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<title>冒険毒茸</title>
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<title>ビーコン買い替え。</title>
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<![CDATA[ 　ビーコンを買い換えましたよ。<br><br>　結構なお値段の買い物になるので、これまではデジタルはデジタル<br>だけれども、シングルアンテナの物をつかっておったのですが・・・。<br><br>　ちょっとマジメにSearchしようとすると・・・アナログ並に面倒＆感度悪。<br><br>　というか、いまどきのトリプルアンテナはすごい。<br><br>　というわけで、シングルアンテナから卒業。<br>　<br><br>　<dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22927683" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">PIEPS(ピープス) DSP PP0780/作者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iPuHTbY8L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥価格不明</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Fri, 01 Feb 2013 02:01:08 +0900</pubDate>
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<title>ポッケ(QA50)　今度はタンクの修理。</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/d2/84/j/o0456034210514983560.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/d2/84/j/t02200165_0456034210514983560.jpg" alt="冒険毒茸-タンク１"></a><br><br>　タンク、もうボロボロです。<br><br>　そもそも、サビの酷い個体でした。<br>　中はもう、真っ赤っかに錆び放題錆びておりました。<br><br>　まあ、それでもダマシダマシ、穴が空いちゃあ、外のペイントを剥がして、外から<br>ハンダを盛って穴をふさいでおりました。　もうもうもう天然痘のような表情。<br><br>　しかしながら、もう限界。<br><br>　鉄板がもう薄くなっちゃって。　紙より薄いんじゃねえか、と。<br><br>　あまりに酷い赤錆はあっというまに燃料ラインとキャブを詰まらせてくれるっていう<br>別の実害も。<br><br>　かといって、コンディションの良いポッケのタンクが安く売りに出る事なんてまず無い。<br>　じゃあ、ワンオフで作るかっていうと、そんなお金も無い。<br>　じゃあじゃあ、モンキーのタンクを改造するかって考えてみたものの、ピボットやステー<br>の位置があまりに違いすぎていてめんどくさすぎる。<br><br>　そんなとき、こんなのを見つけました。<br>　<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/30/00/j/o0391033810514998195.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/30/00/j/t02200190_0391033810514998195.jpg" alt="冒険毒茸-タンク３" style="width: 168px; height: 146px;"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/a4/75/j/o0339028910514998194.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/a4/75/j/t02200188_0339028910514998194.jpg" alt="冒険毒茸-タンク２" style="width: 170px; height: 146px;"></a><br><br>　左側、ラストトリートメント。　どうやら、赤錆を安定した黒錆に転換させた上、表面を<br>ポリマーで薄くコートしてくれるご様子。<br>　右側、フュエルタンクシーラ。　名前の通り、燃料タンク内部をコーティングするための<br>塗料ですな。<br><br>　まず、タンク内部を中性洗剤を使って良く洗うんですな。　何回も洗剤液を取り替えな<br>がら、激しくシェイクします。　ボロボロとね、赤錆が出て参りますよ。　<br><br>　赤錆が出なくなってきたら、今度は洗剤液に大粒の砂を加えて、シェイク。<br>　砂に擦られて、不安定だった赤錆が剥がれ落ちてくるわけですな。<br><br>　で、錆を落とすだけ落としたら、水で良くすすぎます。<br>　まあ、落としたと言っても、表面の不安定な部分がはげ落ちただけで、相変わらず<br>タンクの中は錆だらけ。　それどころか、錆が取れた分、あちこちに穴が空きましたな。<br><br>　で、穴を外側からハンダで埋めました。　塗装も剥いでね。<br><br>　で、乾燥。　そとはまあ直に乾きますが、タンク内部はなかなか乾燥しません。<br>　ファンを使って常に風を送り込んで、２日ほど。<br><br>　ここでラストトリートメント登場。<br>　タンク外部と内部、ともにしっかりとラストトリートメントを塗布。<br>　外側は筆塗り、内側は液を入れてシェイク。<br><br>　で、また乾燥ですな。　風を送り込んで２日ほど。<br><br>　いよいよ、フュエルタンクシーラ登場。<br>　タンクの中にデロっと流し込んで、タンクの角度を色々に変えながら、まんべんなく<br>内壁がシーラにコートされるように動かしますな。<br><br>　内部全体がムラ無くコートされたところで、余分な液を排出。<br>　またまた乾燥。　これは１日で乾きましたかな。<br><br>　で、二度目のシーラコーティング。<br><br>　終了後、乾燥。　念のため４日掛けました。<br><br><br>　フレームに装着して、ガソリン供給。　ガソリン漏れ無し。<br><br>　で、現在に至りますが、いやあ、快適でございます。　キャブ、詰まりません。<br>　シーラコーティング加工をしてから半年になりますが、新たなガソリン漏れも無し。<br><br>　このタンクシーラ、新車の時にやっておくっていうのも良いかもしれませんなあ。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 01:36:24 +0900</pubDate>
