<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ぼっちのげーむぶろぐ</title>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bocchi-highval/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ハイペナVLBポケモン中心にふらーっと書くブログ暇潰しになれれば</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はいぺな今選手</title>
<description>
<![CDATA[ なんかハイペナ眺めてたら明庵さんと世代が近かったので、これはブログを書かねばならぬという謎の決意を抱き書き始めてます。<div><br></div><div>ドラフトからのリスタート後三選手目ですね。花屋の看板娘→Trinity Fieldと連続で投手をやっていますが、1点台すらロクに出ず、勿論タイトルには無縁の生活です。最近ハイペナ入りしたBBL民とかには、まったく気に留める必要のない製作者だと思われてしまいそうですね。まあ実際、張り付きも相当落ちてます。</div><div><br></div><div>今選手は、遂にと言いますか、絹旗が終わったあたりから言い続けていた「北条加蓮の名を記憶にも記録に刻みつける」という目標の元、どうにか手にした30P大豪邸での転生をした……んですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>肩守備エラ1UP</div><div><br></div><div><br></div><div>ええ、アレです。普通早です。始まる前から終わっているのですがそれは……</div><div><br></div><div>まあ、だからといって北条加蓮を平凡な選手に終わらせるわけにはいかないので、最優秀防御率の一つぐらいは持ち帰りたいですね。うーんしかし周りがどうか。明庵さん居ますしね。他は確認してませんが。</div><div><br></div><div>ということで、結構やる気を出して一年目なんですが……</div><div><br></div><div><br></div><div>練習回数設定を忘れて、数十回の練習を溢れさせてました。</div><div><br></div><div><br></div><div>お前は何をやっているんだ。だから野球太郎の全宛を復活させろとアンケート投票したのに……</div><div>まあそれでも以降は溢れさせず、今のところ来ています。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかしどんなステになりますかね。初期球速はほぼ最低乱数なんですが、球種の引きはまずまず。しかし回復が酷かった。4振りとはいえ13は……</div><div>まあ適当に160 FA AS7 CA6ぐらいにならないかなーと考えてます。たぶんなりません。おのれ普通早</div><div><br></div><div><br></div><div>だいぶ関係ないですが、ちょっと用事があり来週大阪に滞在してます。なんか面白いとこあったら教えてください。いける、かも。たぶん無理</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12388688996.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2018 18:01:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三番手 （北条加蓮のダイレクトマーケティング）</title>
<description>
<![CDATA[ 北条加蓮のダイレクトマーケティングです。気に入ったら加蓮に少しでも投票をお願いします。してください。ドラマを完成させるには投票が必要です。<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>シンデレラガール総選挙。多くのアイドルが、頂点を目指し争う、年に一度のお祭り。今回で第七回です。</div><div><br></div><div>中間発表は4月23日。トップ10が発表される方式ですが、その中で特に注目されるのは、シンデレラガール圏内とも評されるトップ3。</div><div><br></div><div>そして、今回のトップ3は、一位が、悲願のシンデレラガールを目指し、第『なな』回というのも相まって、大本命と言われていた安部菜々。</div><div>二位が、不遇の時期を乗り越え、何度もPa属性トップに立ちながら、シンデレラガールには未だ手の届かず。ニュージェネレーションズの仲間、渋谷凛と島村卯月が先に輝いた栄冠に、今度こそ辿りつこうという思いの元、同じく大本命と目されていた本田未央。</div><div><br></div><div>そして三位。三番手は、北条加蓮でした。最高順位は二度の8位。しかし、激戦のCoにおいて、トップ10に入賞しても、属性別のトップ3には手が届かず、未だ表彰台には登っていないアイドル。その北条加蓮が、Coトップ、全体3位という結果に、中間発表では躍り出ました。</div><div><br></div><div>その歩んできた人生もあり、アイドルヘの思いの強さはシンデレラガールズの中でもトップレベル。その彼女がシンデレラガールを射程に捉え、担当プロデューサーたちは大盛り上がり。ここから大本命の二人を捲って、栄冠をもたらそうと躍起になる中、このシンデレラガール総選挙において、投票券を最も多く獲得出来るガチャ。総選挙期間中の、最後のガチャのラインナップが30日の18時、発表され、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ラインナップは、本田未央、安部菜々、三船美優。トップ3の中で、北条加蓮のみが、ガチャブーストとも言われる総選挙の最重要事項から、取り残される形になりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>過去のシンデレラガールは、それまで築いてきた土台は勿論。最後に、このガチャブーストを受けて、栄冠の地位を確固たるものにしてきました。</div><div>そのガチャブーストは、一位の安部菜々、二位の本田未央に掛けられ、三位の北条加蓮は、その魔法を受けることができず、シンデレラガールは絶望的だと、通常思われるところですが、ツイッターで加蓮の名前を検索すると、恐ろしいことに、担当Pのほとんどは、まったく諦めないどころか、この最大の逆境に闘志を燃やしています。</div><div><br></div><div>逆境がなんだ。北条加蓮は今までそれを乗り越えてきた。この逆風をひっくり返したなら、それこそ最高のストーリーじゃないか。</div><div><br></div><div><br></div><div>三番手とは、多くの場合ダークホースの位置。</div><div>プロ野球では、CS出場チームで一番低い位置からスタートし、狙うのは下克上。千葉ロッテがかつて、その下克上を成し遂げたように。</div><div><br></div><div>サッカーでは、ほんの4年前。バルセロナとレアルマドリードの二強と言われていたリーガエスパニョーラで、リーグの三番手を争っていた、アトレティコマドリードが、その二強を押し退け、リーグを制覇したように。</div><div><br></div><div>ユーロ前回大会、グループステージを三位で苦しくも通過したポルトガルが、激闘を繰り広げた末、最後には優勝を手にしたように。</div><div><br></div><div>中間発表、三位に位置付けた北条加蓮を、最後には優勝、シンデレラガールの座に、座らせるサポートをした一人に、なってみませんか？</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12372426735.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2018 19:00:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今更製作者ドラフトのアレ</title>
<description>
