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<title>toshiのブログ</title>
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<description>基本的には、日常をテーマとしますが、しばらくは、タイの娘が帰国するまでの、僕との交流を書こうと思っています。あほなやつと思いながら読んでやってください。</description>
<language>ja</language>
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<title>ご無沙汰です。</title>
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<![CDATA[ 来月いよいよ帰ってきますよ、楽しみだ。
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<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 21:48:35 +0900</pubDate>
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<title>釣</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに釣りに行った。<br>べたなぎである。<br>風もなく、天高く秋晴れの上天気。<br><br>一緒にいったの、一番仲のいいだんな。<br><br>昨年も、彼と、今ぐらいに行った。<br><br>彼といくと釣果がいい。<br><br>さいさきよく、エソがダブルヒット。<br>しかしそれからエソばかり。<br><br>だんなは、鯛をつるは、アコウをつるは、<br>絶好調。<br><br>しまいには、50cｍもあろうかという、<br>馬頭というカワハギの種類を釣り上げる始末。<br><br>本日は、終止、彼にやられっぱなしであったが、<br>釣とゴルフと酒は楽しくなくてはいけない。<br><br>彼とは、りがいがまったくないから、楽しい。<br><br>閉めて、二人で、50匹越え。<br><br>楽しい釣を終えて、<br>今夜は、刺身で、いっぱいであった。<br><br>こんな日はいい夢が見れるだろうか。
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 20:37:17 +0900</pubDate>
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<title>会話</title>
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<![CDATA[ 今日、初めてタイ語で話した。<br>今までも、挨拶屋、メールには、タイ語（カタカナだけど）を書いてた。<br><br>初めて、電話で、数言葉はなした。<br><br>まずはまるということで、<br>これからもがんばろうという気になってきた。<br><br>朝、<br>質問してたタイ語の使い方をメールしてきたから、<br>まだ起きてるだろうと電話したら、<br>とっても眠そうで、不機嫌だったから、<br>夕方電話するって言っておいたんだ<br><br>結局いつものごとく、<br>忙しい時間だからと、2－3分しか話せなかったけど、<br>今朝のことをタイ語で誤った。<br><br>タイ語には、<br>マイ　ペン　ライという言葉がある。<br>気にしないとか、大丈夫とか言う意味だそうだ。<br>英語で言うなら、not at allってとこかな。<br><br>会話の最後は、これだった。<br><br>来月は、彼女の誕生日。<br>あと2ヶ月しか日本にいないから、<br>もっと話せるようになりたい。<br><br>出会ってからの後が、中途半端になってるから、<br>平衡して書いていきます。<br><br>今日は、ゆっくり眠れそう。
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 22:18:55 +0900</pubDate>
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<title>釣った魚</title>
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<![CDATA[ あんまりいい表現じゃないね。<br>昨日釣にいったんだ。<br>久しぶりに釣りに行った。<br><br>よく釣れたよ、<br>釣ってる最中、タイの娘から電話があった。<br>昼ごろでんわがあるなんて奇跡に近い。<br>トイレにいったそうだ。<br><br>釣りに行くといっていたからどこにいるのかはわかっただろうけど、<br>眠そうな声だった。<br>毎晩遅いんだろう。<br><br>『今日はたくさんつれてるからね、魚あげるよ。<br>　みんなのもあるからね。』<br><br>『ありがとう、おやすみなさい。』<br><br><br>って、あっさり電話切っちゃうし、<br>でも、電話があっただけでもよかった。<br><br>ちょっとした誤解が生じて、なんとなくギクシャクしてたんだ。<br><br>午後一時半に竿収めして、<br>陸に上がったのが、午後２時２０分。<br>釣った魚を行ったものと分けて、<br>一目散で、家に帰った。<br><br>サー、娘の坂もさばかなければいけないから、<br>大忙しだ。<br><br>我が家の刺身を作って、<br>彼女に上げる鯛のうろこを落とし、腹を開けて、<br>必死の作業。<br><br>５時過ぎには、彼女のところに魚を持っていった。<br>アパートに入れないから、<br>下から電話したけど、<br>まだ寝起きだったから、<br>一階の電話の横において帰った。<br><br>その後電話があった。<br>ありがとうと。<br>喜んでもらえるのはとてもうれしい。<br><br>もっと彼女と会いたいし、一緒に何かをしたい。<br>しかし、今彼女とはお客様だから。<br>もっとタイ語を勉強しよう。<br><br>いまだに、英語と日本語だ。<br><br>あと二ヶ月、<br>時間だけが過ぎていく。
