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<title>bluewhales-0808のブログ</title>
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<description>○人生を１０年毎に区切って楽しく生きる。○人間学誌『致知』の縁、倫理法人会の絆、ブログの網（ネット）</description>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４４１･･･累計２１６０号</title>
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<![CDATA[ <p>［１０日２日（火）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>１０月「道・アセラズ、クニセズ、シズカニ、ジブンノ道ヲ　マッスグニ行ケ」<br>「一本の道を」<br>・弱音を吐いたら　サタンが喜ぶ<br>・サタンに喜ばれたら　もうおしまいだ<br>・行け　行け<br>・一本の道を　まっしぐらに　行け<br><br>●１０月のテーマはまるで「宮沢賢治の世界」である。道に迷い、弱音を吐いたら、サ<br>タンが喜ぶという。<br>・これはもう詩人というよりも宗教者としての真民先生の心の吐露である。<br><br>▲あらためて、詩聖として、「お釈迦様」と「イエス・キリスト」をあおがれる真民先<br>生がおられる。<br>・つい、詩的な面でのみ、詩人の一人として、文学的な比較をしてしまいやすいがそれ<br>では足らないと反省。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>１０月「虚清」<br>「読書の光　①」<br>・われわれの日常生活の中に宿る意味の深さは、主として読書の光に照らして、初めて<br>これを見出すことができるのであって、もし読書をしなかったら、いかに切実な人生経<br>験といえども、真の深さは容易に気付きがたいと言えましょう<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12414942892.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 03:02:55 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４４０･･･累計２１５９号</title>
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<![CDATA[ <p>［１０日１日（月）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>１０月「道・アセラズ、クニセズ、シズカニ、ジブンノ道ヲ　マッスグニ行ケ」<br>「一本の道を」<br>・弱音を吐いたら　サタンが喜ぶ<br>・サタンに喜ばれたら　もうおしまいだ<br>・行け　行け<br>・一本の道を　まっしぐらに　行け<br><br>●１０月のテーマはまるで「宮沢賢治の世界」である。道に迷い、弱音を吐いたら、サ<br>タンが喜ぶという。<br>・これはもう詩人というよりも宗教者としての真民先生の心の吐露である。<br><br>▲あらためて、詩聖として、「お釈迦様」と「イエス・キリスト」をあおがれる真民先<br>生がおられる。<br>・つい、詩的な面でのみ、詩人の一人として、文学的な比較をしてしまいやすいがそれ<br>では足らないと反省。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>１０月「虚清」<br>「読書の光　①」<br>・われわれの日常生活の中に宿る意味の深さは、主として読書の光に照らして、初めて<br>これを見出すことができるのであって、もし読書をしなかったら、いかに切実な人生経<br>験といえども、真の深さは容易に気付きがたいと言えましょう<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12414942640.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 02:57:29 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３９･･･累計２１５８号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日３０日（土）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「心棒」<br>・独楽（こま）が回るのは　心棒があるからだ<br>・しんみんの心棒は　念ずれば花ひらく<br>・大宇宙大和楽<br><br>●「念ずれば花ひらく」と「大宇宙大和楽」の５枚ずつの小さい札をいただいて、真民<br>先生と絆を結ばせていただいた時のことがくっきりと印象に残っている。忘れ難し。<br><br>▲そのような縁が具体的な恩恵として結ばれた場所が開花亭・朴庵である。<br>・その朴庵がついに開花亭の売却とともに、姿を消したとうかがった。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「鍛練」<br>・われわれ凡人は人生のある時刻において、何らかの意味でかようなきびしい鍛練をそ<br>の師から受けない限り、真の人間とはなれないのではないでしょうか。<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12414941645.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 02:35:17 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３８･･･累計２１５７号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日２９日（土）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「二つの言葉」<br>・画家の高山辰雄サンガ、いいことを言っておられた。<br>・いい絵というのは肋骨に引っかかってくるものを持っている。<br>・ゴッホノ烈しさはやさしさからきていると。<br>・この二つの言葉はよかった。