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<title>yuuのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>ホラッチョ川〇さん</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 17:32:01 +0900</pubDate>
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<title>ある精肉店のはなし</title>
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<![CDATA[ <p>映画<img alt="映画" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rodhamjun/2507308.gif">「<font color="#ff0000">ある精肉店のはなし</font>」を見てきました。</p><br><p>大阪府貝塚市にある精肉店で、牛が捌かれ店に出されるまでのドキュメンタリー映画。</p><br><p>いやぁ、すごい映画でした。</p><p>最近フィクションのドラマや映画よりもリアルが見たい私。</p><p>そんな私でも、ちょっと引くぐらいインパクトのある映画でした。</p><br><p>今は何と言っていいのか…、でも見て良かったです。</p><p>知らないよりは知った方がいいという意味で。</p><p>自分の中ではこの事実を消化するのにもう少し時間がかかりそうですが。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140206/22/bokilog/2a/39/j/o0480085412837606385.jpg"><img height="391" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140206/22/bokilog/2a/39/j/t02200391_0480085412837606385.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>話は違いますが、</p><p>十三の映画館「シアターセブン」<img alt="Movie" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chiharu-shinoda/878206.gif">ってマニアックな私には興味をそそる映画が本当に多く、</p><p>最近足を運ぶ率が高いです。</p>
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<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 22:30:58 +0900</pubDate>
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<title>食で治せない病気は医もこれを治せない</title>
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<![CDATA[ <p>『食で治せない病気は医もこれを治せない。』</p><p>『人は<font color="#ff0000">食べ物</font>を四分の一は自分のために食べ、四分の三は<font color="#ff0000">医者</font>と<font color="#ff0000">薬屋</font>のために食べている。』</p><br><p><font color="#ff0000">ヒポクラテス</font>という二千年以上前のギリシャのお医者さんが言った言葉。</p><p>感慨深い。</p><p>二千年以上前に…、すごいです。</p><br>
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<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 05:59:39 +0900</pubDate>
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<title>X年後</title>
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<![CDATA[ <p>今日は映画「X年後」の中で、正義感の強かった被曝漁師が</p><p>『絶対これは成功せんね。これは国が相手やきに…（国が相手なので勝ち目のない戦いだ）。』と言っていたことを、</p><p>感慨深く思い出しました。</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 08 Sep 2013 23:06:21 +0900</pubDate>
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<title>直線距離580㎞</title>
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<![CDATA[ <p>最近気になっている動画がある。</p><p>チェルノブイリ原発から600㎞離れた場所で甲状腺癌。</p><p>大阪・京都は福１から直線距離で約580㎞。</p><p>関西圏でも危ないのかもしれないと…。</p><br><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><br><p>今年の７月に初来日したウクライナのシテフォルク・バレンティンさん５７歳。</p><p>バレンティンさんは、チェルノブイリ原発事故時、３０歳。</p><p>原発から<font color="#ff0000">６００キロ</font>離れた<font color="#ff0000">ドネツク</font>で炭鉱夫をしていた。</p><p>事故当時５歳の息子が１３歳の時、甲状腺がんを発症。</p><p>息子<wbr>­さんは、１０代で４度の手術を行い、甲状腺を摘出。</p><p>他の臓器へ転移しており、昨年３１歳で亡くなった。<br>　<br></p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=IJNtO8o-JR8">http://www.youtube.com/watch?v=IJNtO8o-JR8</a> </p><br><p>（↓以下、書き起こし）</p><br><p>『私はドネツクで、妻と息子と９階建ての集合住宅に住んでいました。<br>私は炭坑で働いていました。</p><br><p>息子は1981年生まれで<font color="#ff0000">５歳</font>を迎える年に<font color="#ff0000">原発事故</font>が起こりました。<br><font color="#ff0000">甲状腺がん</font><font color="#000000">が</font>見つかったのは<font color="#ff0000">13歳</font>の時でした。<br>息子が13歳の夏休みのことです。<br>海から帰ってきた時、<font color="#ff0000">首の膨らみが肉眼で分か</font><font color="#ff0000">る</font>ほどになっていました。<br>腫瘍であることは明らかでした。</p><p><br></p><p>ドネツクの小児科の病院で１回目の手術を受けました。<br>良性の腫瘍だと診断され何も心配ないと言われました。<br>手術の跡は小さくて３センチ程切っただけでした。<br></p><p><br></p><p>しかし、翌年にまた腫瘍が見つかりました。<br>今度は大きな手術になり残された傷跡も大きく、<br>ここで初めて甲状腺がんであると宣告されました。<br></p><br><br><p>３回目の手術は、キエフの内分泌研究所で行いました。ここで甲状腺を取り除きました。<br>妻がキエフまで付き添っていきました。<br>３回目の手術後に医師の証明書が出ました。<br>息子はチェルノブイリ原発事故の第２級障害者と認定されました。