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<title>結婚教育は愛することを大切に出来る大人に育てる為の大切なメソット❤笑顔溢れるハッピーな人生を送りましょう。</title>
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<description>特定非営利活動法人　日本結婚教育カウンセラー協会認定カウンセラーの平田民子です結婚する前もした後も悩んで当たり前良いんです。大丈夫大丈夫、私達がいますから寄り添い一緒に考えましょうね</description>
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<title>久しぶりの投稿になってしまいました</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>結婚教育カウンセラー協会の平田民子です<br><br><br>先日はこんなお話が花嫁様からありました<br>緊急を要するようなmailがある日の夜届き<br>LINEのIDを伝えました<br>しかし、翌日になっても連絡は無く心配していました<br>夜になりお電話があり<br>「声で伝えたかったので・・・」と<br><br>結婚式の準備とは関係のないことなのですが<br>平田さんに話聞いて欲しかったとのこと<br><br>2人は入籍を済ませていますが結婚式は年末<br>一緒に暮らし始めて色々のことが分かり始め<br>彼の借金が発覚してしまったとの事<br>両親に挨拶に来た時に聞かれた時は「ありません」と<br>言ったのに・・・<br>それで彼の両親にも迷惑をかけ、職場にも居づらくなり<br>仕事も辞めようとしているのです<br>と・・・両家の両親と気まずくなってしまってと<br>悩んでました<br>1度目の話し合いの時　彼が「じゃー離婚するか？」と<br>言ったようで彼女は「私は彼から絶対幸せにすると言ってもらいました<br>だから、幸せだ-と思える日が来るまで絶対にわかれません。付き合っている<br>ときならそうは思わなかったのですが、もう夫婦なので一緒に背負って<br>行く覚悟はできているのです」と<br><br>1時間半ほどお話を聞き　来週彼女と会ってお話をすることに<br>しました<br><br>独りではないよ。私がそばにいますからね<br>話してくれてありがとうと言って電話を切り<br>それから毎日1回はlineで様子を聞くようにしています<br><br>電話では勢いよく話をしてくれましたが<br>妊娠初期でもあり、介護のお仕事をしている彼女が<br>ちょっと心配でもあります<br><br>結婚前にしっかりいろんな事を包み隠さずに話すと言うこと<br>話し合い　結婚後の家庭作りについて話し合うことは<br>とても大切なことです<br><br>これから始まる結婚生活を考えると　結婚前に話し合う時間は<br>僅かな時間です<br>それを面倒に思わずにしっかりと話しをして欲しいと願います<br><br><br>結婚教育カウンセラー協会には素敵な頼れるカウンセラーが<br>たくさんいます<br>独りで悩まず相談してください<br><br>私達がそばにいますから<br><br>最後まで読んでいただきありがとうございます
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<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 16:28:10 +0900</pubDate>
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<title>今だから言えること・・・</title>
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<![CDATA[ 皆様　夏休みエンジョイされてますか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>日本結婚教育カウンセラー協会認定<br>結婚教育カウンセラーの平田民子です<br><br>数あるブログの中からお越し下さりありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>私は20年前に離婚して去年息子が社会人になり　やっと一段落したところです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>20年前小さなことの積み重ねから耐えられなくなり自分から離婚を切り出し、<br>3歳に満たない息子を連れて家を出ました<br><br>自分から言い出した離婚とは言え、役所に届けを出すまでに誹謗中傷を受け<br>相手の親族や自分の親族からも非難轟々でししたので、心身ともに疲れていました<br>しかし、仕事を休むことも出来ずしんどい心の中を誰かに話すことも出来ず必死に<br>生きていました<br><br>その頃、ある住宅メーカーで積算士の仕事をしており定時で帰れるわけも無く<br>夕方、認可の保育園に一旦息子を迎えに行き、会社の無認可のところに預け直し<br>深夜まで仕事をし、寝てる息子をおぶって帰る毎日でした<br>とにかく子供に片親だから肩身が狭い思いをさせられない！と必死に必死に働きました<br><br><br>息子が小学校に上がる頃には、実家の町の「山村留学」と言う制度を利用して<br>実家に息子を預けて子供が「ただいまー」と帰ってくれば「おかえりー！学校どうやった？」と<br>誰かが応えてくれる暮らしを選びました<br>この選択も親戚からは非難を受け「勝手に離婚して子供預けて遊びほうけて」と言われました<br>しかし！鍵っ子にさせたくないと言う私の思いでした<br><br>息子が高校に上がるときに再び一緒に暮らし始め<br>高校・大学と私立へ進み、自営の私にはとても大変な暮らしぶりで<br>昼も夜も働きました<br><br>息子が高校の卒業式の日の夕飯の際に<br>「かーちゃん、母子家庭なのに私立高校に通わせてもらってありがとうございます<br>俺、保育士になりたいから後二年私立で大変だけどめんどうみてください」と頭を<br>下げました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>「よかよかーがんばりなっせ！」