによワードだったけど<br>照れでついつい、じゃあこれからは違う可能性あるんか！とつっこみました。<br>　<br>☆★☆姶戯☆★☆<br>美咲さんから栗饅頭批判を受けました。なんとまあ、恐ろしい。<br>更新した直後にされ、時を経て前の記事でも批判されました。<br>なんという念の入れっぷり。栗饅頭に何か恨みでもあるのでしょうか。<br>ゆきなさん色々と大変な時期のようです。<br>でも笑えてるようなので大丈夫です。あの人はただの変態です。<br>とりあえず逃げてもいいさ、人間だもの。と思うのです。<br>　<br>◇◆◇実録！とっとこハム太郎～ハムに魅せられ、ハムを魅せた男～◇◆◇<br>「ピックル液が肉にしみこむのは、１日1cmほどなんです。だからここからはかなり時間を要する作業。でも、うちは代々かなり大きめの肉を使うんです。じっくりじっくり、漬け込むんです。ある日父を見たら、ピックルに入った肉、僕等はピク肉と呼んでたんですが、そのピク肉とにらめっこしていたことがありました。あの時の父は怖かったなあ。その肉、３ヶ月もつけてたんですって。」<br>腐ることは考えないのだろうか？それほど愛しているということだ。愛情が強すぎて腐らせてしまうことはざらにあったという話である。そんなエピソードの一つさえ、彼の父の不器用さが表れている。<br>「脂身はもっと遅いので、少々手痛いまねをしなきゃいけないんです。これはほんとに、ほんとうに辛い作業です。だけどこの作業さえすれば、彼らは美味しくなれる。彼らのためにやるんだ、と自分にいいきかせて頑張っています。」<br>彼は大きなため息をつき、千枚下ろしを持った。彼の手は震えていた。それから、こくりと頷き、肉を千枚下ろしでたたき出した。彼の眼は悲しくも力強く、それはまるで子をしかりつける父の眼をしていた。悔しさに涙を流しながらも、その強い両腕は揺るがず、脂身を叩いていた。もはや原形がないのではないかと思われるほどであった。<br>「あと一週間は待ちます」<br>※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bluemothymol/entry-10703409082.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 23:41:49 +0900</pubDate>
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<title>ほんのちょっとだけ別マを撮影しようかと目論んだけれど持ち合わせていなかったよ。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#666666"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101109/23/bluemothymol/46/40/j/o0240032010850291141.jpg"><img border="0" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101109/23/bluemothymol/46/40/j/t02200293_0240032010850291141.jpg" width="220" height="293"></a> </font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">やっとページを開いて最初に目に入るのが白々しい栗饅頭じゃなくなりましたね。<br>よかったよかった。驚いたけれど。<br>どうもおはようございます。こんにちは。こんばんは。私です。</font></p><font color="#666666"><p><br>いやあしかし。もう年が明けます。ぼんやりしていたらすぐです。<br>もう１年が経ちました。色々あって、１年が経ちました。<br>この2010年の１年と少しで、私の中で色々なものが変わりました。</p><p>実際、変わってはいないのかもしれないけれど。<br>それはわからなくはありますが、少しだけ、ほんの少しだけ私を真面目にしたような気がします。<br>わからないから、気がしているだけの可能性のほうが高いですが、知りません、そんなこと。<br>ただ少し。長生きしてみてもいいのかもしれないって。思ったりしました。<br>本当は何もかも簡単なことで。どうにでもなることで。<br>誰にでもどうにでもなってしまうから、だからどうにもできない。<br>選択肢がたくさんあるせいで、進めない。馬鹿みたいだなあとは思います。<br>選択肢がないような不自由と感じるはずの人生のほうが、自由と感じる人生よりも早く真っ直ぐ先へ進めてしまうなんて。けれど今の自由はただの自由ではなくて。大きなカテゴリでは自由に振り分けられるけれど、結局は窮屈なんです。私はそう感じるんです。贅沢なことですが。社会を生きるから、世間体とか見栄とか誰のためとか自分のためとか生きるためとか、たくさんあって。自分の意思だけで進むには未熟すぎて、それはとても自分勝手に思えて。実際自分勝手なのかもしれません。その意思だって自分が最初に抱いたそのまま持ち続けるなんてこと、出来る人がいるなら会ってみたいです。