<br>３回目の手術は、腫瘍を全部摘出することが出来ませんでした。<br>手術は成功しなかった。 また腫瘍が見つかってしまった。<br>腫瘍が完全に摘出されなかったので、もう一度手術を受ける必要があるという話になりました。<br></p><br><p>その後、チェルノブイリ子ども基金の代表をしていた広河隆一さんと会い、</p><p>手術の経過を伝えました。<br>広河さんはチェルノブイリ子ども基金内で話し合い、支援を決めてくれたのです。<br>そこでドイツかフランスで手術のできるよい病院を探してもらいました。</p><p><br></p><p>フランスの手術後、息子も私たち家族も幸せでした。<br>息子は健康でしたし、私も妻も元気に働いていました。<br>手術後は甲状腺を切除したので毎日、薬を服用していました。<br>それでもフランス語を勉強し大学も無事に卒業しました。<br>そして銀行に就職し立派に働いていたのです。<br>息子の背は、私より大きく体もがっしりとしていました。<br>ハンサムだったので女性にモテました。<br></p><br><br><p>しかし、障害再認定の検査の際にがんの再発が見つかりました。<br>息子が亡くなる最後の３年間はとてもつらい日々でした。<br>私も妻もキエフの病院で息子に付き添いました。<br>常に息子の病状を心配しながらドネツクとキエフを行き来する日々でした。<br>妻は心労に耐え切れず、２年前の11月に亡くなりました。<br>そして息子は去年の７月19日に亡くなりました。<br>強い息子でした。</p><br><p><font color="#ff0000">ドネツク</font>はチェルノブイリ原発から遠い場所にありますし、<br><font color="#ff0000">風向き</font>はドネツクの方角に<font color="#ff0000">向いていませんでした</font>。<br>具体的な防護策や危険性について誰も教えてくれませんでした。<br>残念なことに、もう私には家族がいません。<br>とても苦しい思いをしています。』</p>
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 10:46:04 +0900</pubDate>
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<title>time will tell</title>
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<![CDATA[ <p>私はこの子に自分の人生のすべてをかけている。 （藤圭子）</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokilog/entry-11598152562.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 12:20:59 +0900</pubDate>
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<title>どこへ</title>
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<![CDATA[ <p>ここ最近、静かにしていると歯が微妙に痛い。</p><p>必要以上にきちんと磨いているはずなんだけど…。</p><p>ひょっとすると、ストロンチウムの影響？？</p><p>去年、知人（26歳、女）が「昨日突然歯がかけたの！！」と言っていたことを思い出した。</p><br><p>この国はどこへ向かっているのだろう。</p>
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<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 07:00:18 +0900</pubDate>
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<title>人類は未来を失う</title>
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<![CDATA[ <div class="comment" id="comment-5236"><div class="comment-content"><p>今日の昼休み中に学生の一人（20代女性）が体調不良で立てなくなり、救急車で搬送。</p><p>原因はまだ不明。</p><br><p>『核分裂エネルギーを利用する限り、人類は未来を失うであろう。』　（森瀧市郎教授）</p><p>　<br>最終的に内部被爆に対処してゆく方法は、</p><p>昔からある東洋医学的方法や生き方の中に私たちの生きる道があるしかない。</p></div></div><div class="comment" id="comment-5411"><div class="comment-content">腹八分目、暴飲暴食をしない、よく噛んで食べる、早寝早起き、毎日決まった時間に食事をする、玄米、味噌汁、粗食など。</div></div>
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 06:46:30 +0900</pubDate>
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<title>シャラポワ</title>
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<![CDATA[ <p>今日TVで見たシャラポワの特集、とても良かった。</p><p>キエフに住んでいたシャラポワの両親はチェルノブイリ事故の後3,000㎞離れた場所に移住。</p><p>生活が大変になり、幼稚園にも行けず友達のいないシャラポワは１人で壁打ちテニスばかりしていた。</p><p>その後、父親は両親と妻の両親に借金をしてシャラポワを連れて２人でアメリカに渡る。</p><p>アメリカで父親は朝昼晩３つの仕事をして学費を貯めてシャラポワをテニススクールに入れる。</p><p>そして彼女は頭角を現し、世界一になる。</p><br><p>すぐに今の生活を捨てることができない私にとっては、とても影響力のある話だった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokilog/entry-11550243880.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 23:56:44 +0900</pubDate>
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<title>お弁当友だち</title>
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<![CDATA[ <p>３日間あるセミナーに参加していました。</p><p>たまたまお隣に座った女性とお昼に一緒にお弁当を食べていたら、</p><p>３日目にお隣女性がいきなり「東北産の物はいくら安全と言われようが私は食べないの。」って言い出しました。</p><p>私みたいに気にしている人はどこにいるんだろう…？といつも思っていましたが、</p><p>初めて気にしている女性と会いました！！</p><p>「私もだよ～！！」って話が弾みました。</p><p>お隣さんは「食事による内部被曝をしても新陳代謝である程度は無くなるけど、脳と心臓だけは抜けないよ。」（？？？）とか、色々とお話してくれました。</p><p>とりあえず、自分としては同じ気持ちの人がいてとても嬉しかったです。</p><p>セミナーに参加している人の９割は近くで外食していたようで、やっぱり気にしている人は少数派ですが。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokilog/entry-11526184075.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2013 00:06:12 +0900</pubDate>
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