<![CDATA[ ポテトでした。縦読みがどうやらブラウザ依存の魔の手に邪魔された様子。何故ポテトかっていうと察しろ。担当がもれなく過保護になるあの子です。<div><br></div><div>あ、今回も一位指名ありがとうございました。まさか初手競合とは思いませんでしたが……前回大豪邸に届いてませんし、今回の成績が悲惨なので、指名順位を落とすのかなあと思ったんですが、野手三冠王ってそこまで大きな基準になってるんですかね。もう野手をやる気はないんだけど……<br><div><br></div><div>特に真面目に書く気もないんですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>指名コンセプトは、走攻守揃った野手を作る製作者です。</div><div>投手専のへごさん、YAZAWAさん。足より長打に寄せるまたたびさん以外は、どれか、あるいはすべての野手がそのような育成になっています。</div><div>正直、リストは一切作ってませんし、ここ50年ほどは他球団なんてほとんどチェックしてません。なので、掘り出し物の指名は皆無でしょう。</div><div>初指名の方は多いですが、たまたま以前の指名がなかっただけで、全員名の知れた製作者だと思います。</div><div><br></div><div>まあ要するに、他球団もロクに見ていない中、印象に残った好みのタイプの選手を育てている方を選んでいっただけです。</div><div><br></div><div>指名された方は喜んでいるのかな？わかりませんが、よっしゃ指名されたぜ！と思って良いと思いますし、指名されなかった人も、あいつら見る目がないんだ！とか思いながら、選手を作っていけばいつか指名されると思います。そんなもんです。</div><div><br></div><div>ただ、未だ残る風潮として疑問なのが、強成長型で活躍しただけの製作者を指名するのは云々というものです。晩成や多段なんて、活躍して当然とか言いますね。まあ大抵の人は実際活躍します。</div><div><br></div><div>しかし、強成長型でしっかり強いステに仕上げる製作者は、たとえ早熟を引こうが間違いなく活躍しますし、早熟で一切の爪痕を残せなければ、強成長型を引いた時も活かせるとは限りません。という考えです。</div><div><br></div><div>例えば、巨人の緑谷さん。最初の二選手は、早熟の野手を引いて、最終的に戦力外になってしまっています。</div><div><br></div><div>バレンシアは成績を残せない緑谷を干している。などとスレでは言われてましたが、そういった意図も考えも一切なく、野手の時代から早熟でも二遊間を守れつつ、3割を狙える打撃成績を残し、首位打者も獲得した緑谷さんを、可能な限りベストナインに近づくように配置しました。</div><div><br></div><div>その中で、不遇なポジションという誤った認識の残るDHで、ベストナインを取ってもらい年俸を補助もしています。</div><div>緑谷さんに限らず、巨人の野手運用はDHも有効活用して、最大限の年俸補助をしています。ベストナインは、実は野手において一番近い年俸補助です。これを有効に狙わない手はありません。外野の守備で手に入る年間一桁の経験Pなんて、ベストナインの補正に比べれば微々たるものです。</div><div><br></div><div>その緑谷さんですが、前回の選手で投手の超晩成を引きました。20P転生でしたが、隔離や抑え配置などで年俸を伸ばし、元々の育成手腕で能力もしっかり仕上げた結果、投手三冠も獲得する活躍で、大豪邸を獲得しています。早熟野手でも、二遊間を担いながら3割を狙えた育成手腕ですから、当然の結果だったと思います。</div><div><br></div><div>流石に他球団はなかなか気付きませんが、早熟で転生条件こそ苦しくても、その中で最大限の育成を出来ていれば、自球団の人は手腕に気付くものです。</div><div><br></div><div>一度転生条件が良くなれば、そういった方は一気に見た目の成績も伸びてくるでしょうし、そうなれば製作者ドラフトでの指名も近付くと思います。まあ別に、製作者ドラフトでの指名がハイペナの目指すところではないんですけどね。</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12360050962.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 22:31:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三国志の追加説明</title>
<description>
<![CDATA[ 前回は、武官と政治家の大雑把な役割と、武官の三タイプの一つ、統特の大まかな動きについて説明しました。今回はそれに少し追加するだけです。<div><br></div><div>武官として、戦闘をする上で資金が多かれ少なかれ必要になります。だいたい、統特&gt;武特&gt;知特の順に消費が激しいです。</div><div><br></div><div>ただ戦闘をするだけでは、資金は賄えません。最初は政治家からの援助がありますが、援助にも上限枠があります。</div><div><br></div><div>内政コマンドや巡回、戦闘での勝利などで大きく稼げる、貢献という数値を稼げば上限は増えますが、その上昇分だけでは大抵足りません。</div><div><br></div><div>では、どこで資金を賄うのか？それが所謂米転がしと呼ばれるコマンドです。</div><div><br></div><div>米転がしとは、米売買のコマンドで、ゲーム内の月ごとに変動する米相場が高い時に米を売り、安い時に米を買うことです。転売ですね。これをすることによって、相場によってバラツキはあるものの、とりあえず確実な収益が見込めます。</div><div><br></div><div>毎月相場を確認しなければならないのか？最大効率を求めるとそれが望ましいですが、ハッキリ言って手間が多すぎるので、そんなことはやらなくていいです。本当に最大効率を求める気になったらやってみてもいいですが、まあ手は出さないでしょう。</div><div><br></div><div>米相場は、7月に一番安くなり、そこから6月に向けて高くなっていきます。例えば7月なのに相場が1を超えることはありますが、その一年単位では、7月の米相場が6月より高くなることはないです。</div><div><br></div><div>これを利用して、ゲーム内での月を確認し、コマンドを予約します。基本は6月に米を最大数売り、7月に米を最大数買う。これで充分です。とりあえず、これで確実な儲けが出ます。</div><div>シンデレラタイムだとか、戦争を行なっていない時期は、5月に米売、8月に米買をそれぞれ追加してもいいでしょう。よほど資金が欲しければ、4月だとか9月までやってもいいです。</div><div><br></div><div>いくつかの注意点があります。</div><div>米売買は、政治値*300の数の米を最大数として行われます。例えば、政治値が50で、米を最大数売ると、15000の米が一度のコマンドで売られ、相場に応じた金が入ります。</div><div>米を最大数買う時、15000の金を使い、相場に応じた米が入る……とはなりません。15000の米を買うために、相場に応じた金を払います。つまり、米売却と米購入のコマンド数が同じである場合、金は増えますが米は増えません。</div><div><br></div><div>また、米が極端に少なくなると、今雇っている兵が居なくなってしまい、再徴兵に余計な費用が掛かります。だいたい米1万を割らないように米を売れば、とりあえず安心です。もう少し切り詰められるとは思いますが、まあ余裕があるに越したことはありませんね。</div><div><br></div><div>米売買を予約した後の、コマンド入力に注意しましょう。偵察、移動、競売は、特殊なコマンドで、更新時間が通常の半分です。これが何をもたらすか？</div><div>このゲームの月は、全プレイヤー共通で00分、20分、40分に更新されます。コマンド一覧を見たとき、更新時間はそれぞれ違いますが、コマンド一つを一つの月に実行している形になってますね。これは、通常のコマンドを実行した場合は、共通の月進行と同じように、20分のインターバルが次のコマンド実行まで発生するからです。</div><div>偵察、移動、競売は、インターバルが10分になっています。これが米転がしにどういう影響をもたらすか？米を売る月、買う月がズレてしまうことがあります。相場の安い7月に米を買うはずが、相場の高い6月に買ってしまう……など。</div><div><br></div><div>正直、説明が非常に難しいです。なので、偵察、移動、競売は、米転がしをする時にはオフでの入力をしない。オンで入力をする際は、そのコマンドの実行後、米売買の月がズレていないかを確認する。これが一番安全です。</div><div><br></div><div>もしくは、偵察、移動、競売は、必ず二つセットで行うこと。例えば、偵察を行う場合は偵察を二連続で入れましょう。表記上は、連続で行った偵察によって二ヶ月が経過しますが、実際は一ヶ月が経過します。なので、偵察を二つ入れて、コマンド予約では表記上、7月に米を売り、8月に米を買うようにする。すると、10分のコマンドが二つ入っていたため、それ以降のコマンドはさっきまで見ていた表記上より一ヶ月早く消化されます。6月に米が売られ、7月に買われます。</div><div><br></div><div>正直あまりにも拙い説明です。こんな説明でも理解できた！という方以外は、オフでの偵察、移動、競売の入力をしないことですね。</div><div><br></div><div>ちなみに、休養は1-10分のランダムな時間インターバルが発生します。これをオフで組み込んだうえでの米転がしは、まず不可能です。休養込みでの守備ループ指示が出ている場合は、オフでの米転がしは止めておきましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>統特の重要なポイントをさらっと説明します。</div><div><br></div><div>兵種選択は、前回説明しました。もう少し補足するなら、兵種ATに、統率依存での攻撃力上昇、もしくは一斉攻撃という文面がある兵種でないと、ダメージがほぼ与えられません。侍などの防御を上げる兵種は統特に非常に相性が悪いので、気をつけましょう。攻撃力アップ、もしくは一斉攻撃をする兵種です。</div><div>統特は資金消費が激しいです。上で説明した米転がしを、とりあえずやっておきましょう。</div><div>では最後、貢献値を稼ぐことが重要です。</div><div>何故重要なのか？貢献値を稼ぐと、最大兵士数が増加します。最大兵士数は統特にとって、攻撃の威力であり、継戦能力です。