と返事しました<br><br>そして今、息子は児童養護施設の先生になり奮闘の毎日を送っています<br><br>高校の時も反抗期がきたり親への隠し事もたくさんあったと思います<br>でも、私はいつも息子が小さい時から自分の友だちに会わせていました<br>なので、反抗期や隠し事があるときはいつも　その私の友達のところへ行って<br>相談していたようです<br><br>周りの人に支えられていました<br><br>離婚して直ぐのボロボロの時も　会社の仲の良い人達が毎日のように<br>お酒抱えて遊びに来ていたり　こっちでまた暮らすようになってからも<br>私の友人たちにとてもよくしてもらっていました<br><br>今、やっと笑いながら話せますが当時必死に生きていた気がします<br>肩にちから込めて、歯を食いしばって・・・<br><br>今は、夫婦相談できるカウンセラーさんがいます<br>私もカウンセラーとなりました<br><br>当時の苦しさを皆さんのお陰で乗り越えられたので<br>今、苦しむ人のことが少しは解ります<br><br>夫婦問題で悩む人<br>離婚して不安を抱える人の役に立ちたいと思います<br><br>決して独りで悩まないでくださいね<br>私達が寄り添い一緒に考えますからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>何か話したいと思った方はメッセージ下さいね<br>happy.smile0723@gmail.com<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 19:08:49 +0900</pubDate>
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<title>大切な事</title>
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<![CDATA[ おはようございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>日本結婚教育カウンセラー協会<br>認定カウンセラー　平田民子です<br><br>たくさんあるブログの中からお越しくださいまして<br>ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>一昨日は、婚育から始まり披露宴までとなったお客さまのご婚礼でした<br>日本料理屋さんでご親戚を集めてのお披露目会<br><br>お付き合い歴も長く<br>ご結婚して５年<br>昨年１２月には待望の長女にも恵まれ<br><br>入籍して５年経つけれど　初めましてのご親戚もあり<br><br>朝、花嫁支度が整って　その姿を見られたご両家のお母さまは<br>涙ぐんでおられました<br><br>披露宴中もご親戚の皆様とても嬉しそうで<br>口々に「待ってました」とおっしゃっていました<br><br>披露宴中　新婦様から新郎様へ感謝の気持ちを込めて<br>プレゼントがあったり<br>新婦様の義理のお姉様へ色々相談に乗ってもらって嬉しかったと<br>花束のプレゼントがあり<br><br>それを見て新郎のお母さまが号泣され<br>私と司会者を捕まえて　これまでの苦悩を号泣しながら<br>お話くださいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>入籍だけの結婚が婚姻数の４０％占める昨今ですが<br><strong>お披露目をこんなに喜んでくれる家族や親戚の皆様が</strong><br><strong>いらっしゃることを忘れてほしくない</strong>と思う一日と<br>なりました<br><br>お披露目の形は人それぞれでいいのです<br>自分の生活のスタイルんあわせて背伸びすること無く<br>考えればいいんです<br><br>８月３日はお客さまから大切なことを改めて教えて<br>頂いた一日となりました
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 06:35:16 +0900</pubDate>
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<title>五年目のお披露目</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>日本結婚教育カウンセラー協会<br>九州初の認定カウンセラーの平田民子です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>数あるブログの中からお越しいただいてありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>3日は、入籍して5年目のご夫妻の結婚披露宴です<br>去年の秋に待望の赤ちゃんに恵まれ、そのお子様も一緒にお披露目です<br><br>最初、夫婦の事、子育ての事で私のところを訪ねてくださいました<br>いろんな事をお聞きしたり、お話したり・・・お披露目をする大切さ<br>などもお話をしました<br><br>最初、ご夫婦でお越しだったので確信に迫れず、棚橋先生にもお話をしました<br><br>最初の訪問からしばらくしてmailがきて「お披露目を親族だけでしたいと思います。<br>平田さんにお願いできますか？」