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<title>ポッケ(QA50)　クラッチの修理。</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/e9/e7/j/o0456034210514956361.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/e9/e7/j/t02200165_0456034210514956361.jpg" alt="冒険毒茸-クラッチ１"></a>　<br><br>　ある日突然クラッチが切れなくなってしまいまして。<br><br>　イヤだなー・・・と。　めんどくさそうだなー・・・と。<br><br>　幸いと言いますか、小さなバイクですから、脚で蹴って転がしながらギアを入れれば、<br>発進もできるし、動き出してしまえばシフトも問題ない。　停止時はニュートラルで止まれば<br>良いので、まあ、何とかなる、と。<br><br>　で、困りそうで困らなかったので放置していたんですが、まあ、いよいよ直そうか、というか、<br>まあまあまあ、とりあえずどんな具合なのかちょっと見てみましょうかね、とカバーを外して<br>見ましたよ。<br><br>　ポッケの場合、シフトレバーのシャフトの真上に出ている2cmほどのロッドを奥に押し<br>込んでやるとクラッチが切れる、というタイプ。　とりあえずドライバーでロッドを押し込んで<br>みたところ、問題なくクラッチは切れました。<br><br>　おう？　切れるぢゃん、と。　壊れてねえぢゃん、と。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/80/79/j/o0456034210514956360.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100428/01/bodk/80/79/j/t02200165_0456034210514956360.jpg" alt="冒険毒茸-クラッチ２"></a><br><br>　で、カバーの方を見てみますと、これがまた見事に泥だのゴミだの油のカスだので<br>凝り固まっておりまして、様子がよく判らないんですな。<br>　バットに灯油を張りまして、そこにカバーを浸したうえでハブラシで擦ってみましたよ。<br><br>　ゴミだのカスだのを取り除いてみると・・・。　バネが。<br><br>　クラッチロッドを押し込むためのカムのリターンスプリングが朽ちておりました。<br><br>　あーん、クラッチロッドの押し返し圧ではカムは戻らないのか。　バネ必需か。<br><br><br>　ということで、中断して近所のホームセンターへ。　何となく似たような強さのバネを購入。<br><br>　で、戻って、適当にラジオペンチで加工して、装着。<br><br>　うーん、直りましたなあ。　こんなので済むんだったら、もっと早く・・・。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 00:55:50 +0900</pubDate>
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<title>アミノ酸系：じゃあ・・・プロテイン？　ザバス　アクア</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100427/00/bodk/0c/49/j/o0600031110513507452.jpg"><img border="0" alt="冒険毒茸-ザバスアクア" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100427/00/bodk/0c/49/j/t02200114_0600031110513507452.jpg"></a><br><br>　アミノ酸　→　ペプチド　→　と来たら、プロテインも無視できないかなあ、と。<br>　画像は明治製菓のプロテイン「ザバス」シリーズのなかの「アクアホエイ」でございます。<br><br>　<a target="_blank" href="http://www.meiji.co.jp/sports/savas/products/lineup/bodymaker/aqua_wheyprotein100.php?P_RMSID=&amp;S=">明治製菓　ザバスラインナップ　webページ</a><br><br>　この「アクアホエイプロテイン100グレープフルーツ」、特徴と言えば、柑橘系のお味＆水に<br>溶かして飲んでもまあまあイケる、というところでしょうか。<br><br>　プロテインといえば粉っぽかったり、バニラだのチョコだのストロベリーだのと激烈に甘った<br>るいものが多かったり、水で溶いても美味しくないからわざわざ牛乳で溶いてみたりとかする<br>わけですが、こいつはちょっと違って水だけで爽やかにいただけますな。　ただし、溶けやすい<br>とは言うものの、溶け残った部分は歯にくっつくとなかなか取れません。<br><br>　でまあ、この商品、先日お伝えした森永リブウェルのペプチドEXと同様に乳タンパク由来ですな。<br>　というわけで、ペプチドEXと同様に、牛乳にアレルギーがあったり、お腹の相性が悪かったり<br>する場合には、飲むのはやめておいた方が良いでしょうなあ。　ぜひ大豆由来製品をどうぞ。<br><br>　　個人的な感覚ですが、なんでしょうかなあ、長期縦走山行等で栄養補給のタンパク源として<br>っていうんならマジでアリかもしれませんけど、疲労回復のためのアミノ酸供給源っていうだけ<br>だとすると、消化分解に若干時間と体力を消費しますから、プロテインは重たいかなあ。<br><br>　どうでしょうなあ、山登りしてる最中に筋量アップを目指すっていうのはあんまり無いで<br>しょうから、プロテインはジムやフィールドでのトレーニング時に飲むことにした方が無難<br>なような気がしますなあ。　登山中はアミノ酸やペプチドにしておく、と。<br><br>　ああ、下山後の回復サプリメント１発目、っていうのにはプロテイン、良いかもしれませんな。<br><br><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10175101412.html">「アミノバイタルと回復力」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10176422502.html">「どのアミノバイタルにしますかな。