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<title>子育て支援ママネットワーク～待機児童解消を個人で挑戦</title>
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<description>働くママが働きにくい日本。いいえ、ママとして生活すること自体が大変とささやかれている日本。そんな日本をママの手で住み良い日本へ改革したい！！！</description>
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<title>生きる力を育てる</title>
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<![CDATA[ 今日の<a href="http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2280&amp;page=1">記事ー生きる力を育てる</a>では、生きる力とは、人と違う考え方ができるようになることだとか。<br><br>確かに、この能力は大事だと私も思う。そしてこれを身につけるには、人、旅、本。ここも大いに賛成である。<br><br>そして、転職した私が直面している試練。ーストレスと上手く付き合う方法。前職は正直暇だったし、責任も無くとってもストレスフリーだった。でも、だからこそ長くいる場所ではないと思っていた。成長できないし、私でなければならない理由が見いだせなかったから。<br><br>でも、転職してストレスに弱い私が改めて、意義ある人生を送るにはストレスと向き合わなければならないと体感している。
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<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 20:31:00 +0900</pubDate>
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<title>5歳児リトミック</title>
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<![CDATA[ 受け持つこちになった5歳児クラス。<br>ピアノが弾けず、音痴気味の私が幼稚園児を持つこと自体無理がある気もしないでもないが、そうも言ってられないので、取り敢えずできることから。<br><br><a href="http://www.natsume.co.jp/book/index.php?action=show&amp;code=005408">リトミック</a>の本から、ヒントを受けすぐに買えない環境なのでとにかくネットで情報集めをして、自己流で乗り切ろうと思う。リトミックってk意外と楽しそうかも。
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<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 22:21:00 +0900</pubDate>
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<title>幼稚園の指導</title>
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<![CDATA[ このブログを書くきっかけは、自分が子育てをして大変だったと思った事があったから。<br><br>今日の記事は、書こうか迷ったのだけれども、自分方位のブログなので思いっきり自分のために続けて行く事にした。<br><br>と、いう事で、保育士に転職したので、保育ネタばかりになると思います。超忙しい上に新人なので、きっと失敗も一杯だろうなー。<br><br>元々は教育畑にいたものの、ほぼ全くのシロート。歳が歳なだけに辛いところもあるけれど、真摯な気持ちで乗り越えていきたいな。<br><br>今日見つけた使えそうなブログー <a href="http://mussyusiawase.blog.so-net.ne.jp">幸せな生き方</a>、これからお世話になりそうです。
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<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 22:21:00 +0900</pubDate>
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<title>里山保育園</title>
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<![CDATA[ いつもはこのカテゴリーで人のつながりについて書く事が多いのだけど、今日は環境について。<br><br><a href="http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2240&amp;page=1">記事ー里山保育園</a>では、まさに一昔、いやふた昔前くらいなら当たり前だった生活環境をあえて実践しているという。野山を駆け回って遊ぶ保育。それも東京で。<br><br>こんな風に自然から生きる力を身に付けられる教育環境を、基本環境として整えられたら素晴らしいなと思う。
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 22:18:00 +0900</pubDate>
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<title>記憶の限界は小６</title>
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<![CDATA[ <a href="http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2239&amp;page=1">記事ー記憶の限界は小６</a>では、丸暗記で歯が立つのは、中堅の中学受験までだと言う。<br><br>確かに、理解して覚える方が記憶に残るし、効率も良い。それは確かだと思う。重曹と酸から二酸化炭素が出る例も面白いと思うだろう。<br><br>私は小学生の頃はまさにこのタイプだった。算数も長い時間問題とにらめっこするのが得意だった。でも、自分が文系脳を自覚しだしたのが中学3年生の2次方程式の解の公式を習った時。どうしても公式にたどり着けず、先生に聞きに行ったら、何百年も前の天才数学者が見つけ出した公式なんだから、理解できなくていい、覚えなさいと言われた。<br><br>今思えば、解の公式くらいなら導き出せる範疇のものだと思うし、先生も面倒だっただけだと思うが、素直だった私はここから理系脳を鍛えるのをやめてしまった。<br><br>流石に微分積分をどう導き出したかとか考えていられるほど今の高校生は暇じゃないし、必要もないとは思う。限界だってあるだろうし。でも、日本の英語の先生が教科書を丸暗記させるだけの授業はナンセンスだと思う。夫が日本でELTをしてた頃、how are u?の質問に皆がi'm fine thank you and you? としか答えられないことに絶望していたなー。
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<link>https://ameblo.jp/blueskycherry/entry-11796312474.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 06:57:00 +0900</pubDate>
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<title>切り離せない介護問題</title>