と嬉しいお知らせでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>その後、お申込みに来られた際に「平田さんの話を聞いてたらやっぱりお披露目する<br>事は大事だなと思って主人と話しました」と言ってくださいました<br><br>小さなお子様を連れてのお打合せも中々ままならず、お手紙や資料を作っては<br>自宅のポストへ届けて、mailでお返事を頂き、どうしてもお会いしての打合せも<br>あったので3回ほど来ていただきました<br>お会いした時でも時々愚痴がこぼれます<br>準備の中で仕事ばかりで協力してくれないご主人に苛立ち愚痴もこぼれます<br>そんな時は、お話を聞いてから「こんな風にしてみたらいいかもよ～」とアドバイスしました<br><br><br>お衣装合わせの時はご両親様もお越し下さりとても嬉しそうでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>いよいよ明後日が当日になりました<br>婚育サポート含めたウェディングプロデュースの第一号です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>「やってよかった！」と心から思って頂けるように<br>パートナー企業様とともに頑張ります<br><br>一日がたくさんの笑顔で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">包まれますように<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140801/13/boasortesann/d9/ad/j/o0181030013020931099.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140801/13/boasortesann/d9/ad/j/t01810300_0181030013020931099.jpg" alt="" width="181" height="300" border="0"></a><br><br>入籍して時間が経っていてもいつでも大丈夫です<br>自分の大切な人を、大切な人たちにちゃんと紹介してあげましょう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/boasortesann/entry-11903137783.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 13:29:07 +0900</pubDate>
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<title>自ら変わろう思わなければ人は変われない</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>日本結婚教育カウンセラー協会<br>九州初の婚育カウンセラーの平田です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>たくさんあるブログの中からたどり着いたくださりありがとうございます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif" alt="上げ上げ" border="0"><br><br><br>先週末の婚育基礎講座IN九州が無事に終わり<br>たくさんの学びを得ることが出来ました<br><br>講座終わりで参加者のかたでお時間がある方々と懇親会を開催しました<br><br>その席で、なぜ婚育にたどりついたのか？<br>人の出会いや出会ったきっかけなどを遡って考えていました<br><br>で！福岡のある素敵な女性に声をかけていただいたのが確か一昨年<br>そこから始まっていました<br>それも婚育とは全く関係の無い　当時必死に学んでいた「プロトコール」でした<br><br>そして、今、こうして婚育を学びながら先週基礎講座を開催することになるとは<br>当時は予測していませんでしたが　何かを探していたことには間違いありません<br>もやもやと霞がかかったようなトンネルの中にいて不安や焦りで押しつぶされそうに<br>なっていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>土曜日の基礎講座が終わり、私はそのまま博多に宿泊し<br>翌朝、協会代表の棚橋先生とミーティングをしました<br>これからの展開について、私がやりたいイメージ<br>先生と二人三脚で歩いて行くこと・・・<br>私自身が気がついて欠点と認識せずに蓋をしてきたこと<br>これからの事業はこれまでのような1一匹狼では出来ないこと<br>様々な事を話しました<br><br>場所を変え佐田理事も含めて食事しながら更に話は続き<br>たくさんの私自身の課題もたくさん出てきました<br>先生も佐田理事も率直な意見を言ってくださいました<br><br><br>これまで自分自身の事は殆ど自己解決して友人や家族に相談することは<br>ありませんでした<br>どんなに大きな悩みでも自分で自己解決しようとして苦しい想いをしていましたし<br>深い悩みや苦しみを抱えていても一切外にだすことはありません<br><br>自己のスキルアップの為に自己啓発をし、ブライダルの勉強もたくさんし<br>自己投資しました<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif" alt="ううっ..." border="0"><br><br><br>しかし、どんなに自己啓発してスキルアップしてみても<br>自分の事を自分で解決するには都合の良いようにしか解決方法を<br>導けません<br><br>棚橋先生や佐田理事と話しながら素直に「<strong>変われるチャンス</strong>」だと思いました<br><br>そして今日、新しいお仕事の依頼がありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>一昨日までの私であれば「いいですよーお役に立てるなら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」とホイホイと<br>出かけていったかもしれません<br>しかし、思いとどまり数日置いてお会いすることにして、すぐに先生に連絡しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>50歳を前にして変わることは中々難しいかもしれません<br>思考の癖もありますし、生き方の癖もあります　