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<title>bluiceのブログ</title>
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<title>3年ぶりの実家帰省。やってしまった。</title>
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<![CDATA[ ずいぶんと間が空いてしまいました。<br>ここ、1週間でずいぶんと気温が下がりましたね。皆様体調は大丈夫でしょうか。<br><br>さて、私は今月初めに3年ぶりに実家に帰省してきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>うれしくて、うれしくて、北海道で魚たくさん買って郵送しようと冷凍庫をできるだけ隙間開けて帰省しました。<br>実家についたのは夜10時だったので次の日の朝いちばんで中央卸売市場に行きたくさんの魚ゲットしついでに両親も買ったものを持ってあげ、駐車場まで歩いていた時、やってしまいました。<br><br>うちにはワンコが2匹いるのですが、ゆっくり買い物できるようにと妹ワンコは旦那がわんこバックにいれ肩からかけて、兄ワンコは父がやはりわんこバックに入れ肩から掛けて歩いてくれていました。私は両親の買ったものを平べったい段ボールに入れて両手で抱えて持っていました。<br><br>歩いていた道はコンクリートの打ちっぱなしみたいなザラザラ、でこぼことした道で、ところどころ崩れて小石みたいのが散らばっているような道でした。<br><br>その小石に躓いて体制をくずしてまさに転ぶ！！ってときに持っている魚は守らなければと頭によぎりました。まるで目上の人に献上するようにその箱を両手で水平に保ちまずは右膝を強打。次に左膝は少しぶつけたくらい。そのあとが悲惨でした。<br>箱を落とさないようにと水平に保っていたため、顔を地面に強打<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>おかげでもっていた魚は無事でしたが、箱を守ったために両方の薬指第2関節に擦り傷。<br><br>こけてから数秒動けませんでしたが、隣で歩いていた母が悲鳴を上げたため2.3ｍ先を歩いていた男衆が振り返ったときには娘が地面にうつぶせに万歳している格好で倒れていて、笑ってはいけないけど、主人は鼻の孔ふくらんだと後で話してくれました。<br><br>最初にぶつけた右膝も相当痛かったのですが、まず、下唇がどんどん腫れていくのがわかりました。<br>絶対切れている。<br>手の甲で何度も唇を触ってみますが血は出ていません。<br>キレてない？<br>あれ、キレてない？<br><br>長洲小力みたいにつぶやいていたと主人に言われました。<br><br>次に気が付いたのは眼鏡がないんですが、かけている感触があるのです。<br>そう、メガネは左耳にのみ耳にかける部分を残して折れてそのほかはどこかに飛んでいました。<br><br>静かに起き上がってみると右膝は皮がズル剥けて、立ち上がったと同時に流血。<br>そんなことよりも私の唇どうなった？？<br>はい、まるでピンポン玉を半分に切ったような丸いフォルムで腫れあがっていましたが、出血はありません。<br><br>車に戻り、水で傷口を軽く洗ってから絆創膏貼りましたが2分と持たずに出血ではがれます。病院に行くか？と父に言われましたが、薬局でいろいろ買えば自分でできるので断りました。それより、メガネ。。。<br>コンタクトあるけどあと4日いるのに、ずっとじゃしんどいし・・<br><br>何か話すたびに唇が腫れていて変な話し方になるみたいでみんな笑うし・・(^▽^;)<br>もう・・ってお茶飲めば口の両脇からこぼれます(Ｔ▽Ｔ;)<br><br>結局、眼鏡は近くの眼鏡屋さんで新しいもの父が買ってくれましたо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>実は壊れた眼鏡・・2か月前に買ったばかり｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br>そういえば、メガネの大部分見ていないけど道路に放置してきたかと思い、諦めていたら、メガネ選んでいるときに父が、<br><br>「お前が守ってくれた魚が眼鏡かけてたわｗ」<br><br>と持ってきてくれたので、再度視力検査しないで済みました。<br>一番痛かった唇は、夕方にはほとんど腫れが引きました。<br><br>膝の傷の回復についてはまたのちほど～<br>長文でごめんなさい。
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12209586700.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2016 13:46:01 +0900</pubDate>
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<title>怖い体験</title>