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<link>https://ameblo.jp/bluesub6/entry-10348623091.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 06:41:06 +0900</pubDate>
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<title>毎日メール。</title>
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<![CDATA[ テレビを上げた後、<br>タイ語の教本を買い、毎日一生懸命読む。<br>単語は、絵を書いてるような字なので、<br>到底読めない。<br>そこに書いてある、ローマ字や、カタカナで<br>発音してみる。<br>でも、英語がベースになってるから、その発音になる。<br>それで、CDの対が本を買って、<br>耳で聞くことにした。<br><br>メールは、このころもう毎日してて、<br>わけがわからないけど、<br>タイ語を使って（カタカナ）メールしてみたりして、<br>とにかく、<br>慣れ親しもうと努力した。<br>でも、わからないと帰ってくることも。<br>でも、<br>このメールのやり取りが、すごく楽しく、<br>幸せ感じてた。、
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<link>https://ameblo.jp/bluesub6/entry-10346389915.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 05:01:52 +0900</pubDate>
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<title>二日酔い</title>
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<![CDATA[ 昨夜はあきれたぐらい飲んだ。<br>そもそも、取引先と飲むはずだったのに、<br>ドタキャン！<br><br>結局すきっ腹で一人でのみに行った。<br>普通は、一人では行くことはない。<br><br>しかし、前もっていくといっていたし、<br>会いたかったから例の、タイの娘のところに行った。<br><br>三時間ほどいたが、<br>最初の一時間は、いろいろと彼女のこと、<br>タイのこと、今のこと、<br>小生の話し、<br>そして、彼女が作ってもってきてくれた料理をいただき<br>残り一時間で、うたをうたって、<br>最後に、一番好くな曲を歌いながら、<br>一緒に踊った。<br><br>すごくよかった。<br>本当に楽しい夜を過ごしたけど、<br>今日は、反動で、ほとんど寝てました。<br>休みでよかった。<br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 21:26:24 +0900</pubDate>
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<title>テキスト</title>
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<![CDATA[ <p>毎日、</p><p>すこしずつ、タイ語のメールになってきた。</p><p>少しでも、隊伍で話したい。</p><p>本屋に行って、タイ語の本を買ってきた。</p><br><p>最初に書いたとおり下心があったから、</p><p>大人の会話なんてのを買った。</p><p>これか会話だけで、文法もない。</p><br><p>まずは、丸覚えと思って、</p><p>挨拶や、日常会話の中でも使えそうなのを選んで読むが、</p><p>当然発音なんかわからない。</p><p>それでも、まずはその本の中の例文を使って、</p><p>メールをしてみた。</p><br><p>一通目は、簡単な言葉ばかり選んだので、</p><p>何とはなしに通じた。</p><p>ほめられたので、ずにのった。</p><br><p>でも、実は満足していないのだ。</p>
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<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 21:36:25 +0900</pubDate>
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<title>カラーテレビ。</title>