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10176429342.html">「じゃあ、メダリストは。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10177606586.html">「ダイソー「アミノ酸」はどうか。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10179115583.html">「マツキヨのアミノ酸がかなりすごいですな。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10518827648.html">「アミノ酸？：ヤクルト　アミノパーフェクト」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10518855532.html">「アミノ酸系：森永リブウェル　ペプチドEX　(Mori-Nyu Peptide EX)」</a><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9634275" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ザバス(SAVAS) アクア ホエイプロテイン100 800g/SAVAS（ザバス）<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ZVBBWB3SL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥6,300</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 00:22:56 +0900</pubDate>
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<title>アミノ酸系：森永リブウェル　ペプチドEX　(Mori-Nyu Peptide EX)</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100427/00/bodk/a8/21/g/o0370014710513474749.gif"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100427/00/bodk/a8/21/g/t02200087_0370014710513474749.gif" alt="冒険毒茸-morinyupepex"></a><br><br>　そんなわけで、ペプチド。<br><br>　森永乳業のグループ会社　（株）クリニコの森永リブウェル事業部が販売している乳ペプチド商品。<br>　とあるイベントに参加した際に試供品を貰いましてね、実際に試してみたんですが、これが中々<br>面白い商品なんでございますな。<br><br><a href="http://www.morinyu-livewell.com/product/ex.html">&nbsp;</a><a href="http://www.morinyu-livewell.com/product/ex.html" target="_blank">http://www.morinyu-livewell.com/product/ex.html</a><br><br>　１箱が１８包入りで、\2835-。　ちょっとお高い感じもありますが、１包5gでアミノ酸6000mg相当。<br>　アミノ酸の組成も申し分なく（BCAA1100mg）、クエン酸も入っておりますな。<br><br>　で、この商品、たとえばマツキヨのやつみたいに、粉薬のように水で飲み込むこともできますが、<br>どちらかというと、その用法は、不味い。　イケナイという意味ではなく、美味しくない。<br><br>　そのままではなく、水に溶いてドリンクとして摂取するのが佳い感じなんですな。<br><br>　で、ここがワタシの一押しなんですが、この製品、ペプチドですから熱変成はしにくい、と。<br>　プロテインなんかと違って。　しかも、アミノ酸よりは構造が大きい。<br>　そのため、お湯に溶いて、ホットドリンクとして活用できるんですな。　まあ、当たりまえっちゃあ<br>当たり前なんですけれども。　ちなみに、お味はホットレモン系。　<br><br>　冬山だとか、山スキーだとかのときに、テルモスに甘ったるい紅茶を持っていくのが好きなんで<br>すが、紅茶の替わりに、こいつをお湯に溶いた物がなかなか宜しいんですよ。<br><br>　結構おすすめ。　特に冬。<br><br><br>　＃このPeptideEX、乳由来の製品です。　牛乳アレルギーをはじめ、牛乳と相性が宜しくない<br>　　方は、摂取には十分注意しましょう。　そういう方には先日書いた「ヤクルト　アミノパーフェ<br>　　クト」が大豆由来のペプチド製品ですから、そちらがお勧めです。<br><br>　<br><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10175101412.html">「アミノバイタルと回復力」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10176422502.html">「どのアミノバイタルにしますかな。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10176429342.html">「じゃあ、メダリストは。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10177606586.html">「ダイソー「アミノ酸」はどうか。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10179115583.html">「マツキヨのアミノ酸がかなりすごいですな。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10518827648.html">「アミノ酸？：ヤクルト　アミノパーフェクト」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10518878125.html">「アミノ酸系：じゃあ・・・プロテイン？　ザバス　アクア」</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bodk/entry-10518855532.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 00:01:46 +0900</pubDate>