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<![CDATA[ このブログは、子育て中の私がより生活しやすく、楽しい毎日を送るためのアイディア配信を目的に始めたものだが、人生に置いて多くの人が子育てと同じく通過するイベントの一つが介護だ。<br><br>私の両親は離婚しているので、基本母を看るのは私の役目。とは言っても、国際結婚をして日本を飛び出した私には今から頭の痛い問題だ。<br>幸いにも、まだまだ手伝いに来てくれるほど元気なのだが、心配症の私は既に母とは話し合っている。<br><br>離婚して自立した生活を長年送って来た母は、老後も私の世話になるつもりは無いと言う。最期は老人ホームも考えているようだ。<br><br>しかし、ずっと元気ならいいが、体の自由が効かなくなった時、果たしてホームに長年いられるものかー。そう心配になるのはある経験からだ。<br><br>教育大在学中、田中真紀子氏の法案成立で、教免取得に介護実習が必須となった。私は1週間特別養護老人ホームに送られた。<br>正直、ここでは働きたくないと思ったし、親を入れたいとも思わなかった。<a href="http://diamond.jp/articles/-/49988?display=b">記事ー福祉と若者のクラブの融合</a>の3kそのものに加え、住人の老人はひねくれており、職員は殆ど人として扱っていなかった。<br><br>紹介した記事では若者が楽しんで福祉にかかわれる改革を目指しているというものだが、正直私には限界が見える気がする。<br>確かに、今のマイナスオンリーのイメージは改善されるだろう。でも、介護には厳しい現実がある。キツイし、汚いのは変えようもない事実だから。まず、キツイ。老人と言えどもやはり大人の体格。持ち上げたり 、移動させつのはコツを掴んでも楽ではない。<br><br>そして汚い。子供のオムツ換えだって大変なのに、大人でしかも他人のオムツを替えるのはどう頑張っても楽しいものとはいい難い。<br><br>記事ではレスキュー隊や医者の使命感が出されているが、確かに、使命感は大きなモチベーションだが、彼らの給与はそれに見合うものだから、使命感を持ち続けられるのだと思う。<br><br>私が考える、介護•高齢化問題は地域やグループでの支援体制がまだ未熟なこと、参加が一部のみに偏ってること、そしてそこにかける費用配分の個人負担が低いことだと思う。<br><br>やっぱり当事者なり、家族なりが国の支援だけに頼らず負担する必要がある。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 08:18:00 +0900</pubDate>
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<title>国際電話を国内料金で</title>
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<![CDATA[ 日本国外にお友達やご親戚はいらっしゃいますか?<br><br>もしいたら嬉しい情報です。私も最近知った、格安国際通話サービス。<br><br><a href="http://www.mediacalls.jp">メディアコールズ</a>ー約20秒程度の広告を聞けば、国際通話が国内通話料金になるそう。<br><br>詳しくはサイトをどうぞ。
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<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 08:35:00 +0900</pubDate>
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<title>子供の幸せ力</title>
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<![CDATA[ <a href="http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=1917&amp;page=1">記事ー子供の幸せ力</a>を読んで、気づいたことがある。うちの夫は感謝の気持ちを言うのが習慣になっている人だと。<br><br>この記事では、子供が幸せかどうかはそう感じれる子かどうかだという。そのためには感謝する癖を付けること、そして小さなことに感動できる気持ちを育てること。大人が積極的にそういう言葉を多く発するのが良いのだとか。<br><br><br>これには私も大いに共感である。20代のころ、失恋して落ち込んでいた時に私はこれには気づいた。自立して人生を生きるには、自分で自分を幸せにできなければと。そして小さな感動や感謝で簡単に幸せになれると。<br><br>夫はよく、子供にマミーのご飯はおいしいね、とか作ってくれてありがとうは?と言っているなー。私も言葉にしないとね。<br>
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<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 07:02:00 +0900</pubDate>
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<title>給与交渉</title>
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<![CDATA[ <a href="http://diamond.jp/articles/-/49823?page=3">記事ー給与交渉</a>で異職種への転職は、自分の身の程をわきまえ、希望年収を聞かれたら前職と同額ではなく少し下げるくらいの遠慮を見せることというものを見た。確かに、日本人の感覚なら納得できる。<br>この記事は、反対に自分の貢献度をアピールすれば年収アップも見込めると閉められているのだが、私はここを強調したい。<br><br>日本人はとても自分の能力表示に慎重だと思う。日本で生活していれば、皆がそうなのだから問題ないかもしれないが、グローバル化をたどる今の社会では、外国の水準も知っておいた方がいいと思う。<br><br>アメリカでは、本当に皆自信家だ。出来るかと聞かれれば、99%は出来ると答えるのではないだろうか。主張しなければ生き残れない社会なので、まずは自分の能力は高めに言う。そして本人もできると信じているわけだから嘘ではない。<br><br>実は私も転職したばかりだが、給与交渉では、経験値は高くないものも、学校に入り投資した事実、周りの水準もきちんと主張し給与を下げることは避けた。同業他社の初任給も考慮に入れた。面接内容だけでなく、自分の生活スタイルも日頃から考慮し、しっかりと自分を持つことがどこに住んでも大事だと思う。
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<link>https://ameblo.jp/blueskycherry/entry-11792909967.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 06:51:00 +0900</pubDate>
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<title>おばあちゃんのヘルプ</title>
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<![CDATA[ 今日のデュアルの<a href="http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2036&amp;page=1">記事</a>から、こんな<a href="http://himawarimama.org">サービス</a>を見つけた。<br><br>ひまわりママと呼ばれる、おばあちゃん世代にヘルプしてもらうというものだ。実は私もサークルで将来的に広げていきたいと思っているアイディアでもあり、実家の自治体でも行われているサービス。<br><br>核家族が普通になり親以外の世代との触れ合いが少なくなった今、また高齢化になり寂しい生活を送っているまだ若いけど第一線を退いた人も増えていることと思う。まさにお互いに助け合いである。<br><br>こういうたくさんの人が助けられるウィンウィンのサービスは広がると思う。
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<link>https://ameblo.jp/blueskycherry/entry-11789942305.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 20:47:00 +0900</pubDate>
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