生命線です。なので、貢献値を稼いで、最大兵士数を伸ばします。</div><div><br></div><div>どうやって伸ばすか？城壁兵が最大数になっていない都市があった場合、そこで城壁兵配置をしましょう。一番確実に貢献が稼げます。あと喜ばれます。</div><div>ただ、オフでそれをやるのは、0:00-8:00のシンデレラタイムだけにしておきましょう。シンデレラタイムとは、要するに都市陥落の危険性がない時間です。都市陥落の危険がないので、守備をする必要がありません。守備ループをする必要がありません。むしろその時間に限っては、守備をしない方が良いです。</div><div><br></div><div>その時間以外は、オフの時は守備ループをしましょう。オンの時は、兵が削られておらず、訓練も済んでおり、守備が外れていない状態では自由行動です。とりあえず町の巡回は喜ばれますし、城壁兵配置をしに行っても良いです。</div><div><br></div><div>また、戦闘で勝利すると貢献が多く入ります。単純ですが、でも闇雲に出兵するだけじゃ勝てません。難しいですね。勝てる方法を説明するのも難しいです。申し訳ないですが、兵種選択や計略については説明しているので、それを参考にして、オンの時に出兵してみましょう。また、同じ能力タイプで、よく勝てている人の戦闘ログを見て、真似てみるのもいいです。勝ってるパターンの真似ですから、闇雲よりは当たります。</div><div><br></div><div>そういえば、一斉は参加すると国にとって喜ばしいですが、実は個人にとっても大きなメリットがあります。一斉は、他の人の攻撃で、兵の削れた相手に当たることが結構あります。その時は、相手は万全でないわけですから、当然勝ちやすいです。やったね</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>眠いから今日はおしまいです</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12356070441.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 01:57:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>秘密三国志という面白いゲームの遊び方</title>
<description>
<![CDATA[ なんとなく書いてみます。秘密三国志というゲームの紹介です。<div><br></div><div>度々このゲームについてのツイートがTLに流れるので、名前ぐらいは知ってる人も多いと思いますが、所謂国取りゲームです。</div><div>今回は、秘密三国志に興味があるけど、手を伸ばす勇気が出ない。よく目にするけど、どうやって楽しむのかわからない。という人へ向けた内容を意識しています。</div><div><br></div><div>ゲーム内でやる事として、建国をすると戦略面についても多くのことを考えますが、まずは始めてみようという段階であれば、基本的に国に仕官して一武将としてプレイすることになるので</div><div><br></div><div>能力を育てたり、兵種や計略を組み合わせて、個人、国家の両面で戦闘での勝利を目指すのが武官（最初は武特、統特、知特の三つだと覚えておきましょう）</div><div><br></div><div>武官の徴兵に必要な資金の援助と治安の回復、手間や資金が掛かる強力なアイテムの供給、武官の戦闘における準備の判断を助ける偵察など、前線をサポートする政治家（実際には戦闘の役割もこなせますが、基本的な役割はこの三つが主）</div><div><br></div><div>最初は、この二つのどちらのプレイスタイルが好みかを考えておきましょう。</div><div>そのうえで、もし、政治家のプレイスタイルに魅力を感じる場合は、今すぐ登録してみましょう。</div><div><br></div><div>なにもわからないのに登録して、迷惑にならないかな？と不安になるかもしれませんが、政治家という役割は、本当の意味で居るだけでも貢献出来るものです。</div><div><br></div><div>勿論、コマンド入力もせずに、なんの行動もしない状態ではダメですが、とりあえず治安回復をALLコマンドで入力しておけば、極端な話、それ以外はまったく何もせず、一日一回コマンドの追加をしておくだけで貢献出来ます。</div><div><br></div><div>そこから先の動き方は、仕官した国で質問してみたり、経験者の政治家の動きを参考にして覚えていけば身につくので、事前準備は要らないです。</div><div>居るだけで貢献出来るので、登録して、治安回復をALLコマンドで入れたら、後は質問しかしていないほどでも良いです。オンする回数を増やす余裕があったり、もっと色々なサポートをしてみたいと思ったら、どんどん質問をしていきましょう。</div><div>状況に応じて多くの判断があるので、事前にすべてを勉強すると大変ですが、一つずつ体験していく中でゆっくり覚えていけば、自然と感覚も身に付いて、次第にプレイの幅を広げられるでしょう。</div><div><br></div><div>さて、政治家はとにかく登録してみよう！と言いましたが、武官は事前にいくつか覚えておく必要があります。</div><div>そして、武官の代表として挙げた、武特、統特、知特の三つですが、それぞれの特徴を挙げるなら</div><div><br></div><div><br></div><div>武特</div><div>この中では、一番シンプルなタイプ。</div><div>統特は兵種、知特は計略を多くの選択肢から選ぶ必要がありますが、武特はほとんどステータスに依存した戦闘スタイル。</div><div>兵種や計略の実質的な選択肢が少ないため、良く言えば分かりやすく、悪く言えば単調。</div><div><br></div><div><br></div><div>統特</div><div>この中では一番バランスがいいタイプ。</div><div>ステータスも勿論高い方が強いですが、使用する兵種によって戦い方が多様にあり、アンチという兵種間の属性による相性の要素も重要になるため、工夫をする場面も多い。</div><div>計略の選択肢についても、武特よりは幅が広く、知特に比べるとわかりやすい。</div><div><br></div><div><br></div><div>知特</div><div>この中では一番難しく、選択肢が多いタイプ。</div><div>兵種の選択には、統特ほどではないが武特よりも気を使い、なんと言っても多種多様な計略で、相手に対応した方法を考える幅広い戦略性がある。</div><div>覚えることが非常に多いので、安全策を取るなら初登録では避けるのが無難。</div><div><br></div><div><br></div><div>という感じです。そして、武特は既に詳細を書かれたマニュアルが存在し、知特は説明することが多すぎて、尚且つ初登録では難しいので、今回は統特の序盤に絞った解説をします。</div><div><br></div><div><br></div><div>統特で登録した場合、一番最初にすることは</div><div>基本計略の作成</div><div>城壁兵配置ALLのコマンド入力</div><div>の二つです。下は説明しませんが、上については</div><div>発動対象 壁以外</div><div>発動機会 通常</div><div>計略効果 兵種アタック＋◯% 威力◯＋知力</div><div>計略発動率 その時点で選択できる最大</div><div>発動条件 なし もしくは統率 敵以上</div><div>の一つを作って、選択しておけばとりあえず問題ないです。</div><div>ついでに、発動対象を城壁専門に変えたものも控えておきましょう。10個までパターン登録を出来るので、変更が必要な場面では選択するだけで、すぐに変更できるようになります。</div><div><br></div><div>大抵の場合、仕官した国で戦争の予定が発表されていると思います。</div><div>指令に従って、出兵や守備をすればとりあえず問題ないのですが、その際に二つの用語が多く使われるので、それぞれ意味を説明すると</div><div><br></div><div>一斉</div><div>一斉攻撃の事です。野球で言うなら、ヒットが一本だけ出ても得点には繋がりませんが、三本、四本とヒットが連続すれば得点が入ります。そんな感じで、一斉に攻撃を仕掛けることが、国の勝利において重要な要素になります。</div><div>大抵、何度か連続で行われるので、回数に応じて指定の時間帯に、徴兵→訓練→出兵のコマンドを設定しておきましょう。</div><div><br></div><div>守備ループ</div><div>徴兵→訓練→城の守備をループコマンドで設定することです。これをしておかないと、ヒットを一本打たれただけで、点が入ってしまったりします。</div><div>ループをする意味は、守備時の戦闘で負けてしまい、守備が外れた後にオンして変更をできなくても守備に入り直せることなので、こまめにオンが出来る時間は不要です。逆に、用事などでオン出来ない時間が長引く場合は、忘れずに設定しておきましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>この二つの用語を覚えれば、大抵の指令は理解できますが、よくわからない単語が出てきた場合は、遠慮なく質問しましょう。君主にとっては、指令を理解してもらうことが何よりも重要なので、しっかり答えてくれると思います。