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<title>僕の彼女はキャバクラ嬢</title>
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<description>某ブログの裏ログです</description>
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<title>夜の蝶　3匹目</title>
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<![CDATA[ <p>初遊びから数日後</p><br><p>2回目の会う約束をしました</p><br><p>（前半省略）</p><br><p>そしてまた彼女宅へと、、、</p><br><p>今度こそはと意気込んでいきましたが、やはり緊張していました</p><p>時間もいい時間になり、</p><br><p>彼女「一緒にお風呂はいらない？」</p><p>僕「え！？」</p><p>彼女「いや？」</p><p>僕「いや、、、恥ずかしいです、、」</p><p>彼女「大丈夫やって」</p><p>僕「じゃあ電気けしてもらっていいですか？」</p><br><p>という流れになり急遽一緒に入浴することになりました</p><br><p>彼女は化粧を落とすために先に入ってて、呼んでもらうことにしました</p><br><p>しばらくすると</p><br><p>「いいよー」</p><br><p>僕はこうやって一緒に女の人とお風呂に入ったことが無かったので</p><p>極度の緊張と不安と期待が織り交ざって</p><p>テンパっていました</p><br><p>浴室に入ると、彼女はすっかりメイクも落として、湯船に浸かっていました</p><p>僕は彼女から見えないように体をひねりながら体を洗い</p><p>いざ湯船に</p><br><p>あまり彼女の方を見れずにずっと浴室の壁を見ながら話をしていました</p><br><br><p>僕には3年ほど彼女がいないという話と理想の女性像などを聞かれ</p><p>彼女にも同様な質問をしました</p><p>彼女には半年間彼氏がいないみたいで目を疑いました</p><br><p>その話の最中やたらと</p><p>「早く彼女作らないと」</p><p>「いい人できたらいいね」って言われた覚えがあります</p><br><p>内心「え？え？」ってなってた僕は</p><p>もうここを逃したらもうチャンスはないと踏んでいたので</p><p>思い切って切り出しました</p><br><p>「僕じゃだめですか？」</p><br><p>駄目でもともと</p><p>でも、自分の中でめちゃくちゃ彼女に恋してる自分が居るのに気づき告白してしまいました</p><br><p>どんな仕事をしていようが、その場で出会ったわけじゃないし、</p><p>何より彼女の性格や共通している部分の多さに惹かれたんだと伝えると</p><p>彼女はそっと僕の顔を引き寄せ</p><br><p>「いいよ」</p><p>とキスをしました</p><br><br><br><p>こうして２人の交際は始まり</p><p>その夜はじめて彼女を抱きました</p><br><br><br><p>次回に続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokukano0221/entry-10426452286.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 11:44:47 +0900</pubDate>
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<title>夜の蝶　2匹目</title>
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<![CDATA[ <p>そう、初めて彼女と出会ったのは去年の春</p><br><p>メールのやり取りをしていて</p><p>流れでお互いの写メを交換</p><br><br><p>・・・「かわいい」</p><br><p>しかも年上、1人暮らし、ご近所、近い趣味を持っている...etc</p><p>など、かなりのストライク</p><br><p>映画に行く約束をして</p><p>梅田のHEP前で待ち合わせ</p><br><p>春先だったのでまだ肌寒い</p><br><p>そんな中僕は確か彼女より早く到着</p><p>あまりにも出来すぎている展開に‘釣り’なのかと半信半疑だった</p><br><p>そんな中「着いた」と連絡があり</p><p>あたりを見渡してみると</p><p>長めの栗色をしたストレートの髪を後ろでピンで留めていて、首に白いファーを巻いた彼女が現れた</p><p>細めで僕と身長も変わらず、かなりスタイルもいい美人でした</p><br><br><br><p>ますます‘釣り’なのかという感じでしたが</p><p>映画の時間までタワレコやぶらぶらしながら話をしていると</p><p>彼女に惹かれている僕がいました</p><br><p>彼女はメールをしているとき、派遣で働いていると言っていて、決まって夜に今から</p><p>行ってくるという連絡があったので</p><p>夜勤の工場か何かで働いているのかと思っていたら</p><p>話の中で</p><br><p>自分はキャバクラ嬢だ</p><br><p>と告白されました</p><p>僕自身コレだけの美人なのでその線も予想していたのであまり驚きませんでした</p><p>僕もキャバクラには行った事あるし、嬢とメールのやり取りもやったことあったが</p><p>その大半は営業メールで</p><p>こんなに夜の人と普通にメールや遊んだこと無かったのでへんな優越感と</p><p>何より職場など以外で出会えたので僕には何も抵抗がありませんでした</p><br><br><p>楽しいまま映画も終わり、メールではこの後仕事行くからと言っていたため</p><p>駅まで送ろうとしたら、</p><p>「家来る？」</p><p>といわれ驚きました</p><p>仕事は休んだみたいで</p><p>勢いで家に連れて行かれました</p><br><p>僕自身あまり女の子の家なんて行った事無かったし</p><p>なにより初対面でって言うのが不安で仕方なかった</p><br><p>梅田から20分ほどの家は3階建てのそこそこ広い綺麗な部屋でした</p><p>女の子の家らしいインテリアで</p><p>なんせいい匂いがしたのをよく覚えている</p><p>その後いろんな話をしていたら、電車もなくなっていたので泊まらせてもらうことに</p><p>当然ベットは１つで布団も1組しかなかったので同じ布団で寝ることに・・・</p><br><p>その夜は緊張して何も出来なかったことをよく覚えています</p><p>1つだけあったのは</p><p>ジュースを口移しでもらい、唇がガチガチに震えていたことだけ</p><br><br><br><p>もう僕は彼女に惚れていました</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p>こうして2人の出会いは始まりました</p><br><br><p>次回に続く</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokukano0221/entry-10425767713.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 11:36:58 +0900</pubDate>
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<title>夜の蝶　1匹目</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><br><p>今日から裏blogとして</p><p>今までの出来事、現在の気持ちなどを</p><p>不定期に綴っていきたいと思います</p><br><p>内容としては気分を害する可能性もありますので悪しからず</p><br><br><br><p>まず、blogをはじめようと思ったのは</p><p>どこかに思っていることの吐き場所を作りたかったからです</p><p>現在の心境、心の変化などを偽り無く書いていこうと思います</p><br><br><br><br><br><p>自己紹介</p><br><p>年齢　20代前半</p><p>性別　男</p><p>職業　現在求職中</p><p>未婚</p><p>キャバクラ嬢をしている年上の彼女と同棲中</p><br><p>彼女とは某掲示板サイトで知り合い</p><p>２００９年4月から交際を始めました</p><br><p>このブログはその彼女との生活などを思い返して描写していきます</p><br><br><br><br><br><br><br><p>今回はこのあたりで</p><p>さようなら</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokukano0221/entry-10425633426.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 04:10:31 +0900</pubDate>
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