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<title>今、ホームページでモノを売るために必要なことって何だろう？</title>
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<description>Webマーケティング（インターネットマーケティング）に関する様々な疑問を解決するブログ。ダイレクトレスポンスマーケティングや、SEO・SEMの基本情報、最新のソーシャルメディアマーケティングまで。無料サイト分析受付中。</description>
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<title>オーソリティ・サイトとは？</title>
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<![CDATA[ オーソリティ（Authority）とは、日本語に訳すと「権威」とか、「権限」といった意味になります。つまり、オーソリティ・サイトとは、ある分野において権威のあるサイト（＝と認められているサイト）ということになります。その道のプロ、つまり“権威”ということですね。<br><br>Webサイトを通じてビジネスを行っている方なら、自サイトが“オーソリティ・サイト”となることを目指すことが、webマーケティング成功への道のひとつと考えます。<br><br>検索エンジンからオーソリティ・サイトと認められるとどんなことが起こるのか？サイトコンテンツに関連するキーワードでは常に上位表示されるでしょう。常に上位表示されるということは当然、大きな集客力となります。また、発信する情報の発言力も強いものになり、ユーザーの感情や思考をコントロールすることも可能となるでしょう。<br><br>では、どうやったらオーソリティ・サイトと認められることができるのか？<br><br>検索エンジン側から見た、オーソリティ・サイトとは、<br><br>(1) 情報が充実し、<br>(2) 情報が整理されていて、<br>(3) 一定の頻度で情報が追加・更新されていて、<br>(4) 有益な情報源への参照リンクを適宜紹介していて、<br>(5) オリジナリティの高い分析や調査結果などを掲載し、<br>(6) 長年にわたり運営され、<br>(7) 様々な形式の自然リンクによる支持を受けている。<br><br>というようなサイトと考えてよいでしょう。これらはすべて、短期間でできるものでは決してありません。また、この中のどれかが突出して秀でていたからといって、それが評価されるものではないでしょう。以下、オーソリティ・サイトの構成要素と思われるものを挙げています。これらを一つ一つ意識しながら、Webサイトを育てていくことが大切です。<br><br><span style="font-weight: bold;">1. 存続期間</span>：ドメインが取得されてから永いかどうか？一般的には、長きにわたり運営されているサイトは、相応に意味のある情報を公開し続けているに違いないという考えです。<br><br><span style="font-weight: bold;">2. コンテンツ数量</span>：ある特定の分野について詳細に言及しているサイトであるなら、それ相応のコンテンツを保有しているはず、という考えです。ただし、これに関しては、ただコンテンツ量が多ければ良いと判断されるものではありません。サイト全体のクオリティも加味されて判断されていると考えられていますので、薄っぺらなコンテンツを量産したところで、それを良しとは判断しない程、検索エンジンの精度も上がっているようです。<br><br><span style="font-weight: bold;">3. 鮮度・更新性</span>：専門的な情報を発信しているサイトなら、一定の頻度で追加や更新を行っているはず、また、そうした更新性や鮮度をもったサイトは、適切にオペレーションされているということになるので、評価に値するという考え。<br><br><span style="font-weight: bold;">4. テーマ・専門性</span>：サイト全体、カテゴリにおいて、どれだけ特定のテーマや専門性に特化しているか。一定以上の集合情報が特定の分野についてのものであるとしたら、ユーザーに有益な情報を与えることができるであろうという考え。<br><br><span style="font-weight: bold;">5.アウトバウンドリンク</span>：自サイトのページから外部のページに向けて張られたリンクのこと。本当にその分野で評価の高いサイトであるならば、自らのサイトのみならず、言及した情報に応じて適宜、適切なサイトをリンクで紹介しているはずであるという考え。<br><br><span style="font-weight: bold;">6. インバウンドリンク/ダイバーシティ/クオリティ</span>：多種多様なサイトから、多種多様な形式のリンクが、当該サイトの様々なコンテンツに対してリンクが貼られているような、非常に多くの自然リンクが集まっている状態のサイトは、相応のコンテンツが提供されているに違いないという考え。リンクの数量やアンカーテキスト、発信元ページのタイプやエリアやセクションなど、様々なものから様々な形で張られているリンクじゃなければ評価に値しないでしょう。いわゆる外部リンク業者に頼んで被リンクを増やしたところで得られるものとは性質が異なります。それを検索エンジンは見抜いてしまうということですね。<br><br><span style="font-weight: bold;">7. コミュニティ</span>：ソーシャルメディアやブログなどでも話題にされているサイトは、人から見て良いものと判断された可能性がある、また、よく話題に上るサイトは良いサイトの資質を兼ね備えている可能性があるという考え。あなたにも経験はあるはずです。口コミしたくなるサイトはどんなサイトか思い返してみるとわかるでしょう。<br><br>これらの評価基準と考えられている要素を一つ一つ向上させて、オーソリティ・サイトを目指すということは、あなたの見込み客にとっても恩恵をもたらすことは間違い無さそうです。<br><br>【参照】<a href="http://www.sem-r.com/news-2011/20110311164940.html" target="_blank">SEO:Googleが評価したいオーソリティサイト（Authority site）とは</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10940150048.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 16:26:00 +0900</pubDate>
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<title>2011年にあなたが取るべきSEO戦略</title>