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<![CDATA[ 昨日怖い思いしたΣ(ﾟдﾟ;)<br>あるショッピングモールでトイレに行って入ってドアを閉めようとしたところ・・・<br>スーパーの袋持った60代くらいの女性がドアを押し開けて入ってこようとする。<br><br>私「(￣□￣；)何ですか？？」<br>女性「いいから・・ちょっと」<br>私「あの・・ほかのところ全部開いていますけど・・？」<br>女性「・・（グイグイ）」<br><br>押し問答していましたが・・怖すぎてここのトイレは譲ってほかのに入ろうと思いドア全開にして個室の外に出ようとすると、私ごとぐいぐい中に押しやって入ってこようとする。<br><br>私「なんなんですか！！ここに入りたいなら私どけますからまず出てください」<br>女性「（グイグイ）」<br>それでも押し入ってこようとする。<br><br>ここ大きいショッピングモールで、トイレほかにも10個以上あるところ。<br>パッと見る感じほとんど空いている状態。<br><br>なんなのよ～～｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br>怖いよ～Y(＞_＜、)Y<br>誰か来て～((ﾟmﾟ;)<br><br>何とか外に出て怖いから尿意なんかどっか行っちゃって、、<br>まず人のいるところに逃げようと思っていたら<br>二人組の女の子が笑いながら入ってきた。<br><br><br>二人とも何が起きているかわからないからチラ見していたけど、押し問答は終わっているので2人ともそれぞれ個室に入っていった。<br><br>とりあえずこの場所から逃げようと思ってトイレの外に出ようとしたら<br><br>女性「今から入るところだったの？（ニヤニヤ）」<br>私「・・・。」<br>女性「チェ（舌打ち）」<br>女性「・・・もう少しだったのに・・」<br><br><br><br>・・・何が？もう少しって何か？<br>呆然とする私の傍らを舌打ちしながら出ていきました。<br>トイレに入るのが目的だったわけではないようです。<br><br>すぐ後に出るのも怖いので二人組の女の子が出ていくときに一緒に出て人がたくさんいるところまで出てから一目散に車に逃げ込みました。<br>その間めまいするほど目だけグルグルと周りを見てましたよ。<br>あのおばささんがいないか、どこかで見られていないか頭の後ろまで目がついているかのように集中して視線を探しました。　<br><br>怖かった～～～
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12189145967.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2016 19:41:40 +0900</pubDate>
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<title>自然が恋しい</title>
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<![CDATA[ さっき実家の母と電話で久しぶりに長電話した。<br>近況なんかを話していたら、母の部屋のベランダの下に雀が巣を作っているらしい。<br>私たち一家は愛鳥家なのでその辺歩いているカラスすらかわいい。<br><br>しかし現在子育て中の雀一家はかなりピリピリしているので、父が外にいれば親鳥2匹で威嚇してくるらしい。<br>母は毎朝、餌をお皿に入れてそっと門の上においてくれるから、母が外に出るたびに餌の催促に門の上でピーピー泣くんだって。<br><br>父には威嚇で母には催促？<br>その声色の違いを聞きわけているうちの両親がすごいと思った<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>庭の虫を捕ってくれるから助かっているって言ってた。<br><br>そして畑の隅に毎年できるちょっとした水たまりに毎年カエルの卵がたくさん産みつけられる。<br>水が枯れそうになれば、雨水をためておいた樽をひっくり返して水を足し、オタマジャクシになれば毎日餌をあげている父も毎日オタマジャクシの成長を母に報告しているらしい。<br><br>カエルになったら畑の虫を捕ってくれるから助かるって言っている。<br><br>うちの両親はどれだけ自然の力借りて生活しているんだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>とにかく元気そうで何より≧(´▽｀)≦<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12181943677.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 23:33:47 +0900</pubDate>
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<title>我が家の朝</title>
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<![CDATA[ 今日テレビでよくやっている、変身ビフォーアフターみたいなのでスタイリストやヘアリストが一家丸ごと変身しちゃいますみたいなコーナー。<br><br>子供二人の登場し、父親登場し、〆の母親登場の際に<br><br>みんなで<br>「ママーー！！」<br>って呼ぶシーン。<br><br>あれって、足元から移して顔が出る前にCMに入りますよね。必ずと言っていいほどｗ<br><br>そのCMに入る前の<br>「ママーー！！」という掛け声にお兄ちゃんワンコがタタタタターーとテレビの前に走っていきテレビをガン見した後私のほうをじーっと見ました。<br><br>お兄ちゃんワンコとはCMが終わるまでじーっと見つめ合っていました。<br>そしてCMが終了し再度<br><br>「ママーー！！」<br>という掛け声に<br><br>『わわわわわわん』<br><br>吠えながら私のもとに走ってきて私の膝の上にちょこんと座りました。<br><br>「？？どうした？」<br><br>顔を覗き込むと甘えるように顔を私のおなかにスリスリとしてきました。<br>普段あまり見たことのない行動でした。<br><br>どうやら、<br>「ママは僕のだよ」<br>と言っているようでとても愛らしかったです。<br><br>お兄ちゃんワンコがスリスリするものは大体海産物ですｗ<br>エビ、マグロ、海苔など・・・<br><br>気が狂ったように体を擦り付けます。<br>海に行った時も海辺に打ちあがっている海藻を見つけては場所を見極めて首を反転しておなか出してスリスリします。<br><br>私から何か磯のにおいでもしたのでしょうかねぇ・・<br><br>これは余談ですが、以前、タコ焼きに入れようと小さな干しエビを使っていて床にばらまいてしまったことがありました。まあ3匹くらいですけど・・<br>お兄ちゃんワンコ走ってきて、スリスリを始めました。<br>しかし場所の見極めが悪かったようです。<br>ママから見える光景はエビの隣にただ寝ているワンコでしたｗ<br><br>また、楽しいこと、新しい顔見せてね💛