<br>・最近の若い人は絵画でも陶器でも実に器用で、すぐに個展を開く。<br>・別にそれを非難するつもりはないが、感心はするが感動はしない。<br>・つまり肋骨に引っかかってくるような玄なるものを持たないのである。（中略）<br>・また烈しさはやさしさからきているという言葉も、うーんとうならせるものであった<br>。<br>・私はこの言葉を耳にした時、道元の『正法眼蔵』の烈しさを思った。<br>・そして、ああ、あれは禅師のやさしさからきているんだなあと、今までのとかくの誤<br>解が氷解していった。<br>・シャカやキリストの烈しさ、あれもやさしさからきているのだ。<br><br>●「とかくの誤解」というものの示すことを関心をもってみてゆきたい。<br>・道を極めようと努力している人物は、真民先生はすぐにわかることである。<br><br>▲私自身も、まずは、家庭から「やさしい愛」を感じあって生きてゆきたいと思う。<br>・特に、祖父母～親～子にと連結する三代圏の相互理解、一体化が必要である。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「一日の終わり、人生の終わり」<br>・われわれが夜寝るということは、つまり日々人生の終わりを経験しつつあるわけです<br>。<br>・一日に終わりがあるということは、実は日々「これでもか、これでもか」と、死の覚<br>悟が促されているわけです。<br>・しかるに凡人の悲しさには、お互いにそうとも気付かないで、一生をうかうかと過ご<br>しておいて、さて人生の晩年に至って、いかに嘆き悲しんでみたところで、今さらどう<br>しようもないのです。<br>・人間も５０をすぎてから、自分の余生の送り方について迷っているようでは、悲惨と<br>言うてもまだまだ足りません。<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12414941329.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 02:29:00 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３７･･･累計２１５６号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日２８日（金）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「人なり」<br>・芸も人なり　　・詩も人なり　　・書も絵も人なり<br>・人なりと言うは　その人の心を　表わすものなりということだ<br>・心せよ　心せよ<br><br>●団体の本質という意味で、「企業は人なり」という言葉は一般的である。<br>・問題は一人一人の自覚であり、何を団体活動の目的として認識しているか。<br><br>▲人間の人間らしい個性のひとつは創造性である。これは自覚次第である。<br>・今からでも、なにか取り組むことさえできれば、道は開けるとあらためて思う。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「偉人の共通項」<br>・自分のやりたいことはすぐにやる。<br>・つまり自分が本当にしたいと思ったことは、何物を投げ打ってもただちにそれをやる<br>。<br>・たとえば本が読みたくなれば、たとえそれが真夜中でも、すぐに飛び起きて読む。<br>・どうもこの辺に、偉大なる人に共通した特徴があるようです。<br>・そしてもう一つは夢中になるということです。（中略）<br>・もう一つは、最後までやり抜くということです。<br>（私のメンターの印象的な言葉がある。「正しいと思われた無条件に着手し、果敢に押<br>し進めていけ。必ず、神が共に働くことであろう」というものです。倫理法人会の「即<br>行即止」の合い言葉も共鳴するものと感じます。）<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12414941197.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2018 02:26:35 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４４０･･･累計２１５９号</title>
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<![CDATA[ <p>［１０日１日（月）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>１０月「道・アセラズ、クニセズ、シズカニ、ジブンノ道ヲ　マッスグニ行ケ」<br>「一本の道を」<br>・弱音を吐いたら　サタンが喜ぶ<br>・サタンに喜ばれたら　もうおしまいだ<br>・行け　行け<br>・一本の道を　まっしぐらに　行け<br><br>●１０月のテーマはまるで「宮沢賢治の世界」である。道に迷い、弱音を吐いたら、サ<br>タンが喜ぶという。<br>・これはもう詩人というよりも宗教者としての真民先生の心の吐露である。<br><br>▲あらためて、詩聖として、「お釈迦様」と「イエス・キリスト」をあおがれる真民先<br>生がおられる。<br>・つい、詩的な面でのみ、詩人の一人として、文学的な比較をしてしまいやすいがそれ<br>では足らないと反省。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>１０月「虚清」<br>「読書の光　①」<br>・われわれの日常生活の中に宿る意味の深さは、主として読書の光に照らして、初めて<br>これを見出すことができるのであって、もし読書をしなかったら、いかに切実な人生経<br>験といえども、真の深さは容易に気付きがたいと言えましょう<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12413314603.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2018 23:44:46 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３９･･･累計２１５８号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日３０日（土）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「心棒」<br>・独楽（こま）が回るのは　心棒があるからだ<br>・しんみんの心棒は　念ずれば花ひらく<br>・大宇宙大和楽<br><br>●「念ずれば花ひらく」と「大宇宙大和楽」の５枚ずつの小さい札をいただいて、真民<br>先生と絆を結ばせていただいた時のことがくっきりと印象に残っている。