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<![CDATA[ グーグルのマット・カッツ氏が大規模企業のインハウスSEO（社内SEO）として今年取るべき戦略をアドバイスした。<br><br>「    まずはスピード。サイトの表示スピードはグーグルのランキングにおいてはわずかな要因だが、ユーザーの購入やページビューが伸びたりすることが多くのテストで明らかになっている。ページ表示にかかる時間を短縮することはROIを上げる。<br><br>CEOやCTOなど幹部にSEOや検索エンジンが重要であることを理解させる。CMS（コンテンツ管理システム）に精通し使い方やSEOを教育できるようになること。<br><br>内部リンクを一貫させリンク切れを発生させないこと。アンカーテキストにキーワードを入れるがスパムっぽくさせず、リンク先ページの内容がわかるようにする。<br><br>最後はソーシャルメディアマーケティング。ツイッターやフェイスブックなどで自社のサイトを広めればもっと幅広い層の顧客に届くことができる。SEOにも役立ち、たとえば100人のユーザーに知ってもらえれば、そのうちの誰かがブログ記事に書いてくれてそのリンクからPageRankが流れてくるかもしれないしもっと多くの訪問者を送り込んでくれるかもしれない。<br><br>「SEO対ソーシャルメディアマーケティング」のように対立させる人がいるが、そうではなく一体として見るといい。良いコンテンツを広めるのにはソーシャルメディアはおおいに役に立つ。」<br><br>—<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2011/03/18/9948/page%3D0%2C1" target="_blank">Web担当者Forum</a>より
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10940141942.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 16:17:03 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【10】</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong>⑩レスポンスしやすくする</strong></font></p><p>サイトで提示したオファーとそれに対してのレスポンス方法は、はっきりとわかりやすく、直接的にリンクしていなければなりません。例えば、ウェブサイトのフォームから申し込んでくれた人に無料相談を行いますというeメールを送信するとき、eメールに記載されたURLはサイトのトップページではなく、フォームページのURLでなくてはいけません。トップページからフォームページを探さなければならないとなると、レスポンスは大幅に落ちるでしょう。レスポンス方法は簡単でわかりやすく、直接的であればあるほど、反応が返ってくるものです。</p><p>このポイントに関しては、インターネット独特のものではありません。ダイレクトレスポンスマーケティングの100年の歴史の中で、先人達が繰り返し行ったテストの中で実証された事実です。これらの方法はwebマーケティングにそのまま応用できるどころか、オンラインで活用した場合の成約率の方が高いのです。それだけ、DRM（ダイレクトレスポンスマーケティング）とインターネットの相性は良いということになります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10939121389.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 15:38:43 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【9】</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong>⑨ストレートに伝える</strong></font></p><p>率直さは絶対不可欠な要素です。まずストレートに見込み客のニーズに訴求しなければ、すぐにページを後にしてしまいます。サイトを開いてファーストビューに書かれたメッセージにピンとくるものがなければ、戻るボタンを簡単にクリックしてしまうのです。</p><p>インターネットは手軽に膨大な情報にアクセスできるため、見込み客が関心を持続する時間や忍耐力が低い感じはあります。ウェブサイトがパッと見で少しでもわかりにくかったり、興味を引かなかったりすれば、一瞬で別のサイトに飛んで行ってしまいます。これはコピーライティングとはあまり関係ないですが、サイトにアクセスして開くまでの読み込み時間で待てる限界が8秒と言われています。少し前のデータになりますので、今はもっと短くなっていることでしょう。</p><p>凝りすぎて伝えたいことが曖昧になっていたり、特定の人にしかわからないような専門用語の羅列、何のサイトか一目でわからない等、見込み客はこのようなサイトからは立ち去ってしまうでしょう。</p><p>すべてのコンテンツがターゲットとする人々のニーズと興味に対してストレートで理解しやすいメッセージとなるように書くことが重要です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10939118169.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 15:33:41 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【8】</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"><strong>⑧メリットを明確にする</strong></font></p><p>何をどうして欲しいのか、その結果どうなるのかがわかりにくいeコマースサイトをよく目にします。また、会員登録をしきりに促すサイトもよくありますが、それをしたところで、購入者にとってのメリットがまったく感じられないというケースも多いようです。</p><p>ダイレクトマーケティングで成果を上げるために最も大切なものは、「オファー」です。</p><p>その場で注文すれば10%OFFや無料プレゼントがある、もしくはボーナスポイントがつく等、見込み客にとって強力なメリットを含んだ魅力的なオファーを提示することで、成約率を高めることができます。<br>あなたのビジネスがB2Cであれば、成約率が最も高いのは、ソフトウェアの無料体験版や無料レポート（PDFファイル）のダウンロードです。見込み客にとって有益な情報をメールマガジンとして発行しているのであれば、eメールアドレス等の個人情報を提供していただく代わりに無料でレポートのダウンロードやメールマガジンを配信するというものは、成約しやすいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10939116225.