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<title>アミノ酸？：ヤクルト　アミノパーフェクト　トータルサポート</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/c4/f9/j/o0240032010513413465.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/c4/f9/j/t02200293_0240032010513413465.jpg" alt="冒険毒茸-ヤクルトアミノ１" style="width: 136px; height: 181px;"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/48/6d/j/o0266022110513413466.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/48/6d/j/t02200183_0266022110513413466.jpg" alt="冒険毒茸-ヤクルトアミノ２"></a><br><br>　とあるドラッグストアに行った折、こんな商品を見つけたんですな。<br>　で、箱のオモテに書いてあった「4600mg」という文字がビビっと来たんですな。<br><br>　ヤクルト製。　大手メイカーでございますよ。　安心感上々。<br><br>　お値段もね、なかなかリーズナブルに思えたんですよ。　１箱30包入りで\1980-だかで購入。<br><br>　でまあ、サクサクっと買って帰って、滞在しておりました宿屋で取り出してみたところ・・。<br><br>　やっちまいましたなあ。　やっぱり、箱や説明書はしっかり読んでから買わないといけません。<br><br><br>　どうやら、こいつは１日に２包がお勧め用量のようで、となると、１箱で実質１５回分だったのだな、と。<br>　２包飲めば、4600mg、と。　１包だと、2300mgですな。　高いじゃねえか。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/f3/60/j/o0312027110513413467.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/f3/60/j/t02200191_0312027110513413467.jpg" alt="冒険毒茸-ヤクルトアミノ３" style="width: 147px; height: 127px;"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/64/37/j/o0431019110513414422.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/23/bodk/64/37/j/t02200097_0431019110513414422.jpg" alt="冒険毒茸-ヤクルトアミノ４"></a><br><br>　そして、だ。<br><br>　これまた判りにくいんだけど、この商品、正しくは「アミノ酸」では無かったんですな。<br>　正しくは、「ペプチド」。　大豆由来の「大豆ペプチド」。　まあ、簡単に言ってしまえば、<br>タンパク質を分解して細かくしてあるけれども、アミノ酸ほどには細かくなってない、と。<br><br>　ただまあね、ペプチドはダメだ、というのでは無いんですな。<br>　ペプチドまで分解してあれば、あとはほんの少しですから、まあ、悪くない。<br>　アミノ酸として吸収されるまでに若干の時間が掛かることを利用して、時間調節<br>に使われる場合もあるようで。<br><br>　にしてもねえ、紛らわしいよ。<br><br>　そんなわけで、まあ、なんとなく釈然としなかった「アミノパーフェクト」ですが、こいつ<br>のおかげでペプチドというものに興味が湧いてきたんですな。<br><br>　ああ、味はね、わりと美味しいです。　ちょっと甘いバニラミルク系。<br><br><br><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10175101412.html">「アミノバイタルと回復力」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10176422502.html">「どのアミノバイタルにしますかな。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10176429342.html">「じゃあ、メダリストは。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10177606586.html">「ダイソー「アミノ酸」はどうか。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10179115583.html">「マツキヨのアミノ酸がかなりすごいですな。」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10518855532.html">「アミノ酸系：森永リブウェル　ペプチドEX　(Mori-Nyu Peptide EX)」</a><br>　→関連記事<a href="http://ameblo.jp/bodk/entry-10518878125.html">「アミノ酸系：じゃあ・・・プロテイン？　ザバス　アクア」</a><br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=9634311" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アミノパーフェクト　トータルサポート　９粒×３０袋/ヤクルトヘルスフーズ株式会社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41cK2%252BpJN1L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,625</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 23:22:43 +0900</pubDate>