<br>長年のトラウマもあります<br><br>しかし、私は変わりたいと思っています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br><br><br><br>家族のことやパートナーのことで独りで悩みを抱えているかた<br>私達に話してみてください<br>寄り添い二人三脚で共に解決の方法を探しましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>大丈夫大丈夫私達がいますから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>気になる方はメッセージくださいね<br><br>mail:happu.smile0723@gmail.com<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140728/18/boasortesann/67/0b/j/o0300022513016985789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140728/18/boasortesann/67/0b/j/t02200165_0300022513016985789.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 17:44:15 +0900</pubDate>
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<title>婚育基礎講座IN九州</title>
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<![CDATA[ おはようございます<br><br>結婚教育カウンセラー協会認定カウンセラーの平田民子です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>数あるブログの中からたどり着いてくださりありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>明日はいよいよ婚育基礎講座が九州初で開催されます<br>毎日毎日いろんな人のところへ言って「婚育の必要性」をお話して周りました<br><br>熊本からもホテルのブライダル担当の女性や、ホテル勤務の企画販売の女性<br>これから婚育を勉強したいとお考えのかたがたが参加されます<br><br>明日の事を考えるとワクワクします<br>棚橋代表の婚育のお話、ほんとに感動します！！<br>きっと参加された皆さんの目がキラキラ輝くことでしょう<br><br>一昨年、大阪でのメンタルコーチの馬場先生の講座でペアを組んだのが<br>棚橋先生でした<br>それが、今日に繋がっていたとは・・・人のご縁とは不思議なものです<br><br>明日の婚育基礎講座<br>２名様ほどはまだお席がご用意出来ます<br>どうぞお越しください<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140725/09/boasortesann/f9/03/j/o0800110113013512353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140725/09/boasortesann/f9/03/j/t02200303_0800110113013512353.jpg" alt="" width="220" height="303" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 08:53:49 +0900</pubDate>
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<title>自宅での結納</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>結婚教育カウンセラー協会<br>九州初の認定カウンセラーの平田民子です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>数あるブログの中からたどり着いて頂きありがとうございます<br><br>今日は、秋にご結婚のお客さまのご自宅での結納でした<br>ご相談当初はどこか場所を借りて略式でとり行いましょうとの事<br>でしたが、おばあちゃんのたっての願いで自宅でとり行うことになりました<br>スタイルは略式で顔合わせがメインとなるものでしたが<br><br>今朝、新郎様と新郎様のご実家へ出向き　ご挨拶と今日の流れを説明<br>おふたりがお考えの挙式披露宴のスタイルと費用面のお話を少しさせていただき<br>その後　車で１時間弱の新婦様のご実家へ向かいました<br>車中、皆様大変な緊張で無言のお父様・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>予定より早く着いてしまい　しばらく車中にて待機<br><br>準備が整ったところで家の中へ進み<br>改めましてご両家でご挨拶とご家族の紹介<br>歓談があり、時期のお話へ・・・<br><br>ひととおりお話が済み　皆様の足が程よくしびれてきたころお食事へ<br><br>なんと！私の分の御膳も用意していただいており大変恐縮しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>食事中、９０歳になるおばあちゃんが、お母さんがお嫁に来た頃のお話をしきりに<br>してくださいました<br>「私が嫁いできたことは全く夫婦の時間が無かったので別棟に夫婦の家は<br>設けて　水回りは１つにして食事も一緒にして話をしていました」と・・・<br>おばあちゃんは「大変なときに嫁いできてしんどかったと思うけれど良く頑張って<br>くれていて、今では自慢の嫁です。