</div><div><br></div><div>最後に、兵種の選択について説明しておきます。</div><div>最初期は、剣兵、丸木弓、重藤弓の三つから選ぶことになります。</div><div>相手に武特が多ければ剣兵、特に武特が多いというわけでないなら、丸木弓か重藤弓で間違いないです。</div><div>最初期は兵種間の基礎性能の違いはかなり薄いので、アンチを取ることを意識すると良いです。アンチを取る意識は、中盤以降でも役に立つので、ある意味勉強にもなります。</div><div><br></div><div>少し進んだ辺りで、赤備や、国に建てられた施設に対応した上位兵種が雇えるようになります。最初期の兵より性能が高くなってますので、乗り換えていきましょう。</div><div>施設の必要がないため、間違いなく徴兵できる赤備も強力な兵ですが、施設に応じた上位兵種も、説明文を見ながら試してみると良いです。戦闘ログ検索で、兵種名の検索を掛けて、どんな効果か確認してみるのも良いでしょう。</div><div><br></div><div>時間が経つにつれて、雇える兵種は増えてきます。とりあえず気になったものを試してみたり、全体を見る余裕があれば、相手の弱点を突く兵種を選んでみたり、工夫が増えてくると思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>勢いで書くと整理が雑ですが、簡単な紹介は以上です。気が向いたら別に書いてみます</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12352500867.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Feb 2018 14:37:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暗黒チームの再建なんたら</title>
<description>
<![CDATA[ アンケートで過半数を獲得しました。数合わせで適当に入れただけなのにどうして<div><br></div><div><br></div><div>暗黒と大袈裟に書きましたが、要するに停滞したチーム状況をどう上向かせるか、です。</div><div><br></div><div>暗黒チームが再建した状態とは、どのような状態でしょうか。</div><div>長らくBクラスに留まっていたチームが、優勝を争うようになるまで、ですかね。</div><div><br></div><div>要するに、優勝を争えるチームになることが再建です。</div><div>優勝を争えるチームだって、転生期など下位に沈むことはあるのが普通です。</div><div>なので、暗黒チームを再建するということは、普通のチームを優勝させるのと、大した違いはありません。</div><div><br></div><div>ただ、何故暗黒化しているかを把握して、その点の改善作業を最初に取り入れるだけです。</div><div><br></div><div>例えば、根本的に有人が足りない場合。移籍勧誘、あるいはドラフトでの新人発掘が最初の作業です。</div><div><br></div><div>有人を増やすというのは、他のどんなことよりも最初に取り組むべきです。まず人が居なければ、他の計画の達成は非常に厳しくなります。</div><div><br></div><div>名無しの成長は不安定ですから、戦力の計算に不確定要素が多いと、その分優勝は難しくなります。</div><div><br></div><div><br></div><div>有人は揃っているが、質が足りない場合。そもそも質とは何を指すか。</div><div><br></div><div>製作者の評価にも、どんな成長型でも無難にまとめる力なのか、良い成長型を引いた時に爆発できる力なのか、チームの穴を的確に埋める育成のできる力なのか。様々な視点があります。</div><div><br></div><div>すべてをこなせる人が居るならば、実際にすべてを任せるのではなく、チームに不足している部分を、専門的に任せるのが最適でしょう。一選手ですべてをこなそうとすると、大抵器用貧乏なうえ、どこかが疎かになります。</div><div><br></div><div>疎かな程度の、最低限のカバーでも良いのであれば、すべてをこなせる人なら、どこかに専念しているうちに勝手に出来ています。</div><div><br></div><div>どんな成長型でも無難にまとめられる人を、Aタイプ</div><div>良い成長型を引けば爆発できる人を、Bタイプ</div><div>チームの穴を的確に埋める育成のできる人を、Cタイプとします。</div><div><br></div><div><br></div><div>不足しているタイプを考えましょう。大抵の場合、Bが不足していることが多いと思います。</div><div><br></div><div>野手のBと投手のBなら、投手のBを用意する方が楽です。</div><div>そして、野手のBと投手のBでは、投手のBを先に用意した方が、再建には結びつきやすいです。</div><div>更に、投手のBはすべてを兼ねます。爆発できる投手は、長くローテを守ることが出来ていますし、投手で不足するとするならば、ローテ投手が足りないのか、エースが居ないかです。</div><div><br></div><div>エースが一人居れば、Aクラスには大抵入れます。</div><div>Aクラスの年俸補正を数年受ければ、チーム全体の資金状況が改善します。</div><div>資金状況の改善は、将来の成績の改善に繋がります。</div><div><br></div><div>エースが衰えた後、その資金を活かして総合力でAクラスに踏み止まることが出来れば、次にエースが誕生する頃、優勝を争えているはずです。</div><div><br></div><div>基本的に、目指すべきは全員がBタイプのチームです。Bタイプは、少し妥協すればAタイプになれることが多いです。BタイプがAタイプになれないのは、他にBタイプが居ないからかもしれません。<br></div><div><br></div><div>厳しい成長型でも、無難にこなすならば、割り切ることが大事です。</div><div><br></div><div>例えば、打線の中軸は張れるが、二遊間には入れない。二遊間には入れるが、打線の中軸とまでは難しい。</div><div><br></div><div>そう割り切って、例えば守備を妥協し、100打点を目指す。例えば3割をどうにか打つ程度だが、守備ではしっかり二遊間を守る。</div><div><br></div><div>それであれば、きっとBタイプの製作者は、しっかりこなせるはずです。しかし、二遊間も中軸も足りないので、両方を目指そうとすると、中途半端になります。</div><div><br></div><div>二遊間に入るために内野転向をして、100打点を目指すためにパワーを上げる。そうなった場合、走力には手が回りませんし、守備はできるでしょうが、打撃では.250 30本が最大限でしょう。</div><div><br></div><div>これだけ打てるならその製作者はドラフト最上位指名レベルで、実際は.240 20本で万歳だと思います。</div><div>打率は低いし、タイトルには届かない。二遊間でこの成績がB9を取れるはずもなく、ただのGSSなんて今時二遊間GGは狙えません。</div><div><br></div><div>結果的に、5番としては悪くない程度の打撃成績に終始し、転生条件も非常に苦しくなります。</div><div><br></div><div>これが、他にBタイプの製作者が居たとするなら。</div><div>100打点はその製作者に任せましょう。二遊間も、成長型次第では任せて良し。</div><div><br></div><div>その相方の二遊間が必要なのか、もう一人100打点級が欲しいのか。</div><div>欲しい方に傾けた育成をすれば、2番で3割の打てる高出塁率な二遊間か、100打点級の主砲の前後に、もう一人3割20本程度の強打者が入るのか。</div><div><br></div><div>これにもう一人、リーグ屈指のリードオフマンでも用意できれば、打線はもう完璧です。そのリードオフマンも、良成長型を引いて爆発したか、打撃に特化して、センター辺りを守っているBタイプが務められます。</div><div><br></div><div>長ったらしいですが、要するに役割分担をしただけです。</div><div><br></div><div>役割が明確なら、大抵の人は好成績を残せます。好成績は、転生条件の良化に繋がります。</div><div><br></div><div>転生条件の良化がチーム全体に行き渡れば、役割分担の質も上がり、強いチームになります。</div><div><br></div><div>気付いたと思いますが、Bタイプは、Aタイプにも、Cタイプにも大抵なれます。AタイプやCタイプも、挑戦してみると案外Bタイプになれたりします。</div><div><br></div><div>Bタイプが居ると、どのように良い循環が産まれるかを説明しました。では、Bタイプが居ない場合、Bタイプを育てる必要があります。</div><div><br></div><div>投手は、既に確立された理論が、そこらに転がってます。それをやっておけば、あとは隔離などにも気を回しておけば、Bタイプが育ちます。</div><div><br></div><div>野手も実は同じです。各役割における理論は確立しています。役割分担を意識しましょう。</div><div><br></div><div>結果的に、成長型などに左右されて、AタイプとBタイプ、Cタイプに分かれますが、もし良い成長型を引いた時には、役割分担をしっかりしているなら、Bタイプになれるでしょう。</div><div><br></div><div>いや、資金がなければ爆発は出来ないだろう。すべて資金がある前提の話になっていて、暗黒チームはその資金が無いことが多いはずだ。この理論は、暗黒チームの再建に適していない。</div><div><br></div><div>そう思った人も居ると思います。では、役割分担を徹底して、一世代を過ごしてみましょう。</div><div><br></div><div>チーム全体の資金状況は、劇的に改善されていると思いますよ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12348170632.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 16:47:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>我々のスカッドはなんたらかんたら</title>
