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<title>Family memories</title>
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<description>家族って大事、いろいろあってもね。</description>
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<title>父の日は財布がおすすめ？</title>
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<![CDATA[ 昨日は母の日でしたねー。<br>皆さんは贈り物されましたでしょうか？？<br>私は今年は、だんなさんのお母さんには少しベタですがカーネーションのカゴ盛を贈りました。<br>なかなかきれいな仕上がりだったので、送ってくれた画像も素敵でした。<br>喜んでくれていたようでよかったです。<br>あと、自分のお母さんには今は一人暮らしなので、一人の食事に使いやすい惣菜の詰め合わせにしました。<br>実は、少し前から足が痛いといい続けていて、マンションの掃除の仕事も続けられずに辞めたところだったんです。<br>買い物に行くのも、今までほど楽じゃないみたいですし、簡単に食事ができたらいいかなあと思って。<br>これも喜んでもらえたようでよかったです。<br>何より脚の痛みが早く取れたらいいんですが・・・。<br>さて、ネットなどを見ると、もうすぐに次にやってくる父の日の話題で持ち切りのようです。<br>母の日と違って、少し地味な印象の父の日ではありますが・・・<br>こえは結局、１か月前の母の日が終わってから、さあ父の日ってなるからですよね。<br>母の日はもっと前から宣伝して、プレゼントの購買意欲も誘えますけど。<br>最近はおしゃれなお父さんのための小物を買う人が増えているという話を見かけました。<br>財布なんか素敵ですね。<br><a href="http://xn--u9j558k76ekjnhg6a.com/" target="_blank">父の日財布人気ランキング</a>という記事でいろいろ探せるみたいです。<br>なかなか小物は使いだすと新しくしないのが男の人なので、喜んでもらえるかもしれませんよ？
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 22:29:19 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ母の日。</title>
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<![CDATA[ 次の日曜日は母の日ですねー。<br>子供の時は、学校とか幼稚園で初めて母の日ってものを教えられて何かしらプレゼントをせねばならないことを(笑)学んだ気がしますね。<br>小学生のころは絶対に一度は<br>「肩たたき券」<br>とか<br>「お手伝い券」<br>とか作って、誰もが一度は渡したことがあると思います。<br>中学校のころからいろいろ悩み始めるわけです。<br>多少はお小遣いを貯めるということを思いつくので、少しは何かを買えるようになるんですが<br>お母さん喜ぶようなものは買えないわけで。<br>１輪のカーネーションを渡したりしたこともあるなあ。<br>高校生になってバイトができるようになると、やっとカーネーションの花籠が贈れるようになって<br>喜んでもらった記憶があります。<br>そのころからカードをきちんとつけるようになったりしてね。<br>言葉を贈ることを考えるようになったり。<br>最近、英語の勉強をしていて海外の文化を知ることも多いんですが<br>しみじみ日本人は、というか日本語は、というか<br>愛情とかを語るのに向かない言葉だなあと思うのです。<br>いや、やっぱり文化かな。<br>ありがとうは言えても、愛してる、は死ぬまでほとんど言わない言葉だと思います。<br>あんまりそういう言葉を積み重ねる人種じゃないからこそ、母の日の意味って大きいのかなと思います。<br>プレゼントは用意したので、今年は・・・<br>何かお母さんが照れるような言葉の一つでも贈ってみたいな。<br>と思いつつ、内容を思案しているところです。<br>
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<pubDate>Wed, 07 May 2014 22:48:44 +0900</pubDate>
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<title>カーネーション+アルファで母の日</title>
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<![CDATA[ いよいよ母の日が近づいてきました。<br>あちこちで「母の日に！」って言葉を見聞きするようになりましたね。<br>私はいつも花を贈っていたんですが、父親が亡くなって一人暮らしになってからは母親にはいつもお惣菜の詰め合わせを贈っていました。<br>特に一人暮らしでちょうどいいくらいの量で魚の煮つけなんて面倒くさくなってしないだろうから<br>電子レンジで温められるものを送っていて、結構喜ばれていました。<br>ただ、同じものもそろそろ飽きるかなあ、ということで考えてちょっと色々検索をしてみたんです。<br>なかなか面白いものありますねー！<br>父の日にはよく見かけてたんですが、名前入りのお酒とかね。<br>勝手に父の日と思い込んでたんですが、母の日にもあるんですね。お酒好きなお母さんもいますから。<br>あと、健康食品とかね。元気でいてほしいですから。ただうちの母親は素直に飲んでくれなさそう・・・・。<br>そんな中で、寝具っていうのがありました。それもちょっと健康にこだわったようなもの。<br>それを見て、枕なんかどうかなと思い始めました。<br>いい枕ってそこそこお値段するじゃないですか。<br>しかも、なかなか自分で買おうと思わないようなところもありますよね。<br>だいたい1万円以下で手に入りそうなので、早速候補に入れています。<br>でもやっぱり母の日なのでカーネーションも添えたい。<br>意外と日にち指定は締切が早かったりするので、今からチェックしてきます！<br>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 23:55:22 +0900</pubDate>