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 09:44:05 +0900</pubDate>
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<title>左薬指ばね指の手術</title>
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<![CDATA[ さてさて左薬指のばね指・・<br>今回は進行が早く、ばね状になるというよりは腫れて指が曲がらなく、痛みが強すぎる。<br>今は忙しいので6月まで我慢しようと思っていたので、今日受診して6月に手術を予定して休み調整しようと思い受診しました。<br><br>いつもの院長<br>「え、左もなったの？」<br>しばらく私の指を優しくさすります<br>「曲げて・・はい。曲げて・・。はい、曲げて・・曲がらんのかい。」<br><br>はい。これ以上曲がりません。<br><br>「これ、結構ひどいね。」<br>「いつやる？6月？そんなに待てないよ。今日は？14時と15時どっちがいい？」<br><br>14時でお願いします。。<br><br>そういうわけで・・これから手術してきます(ノ◇≦。)
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12159174951.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2016 12:21:45 +0900</pubDate>
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<title>またまた、ばね指・・</title>
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<![CDATA[ 昨年9月に右薬指のばね指の手術をしました。その後は傷もきれいに治り、指もしっかりと曲げ伸ばしできるようになり、24時間常にあった痛みからも解放されていました。<br><br>そして・・3月末ころからまた悪夢が・・<br>今度は左の薬指・・<br><br>朝起きたら結婚指輪が食い込んで外せないくらい腫れ始めました。<br>あれ？？<br>なんか知っているよ。この感じ。<br>指がカックン、カックン。<br><br>うそ～～。(´д｀lll) <br><br>右手の手術をした時には次の日から働いていましたが、やはり傷口が開いて何度か出血していたので、今度は手術するときには2.3日休んで働けるように勤務調整をしようと思いましたが、この時期は勤務希望を出せる状態ではないので、もう少し我慢です( p_q)<br><br>右手の時には半年我慢しましたので今回は早めに手を打とうと思います。<br><br>左手は右手と比べて日常でそれほど支障はないように思いましたが、指に物がぶつかったり、指が反り返るような動作をしたときは<br><br>∑(－x－;)<br><br>5秒くらい動作停止する激痛が走ります。<br><br>はぁ・・<br><br>外科の先生にブロックしてもらったときに、<br>「こうやって繰り返す人は体質だから、次々にいろんな指がなってくるかもね。20年同じ仕事しているから職業病だね。」<br><br>と言われました(ノ◇≦。)<br><br>今一番悲しいことは結婚指輪ができないことです(ﾉ_-｡)<br><br>また頑張ります☆彡
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<pubDate>Mon, 25 Apr 2016 16:23:36 +0900</pubDate>
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<title>ねこ診断キャンペーン</title>
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<![CDATA[ <p>あなたに一番近い猫は…</p><a href="http://lo.ameba.jp/v1/ZIDPAuxRBvZyIeQJtlgy" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcontent.ameba.jp%2Flovecat%2Fimg_edit%2Fcab.png" height="480" width="350" alt="あなたに一番近い猫は…"></a><div><a href="http://lo.ameba.jp/v1/ZIDPAuxRBvZyIeQJtlgy" target="_blank">ねこ診断はこちらから</a></div><br>人たらし系甘えん坊って・・・