<description>
<![CDATA[ ヴェンゲルさんの有名な発言です。我スカとか略されることも多く、原文はどんなものだったか忘れましたが、要するに自チームの戦力への満足を示す発言です。或いは補強終了宣言ですね。<div>なお、近年のアーセナルの状況も相まって、皮肉の表現として使われることが多いです。重要な補強ポイントを無視して、我スカ宣言とか出された日には、ファンは憂鬱な一年を迎えることになります。</div><div><br></div><div>このタイトルにした理由は適当ですが、まあそれに沿った話を少し書いてみます。</div><div><br></div><div>巨人の戦力が若干動きました。移籍やら引退やら、遠回りもだいぶさせられたので、正直例のアレ辺り非常に腹立たしいですが、まあどうにか回ってはいます。</div><div>加入でサプライズがありました。オリックスの指揮官、バレンシアの目標でもあるおはDさんが巨人に来てくれました。かなりスピード決着だった案件でもありましたが、このレベルの補強には、我スカ宣言を出したとしても、ハイペナ界の巨人ファンは納得でしょう。</div><div><br></div><div>しかしどうにも優勝出来ませんね。戦力を見誤ってるんだかなんだか。ここ30年ほどで10回は普通なら優勝出来た戦力状況だったなー、とか思ってます。</div><div><br></div><div>まあ、巡り合わせが致命的に悪い感じもありますね。あと0点台のエースは必要らしい。やっぱり投手ゲーですね。野手なんて半分名無しでも勝てるんじゃね？流石に守備がマズイか</div><div><br></div><div>流石に来季は勝てると思うんですが、最近は毎回野手が理不尽なスランプにハマるのでなんとも言えませんね。外からお祈りしておきましょう。</div><div><br></div><div>投手と野手のバランスってのは難しいですね。少なくとも、投手はオリ変を持っていない人は二人以上居ると厳しいですね。どれだけ優れた育成をしても、オリ変以外が弱すぎます。ぶっつけオリ変作った方がよほどマシですね。テンプレから変化球種の記載が消える日も近いかも。</div><div><br></div><div>野手は理論も何もなく、紅白ゲーなので、あとは意識の上手い人に頼っていく感じですね。バレンシアは意識が下手です。投手専念させてくれ</div><div><br></div><div><br></div><div>無気力状態で少しマズイので、適当に書き連ねました。何の意味も持たない記事の完成です。創作ネタください</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12345312043.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 21:30:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハイペナ引退したよって話</title>
<description>
<![CDATA[ ハイペナ引退しました（すっとぼけ）<div><br></div><div>まあ適当なタイミングで復帰します。わりと早めに。製作者名は変わっているかもしれませんね。</div><div><br></div><div>とりあえず結城晴の育成でも振り返りましょうか。</div><div><br></div><div>特に報告ブログすら書きませんでしたが、三冠王とトリプルスリーの同年達成をしました。歴史上5人目ぐらいなので自慢しておきます。まあ、もう野手はやりませんし、次回以降のハイペナ製作者ドラフトでも野手での指名拒否を考えていますが。投手で勝負していきます。</div><div><br></div><div>また、今回の最大目標であった通算盗塁数での歴代記録入りも達成しました。812盗塁で歴代26位です。1000盗塁は狙うつもりでしたが、チーム状況の変化により4番を打ちに行ったりしたので、まあしょうがないですね。</div><div><br></div><div>指摘されて気付いたのですが、三振数も3376三振で歴代8位でした。選手タイプを考えると不名誉ですし、実際に異常な数の三振数があまりにも酷い成績不振に直結しているので、消し去りたいところですね。</div><div><br></div><div>まあ、大豪邸に届かなかったとか、戦力外になったとか。そもそも達成して当然と思っていた前提条件が満たせなかったので、失敗作に分類されるかもしれません。だって晴はサッカー少女ですから。野球をやらせたうえにしかも捕手にしたのが悪いです。走りでは才能を見せてるんですから。</div><div><br></div><div>さて、後世に残す。というほどのものではありませんが、今回の育成の流れを書いておきます。</div><div>特能取得順は</div><div>（初期CM）→ケガしにくい→ヘッスラ→盗塁○→内野安打→初球→粘り打ち→キャッチャー○→威圧感→キャッチャー◎→連打→AH→PH</div><div>まで取ったところでピークに入りました。</div><div>まあ、超晩成を想定していなかったこともあって、年俸を上げる気がまったくない序盤の特能集めですね。血迷ってもこういうことはしないようにしましょう。捕手ですから、GG狙いも出来ませんし。</div><div>ピーク中に広角、劣化後にチャンス◎、年俸対策のブロックを取りましたね。まあここら辺もただのテンプレです。</div><div><br></div><div>あとは能力ですが、捕手の守備能力は上げるだけ無駄ですね。せいぜいCCあれば充分です。肩Sとか無意味すぎて酷かった。</div><div>あと、やっぱりパワーもっと上げてた方が良かったんでしょうね。流石にパワーS弾道5で30発が一回というのは酷いにしても、まあ200あるべきだったかな。</div><div><br></div><div>成績に関しては触れたくもないですが、とりあえず野手は自分の趣味に合いませんね。元々、最愛ちゃんを最後に野手は辞めるつもりでしたし。加蓮をプロデュース出来るのはいつになるんでしょうか……</div><div><br></div><div>ドラフトでは多くの新人が指名されると喜ばしいですね。指導が面倒であれば、見返りなしで代行しても良いですよ？</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12336808949.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Dec 2017 15:46:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラフトお疲れ様でした</title>
<description>
<![CDATA[ お疲れ様でした。進行やりましたが、指名が非常に早く助かりました。ありがとうございます。<div><br></div><div>適当に企画を考えまして、とりあえずは単純に指名漏れ軍から。</div><div><br></div><div>野手</div><div><div>からこるむ</div><div>ばげん</div><div>ポッテ</div><div>さつき</div><div>もやしのり</div><div>さばみそ</div><div>HHH</div><div>肥後モン</div><div>ホッキ貝</div><div><br></div><div>投手</div><div>YAZAWA屋</div><div>ミトツダイラ</div><div>ハリマロン</div><div>ザインP</div><div>朝霧</div></div><div><br></div><div><br></div><div>こんな感じです。守備位置はあんまり興味ないので、書きません。</div><div><br></div><div>それぞれ、簡単な寸評を乗せます。</div><div><br></div><div>からこるむ 日ハムのベテランですね。近年は投手ですが、野手でも育成手腕が高いです。純粋な一番を作っていたのがこの人かなーと思ったので、一番打者に。</div><div><br></div><div>ばげん 暗黒期から楽天一筋の方。二番打者作成のスペシャリストです。高ミートと、一定水準のパワー走力、そこにチャンスなどの特能取得で、どの野手も二番に置きたい能力です。