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 15:31:05 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【7】</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>⑦他社より優れていることを証明する</strong></font><br><br>見込み客は、商品が自分のニーズにマッチすることがわかると、次に「他社ではなく、ここで買わなければならない理由は何か？」と考えます。この時にあなたは、他社ではなくあなたの方が優れていると見込み客に思ってもらう必要があります。商品購入者の声やサービス利用の具体的な実例を挙げたりすることで、他者の体験を見込み客の求める結果と被らせることができ、購入後の結果を疑似体験させてあげることも大切です。<br><br>他社製品を非難するのではなく、多くの成功例であなたの商品やサービスが優れていることを証明しましょう。
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10937960106.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 11:18:57 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【6】</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>⑥商品情報や利用方法をもれなくわかりやすく</strong></font><br><br>購入するかどうかの判断材料となる情報は、簡潔に、ストレートに、もれなく、説得力のあるスタイルで提示するようにしましょう。<br><br>商品の重要な特徴と利点を挙げ、見込み客の疑問や反論に答える為のFAQ（よくある質問）も用意しておきます。商品の利用方法は幅広く、応用を利かせて具体的に説明し、送料等の手数料も明確に示し、見積りが必要なサービスであれば、依頼フォームへの導線をどこからでもアクセスできるように整えます。
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10937959587.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 11:16:37 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【5】</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>⑤ベネフィットを強調する</strong></font><br><br>あなたの目的が商品やサービスを販売することにあるのなら、アクセス数が増えたり、ページビューの多さに満足していてはいけません。コンバージョンが販売なら、ためになるコンテンツを量産してアクセス数やページビューが増加したところで、コンバージョンに至ることはありません。<br><br>まずすべきは、<strong>サイトの成約率を上げること</strong>です。<br><br>成約をとるためにあなたが書くべきコピーは、見込み客が製品やサービスを購入して得られるベネフィットを際立たせるものです。まずは、見込み客があなたの製品やサービスを今すぐ買わなければならないと思わせるサイトにすることが大切です。
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10937659163.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 23:50:03 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【4】</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>④サイト内コンテンツの関連性</strong></font><br><br>SEO対策として、またはサイトを充実させて価値を上げるためにという理由で、「とにかく更新！」となり、売りたいサービスとあまり関連性のないコンテンツやリンクでサイトを山盛りにしてしまうということが多々見受けられます。広告収入をビジネスモデルとした情報サイトやポータルサイトの運営を行っているのであればそれでよいでしょうが、自社のサービスを提供している場合、そのような作りでは逆に見込み客を迷子にしてしまいます。サイト内に溢れる無関係なキーワードの山から目的のものを探し出してくださいねと言っているのと同じことです。<br><br><strong><font size="2">インターネットで検索する見込み客の目的は、答えを探すこと。</font></strong><br><br>あなたのサイトを訪れた見込み客は、ビジネスで訪れているのです。見込み客のニーズにストレートに答えられるコンテンツのみのサイトが、最高のサイトなのです。あなたのサイトが見込み客に本当に伝えたいこと、あなたの見込み客が望んでいる答えだけにフォーカスしてライティングすることが、情報過多の現代に他と差別化し、あなたを選んでもらえる理由となります。
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10937657454.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 16:38:51 +0900</pubDate>
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<title>コピーライティングで大切にしたい10のポイント【3】</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3">③ブランドを築く</font></strong><br><br>「サイト自体を魅力的にする必要はない。」などというマーケターもいるようですが、そんなことは決してありません。購買行動のモデル、AIDMAやAISASにしても、最初にくるのは「Attention」であり、次が「Interest」となっています。まずは見込み客の注意を引きつけ、興味を引かないと始まらないということです。「その他大勢」から抜け出すことが大切です。
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<link>https://ameblo.jp/bokuno-marketing/entry-10936284199.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 18:26:57 +0900</pubDate>
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