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12143947330.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 06:20:39 +0900</pubDate>
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<title>「最高、熱何度出たことある？」ブログネタ参加中</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dbluice%26ENTRY_ID%3D12137322255%26ENTRY_END_DATE%3D2016%2F03%2F17"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13386;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">慢性扁桃炎があったため子供のころから４０度超えるのは慣れるくらいでています。<br>熱出すたびに中耳炎に移行するため、成人してから扁桃摘出術を受けましたが、風邪ひくと４０℃近くまで発熱するのは今も変わらずです。<br><br>高校３年生の時に受験の２日前に４１．８度が最高ですね。<br>病院の先生に無理言って、受験日の早朝から点滴してもらい受験に行きました。<br>まあ、結果は残念でした。<br><br>あの時インフルエンザだったのですが、今思えば、急激に解熱するのは良くなかったんだよね(*_*)<br><br>そして今インフルエンザBに罹患中∑(ﾟДﾟ)<br>高校３年生以来なので２０年以上ぶり・・<br><br>ワクチン接種していたため、高熱と言っても今回は39.1℃が最高。<br><br>毎年必ずと言っていいほどインフルエンザにかかる旦那さんの看病していてもうつったことなかったのに今回は旦那の回復と交代でかかりましたΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！<br><br>恐ろしいインフルエンザ。<br>発症後3日目だけど、イナビル吸引したけど、37.5℃を下回らない。<br>３９℃くらいありそうなくらい関節痛と皮膚のヒリヒリする感じとゾクゾクした悪寒と、急に汗が出る解熱感との闘い。<br><br>継続して眠ることができず、２時間間隔で目が醒める。<br><br>インフルエンザ罹患後５日間は職場出勤禁止令が敷かれますが、１日たつごとに本当にあと２日で出勤できるくらいまで回復するかしら・・と不安になってきた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12137322255.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 13:59:31 +0900</pubDate>
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<title>インフルエンザB</title>
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<![CDATA[ 今年のインフルエンザ流行は時期がずれましたね～<br>私の周りでは今が最盛期です。<br>なんて言ったって、一番身近な旦那様がインフルエンザBに罹患。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br>ワクチン接種していなかったので、40℃まで発熱し、消化器症状も強く5日間ほとんど固形物は食べられませんでした。<br>5日目にやっと３７℃代におちつき、体のだるさが軽減され夜間も眠れるようになりました。<br>ああ、よかった。よかったと夫婦で喜んでお昼寝したんですが・・・<br><br>１時間前に私・・・寒気で目が醒めました(＠￣Д￣＠；)<br>何の前触れもなかったのに・・<br><br>急な寒気・・<br>目が覚めたらのどが痛い。。鼻がつまっている・・？<br><br>うえーん・°・(ノД｀)・°・<br><br>一緒に生活して旦那さんはインフルエンザにほとんど毎年かかっています。<br>そんな中私は遷ったこともないし、この生涯でインフルエンザには２回しか罹患したことなく、大丈夫だと油断したんですね～～<br><br>インフルエンザワクチンを受けていますが、３８度台の発熱です。<br>もうこれは仕事に行けない・・<br>職場でも数名罹患していて、てんやわんやなのに・・<br><br>すぐに電話して明朝受診します。<br>私と主人の主治医は一緒なので、主人が罹患したときは先生が奥さんは大丈夫？と気にかけてくれていたんですが・・<br><br>はぁ。。まだ元気なうちに何か食べるものを確保しないと・・やっと元気になった旦那さんが干からびてしまう。。<br><br>頑張って早く治します。(/_;)/~~
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12136313077.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 18:00:15 +0900</pubDate>
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<title>遠く離れた母の愛</title>