</div><div><br></div><div>ポッテ 指名確実かと思ってたんですが、漏れるんですね。巨人の中心です。張り付き力が非常に高く、育成手腕も高水準です。とりあえずなんでも出来るので、配置に困りませんね。この中では三番打者を任せてみました。</div><div><br></div><div>さつき 正直一桁で消えるかと。同じく巨人の中心です。もっとも、巨人というチームは総合力のチームなので、全員が中心のような形ですがね。打率と長打力を両立出来るので、四番に据えました。まあしかし、なんでも出来ますね。</div><div><br></div><div>もやしのり 30発打ってるのは彼ぐらいですかね。本塁打全振りなので、五番に据えました。昔、無能の象徴とかボロクソに言った覚えがありますが、今はそんなことないですね。</div><div><br></div><div>さばみそ 中日の方ですね。安定感抜群の育成。投手野手両方行けますね。打率を残すのは上手いですし、チーム貢献度の高い育成も。</div><div><br></div><div>HHH 広島の方。打率を残す意識が上手いので、本塁打の意識を掴めれば上位指名に食い込むかなと。</div><div><br></div><div>肥後モン 巨人の中心ってもう似たり寄ったりの寸評ですね。ホームランの意識が上手いです。指名漏れの中では貴重ですね。あとは成長型に恵まれれば。</div><div><br></div><div>ホッキ貝 阪神の方。みずきは可愛いだろいいかげんにしろ！高水準な育成力ですが、野手の育成傾向が似た方が、指名漏れの中では多いですね。二番打者でも良かったです。</div><div><br></div><div><br></div><div>YAZAWA屋 漏れるとは意外。育成力が頭一つ抜けてるかなと。超早熟の今回も纏めてますね。投手は指名漏れでも豊作ですが、エースに指名。</div><div><br></div><div>ミトツダイラ 阪神のエースという印象。かなり育成手腕が高く、三球種中心かな。タイトル乱獲まであと一歩の方だと。</div><div><br></div><div>ハリマロン 無能の代名詞どこ行った。普通に優秀ですね。当初からの伸び方は一番かなと。抜群の安定感がある投手ですが、野手にも一度手を伸ばすとどうだろうか。</div><div><br></div><div>ザインP 投手としてかなり上手いですね。正直あまり知りませんでしたが、これはエース格になれる方だと。タイトルを取ればもっと注目されるかな？</div><div><br></div><div>朝霧 意識が非常に上手い。良成長型を引けば、無双するかもしれません。今後に注目したい</div><div><br></div><div><br></div><div>なんかG見て萎えたので、雑です。</div><div><br></div><div><br></div><div>あと一個企画予定してますが、明日でいいか</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12317905139.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 01:25:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>要するに明暗さんのブログの内容にあーだこーだ言うだけのお遊び</title>
<description>
<![CDATA[ 明暗さんのブログと、それに対する反応は非常に面白いです。だいたい批判的な反応の方が目に付きますが、伝統芸能だということは知っていたので、楽しまにゃ損ですよね！<div><br></div><div>昔のスレでの巨人の扱いよりはよほど健全ですし、何より匿名でない分、すぐに対処も出来ます。ある種議論を起こしているわけですから、こういうものが好きな自分にとっては娯楽です。まあ、中傷じみた内容は流石によろしくないですけどね。</div><div><br></div><div>では、明暗さんの9月10日の記事、こちらで出ている議題に対して、及び明暗さんが話している意見に対して、自分の意見をだらーっと書いてみます。特に意味はないです。</div><div><br></div><div>一つ一つ引用を入れるのはめんどくさいので、明暗さんのブログを確認しながらこちらを見ないと、たぶんなんのこっちゃとなります。</div><div><br></div><div>さて、まず冒頭は年俸確認コーナーですね。あと年俸の伸ばし方について触れられています。</div><div>ただ、不思議なことに、チーム順位という現代野手の年俸において最重要と言って過言ではない要素が、一切触れられていません。なのでこちらで触れておきましょうか。</div><div><br></div><div>明暗さん世代の選手、それぞれ</div><div>明暗さん 横浜</div><div>モモさん、家元さん 西武</div><div>ういさん、焼鳥さん 中日</div><div>またたびさん ヤクルト</div><div>メガネっ子さん 楽天</div><div><br></div><div>この5チーム7選手になっています。では、それぞれのチームの過去10年の順位を見てみましょうか。ちょうど、この世代の入団年から、昨季までを網羅しています。</div><div><br></div><div>横浜 優勝2 二位6 三位1 B1</div><div>中日 三位1 B9</div><div>ヤクルト 優勝1 二位2 三位1 B6</div><div>西武 二位1 B9</div><div>楽天 二位5 B5</div><div><br></div><div>なるほど、横浜は流石の名門ですね。この5チームでは、優勝、二位、三位すべてトップの数値、更にBクラスはわずか1です。次点で少ないのが、楽天の5ですから、安定感は抜群ですね。チームの順位補正による年俸増加の恩恵は、明暗さんが飛び抜けて受けていることになります。</div><div><br></div><div>では、一旦年俸リストを並べましょうかね。面倒なのでコピペです。並び替えと、選手名を製作者名に差し替え、あと登録条件、推測される成長型の明記をしておきました。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">30P豪邸 新普通遅？ モモさん　　5000→6500　+1500　.293　2本　70打点　16盗塁</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ドラフト 晩成早 明暗さん　　　　　5200→6400　+1200　.236　3本　51打点　3盗塁　GG獲得<br>25P豪邸 普通早 ういさん　4900→6200　+1300　.297　8本　32打点　24盗塁　B9獲得<br>ドラフト 普通早 またたびさん　5100→5500　+400　.256　5本　53打点　5盗塁<br>28P豪邸 強持続？ 焼鳥さん　　　　4300→5400　+1100　.270　2本　44打点　6盗塁<br>ドラフト 早熟遅？ メガネっ子さん　4200→4300　+100　.212　2本　32打点　2盗塁<br>ドラフト 早熟 家元さん　1200→1700　+500　.173　1本　10打点　0盗塁　GG獲得</span><br style="font-family: verdana, arial, sans-serif; font-size: 12px; -webkit-text-size-adjust: auto;"></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">はい、並びは現時点での年俸順です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">家元さんの成長型ですが、判別不可でした。内野転向以外をしてる様子がないので、外からは無理ですね。おそらく早熟でしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あと、焼鳥さんが強持続っぽいことに今気付きました。ピーク丸被りなんですが……つらい……</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">さて、選手を詳しく見る前に、印象だけで話しますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">モモさんは流石ですね。転生条件、成長型共にこの世代で恵まれているとはいえ、西武は下位に沈んでいます。その中で、世代野手トップの年俸というのは、やはり意識の上手さ、育て方の上手さなんでしょうね。全盛期にはタイトルを取ってくるでしょうから、また好条件転生に入るのは間違いないです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">明暗さんですが、横浜が上位常連とはいえ、回復Gスタートのドラフト野手晩成、11年目突入時、6400の年俸はかなり順調です。来季ピークだと思いますので、そこで打撃成績を向上させて、好条件転生が目的ということですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ういさんは、総合的な条件を考慮すると、世代一番の育成結果になっていると思います。順位条件が5チーム中最低の中日において、25P転生の普通早で、この打撃成績と年俸ですから、実数値では世代三位の年俸でも、一番年俸に良い育成になっていると言っていいでしょう。