<br>周りとか、会ったこともない人だとか、いろんな人の言葉とか状況とかに左右されてしまう。<br>それはとても自然なことじゃないかと思います。</p><p>私が生きているのは誰かと常に共に居るような、誰かがいなければ成り立たない社会だから。<br>貴方は生きたいならばこれをしなさい。それをしていれば生きていけます。そう言われればどれほど楽か。思うけれど、きっと逆の立場なら、今の状況を羨むでしょうね。<br>ないものねだりは日常茶飯事、です。ほんとにもう、笑っちゃいますね。<br>今が楽しければそれでいいなんて、思ったことなくて、思えなくて、本当は思いたくて。私の性格上、無理なものは無理。期待はしない。そうやって割り切って生きてます。どちらも傷つきたくないからです。<br>出来ないかもしれないことをやって後悔するのが怖い。期待を裏切られたショックが怖いから期待はしない。それでいいのか、って聞かれたら、即答できます。</p><p>いいです、それで。例え深く入り込めなくても、前を向けなくても。後悔するよりはずっと。<br>なんだか話しにまとまりがないですね。毎度のことですけれど。<br>あの白々しい栗饅頭が流れていたのに驚いて、突発的に書いてしまったせいにしてしまいましょう。<br>見直しすらしていませんが、せっかくなのでこのままで。誤字脱字は鼻で笑っててください。<br>この１年。何もなかったなんて人はいないと思います。<br>楽に生きようなんて、思っちゃいけない。私はそう思いました。<br>現実を自分で自分に突きつけてみたような感覚です。<br>生きたい、生きよう。それも思いました。<br>だから、楽な道じゃなくて、全てを総合して自分に通った筋に近い道を選んで生きる。<br>全力で生きる。歩いてもいいから。<br>長文失礼しました。</p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">どうしても長文になってしまうのは文章力に欠けるからだとはわかってます、ごめんね。</font> </p><p><font color="#666666">ブルーモチモール　美咲。<br></font><font color="#ffffff">ここまでの記事すべてのこの部分に白でコメントを書いていたのに、気づいた人はいるのかな。<br>私は今、迷っています。どんな結論を出すか、私にもわかりません。それだけ、書いておきます。</font></p><p><font color="#ffffff"><br></font></p><p><font color="#ffffff"><br></font></p><p><font color="#ffffff"><br></font></p><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/bluemothymol/entry-10702400887.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 22:47:58 +0900</pubDate>
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<title>座右の銘は「無論おｋ」緑は敵だ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/bluemothymol/91/8b/j/o0240032010836588197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101102/23/bluemothymol/91/8b/j/t02200293_0240032010836588197.jpg" alt="$ブルーモチモールの交換日記" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>おひさしぶりです、ゆきなです。<br>こゆきさんにだいぶ催促されました・・・<br>更新しろ、と。<br>そのたびにによによとしておりました。<br>「この人あたしのために怒ってんだけどー！」と。<br>によによ。によによ。<br>さて、近況です。<br>小雪さんの更新にあった素敵なこと、<br>本当に素敵な体験となりました。<br>勉強勉強。<br>たくさんの本を読もうと思いました。<br>たくさんの音楽を聴こうと思いました。<br>たくさんの映画を見ようと思いました。<br>たくさんの知識を得ようと思いました。<br>語彙力。今、これがほしいです。<br>あたしは、ただただ楽しく過ごしたいだけなんだけどなー。<br>んー、理解してもらうためには、<br>理解することが必要だと、わかってはいるんです。<br>でも、泣いてしまう。<br>なんでだろうなー。<br>とにもかくにも、楽しく過ごしたい。<br>今年もあと２カ月です。<br><br>４か月近くの放置、すみませんでした。ではまた。　ゆきな
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<link>https://ameblo.jp/bluemothymol/entry-10695442505.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 23:14:18 +0900</pubDate>