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<![CDATA[ 先日父から頼みたいことがあるから電話くださいとショートメールが来ていたので電話すると簡単な用事だったのでOKと返して最近あった実家での話など聞いていました。すると。父が、母が電話を替わってほしいというから代わるな～と父から母に電話を渡しました。<br><br>母「娘ちゃん元気？」<br>私「ちょっと風邪ひいて鼻声だけど元気だよ。お母さんたちは？変わりない？」<br>母「元気よ～今年は札幌は雪が少ないから楽よ～」<br>私「本格的に雪多くなるのこれからじゃない？」<br><br>なんて普通の会話していたら、母が<br><br>母「お母さんの夢にね最近あんたが毎日出てきて、泣くんだよ。どうしたの？って聞いてもただただ泣くんだよね。」<br>私「・・・(°д°；)」<br>母「なんかあったんじゃないかと思って。電話しようか迷ったんだけど、忙しいだろうし、こんな私の夢の話で電話してもねぇ。。お父さんも怒るのよ。夢の話なんかするんじゃねぇって」<br>私「・・・｡ﾟ(T^T)ﾟ｡」<br><br>母恐るべし！！<br><br>実は私１週間ほど前から、職場で全く心当たりのないクレームを言われ、その方から心無い、罵声を浴びせられ、経営者も巻き込んでの対応に追われていました。<br>しかし相手は高齢のお婆さんで、昔海外でも仕事をしていたというちょっとセレブな方で、頭の回転の速さ、巧みな話術に私はなす術もなく、余計なことを言ってはかえって事を荒立てると思い、とにかく黙って聞いていました。初めてクレームを言われた時は私一人でしたが、その後何か話がしたいというときには必ず直属の上司に同席してもらいました。<br><br>結局経営者からは、<br>「あなたが悪くないことも、言われていることが事実でないことはみんなが知っている。彼女（クレームを言うお婆さん）が思い込みで話を大きくしていることも、事を荒立ててあなたで憂さ晴らししていることも明確。矛盾点を追求すれば、さらにヒートアップして逆上してくることも検証済み。<br>訴えられて、弁護士にお願いしてもこちらは全く困らないが、高齢のお婆さんが暇つぶしに裁判を起こしてそれに時間を費やすのはお婆さんにとっても、私たちにとっても良いことではない。<br>結局お婆さんは自分の言っていることが正しくて、それを認めさせて、ごめんなさいと言われたいだけなのだ。ここは、折れて謝罪に徹しよう。」<br><br><br>もう、憔悴しきっていた私は、それで済むなら良いかな・・<br>仲間はみんなわかってくれているしと思いました。<br><br>結局最後の話し合いの席でも<br>「精神科を受診されては？」<br>「精神鑑定を受けたほうがよろしくてよ。」<br>「ああ、あなたという人がよくわかりました。８０年生きてきてあなたのような人は初めて見ました。」<br>「この嘘つき！！私が言っていることは100％正しいの。あなたがなんて言おうが、私が正しいの。私が聞き間違えたり、人間違いをすることは100％ありえないことなの。私が言っていることが真実であって、あなたが言っていることはすべて嘘なのです。」<br><br>私はこの間に一言も物を申しておりません(＠￣Д￣＠；)<br>その前にあなたを担当したこともないのです。<br>廊下ですれ違って挨拶をするくらいしか面識がありませんでした。<br><br>最終的には、ここまで不快な思いをさせて、つらい思いをさせて申し訳ありませんでした。<br>あなたの言っていることはすべて事実で私が悪かったです。すみませんでした。<br><br>深々と頭を下げました。<br><br>「ほら、ごらんなさい。すべてを認めて謝罪ということでよろしいですね。私はそういうことをきっちり、すっきりしないと嫌な性格なんです。でもあなたはこのお仕事お辞めになったほうがよろしいと思いますわよ。おほほほほほほ。。」<br><br>おほほほほほほ。。<br>おほほほほほほ。。<br><br>今でも急にその笑い声が頭に響いて胸がキュウーーッと締め付けらるほどトラウマになりました。<br><br>そのあと、直属の上司と二人で大泣きしました。<br>理不尽だ、理不尽だ、理不尽だ、理不尽だ、理不尽だ。<br><br>クレーマー相手に怒ったところで、仕方ありません。<br>わかっています。心ではわかっているのです。<br>でも、なぜか涙があふれてくるのです。止められないのです。<br>そのようにクレームをつけられるということは自分にも何か否があったり、これを機に自分の態度を振りかえってみようと気持ちを切り替えようと思うのです。<br>しかし涙が出てくるのです。<br>自分でも処理できない感情でした。<br>怒りではない、<br>悔しさでもない、<br>諦めでもない、<br>自責でもない、<br><br><br>「虚」<br><br><br><br>でも私には支えてくれる、わかってくれる家族がいます。<br>主人は泣いている私を黙って抱きしめてくれ、ずっと話を聞いてくれました。<br><br>私<br>「わかっているんだけど、気持ちが追い付かない。泣きたいわけじゃないのに涙がでる。」<br>主人<br>「わかるよ。だって悔しいもん。でも大丈夫。お前には家族がいるんだから。どんな時も味方だ。家族でいればどんなことも乗り越えられるよ。」<br><br>改めてこの人と結婚してよかったと思いました。<br>1日は、思い出したら勝手に涙が出ていました。1年分泣いたかな。それでも食欲が落ちることもなく（笑）、睡眠欲が落ちることもなく（笑）<br><br>そんな出来事から２日たった時に、何も知らない母から泣いて夢に出てくるあんたが心配と言われたら、また涙が出た。<br><br>嫌なことがあったあとの代償は家族の大きな愛でした。<br>私はきっとこれからも何があっても乗り越えていけると強く思いました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bluice/entry-12122981793.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 04:12:33 +0900</pubDate>
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