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<title>春音色～Haruneiro～</title>
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<description>私の恋の唄。</description>
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<title>偽り。</title>
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<![CDATA[ <p>誰かの代理は嫌だけど<br>誰かの代理でもいいから傍にいたい時がある。</p><br><p>よく考えれば残酷だけど<br>人を好きになるってそういうことかもしれない。</p><br><p>目の前にいる人が<br>目の前にいる私じゃなくて<br>私を通り越して誰かを見てたとしても<br>その事実を私が信じなければ幸せになれる。</p><br><p>反対に</p><br><p>目の前にいる人を通り越して<br>別の誰かを見てる自分に気づいたとき<br>その事実を私が認めなければ幸せになれる。</p><br><p>今の自分はどっちかな・・・</p>
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 14:02:51 +0900</pubDate>
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<title>呪縛。</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">好きな人が自分を通して誰かを見てたり <br><br>見つめあってるのにその瞳に自分が映ってない時、 <br><br>どうしようもない絶望感に襲われる。 <br><br>誰かの代わりでここにいるわけじゃないのに <br><br>私の存在は誰かの代わりでしかないと思い知らされる。 <br><br>それでもいいんだ。 <br><br>同情でもいい。私を選んでくれてるから。 <br><br>だって、事実を認めて詰め寄って別れがくるほうが怖いから。 <br><br>と、思う反面、自分もそういうことをしてた過去がある。 <br><br>してきたことはされるべきことなんだ。 <br><br>だから受け入れる。 <br><br>それで幸せになれるのかなんてどうでもいい。 <br><br>見えないものは信じない。 <br><br>見えるものを信じるのにも時間がかかるのに <br><br>見えないものをどうやって信じればいいっていうの？ <br><br><br><br>若かりし頃の心の葛藤。 <br><br>答えなんて出ないし、出すつもりもない。 <br><br>考えて落ちて開き直って忘れたと思ったらまた思い出して。 <br><br>その繰り返し。 <br><br>そんなことをふと思い出した夜。 <br><br><br><br>今、幸せです。 <br><br><br><br>偽りの世界を偽りだと思わなければそれが真実になる。 <br><br><br><br>本当の幸せって何だろう。 <br><br><br><br>今の自分が幸せだと言えるのは何故か。 <br><br><br><br>心を偽っていないと言い切れるのか。</div>
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<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 00:23:02 +0900</pubDate>
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