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<title>哀愁的のっそり耳澄まし修行終業</title>
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<![CDATA[ <font color="#000033"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100718/00/bluemothymol/62/02/j/o0640048010644758747.jpg"><img height="165" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100718/00/bluemothymol/62/02/j/t02200165_0640048010644758747.jpg" width="220" border="0"></a><br>皆が数ヶ月間隔の更新をする中、空気を読まずに二週間弱で更新です。<br>皆ほどではないにしろ自分の中では最長の放置期間であることに変わりは無く。<br>すぐにしたい派の自分にしては驚きです。<br>まぁそれほど近日忙しさが続いていたということで許して頂きたい。<br>ここ最近は、ほんとにＪＫみたいな会話ばっかりしてて楽しいです。<br>そんな大層な内容でもないほんと薄い中身でもＪＫらしくて嬉しいのです。<br>頑張ってしあわせぽじてぃぶにんげんになれてるのかなぁ。<br>自分では意外と分からないものなんですね、こういうのって。<br>部分的ではありつつ下ネタばかりが鍛えられていく現状には悲しさが残ります。<br>利益というともう何もかも捨て去りボケれる嬉しさ。<br>さっきまで真面目に授業うけてた子がいきなりボケかましだしちゃうのです。<br>今のクラスの居心地のよさったらありません。<br>今日もいじられ明日もいじられ。完璧ないじられＭキャラ確立。<br>うん、これはいいのかわるいのか。<br>　<br>☆★☆姶戯☆★☆<br>美咲さんが約2ヶ月ぶりに戻ってきたよ！<br>なんだかやっと普通に戻ったみたくて安心ぱぱ。<br>生活がリア充っぽくてお姉さん嫉妬しちゃうぞっ！<br>ゆきなは相変らずだね！<br>最近愚痴に付き合ってもらってるので文句は言えない！<br>しかしなんだ、彼女は素敵な体験をするみたい。<br>　<br>◇◆◇実録！とっとこハム太郎～ハムに魅せられ、ハムを魅せた男～◇◆◇<br>男はすぐさま作業場へ向かった。まるで恋人を待たせているかのように急いでいた。<br>「ハムを待つのはいいけどハムを待たせるような男にはなりたくないんです。最も、まだまだ待たせてばかりの人間なんですけどね。勿論、ハムが待たされるのを許すくらいのでかい人間になることだって目標の一つかもしれません、けど、その前にハムを待たせない人間にならないとね。」<br>ハムに一礼した彼は、仕入れられた肉を優しくなでていた。血管や骨を探して取り除くのだ。<br>「肉は別にこだわりません。なんなら、どんな肉でも自分の手で、最高のハムにしてやるんだ！って思ってます。なんていうか、いいハム使いこそ肉を選ばなくても肉が自ら来てくれるはずだ、って信じ込んでるんです。勿論、まだいい肉がきてくれるほど腕があるわけじゃないけど、選り好みしなければいつの日かは、って。」<br>ハムだけでなく、素材の肉をも愛していたのだ。だが、彼の眼差しは少し違う。ハムが恋人に向ける目線ならば、肉に対する目線はわが子に向けるそれと同じなのだ。肉をわが子のように抱きかかえて、自家製のピックル液（塩水に色々な香辛料を加えたようなもの）に入れた。<br>まるで子どもをベットに寝かしつける親のようだ。<br>※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。</font>
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<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 23:41:29 +0900</pubDate>
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<title>五十三日小股前進運動</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#666666" size="2"><br><img border="0" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100722/17/bluemothymol/1a/72/j/t02200293_0312041610652781952.jpg" width="220" height="293"><br><br><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">どうもこんにちは、約2ヶ月ぶりですか、どうもすみません。美咲と申します。