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<title>モンベル：スキー　リーシュ</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/02/bodk/61/2e/j/o0300020110512115248.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/02/bodk/61/2e/j/t02200147_0300020110512115248.jpg" alt="冒険毒茸"></a><br><br>　モンベル製のスキーリーシュ。　まあ、いわゆる「スキーの流れ止め」。<br><br>　ワタシはテレマークスキーでコイツを愛用しておりまして、もう、板ごとに<br>使っておりますな。　青赤黒と３色ありまして、３色とも愛用しております。<br>　写真は、赤。<br><br>　なんと言いましょうか、とてもクラシックなスタイルでございます。<br>　片方を脚にグルっと巻いて、もう片方の橋をビンディングに結びつける。<br><br>　まあ、ちょっと野暮ったいのは否定しませんが、実際問題、ヒジョーに<br>使い勝手は良好です。<br><br>　ワタシ的に何が良いって、グローブ着用状態でも問題なく取り扱い可。<br>　そして、急斜面でスキーを装着する時でも、スキーの独走の心配が<br>少ないですな。<br><br>　何て言いましょうかな、これ、たしか2000円程度だったと思うんですが、<br>微妙に自作できそうな雰囲気があるんですな。　でも、ショックコードの<br>部分がとてもバランス良くできておりまして、結局、こいつを買った方が<br>良かったなあ、ということになる一品でございますよ。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 02:08:54 +0900</pubDate>
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<title>エコライン？</title>
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<![CDATA[ 　正しくは、温泉ではないんだけどもだ。<br><br>　とあるホテルに宿泊したところ、そこのバスタブにこんなステッカーが貼ってあったんですな。<br><br>　 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/00/bodk/54/d7/j/o0191030810512057388.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/00/bodk/54/d7/j/t01910308_0191030810512057388.jpg" alt="冒険毒茸-エコライン２" style="float: left; clear: both;"></a><br>　「体格に合わせお湯を入れてください。」って。<br><br><br><br><br><br><br>　「ECOにご協力お願いします。」って。<br><br><br><br><br><br>　あ？　「ECO」って何だ？　うさんくせえぞう。<br><br><br><br><br><br>　まあいいけど・・・。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100426/01/bodk/d0/c9/j/o0456034210512060663.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100426/01/bodk/d0/c9/j/t02200165_0456034210512060663.jpg" alt="冒険毒茸-エコライン１" style="float: right; clear: both;"></a><br><br><br><br>　でー・・・ワタシの体重はー、80kg・・・。<br><br><br><br>　こんな下かよ！<br><br><br><br>　いやね、体積で溢れてしまうから勿体ないからね、って<br>いうんなら、まだまだまだ我慢しますがあ・・・・・・・。<br><br>　ぜんぜんお湯足んねえぞ。<br><br><br>　つまるところ、デブいじめじゃねえか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bodk/entry-10518032472.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 00:56:59 +0900</pubDate>
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<title>ヤマハ　ポッケ　QA50　チェーン交換</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/66/11/j/o0320025210507772013.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/66/11/j/t02200173_0320025210507772013.jpg" alt="冒険毒茸-チェン"></a>　<br><br>　下駄代わりに愛用しておりますヤマハのポッケ(QA50)のチェーンがいきなり切れたんですな。<br><br>　まあ、摩耗具合も結構な状態で、交換時期はとっくに過ぎておったのですが。<br><br>　で、通販でチェーンを買ってみました。　フツーの一番安いノンシールチェーン　100コマ。<br><br>　で、まあ、１００コマはさすがに長いので、チェーンカッタで切って、長さを詰める訳ですな。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/70/00/j/o0320024010507772014.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/70/00/j/t02200165_0320024010507772014.jpg" alt="冒険毒茸-グラインド"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/1e/68/j/o0320024010507772012.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/1e/68/j/t02200165_0320024010507772012.jpg" alt="冒険毒茸-チェンカッタ"></a><br><br>　ディスクグラインダで余計なコマのカシメを削って長さを詰めて、、接合コマの芯をチェーンカッタで抜く、と。