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<title>ソーシャルメディア・ビジネス活用唯一の手法</title>
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<description>ソーシャメディア・コンサルタント　島青志のブログ</description>
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<title>新コンテンツマーケティングサービスの紹介。小説『３年後の石巻』</title>
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【新コンテンツ・マーケティング・プロジェクト】をスタート！「小説」の形で実在の企業、商店街、お店を紹介。広告的効果を図ります。第一弾小説仮タイトル『３年後の石巻』【小説の内容】引きこもりもりがちな小学校４年生の恭輔。おばあちゃんが残した言葉を探しにを初めての一人旅で石巻を訪れる。被災後３年後の石巻を舞台にして、恭輔の【冒険】に協力したり触れ合う街の人々。舞台となる石巻の商店街・街の人々・お店の現在の姿や魅力をサイドストーリーとして描いていく。執筆・出版　株式会社SALT　企業出版プロジェクト販売
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<title>横八会で、「熱狂顧客のつくり方」出版講演をしました</title>
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３０年続いている異業種交流会の老舗中の老舗「横八会」。年末に出版した「熱狂顧客のつくり方」の出版講演をしました。主に第六章の「お客を熱狂顧客に変えるピーク理論とは」の内容を中心に話をさせていただきました。どうすれば「熱狂顧客」ができるのか？その理論について一番しっくり来るのが「ピーク理論」。「ジョアドビーゔル」というブティックホテル・チェーンの創業者「チップ・コンリー」が従業員・顧客・投資家をまさに「熱狂顧客」にしてしまうメソッド。あのザッポスのトニーシェイも大ファンで、従業員一人ひとりに配って
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<title>コンテンツ・マーケティングとインバウンド・マーケティング</title>
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『今日、マーケッター、あるいは事業主になるには、素晴らしい時代だ。過去５０年においてP&amp;G、IBM、コカ・コーラ等の大企業は、大枚をはたいてアウトバウンド・マーケティングテクニックを駆使し、消費者に自らのビジネスを押し付け、消費者の財布に強制介入し続けてきた。しかし、アウトバウンド・マーケティングの時代は終焉した。これからの５０年はインバウンド・マーケティングの時代になるだろう。巨額の広告予算を投入せずとも、大企業と対等に消費者にアプローチすることができるのだ。』（「インバウンド・マーケティング
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<title>ソーシャルメディア・プラットフォーム戦略とは</title>
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ソーシャルメディア・プラットフォーム戦略とは、ソーシャルメディアのプラットフォーム機能に注目し、マーケティングに役立てていく戦略を言います。とくにここでは、facebookやLinkedInのグループ機能に注目しています。ソーシャルメディアのマーケティング・ツールとしてはとかく「Facebookページ」に注目が集まりがちですが、ファンを集め、育成し顧客に育てる。あるいはそこから口コミ（バイラル）で広めたり、顧客の声を拾ったり、あるいはリアルなイベントを実施したり、といった施策では、グループの活用
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<dc:date>2012-10-03T11:06:12+09:00</dc:date>
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<title>「日本で一番早い本格的なリンクトイン ( LinkedIn ) ・ビジネス活用セミナー」開催</title>
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～なぜリンクトイン ( LinkedIn ) は日本のビジネスを変えるのか？　あなたもビジネスにこの革命ツールを生かすことができる～ソーシャルメディア広告及びコンサルティングの株式会社SALT(所在地：東京都中央区銀座、代表取締役：島 青志)は、10月20日に日本語サイトがスタートしたばかりの、ビジネス向けソーシャルネットワーク(SNS)リンクトイン( Linkedin： http://www.linkedin.com/ )のビジネス活用セミナーを、12月5日(月)に開催することをお知らせいたし
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<dc:date>2011-12-02T09:13:08+09:00</dc:date>
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<title>日本で一番早い（？）リンクイン・ビジネスセミナー</title>
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リンクトインの最大の特徴は、ビジネス目的に用途が限定していること。つまり、趣味や遊び目的のユーザーは入っていないため、純粋にビジネスに生かせる人脈を無料で手に入れることができるのです。リンクトインが日本で普及すれば、就職、転職のシステムが根本から変わるだけではなく、仕事の受注や、人脈拡大、そして普通のサラリーマンの仕事のスタイル自体が根本から変わってしまう、そんなポテンシャルを秘めています。そこで、他に先駆けてリンクトインについての勉強会を実施します。リンクトインを就職、転職のツールととらえてい
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<dc:date>2011-11-22T16:04:45+09:00</dc:date>
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<title>Linkedin（リンクトイン）は究極のパーソナル・ブランディング・ツール</title>
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パーソナルブランディングはブログやＳＮＳの発展とともにその重要性を増しています。個人がＷＥＢで情報を発信するのが当たり前になった時代。今ブログやＳＮＳを開設している人は、国内だけで数千万人。ビジネスでこれらのツールを活用しようと思うなら、数千万人の中で、どう「その他大勢」から抜け出すか。そして「あなた」という人間を認知してもらうか。その方法はたった一つ。「あなた」という人間を認知してもらう為には、あなたという人間について書くこと。それをＷＥＢでこうかいすること。何も難しい論文を書けとか、心温まる
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<title>Linkedin（リンクトイン）はなぜ日本のビジネス現場に革命をおこすツールなのか？　（２）</title>
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本日Google＋が企業ページ（Google+ページ）をリリースしました。Twitter、Facebook、Google+　そしてLinkedin。国産SNSのMixiもあります。いったいどれを使えばいいのか、何がどれなのか、混乱している人も多いのでは？ビジネスにも活用できるＳＮＳとして、よくFacebookとの比較が取り上げられますね。たとえば、「プロフェッショナルに焦点」で既存SNSと差別化FacebookをはじめとするSNSに対する優位点は、「プロフェッショナルに焦点を当てていること」と語
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<title>Linkedin（リンクトイン）はなぜ仕事革命ツールなのか？　（１）</title>
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10月21日のLinkedin日本語化以降、私の周りでも、Linkedinに参加する人目に見えて増えてきたように感じます。ちなみに、今の日本人での参加人数は、SocialBakersによると42万人。5000万人がメンバーになっている米国の100分の１ですが、TwitterやFacebookを見ると、Linkedinも今年来年と伸びていきそうな予感はします。さて、このLinkedin、日本では、就職や転職用のＳＮＳという認識が強いようですが、たしかにリンクトインは、転職やスカウティングに非常に役
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<title>TwitterでTOP営業をするソフトバンク孫社長</title>
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年内に携帯通信可能に＝都営地下鉄全線で－猪瀬、孫両氏合意たしかに地下鉄でiPhoneが繋がらないのには不便を感じていました。ところで、この話は、孫さんのTwitterアカウントに着たひとつのツイートから始まったのです。このような要望に孫さんが「やりましょう」というRTをだすことは、今までも多かったのは、皆様もご存知だと思います。「青野君、これ進めて」とかね。でも今回、「皆で運動しませんか？」というのはちょっと異例かなと思いました。それどころか、自ら、地下鉄のある首長宛てにTwitterで、直接呼
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