忘れ難し。<br><br>▲そのような縁が具体的な恩恵として結ばれた場所が開花亭・朴庵である。<br>・その朴庵がついに開花亭の売却とともに、姿を消したとうかがった。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「鍛練」<br>・われわれ凡人は人生のある時刻において、何らかの意味でかようなきびしい鍛練をそ<br>の師から受けない限り、真の人間とはなれないのではないでしょうか。<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 20 Oct 2018 23:42:51 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３８･･･累計２１５７号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日３０日（土）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「心棒」<br>・独楽（こま）が回るのは　心棒があるからだ<br>・しんみんの心棒は　念ずれば花ひらく<br>・大宇宙大和楽<br><br>●「念ずれば花ひらく」と「大宇宙大和楽」の５枚ずつの小さい札をいただいて、真民<br>先生と絆を結ばせていただいた時のことがくっきりと印象に残っている。忘れ難し。<br><br>▲そのような縁が具体的な恩恵として結ばれた場所が開花亭・朴庵である。<br>・その朴庵がついに開花亭の売却とともに、姿を消したとうかがった。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「鍛練」<br>・われわれ凡人は人生のある時刻において、何らかの意味でかようなきびしい鍛練をそ<br>の師から受けない限り、真の人間とはなれないのではないでしょうか。<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 20 Oct 2018 23:39:07 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３７･･･累計２１５６号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日２８日（金）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「人なり」<br>・芸も人なり　　・詩も人なり　　・書も絵も人なり<br>・人なりと言うは　その人の心を　表わすものなりということだ<br>・心せよ　心せよ<br><br>●団体の本質という意味で、「企業は人なり」という言葉は一般的である。<br>・問題は一人一人の自覚であり、何を団体活動の目的として認識しているか。<br><br>▲人間の人間らしい個性のひとつは創造性である。これは自覚次第である。<br>・今からでも、なにか取り組むことさえできれば、道は開けるとあらためて思う。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「偉人の共通項」<br>・自分のやりたいことはすぐにやる。<br>・つまり自分が本当にしたいと思ったことは、何物を投げ打ってもただちにそれをやる<br>。<br>・たとえば本が読みたくなれば、たとえそれが真夜中でも、すぐに飛び起きて読む。<br>・どうもこの辺に、偉大なる人に共通した特徴があるようです。<br>・そしてもう一つは夢中になるということです。（中略）<br>・もう一つは、最後までやり抜くということです。<br>（私のメンターの印象的な言葉がある。「正しいと思われた無条件に着手し、果敢に押<br>し進めていけ。必ず、神が共に働くことであろう」というものです。倫理法人会の「即<br>行即止」の合い言葉も共鳴するものと感じます。）<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12410811575.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 23:30:17 +0900</pubDate>
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<title>Ａｍｅｂａ投稿４３６･･･累計２１５５号</title>
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<![CDATA[ <p>［９日２７日（木）］ （坂村真民先生に学ぶ）<br>９月「影あり　仰げば　月あり」<br>「六魚庵信仰歌」<br>・迷いながら　　・躓きながら　　・求めながら<br>・失いながら　　・憎みながら　　・愛しながら<br>・泣きながら　　・堪えながら　　・責めながら<br>・怖れながら　　・己をつくり　　・神へ近づく<br>・仏へ近づく<br><br>●六魚庵とは、三瓶の地にご家族で住みはじめた時の様子が浮かぶご家庭のこと。<br>・すべての家族の体験をわかちあいながら、ともに神仏に近づいていくのが人生。<br><br>▲結局は人の成長は、魂、心の成長であり、体験を通して己をつくり神仏へと近づいて<br>いく。<br>（忍恕感謝）<br><br>★森信三先生の今日の修身教授録「一日一言」をも学びなおす。<br>９月「誠朴」<br>「伝記の効能」<br>・偉人の伝記というものは、一人の偉大な魂が、いかにして自己を磨きあげ、鍛えてい<br>ったかというその足跡を、もっとも具体的に述べたものですから、抽象的な理論の書物<br>と違って誰にも分かるし、また何人にもその心の養分となるわけです。<br><br>☆今日も日々好日、よき一日でありますように。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bluewhales-0808/entry-12410810447.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 23:25:34 +0900</pubDate>
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