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<![CDATA[ <p>だんだんと仲良くなっていくと、</p><p>普段の日常生活のことを聞くようになる。</p><p>片言の日本語、そして、英語。</p><p>会話は、メールであったり、携帯したり。</p><br><p>ある日、テレビはあるかと聞いたら、</p><p>テレビはないということ。</p><p>ちょうど、中古があったから、いるかと聞いたら、</p><p>ほしいという。</p><br><p>じゃあげるよ。</p><p>持っていったげる。</p><p>てなことで、テレビを彼女のアパートに。</p><p>日本人は入れないそうだが、</p><p>三階の彼女の部屋の前まで運んであげた。</p><p>とても感謝された。</p><br><p>おいらもうれしくなり、彼女の肩を抱いて、ほっぺにキス。</p><p>成り行きでしたが、いい感じだった。</p><br><p>彼女笑顔が素敵だった。</p><p>このときから、タイ語の勉強をしようと思った・</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluesub6/entry-10339087729.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 20:53:11 +0900</pubDate>
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<title>初メール</title>
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<![CDATA[ <p>普通、飲み屋の女の子は、携帯の番号を教えてくれても、</p><p>電話なんかくれないでしょう。</p><br><p>彼女とも、そうだと思ってた。</p><p>酔っ払った勢いで、帰り際に電話したけど、</p><p>当然出てくれないし、</p><p>次の日も電話などあるわけがない。</p><br><p>もちろん期待もしていなかった。</p><br><p>八月十日月曜日</p><p>月曜日、見慣れない番号のメールが来た。</p><p>『仕事忙しいですか、この間は、ありがとう、</p><p>またよろしくお願いします。』</p><br><p>単なる営業のメールだと思ったけど、</p><p>彼女に返事をした。</p><p>『ありがとう、メールが来るとは思わなかった。</p><p>土曜日は楽しかったよ。、またね。』</p><br><p>このメールから、</p><p>メールのやり取りが始まった。</p><br><p>冗談交じりで、</p><p>「きみのしゃめーるがほしい」ってメールしたら、</p><p>翌日、</p><p>買い物しにデパートに来てる写真が送ってきた。</p><br><p>あーびっくり、</p><p>普通はこないだろう。</p><p>信じられないけど、電話して、</p><p>ちょうど仕事も終る時間帯だったから、</p><p>送っていってあげようかっていったら、</p><br><p>じゃお願いってなことになったんだ。</p><br><p>友達が一緒だったけど、</p><p>わずか5分程度のドライブから、ナカが深まっていくんだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluesub6/entry-10338368188.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 21:04:41 +0900</pubDate>
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<title>出会い。</title>
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<![CDATA[ <p>八月八日、</p><p>青年部の会合の2次会で行った店。</p><p>前回着たときは、フィリピン人の子ばかりだったんだけど、</p><p>なぜかほとんどタイ人になっていた。</p><br><p>僕ら7人で店に入り、</p><p>まだ客はまばら。</p><p>テーブルは二つに分けられ、</p><p>僕を入れて3人のテーブルと、4人のテーブル。</p><br><p>彼女は、僕のそばについた。</p><p>あと、アルバイトのフィリピン人。</p><br><p>4人のテーブルには、別のタイ人二人がついた。</p><br><p>僕は、家を継ぐ前は、海外旅行の仕事をしていて、</p><p>タイにも、天井で、何度か行ったことがあったので、</p><p>挨拶ぐらいはできるから、</p><p>「サワディカ!』</p><p>といったら、</p><p>『サワディカ』</p><p>とかえってきた。</p><p>英語ができるか聞いてみると、大丈夫だというから、</p><p>久しぶりの英会話授業となった。</p><br><p>彼女は、鼻筋の通った美人で</p><p>一目で気に入ってしまった。</p><br><p>英語も上手で、いろんな話をした。</p><br><p>2時間店で大はしゃぎして、</p><p>歌もだいぶ歌った。</p><p>just the wa you are をうたったとき、</p><p>彼女と踊りながら、歌い、</p><p>今までにない心地よさを感じたこのときから、</p><p>どうも落ちてしまったみたいだ。</p><br><p>そのあと</p><p>携帯の電話番号は、しっかり聞いて帰った。</p><br><p>このときは、</p><p>ココまでのめりこむなんて予想をしていなかった。</p><br>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/bluesub6/entry-10336574244.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 05:11:23 +0900</pubDate>
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