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<title>母の日にはなぜカーネーション？</title>
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<![CDATA[ 母の日と言えばカーネーション、ですね。<br>これにはいわれがあるようです。<br>アメリカの南北戦争の時代に、アン・ジャービスという女性が「敵味方問わず負傷兵の衛生状態を改善するために地域の女性を結束させた」という活動をしていたそうです。<br>が、この女性の娘アンナが、母のアン・ジャービスの死後２年経過した1907年5月12日に亡き母親をしのんで、アンが日曜学校の教師をしていた教会で記念会をもち、白いカーネーションを贈ったのが起源とされています。<br>このアンナの思いに共感し、感動した人々が翌年も同じころに教会に集まり、今度は母親に感謝する日を祝うことを提案したそうです。<br>この時から、いえ最初の時からカーネーションは母の日に贈られるきっかけになっているわけですが、これはアンナの母、アンの好きな花田宝というのがその理由だそうですよ。<br>６年後には、アメリカの記念日に制定されたと言いますから非常にインパクトのある行動であったのだろうと思いますね。<br>日本では1949年からアメリカと同じ５月の第２日曜日になったそうです。<br>ということは、ほかの国では日付の違うところもたくさんあるようです。やはり５月第二日曜日が多いみたいですけどね。<br>日本でもアメリカと日付が同じだからなのか、やはりカーネーションが母の日とイコールのイメージになっていますね。<br>最近では長持ちするからか、オアシスという名前のスポンジにさすアレンジが多いようですが<br>やはり迫力では花束が一番かな、と思います。<br>そろそろオーダーの時期ですね(^_-)-☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/bluerings/entry-11824811155.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 23:01:07 +0900</pubDate>
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<title>母親に関する心配事。</title>
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<![CDATA[ 先日母親の一人で暮らす実家に行ってまいりました。<br>実はちょっと前から、足が痛いとずっと言っていて。<br>私は知らなかったんですが、近くに住んでいて子供たちを連れてよく実家に行っている姉から珍しく電話がありました。<br>「病院にきちんと行けと言っても行かない、どうしたらいい？放っておいた方がいい？」<br>と珍しく弱気な発言。<br>いつも母親の様子うかがいは近いからといって任せきりなので、ここは私が、と思い代わりにお説教です。<br>きちんと病院に行きなさい、行って何もなければそれで済むんだから、と延々電話で話して。<br>まだあーだこーだと言い訳をして渋る母親に<br>「娘が二人でこんなに心配してるんだから応えて病院に行くのがあなたの仕事でしょ」<br>と一喝しましたところ、やっと病院に行くことになりました。<br>やれやれ。頑固で困ったものです。<br><br>その様子見もかねてだんなさんを連れて実家に。<br>母親は仕事が忙しくてえらく体重が急に落ちたんだそうで。<br>そこのところをうちのだんなさんに一喝されてました。<br>「その年になって体重を急に落としたら筋肉が落ちる。そんな無理して動けなくなったらつらいのはお母さんでしょ」<br>「いくらでも面倒みますけど、子供たちの世話になるのが嫌な性格なんだから自分で管理しないと」<br>と言われ、反省しておりました。<br>父親がいなくなってからずっと元気だったもので自分でも大丈夫だと思いこんでいたところがあるのかもです。<br>今度の母の日は、プレゼント持ってまた様子見に行かないと。<br>今となってはたった一人の親ですからね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bluerings/entry-11821838002.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 22:24:40 +0900</pubDate>
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<title>家族の誰に似てる？？</title>