嫁が我が家を支えています」とおっしゃいました<br><br>お母さまも「嫁いできた時にお父さんがとても厳しくて家事以外に家業の大工仕事も<br>教えこまれ、厳しくたくさんの事を教わり、今ではとても大工仕事も器用にできるようになり<br>、厳しい人に会ってもなんとも思うことはありません。時々教えを忘れていると耳元で<br>お父さんが危ないよ！と教えてくれます」とにこにこしながらお話になりました<br><br>厳しいおじいちゃんのお嫁さんになったおばあちゃんは９０歳でも足以外はとってもお元気で<br>しゃきしゃきしておられ、ダメなことはダメだとピシっと言われます<br>今回のご結婚も大変お慶びで、派手にしなくてもいいけれど・・・とおしゃるので<br>結婚式の朝はご自宅から花嫁支度をしてお仏壇に手を合わせていきませんか？と<br>ご提案したら大変喜ばれ涙ぐんでおられました<br><br>帰り際には　お母さんがあずきから育てて今朝蒸した赤飯をおみやげに頂きました<br><br>三世代が同じ屋根の下に暮らし　そこに育った新婦様はとても思いやりがあり<br>優しく穏やかな素敵なお嬢様に育っておられます<br><br>今日は皆様からお話を聴きながら「家庭の中で生きている結婚教育」を感じて<br>とても嬉しい幸せな気持ちで帰りました<br><br>今日は私の誕生日でもありましたので今夜は有り難くお赤飯をいただきたいと<br>思います<br><br>今日の日に感謝です<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140723/17/boasortesann/f1/80/j/o0300023813011924537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140723/17/boasortesann/f1/80/j/t02200175_0300023813011924537.jpg" alt="" width="220" height="175" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 16:47:17 +0900</pubDate>
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<title>つつしんで・・・・</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>九州初の結婚教育カウンセラー認定カウンセラーの<br>平田民子です<br><br>数あるブログの中からお越し下さりありがとうございます<br><br>つい数日前の事を書いてみたいと思います<br>九州で結婚教育を1人でも多くの人に知っていただきたいと<br>まずは7月26日の福岡での基礎講座のご案内をさせて頂いているのですが<br>息子の小学時代の空手の先生でもあり、息子の中学時代の野球部の後輩<br>のお父様でもあるかたが県議をされていて婚育の必要性を含めた基礎講座への<br>お誘いのmailをさせていただきました<br><br>すぐにお返事をいただき『私も核家族や親への教育は大事だと感じています。<br>しかし、今は妻の体調が悪くつきっきりなので事務所に資料を送って下さい』<br>とのことでした。。<br>その翌日に・・・奥様が天国へ旅立たれた事を知りました<br>そんな大変な中にmailにお返事頂いて複雑な気持ちになりました<br><br>直ぐに息子に連絡をし、お通夜へ2人で向かいました<br>斎場には臨時駐車場が5箇所以上作られどこも満車<br>会場の受付も長蛇の列<br><br>やっと受付を済ませたものの中には入れず<br>ロビーまでやっと進んだところで中から奥様への感謝のお手紙が<br>たくさんの写真をまとめて映像にしたものと共に読まれはじめました<br>全て聞き取ることは出来なかったけれど<br>結婚して二十数年への感謝<br>なぜ議員になったのか・・・奥様への恩返しの為<br>人のために・・・<br><br>中学校の野球の練習試合に奥様が来られていてとてもやさしい笑顔で<br>応援されていたのを思いだしました<br>お手紙の内容は感謝と愛情に溢れていました<br><br>とても素敵なご夫婦だったと思います<br><br>そんな大変なときに私のmailに丁寧にお応えくださった<br>H議員様に心より感謝し　つつしんで奥様のご冥福を<br>お祈りいたします<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 19:13:38 +0900</pubDate>
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<title>気になる親子</title>
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<![CDATA[ おはようございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>数あるブログの中からたどりついていただきありがとうございます<br><br>日本結婚教育カウンセラー協会<br>認定カウンセラーの平田民子です<br>九州で初めての認定カウンセラーです<br><br>我が家の隣に今年引っ越してきた親子<br>恐らくお母さんと小さなおこさんの2人暮らし<br><br>ある朝、隣から響く驚くくらい大声で子供を叱る声<br>と　激しく泣きじゃくる子供の鳴き声が聞こえてきました<br><br>「<strong>ぐずぐずしないで！！</strong>」<br><br>それから数日後<br>幼稚園に行く親子の姿をベランダから見ました<br>「<strong>ぐずぐずしないで！急ぎなさい！！</strong>」とお母さん<br>必死にお母さんについていこうとするけど<br>靴が片方脱げて、片足は靴下で手に靴を握って<br>追いかける子供<br><br>そしてまた・・・<br>「<strong>片付けながら遊びなさい！