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<title>離婚されちゃう？！（笑）</title>
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<description>いつも笑顔に楽しい家庭を！！いつか心が自由になれる日を夢見る毎日の記録。</description>
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<title>付き合い始めのドキドキ☆ワクワク</title>
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<![CDATA[ 下のブログに書きましたが、<br><br>オットと暮らした町に行っても、<br><br>「その時の気持ち思い出した？」といわれても、<br><br>それ以前に、嫌な気持ちになったときのことを思い出したりで、<br><br>サッパリでした。<br><br><br><br>ところが、今のバイト、<br><br>ダンナと出会った職種と同じなんだよね～。<br><br>大学生同士のバイト仲間のカップルって、<br><br>当時５組くらいいたんだけど、前後するのも合わせて、<br><br>５組くらい結婚してるんだよね・・・。<br><br><br><br>で、やっぱり、今のバイト先にも、<br><br>おいら好みのかっちょいい２３才の子がいるんだけど、<br><br>かわいい２０才の同じバイトの彼女がいて、<br><br>なんとなく、見ていて、いいなぁ～～～<br><br>って思う新鮮な気分になって、<br><br>本人達は知られてないと思っていても見ればわかるっちゅー感じの、<br><br>なんかそんなちっちゃなやりとりを見ていて、結構楽しんでたりして。<br><br>それを見てると、あたしたちが付き合い始める前に、<br><br>いろいろ、回りも、誰が誰を好きとかくっつけようとか、<br><br>みんなで遊びにいって、くっつけようと仕組んだりしたわけで。<br><br>なんかそんなんを見ていて、当時の自分とオットを思い出したりして、<br><br>いやぁおいらたちも青かった！！<br><br>かわいかった！！<br><br>あの頃は良かったなぁ～<br><br>と思ったわけで。<br><br>新婚のころよりも結婚寸前よりも、<br><br>同じバイトでやっていたときが一番楽しかったなぁ～<br><br>ってか楽しいときあったじゃん。<br><br>って新鮮な気持ちをちょっと取り戻しました。<br><br>そんな大学生カップルを微笑ましく見ながら、<br><br>楽しくバイトしてます^^<br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2005 22:46:18 +0900</pubDate>
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<title>「俺と暮らした町で、その時の気持ち思い出した？」</title>
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<![CDATA[ ２月１９日から２７日まで、旅に出ていました。 <br><br>１１～２年前に、オットと二人で暮らした北海道のとある町に。 <br><br>あたしと子ども二人で、旅に出ました。 <br><br>そこでの景色は、確かに昔、オットと暮らした町で、<br><br> 旅という非日常の世界に来ていながらも、 <br><br>どこか日常の続きのようなそんな気がする不思議な町。 <br><br>でも１年という条件付きで住んだので、現地の人から見たら、 <br><br>きっと旅人扱いだったと思います。 <br><br>でも、確かに二人で、憧れて住んだ町。 <br><br>今でも、そこにいけば、自分がとても安らぐ風景です。<br><br> そこで撮った写真をオットに結構マメに写メしてました。 <br><br>二人で住んだ町にあの頃はいなかった子供たちが成長して 立っている事。 <br><br>そのことに感動してました。 <br><br>その町から去って９年間一度も北海道にはいかなかったのですが、<br><br> 一昨年、初めて、子供たちの名前の由来であるその町を <br><br>オット抜きで子供たちと訪れました。 <br><br>そして、昨年の夏は、子供たちがキャンプでいない間に <br><br>一人旅で訪れました。<br><br> そして、今回３回目。 <br><br>一番長く滞在しました。<br><br> 毎回、メールで来るのは、 <br><br>「その時の気持ち思い出した？」 