</font></p><p><font color="#666666" size="2">ここ最近、私が成したことといえばとても小さなことばかりで、しかも自分の為でしかないことばかり。</font></p><p><font color="#666666" size="2">それは私自身の選択によることで、なんとも言えないのですが、それでもたくさん悩みました。</font><font color="#666666" size="2"><br>悩むことができるのは、2つ以上の選択肢や可能性があるからだと思います。<br>嫌われてるんじゃないかって悩むのは、もしかしたら嫌われてない、好かれてる、そんな可能性があるから。<br>嫌われてるってはっきりわかってたら、嫌われてるんじゃないかなんて悩まない。<br>どうやったら好きになってもらえるか、複数の選択肢から悩むのではないでしょうか。<br>恋をして悩むのも、これとほとんど変わらない。<br>相手が自分を好きか、嫌いか、どう振り向かせるか、話しかけるか。<br>将来について悩むのだって、いくつも選択肢があるからで。<br>けれどまだ広い世界を知らないせいで、適切な判断ができなかったり自分にあったものがわからなくて。<br>答えや道や景色がひとつだけなら、悩まずに進めるでしょう。<br>選ぶ必要どころか選択肢がないから、それを信じて。それだけを信じて。<br>しかしそれが幸せかと問われれば、他の誰が肯こうと私は肯くことはできません。<br>迷い込んだ空間で悩んで悩んで、とても苦しくても、それがどれだけ幸せか。<br>私にはまだ薄々とも感じることはできないけれど。<br>それでも悩めない世界なら、私は要りません。<br>ひとつしか道のない世界なら、私は生きたいと思わないから。<br>悩んでいる最中はほかのことなんて手につかないし考えられない。<br>なんでこんなに悩むんだろうって自己嫌悪に陥ることだってあります。たくさんあります。<br>悩めることが幸せなんて、莫迦じゃないの。<br>そう思うかもしれません。<br>けれど、全く悩みがなくて、ひとつの道しか知らないまま生きていくのは楽しいでしょうか。<br>悩んで、一喜一憂して、笑って、泣いて。それが幸せなんじゃないかしら。<br>悩みって、辛いことだけじゃなくて、楽しいこともあります。<br>幸せな悩みだねって周りから言われるような悩みだってありますよね。<br>それを含めると益々、悩めることは幸せなんじゃないかって思えてくるんです。<br>悩みの無い世界にいきたい人はきっと、とてもたくさんいると思う。<br>けれど私は、いつか悩める幸せを知ることができるのを楽しみにしながら、たくさん悩んで生きていくことを選びたい。<br>一本道ではなくて、私を信じて生きて行きたい、そう思います。</font></p><p><font color="#666666" size="2"><br></font></p><p><font color="#666666" size="2">次はもう少し早くこちらに来れるように、いや、ほんと、すんませんでした。許してね。</font></p><p><font color="#666666" size="2">ブルーモチモール　美咲。</font></p><p><font color="#ffffff" size="2">こゆ。そういってもらえるなら私は止まりません。地獄耳なので話も沢山聞きます。置いていかないでね。</font></p><p><font color="#ffffff" size="2">ゆきな。いちご大量ですが、わたし、いちご好きじゃないです。え、くれるんじゃないの？</font></p>
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<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 23:26:31 +0900</pubDate>
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<title>第二が第第二の第三は第一は第2第3だって、だぉだから</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100406/23/bluemothymol/87/b3/j/o0800045010485322412.jpg"><img alt="ブルーモチモールの交換日記-2010040617160000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100406/23/bluemothymol/87/b3/j/t02200124_0800045010485322412.jpg" border="0"></a><br></p><br><p>やはり、1か月ぶりの更新、ブルーモチモールゆきなです。</p><p>もちろん、まわってきていたことも把握済み、要はタイミングです。</p><p>はい、すみません。言い訳はこのへんで。</p><p>主に学校生活の近況。</p><p>前回、私が更新してから何があったかを思い返すと、まあ、</p><p>俗に言うＪＫのような日々を過ごしておりました。</p><p>教科が増え、担当の先生が代わり、1年時の英語の先生とお別れし。