</strong>」・・・・<br><br>全部大人の目線の言葉<br><br>おとなりの人に会ったことは無いけれど<br>親子2人暮らしが始まったばかりかもしれない<br><br>私も20年前に息子との2人暮らしが始まった時に<br>同じだったかもしれない<br>叱ったりはしないけれど<br>離婚後、精神的に不安定で、しかし子供のために<br>生きていくために働かなくてはいけない<br>実家の家族や親戚からの冷ややかな目・・・<br><br>気持ちの余裕が全くなかったきがする<br><br>ある日となりから一日中子供の穏やかな話し声と<br>明るい笑い声が聞こえてきた日があった<br>おばあちゃんが一日来られていたようだだった<br>優しいおばあちゃんの声に子供も穏やかだった<br><br>きっとお母さんも苦しいんだよね<br><br>何かお隣と接点を持てるきっかけを模索しています<br>何か役に立てるはず<br><br>子育てで悩めるお母さんにも私達カウンセラーが寄り添い<br>支えます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>まずは、気軽にメールしてください<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>happy.smile0723@gmail.com<br>
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 08:45:52 +0900</pubDate>
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<title>おにぎりくん</title>
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<![CDATA[ おはようございます（＾＾）<br><br>心配した台風も少しの雨と少しの風で済みほっとしましたが<br>台風がもたらした雨の為に被害に会われた方にお見舞い申し上げます<br><br>数あるブログの中からお越しいただきありがとうございます<br><br>九州初の結婚教育カウンセラーの平田民子です<br><br>息子が高校へ通っていた頃のお話を少し。。。<br>2年になって、ある日『かーちゃん　俺のクラスに昼休みになると<br>ご飯も食べずに辞書よんでる奴が居る』と言いました<br>翌日『あの辞書読んでる奴さー、かーちゃんが弁当作らんらしい・・・』<br>と言ってきました<br>息子なりに気になって聞いたんでしょう<br><br>我が家の息子は毎日早弁用のおにぎり2個と弁当を持って行ってました<br>私はある日『毎日早弁用におにぎり持っていってるでしょ？あれを1個わけてあげたら？<br>俺んちのかーちゃん持たせすぎなんだよねーとか言って』<br>『そりゃいいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">』と息子も賛成<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>その翌朝から我が家の<strong>おにぎり作戦<font color="#0000FF"></font></strong>はスタートしました<br>その朝張り切っておにぎりを握り『自然に渡すんだよ』といつものサイズの<br>3倍のサイズを渡しました（笑）<br>『えええええ！！これを！自然に渡すのは難しい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">』とかいいながら・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140713/09/boasortesann/5a/c9/j/o0180018013001589197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140713/09/boasortesann/5a/c9/j/t01800180_0180018013001589197.jpg" alt="" width="180" height="180" border="0"></a><br><br>体育の授業がある日はおにぎりの中にお肉を入れたり<br>育ち盛りのお腹が少しでも満たされ勉強に集中できるように<br><br>そのおにぎり作戦は彼の卒業まで続き<br>途中で息子の仲良しのお友達のお母さんがおかずを持たせてくれるように<br>なり　我が家とT君の家でおにぎり作戦となりました<br>そして・・・彼の名前を何度聞いても忘れる私は『おにぎりくん』と命名<br>途中、担任の先生から「いじめの対象になりますから辞めてください」と<br>言われましたが「そうならないように息子に任せています」と伝え<br>特にいじめの対象になることはありませんでした<br><br>卒業式の日の最後のホームルームの時<br>私は仕事で式のみの参加だったのですが<br>帰宅した息子が興奮気味で夕飯の時に話してくれました<br><br>『ホームルームの時に担任の先生が3年間学校へ行かせてくれた<br>親御さんに一言伝えましょうということで1人ずつメッセージいったとたい<br>。おにぎりが「平田くんのお母さん！　T君のお母さん2年間おにぎりをありがとう<br>ございました！！とても嬉しかったです！！」と頭を下げたんだよ！俺！嬉しかった！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">』<br><br><br>私が子供の頃は、忙しい親に代わって地域の人が面倒見て地域で子供を育てている<br>ようなところもありました<br>その感覚でおにぎり作戦は実行しました<br><br>それをちゃんと理解してくれた息子<br>クラスのそんな同級生がいることに気がついた息子は<br>すごいと思いました！<br>そしてそれを家で話してくれたことに感謝です<br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Jul 2014 08:53:27 +0900</pubDate>
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