3割を何度か打って、28P辺りを狙っていきたいでしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">またたびさんは、オリックス時代に同僚でしたね。当時から目立ちにくいながらも、素晴らしい育成をされていた野手製作者ですが、復帰後もやはり凄いです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ドラフト野手の普通早、しかも初期守備エラがFGですが、しっかり外野を守れる選手になっているうえ、打撃成績も上々です。11年目の今季は絶好調で、タイトルも取っていきそうですね。アベレージ型が少ない今のセリーグですので、今季と、もう何個かタイトルを取れば大成功でしょう。30Pが厳しいのは、環境なのでしょうがないです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして焼鳥さんですが、今この企画を思いついて良かったです。てっきり普通型辺りだと思っていたので、自分にピークとは世代がズレるだろうと思っていたのですが、強持続となると、更に能力が伸びるうえに、ある程度時期が被ってきそうです。となると、タイトルを争う強力なライバルになりますので、把握出来ておいて良かったですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まあ要するに、どう考えてもここから</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">全盛期にはタイトルを乱獲すると思いますので、現時点での年俸はあまり気にする必要はないでしょうね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">次にメガネっ子さん、楽天とオリックスで同僚でした。色々一緒にやってましたが、闇が深い案件なので触れずにいきましょう。何猫とは言わんが</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ドラフト野手早熟遅、控えめに言って修羅ですね。楽天が黄金期に向かっているのが幸いですが、いくら早熟遅が強いと言っても、お金がある前提です。ドラフト野手では余裕でハズレです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">劣化後の方が早熟は打てますので、ここからが本番だと思います。11年目4300は悪いペースではないので、いかに転生条件を伸ばすかですね。まあ、投手に転生出来れば、勝手に無双を始めるでしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最後が家元さんですが……直球に言えば、今オフで戦力外になってもおかしくないでしょう。ドラフト早熟で、ミートを上げずに内野転向を連打するのは最悪の手です。やり直すのであれば、反省点は活かしたいですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">とりあえず、一通りです。全体的に評価が高いですが、当たり障りのないことを言っているわけではなく、実力者揃いの世代だと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">次に、各選手を詳しく見て、どういう育成が年俸増加に繋がったのかを、それぞれ考えてみましょうか。なお、家元さんは省かせていただきます。辛辣な言い方で悪いですが、誰が見ても原因が明らかですからね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まずメガネっ子さんから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ドラフト早熟、当然苦しいですが、新人王を獲得出来たのは大きかったでしょう。その後、登録時の元に戻るまで下がっていますが、最初の収入が増えただけで大きいです。ドラフト早熟Bクラス野手が、新人王以外で数年は年俸ダウンなんて対処しようがないので、重要なのはその後です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まず、最初の特能として、5年目に守備職人を取っています。早熟だと打撃特能に手を付ける手段もありますが、やはり年俸の固定値上昇は大きいですし、その年のGG獲得まで見据えていたのなら、更に完璧な判断と言えます。チームの二遊間が固まっていると、守備エラを上げることの年俸面でのメリットが大きく増えますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">環境にも左右されますが、GGを取れば楽に1000万程度伸びます。打撃だけでこの伸びを狙うと、3割前後は必要ですから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">また、6年目からはチームがAクラスに浮上しています。同時に、2割を打てるようになってきたので、減俸というのは無くなりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もう一つ、大きな年俸アップが、9年目のベストナイン獲得です。この年に初球を取得し、打率を伸ばし、.231ではありますがベストナインを獲得。4000万を超える年俸を手にしました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">早熟が軌道に乗り始める頃に、しっかりチャンスを掴めていますから、成長型を上手く扱えていると言えますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">AHを取得した11年目の今季も、ベストナインを取れそうなペースです。ここから特能を重ね、打撃成績を上げるところが早熟の最大のチャンスですから、チームの勢いも合わせて転生条件を上げていきたいですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">次に焼鳥さんです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">減俸がありながらも、取れるところをしっかり取り、タイトル補正で年俸を上げたメガネっ子さんとは対照的で、大幅増はないものの、減俸が一度もないという安定した年俸上昇になっています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">捕手に入るということで、一年目でキャッチャー○を取得。その後、捕手に入るまで余裕がある計画だったのでしょう。二年目で送球○を取り、年俸補正特能を二つ確保しています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その後、CM、威圧、AHと打撃特能を取っていきますが、現在の環境では、ピーク前の取得だと劇的な向上は難しいので、実際即時の年俸への影響は出ていません。ただ、当然ですが、年俸を上げる本番はピーク後です。年俸補正特能だけを確保し、打撃特能を疎かにすれば、結果的に活躍は難しいでしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その後、打率が伸びてはいますが、年俸の伸び方はあまり変わっていません。これが何故かはよくわからないです。成績と順位を考慮して、もう少し伸びそうなものなんですが……？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まあしかし、昨季から能力が上がってきて、一気に2割後半まで打率を上げていますから、いよいよ一気に年俸が上がっていく時期ですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">先ほど世代一番だと話したういさんですが、詳しく見ると、更に際立ちますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">まず守備職人を取得し、固定値補正を受ける。次にAHを取って、ピークで能力を上げてからは、一種の理想と言える年俸の上げ方です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">何が理想かと言うと、打って年俸を上げる。一番シンプルですが、チーム貢献度も、やっていての楽しさも、上がり幅も、全てが最高の年俸の上げ方です。かといって、守備も疎かにしていませんし、実際センターを任されています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">大砲を作るのが素晴らしい製作者だ。と言われますが、別にそんなことはないと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">与えられた条件に合わせて、チームとの兼ね合いも考え、自分が最大限貢献出来る、力を発揮出来る育成をするのも手腕です。そういった点で、ういさんが普通早の選手を、ここまで優秀な一番センターという主軸に仕上げているのは、製作者としての実力の高さを証明するに充分すぎますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">どの部分が年俸増加に繋がったのか。ういさんに関しては、打ったこと。それに尽きます。打てば年俸は上がりますから、それに関しては小技じゃないです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">強いて言えば、エラーが多いことが難点でしょうか。もう少し少なければ、年俸も更に伸びてたかも？