</p><p>担任変わらず、副担任・・・。</p><p>それから、ＧＷは1日だけＧＷみたいな日を過ごしました。</p><p>後は忙しく自宅警備をしておりました。</p><p>なら更新しろよっていうね。はい。</p><p>女子じゃないといわれ、少し傷つき、しかし開き直っている毎日でございます。</p><p>とにかくね。笑えてればいい。</p><p>泣いても、苛苛しても、とにかく、とにかく、笑えてればそれでいい。</p><p>笑顔が好きです。</p><p>私に、笑顔を見せてくれませんか？</p><p>それか、あなたの笑顔をつくるお手伝いを、</p><p>させてくれませんか？</p><p>美咲さんと、小雪さんと、3人で、あなたの笑顔を見る準備中。</p><p>あなたの笑い声を聴く準備中。</p><p>宜しくお願いします。</p><br><p>1か月振りの更新とともに、1か月ぶりの眉なしおばけ、ゆきな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluemothymol/entry-10535011828.html</link>
<pubDate>Fri, 14 May 2010 23:32:57 +0900</pubDate>
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<title>晩春的さっぱり腕鳴らし出航出講</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000033"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100405/22/bluemothymol/ec/40/j/o0800060010483766352.jpg"><img height="165" alt="ブルーモチモールの交換日記" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100405/22/bluemothymol/ec/40/j/t02200165_0800060010483766352.jpg" width="220" border="0"></a> <br></font><font color="#000033">はい、あなたの街の宣伝部長小雪です。<br>ルービックキューブみたいな春休みを過ごしました。完成はせず。<br>早くも新学期となりました。はじまりの季節。<br>だからという訳ではないのですが、<br>楽観的なものの見方をできるようになろうと思って来ました。<br>経験上困難を極める目標ではありますが、<br>ルービックキューブの一つのピースのようなものだと思います。<br>きっちりはまるように色を合わせて隣も見て夢みていく気でございます。<br>折角、暴走モードの相方二人をもったのですからね。<br>つまりは、相方に負けないように暴走するぞ！ってことです。<br>ゆっくりですけど、あくまで保守的な自分の脱却を。<br>偉そうなこといってて結局保守にまわっちゃうのが私の悪い所。<br>　<br>☆★☆姶戯☆★☆<br>美咲さんの奔放さがなければ我々ただの塊になってしまうので有難いです。<br>あなたはお願いだから、止まらないで下さい。あなたが止まったら終わり。<br>現状以下にならないと判断する限りは私はあなたを止めません。<br>そのかわり止めたら話を聞いてください。<br>ゆきなさんの奔放さがなければ我々無駄に落ち着いてしまうので有難いです。<br>あなたはたまには落ち着いてほしいですが基本は騒いでていいです。<br>なんかもう止める気はないので放置しておきます。<br>本当に止めたら止まりやがれ。ガチで危ない時だから<br>　<br>◇◆◇実録！とっとこハム太郎～ハムに魅せられ、ハムを魅せた男～◇◆◇<br>ハムを愛する男の一日は、ハムを切ることから始まる。<br>「ハムって、厚さによっても味が違うんです。薄く切ると、透き通った爽やかな味わい。厚く切ると、人情深い温かな味わい。つまり、切る人によって味が変わるんです。父が生前私のハムを食べた時、オマエのは甘すぎる、といったんです。それでも、残さず食べてくれたのが、嬉しかったなぁ」<br>男は厚さ３ミリほどにきった数枚のハムを、彼の父にお供えした。そして手を合わせた。<br>「なんか、父に手を合わせてるというより自分の気を引き締めてる感じなんですよ。今日も一日、頑張るぞ、って。ハムを作るぞ、って。ハムるぞ、って、自分に活を入れるんです。そうしたら父が背中をとんと押してくれてるみたいな感覚に陥って。おいオマエ、ちゃんとハムるんだぞ、ってそう言ってくれてるような気がして。」<br>供えられたハムも、どこか誇らしげに見えた。<br>※記載された地名、団体名等は全てフィクションです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/bluemothymol/entry-10501009651.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 22:34:32 +0900</pubDate>
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