<br>　ちなみに、写真のチェーンカッタ、自転車用の物をグラインダで削って加工して、無理矢理バイク用に転用しております。　バイク用のチェーンカッタが行方不明になってしまったんですなあ。　かといって買うと高いし。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/d1/41/j/o0320024010507772228.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/d1/41/j/t02200165_0320024010507772228.jpg" alt="冒険毒茸-装着"></a><br><br>　で、テンションを調整して、交換終了、と。　これでひとまずポッケが復活でございます。<br><br>　だけどだ。　問題は、ここ、ドリブンスプロケットの山。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/99/78/j/o0320023610507772227.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/03/bodk/99/78/j/t02200162_0320023610507772227.jpg" alt="冒険毒茸-スプロケ"></a><br><br>　ひやー、痩せてますなあ、とんがってますなあ。　薄ですなあ。<br><br>　まあ、一応まだ歯はあるのでそのまま組み直したわけですが、このスプロケットはいけませんなあ。<br>　しかしながら、すでに純正パーツは欠品だそうで。　サードパーティはもっと前に払底とか。<br><br>　参りましたなあ。　モンキーあたりとはそもそもねじ穴の数からして違うんですなあ。<br>　モンキー用を改造するのが早道なんでしょうかなあ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bodk/entry-10515509538.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 03:18:38 +0900</pubDate>
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<title>モンベル：ハイドレーションパックチューブカバー</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/b7/25/j/o0346025710507762019.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/b7/25/j/t02200163_0346025710507762019.jpg" alt="冒険毒茸-インシュ１"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/5c/05/j/o0436032710507762018.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/5c/05/j/t02200165_0436032710507762018.jpg" alt="冒険毒茸-インシュ２"></a><br><br>　皆さんはハイドレーションパック、お使いですか？<br><br>　ホースの生えた水タンクで、吸い口からちゅうちゅう吸うやつですな。<br><br>　ハイドレーション、とか、ハイドロ、とか、商品名で言えば、キャメルバックとかプラティパスなんて呼ばれるやつですな。<br><br>　私はと言いますと、ずっとキャメルバックを使っておりまして、主に夏用として購入したもんですから、ま、ホースはむき出しなんですなあ。<br><br>　で、スキーにですね、キャメルバックを持って行ってみるか、と試してみたところ、これが頗る良好。<br>　まあ背中に背負わなくてはならない訳ですが、ま、どうせいつも何か背負っておりますから、ソコへ同梱してしまえばよいだけのこと。　で、重宝しておったんですな。<br><br>　だが、だ。　ホースの中で凍ってしまったんですなあ。　まあ、凍りますわな。　<br><br>　何とかならんものかなあ、と思う一方で、だからといって冬用キャメルバックを買い足す気にもなれず、ある日モンベルショップを訪れたところ、「ハイドレーションパックチューブカバー」なるものを見つけたんですな。<br><br>　ネオプレン素材のチューブで、ハイドロのホースを覆う為の物。　店員さんに尋ねたところ、とくにキャメルバック用ではないが、キャメルでも使えるような気がします、ということなので、速攻購入してみましたよ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/dd/02/j/o0321024010507762150.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/dd/02/j/t02200164_0321024010507762150.jpg" alt="冒険毒茸-インシュ３"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/77/41/j/o0351024110507762149.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100423/02/bodk/77/41/j/t02200151_0351024110507762149.jpg" alt="冒険毒茸-インシュ４"></a><br><br>　まず吸い口をホースから引っこ抜きますな。<br><br>　で、チューブカバーをホースにかぶしていくわけですな。<br><br>　で、再び吸い口をホースに再接続する、と。<br><br>　この時、大事な注意点。<br><br>　再接続時に、無用な雑菌やバクテリアがホースと吸い口の接続面で繁殖したりしないように接続部位をしっかり消毒する必要があります。　キャメルの説明書では、消毒用アルコールを推奨しているようですな。<br><br>　でまあ、写真のようになったわけですが・・・・・・・・まだ凍る。　今度は吸い口が。<br><br>　で、結局、吸い口にもカバーを付けました。<br><br>　ただこのカバー、夏場にも重宝しております。　ゴミが付かないのが中々宜しい。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 02:46:47 +0900</pubDate>
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