まあ、こればかりは運ですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">次はまたたびさんです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">……えーっと、雑にしてるわけではなく、ういさんと同様です。こちらも打って年俸を上げていますね。一番センターというのも同様です。なんなら普通早という部分とか、特能の取り方まで一緒なので、ういさんと同様の内容になります。頑張って書いても、ういさんと同じ内容になってしまうので、次に行きます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">次はモモさんですが……これも焼鳥さんと同様なんですが！！！！！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">こちらは捕手ではありませんので、キャッチャー○ではなく守備職人ですが、形としては焼鳥さんとほぼ変わりません。唯一、焼鳥さんは、ピークまでは一気に年俸が伸びる場面はありませんでしたが、モモさんは5年目に.248をマークし、1000万の昇給を手にしています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">その他は焼鳥さんと同様なので、こちらも……次に行きます。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">最後は明暗さんです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">守備職人→送球……モモさんと同じですね。ただ、明暗さんは基礎ステの影響で、総合守備がモモさんより高い状態です。また、横浜が上位であることもあり、3-4年目には2割を打つだけで年俸がほぼ倍増していますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ただ、足が低い影響もあるのか、平均打率はかなり低いです。そのため、何度か減俸を食らっていますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">しかし、9年目からは、GG獲得が続き、また年俸を伸ばしています。環境に大きく左右されるGGですが、やはり取れるのであれば、大きな収入源になります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">やはり、自分の理論を持っている方ですから、それだけあって年俸の伸びは良いです。この場合、総合守備を上げることによる、GGや能力補正での年俸上昇を狙っていますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">……ただ、今季の打率、成績戦力外が危ないのでは？来季がピークだったと思うのですが、この辺りは回復切りによる練習効率の低下が影響していますかね。初期回復5振りであれば、たぶん今頃走力がEにはなってるでしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">……ブログの内容に対して触れてませんね。趣旨から外れてしまうので、そっちもやります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">明暗さんは、現状の投高を、どうやら解決出来る問題と考えているようですが、根本的に認識が誤っていると思いますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">得点力を上げて、隔離を壊せばいい。それで投高は改善される。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">散々言われてきた話ですね。で、この論調に対して、何度かツイッターでこっそりとは言いましたが、常々思っていることがあります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">投高の主要因が隔離にあるというのは、大間違いです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">確かに、隔離は年俸が一気に伸びますし、そうなれば当然、練習機材にお金を突っ込めますからステータスは上がりますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ただ、隔離を一度も受けていない投手でも、先発0点台や、1点台前半ってあっさり出るんですよね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なんなら、自分の最新の投手の神崎蘭子ですが、3年目まで先発をやって、年俸は死んでます。大豪邸資金はありますが、別にそれ自体は、一度軌道に乗せればキープ出来ますからね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ただ、ピークに入れば、9年目で既に1.60なんですね。現実でこんな数字有り得ます？ほぼ無いですよね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">要するに、隔離なんて無かろうが1点台ぐらい出ますし、隔離が投高の最大の要因ではないです。というか、むしろそんなものほぼ関係ないですよ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なら、何故投高になっているか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">結論から言うと、そもそも、現在のハイペナは投高ではないです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">何言ってんだこいつ？と思うでしょうが、単純な投高なら、30本打ったり.320を超えるような選手がポンポン出ては来ないでしょう。たぶん首位打者は.300がせいぜいですし、20本打つのすら至難だったりすると思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">なら、少し前のパリーグがそれに該当しますが、あれは単純に、パリーグの野手が全体的に世代交代に入っていたんでしょう。能力の高い野手、ほぼ居ませんでしたしね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">じゃあ、今のハイペナがどういう状況かと言うと、単に能力の上がっていない若手が活躍出来ないだけです。対人ゲームとして当たり前です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そして、その当たり前の状況が、野手、投手の出場システムと相まって、結果的に投手の成績が伸びる状況になっているだけです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">先発を抜けば隔離を壊せる。何故ですか？若い能力の上がる前の投手は打てるからですね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">同じです。若い能力の上がる前の野手がフルイニング出場してるから、逆に先発は育った投手が投げているから、若い野手は打てません。そんな、現実のお試し高卒ルーキーみたいな野手がずっと居るんだから、先発の防御率は良くなります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">育っていない投手が、先発で通年投げるとどうなります？防御率は8点台ぐらいまで行きますね。そんな投手が各チームに1.2人常に居るなら、そりゃ野手の成績は上がりますね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">現状、育った野手のトップクラスの成績ってどうです？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">打率は3割中盤ぐらいにはなりますし、ホームランは30、40に行くこともありますね。打点だと90は超えます。たまに130とか稼ぎ出します。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">結構普通じゃないですか。そういうことです。野手が弱いんじゃないです。育った野手は成績が残ってますから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">若手が弱いんです。そこはしょうがないじゃないですか。控えっていうシステムはないんですから。</span></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">とりあえず一通り書きました。阪神云々の部分もやりたいんですが、ちょっと長すぎるので後でやります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">めっちゃ長いね</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bocchi-highval/entry-12310283506.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 21:18:30 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