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<![CDATA[ 家族の顔って似てますよね。<br>うちは姉がいるんですが、正直姉とは自分の結婚式に来た友達に<br>「え、あそこに座ってるのってお姉さん？？」<br>と首を傾げながら聞かれるくらい似てないんですが(笑)<br>その理由は、姉は母親そっくりだからです。<br>私は父親にそっくり。普通、もう少しこう・・・混じるものものじゃないだろうか？<br>というくらい全く種類の違う顔が出来上がりました。<br>母親はつぶらなたれ目で、日本のお母さんって感じなんですが(^_^;)<br>うちの父親は兵庫県出身+徳島県出身のおじいちゃん、おばあちゃんから生まれてきたとは思えないくらい<br>顔の超濃厚な南国顔です。<br>そこに、私の小さい頃の長期出張。。。という名の今なら単身赴任ですね。<br>仕事でアルジェリアに長い間いたこともあってか、肌の色が褐色人種のようでした(笑)。<br>濃い顔に褐色かと思われる肌の色・・・おかげさまで私も常に沖縄人と言われる濃い顔です。<br>いや、濃いというか・・・・まあ南国顔ですね。<br>なので姉と二人でいると姉妹と思われることがまずありません。<br>が、父親、母親と4人そろうとやっと家族な感じがするんです。<br>子供のころはいうこと聞かない子供だったので汗<br>よく「橋の下で拾ってきた」と言われたんですが、あまりに母親に似てないので<br>「実は本当なんだろうか」<br>と子供心に疑問に思ったものです。懐かしいなあ。<br>もうすぐ母の日ですねえ。<br>父親を亡くしてから、一人暮らしなのでどうも生活感のあふれるものばかり贈ってたんですが<br>何か、おしゃれなものでも選ぼうかな？<br>
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<link>https://ameblo.jp/bluerings/entry-11814728841.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 23:25:30 +0900</pubDate>
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<title>母の日はカーネーション以外で・・・</title>
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<![CDATA[ ちょっと消費税上がりますよパニックでネットをうろうろしていたら<br>「もう今のうちに買っておけ母の日」<br>って感じで(笑)、母の日のプレゼント前倒し購入を勧めるところがたくさんありましたねえ。<br>10000円のプレゼントなら300円高くなるわけですから、ちょっと高いものをプレゼントする人なら<br>結構影響が出てきてしまいますよね。<br>母の日といえばカーネーション、というのはあまりにも定番ですが<br>やはり誰かからは贈られたいのがカーネーションのようです。<br>うちの母はやっぱりカーネーションを贈ると昔から喜んでくれました。<br>ただ、姉と二人なので、姉がゴージャスな花を贈るもんですからいつからか、何か別のものと探すことに苦労していました。<br>花は見劣りするものを贈ると、並んだ時の残念感が強いのでね(^_^;)。<br>ここ数年は、実は一人暮らしになった母にお惣菜を贈っています。<br>今はネットでいろんなものがありますね。<br>見つけたのは一人暮らしにぴったりな煮魚や、焼き魚の詰め合わせです。<br>何だかちょっと現実的すぎますか？？(笑)<br>でも、お魚一つ買って調理するのって面倒じゃないですか。<br>父が亡くなってから、一人暮らしの母はやっぱりどうしても作るのが億劫になることも多いみたいだし<br>でも、コンビニ弁当なんていうのは買う世代ではありませんからね。<br>余計に、それこそ面倒だとお茶漬けとかになってそうで心配だったんです。<br>お魚なら安心だし気に入ってくれてたんですが・・・・<br>さて、今年はもう少しプレゼントらしいものにでもしましょうかね。<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 23:20:04 +0900</pubDate>
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<title>子供のころの父親の思い出</title>
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<![CDATA[ 今日からブログをはじめてみたいと思います！<br>春といえば、卒業式や入学式の季節ですよねえ・・・。<br>Facebookなどで友達のお子さんたちが幼稚園の卒園式で感動したとかいうコメントを見ると<br>私自身は子供がいないのですが、親にそうやって見送ってもらってたんだなあとかしみじみしたりしますね。<br>私の父親は、私が小さい頃なぜか今でもあまり国交があると思えないアルジェリアに出張・・・と言ってましたが<br>今考えると１年を超えていたので、そのころはあまりなかった言葉ですが単身赴任というやつだったような気がします。<br>私はまだ１歳半とかで、父親はたぶん子供が一番かわいい時期に海外に行っていたので<br>母親が私の写真なんかをたくさん送っていたというのを聞きました。<br>あと、そのころはビデオなんて言うものは貧乏人の家にはなかったものですから(笑)<br>カセットテープですね。小さな私が舌っ足らずな声で、キャンディ・キャンディなんかを歌っている音声とか残っていました。<br>それを大事に持って帰ってきてくれていたので、あとで聞くことができたんですがとてもうれしかったのを覚えています。<br>ただ、私自身父親の記憶がないところにアルジェリアで褐色人種のような色になった父親を<br>記憶がない状態で初めて見たものだから、帰国した時は私が大泣きして大変だったと母親は笑ってました(笑)。<br>大人になってわかる感謝や、優しさが、親に向けてはあるなあと思う今日この頃です。<br>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 23:24:06 +0900</pubDate>
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