ってような内容。 <br><br>今回も、問い掛けられました。<br><br> そして、自分が思い出したことは、 <br><br>北海道のとある町に来る前来る前に、<br><br> 自分が、日曜日の夜になると、眠れないまま朝を迎えることが 度重なり、<br><br>それに苦しんでいた私に、ダブルベッドで、 背を向けるオットの姿であったり、<br><br> こっちに戻って来てからも、<br><br>頼りにしたいときには、そばにいないこと、 <br><br>育児のほとんどを自分１人で背負っていかないといけないこと、<br><br> オットがその時不規則な仕事の時間だったので、 <br><br>仕事だからしょうがないと割り切っていた様々なことが、<br><br> 実は自分が我慢していたということに気づいたことでした。<br><br> 例えば、 長女の育児中に、<br><br>朝６時から、散歩にいきたいという１才なりたての子を<br><br> ひとしきり散歩した後、<br><br><br>オットが、朝の９時から１２時まで寝るので、<br><br> 子どもがいると眠れないから、あたしは外に出ないといけないということ、<br><br> 乳飲み子の時は、泣かさないようにしなくちゃいけないということ。<br><br> １２時に一旦帰って、オットと長女の食事の支度をして、食べさせて、<br><br> 長女を寝かせると、オットが仕事にいき、 <br><br>夕飯に帰ってきて夕飯を食べて、<br><br>子どもが寝ないでも、オットは９時には寝る事。<br><br> 子どもが、６ヶ月から２才半まで夜泣きをして、<br><br>抱っこゆらゆらをしてないと 駄目で、<br><br>その間、オットを起してはいけないということ。<br><br> そして、オットは夜泣きが終わる頃、仕事にいくということ。<br><br> その頃、自分は誰にも頼ることができなくてへろへろでした。<br><br> それでも、毎日がやってきます。 <br><br>子どもは３人欲しかったから、それでも、長女２才３ヶ月で次女が生まれました。 <br><br>確かに、長女のときは、出産に立ち会ってくれたし、<br><br>入院中は、病院から 通勤してくれました。 <br><br>次女を妊娠したときに切迫流産で、絶対安静の時には、<br><br>布団から、 食事の作り方を説明しながらつくってくれた。 <br><br>そういうことも含めても、自分は、とても頑張ってきました。 <br><br>オット中心の生活をして、気を遣ってました。 <br><br>オットと話がしたくて、食後のケーキを買って来て、 <br><br>紅茶を入れて、そういう時間も作りました。 <br><br>でも、５分くらいで食べて、<br><br>ダイニングにいるあたしをおいて テレビの部屋にいって背を向けるんです。 <br><br>仕事で悩んで眠れない夜に背を向けられたこと、<br><br> 育児で疲れて、話がしたくても、<br><br>だまって、食べたら背を向けられたこと <br><br>それが自分のトラウマみたいになって、<br><br>未だに、自分の中でわだかまりに なっていること <br><br>そんなことを、オットからのメールで脳裏をよぎりました。<br><br> 肝心なときに甘えられなくて、自分がしっかりしなくちゃならなくて、 <br><br>ある時プチンと何かが切れました。<br><br> 当てにしない事にも慣れました。<br><br> 精神的に何も当てにしないことに慣れました。<br><br> そのことに関して、全く感情が動かなくなりました。<br><br> 淡々と過ぎていく日々を思い出しました。<br><br> いくら好きでも、いて欲しい時にいてもらえない <br><br>それは、元々わかっていました。 <br><br>仕事最優先だから。 <br><br>それでも好きでした。<br><br> でも、それがある時プチンと切れてしまったのです。 <br><br>今では、それぞれの予定があり、それぞれの生活があり、 <br><br>そして帰ってくる場所は皆ここである そんな家族です。<br><br> でも、それで駄目なのかしら。 <br><br>子供たちも大きくなって、<br><br>それぞれ、友達との約束があり、<br><br> たまに家にいるオットは、それが不満であるみたいだけど、<br><br> そういう風になるのを今まで積み重ねてきたのはオットだと思います。 <br><br>自分が精神的に自立して、<br><br>だれにも頼らなくても生きていくしかなかったので、<br><br> 頼るということもありませんでした。 <br><br>ぶっちゃけ、オットとは、こづくりをするまで、<br><br>２週間に１回でした。 <br><br>新婚の頃から。 <br><br>それがあたしがネットを始めた８年前から、<br><br>オットは、急に求めるようになり、 <br><br>ネットしたいので、週に２回相手をすることにしました。 <br><br>それがとうとう苦痛になった４年くらい前から、<br><br> 自分が我慢してしていることを正直に話しました。<br><br> オットはやらないと愛がないと思ってる人だけど、 <br><br>あたしはやらなくても、愛は存在すると思っています。 <br><br>むしろ、愛があるからやらないのでは？？？<br><br> 男女が知り合い相手を知りたいとつきあっていくうちに、<br><br> 体の触れ合いをして、相手にもっと近づきたいと思うところってない？<br><br> でも、もうオットと自分の距離は、<br><br>子育ての初期の段階で、自分が 我慢することで<br><br>自分の中で区切りがついているので、<br><br> その距離で十分なんです。 <br><br>家族の愛って、いちゃいちゃすることじゃないと思う。 <br><br>もちろんスキンシップは大切だけど、<br><br> 心を預けられず、自分１人で立っていないと駄目な状態が<br><br> 何年も続くと、今更なんでえっちしないといけないの？ <br><br>って思います。 <br><br>もうすぐ３０代も終わります。 <br><br>いったい何才までしたいわけ？？<br><br> そのうちみんなしなくなるでしょうが。 <br><br>もう今の歳でしてる人も少ないはず。<br><br> それが趣味な人は別として、 <br><br>子どもが大きくなって、<br><br>ワンフロアでその行為が できることがあたしには信じられません。 <br><br>いつでも、やりたいんだ！！ <br><br>といわれても、性的処理なら、外でやってください。 <br><br>家族というのは、そんなものなくても成り立つと思うし、<br><br> もちろん、スキンシップ大好きな家族というのは、 <br><br>それはその家族のカタチであって、<br><br> あたしはあたしの家族のカタチであっていいはずじゃない。 <br><br>ただ、あたしが思う家族のカタチと、<br><br>オットが思う家族のカタチが 違うんでしょうね。 <br><br>そんなことを思いながら、<br><br>オットからのそのメールの返事はできないまま 旅は終わりました。<br><br> 一緒に暮らしたあの町に、今でもあたしは住みたいです。 <br><br>オットと子供たちで住みたいです。<br><br> そしたら、元に戻れるような気がします。 <br><br>でも、オットの仕事の関係でそれは無理なこと。 <br><br>それも悟りました。<br><br> 今の場所では、無理な気がします。 <br><br>それはこの町は、オット優先で、暮らした町だから。<br><br> それでも、自分は比較的自由をもらっていて、<br><br> 嫌味を言われながらも、週末には出かけさせてもらうことがあって <br><br>ある意味、理解のあるオットだと思っています。<br><br> 感謝もしています。 <br><br>今の歳でもラブラブでなければなりませんか？？<br><br> 見えない家族愛では駄目ですか？？<br><br> 見えるSEXという形じゃないと駄目ですか？？<br><br> オットにはそんなこと言えませんが・・・。 <br><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2005 22:41:13 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン</title>
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<![CDATA[ バレンタインの前の週から、あたしはチーズケーキが食べたくて食べたくて・・・。<br><br><br>コンビニで見ても、「違う！！！！」<br><br>スーパーに入ってるテナントのケーキ屋さんで見ても「違う！！！！」<br><br>と買うことができなかったから、<br><br>ネットで買おう！！！<br><br>と楽天を物色～～～～。<br><br><br><br><br>したら・・・・。<br><br><br>世の中、バレンタインじゃん。。。<br><br>ってことで、<br><br><br><br>ダンナにバレンタインギフトを贈ろう！！<br><br>おいらの好みの物でまとめよう！！<br><br><br>といろんなお店を見てまわって、<br><br>神戸スイーツセットと、青森のチーズケーキと、小樽ジンギスカンと、有機野菜セットを購入！！<br><br><br>バレンタインの午前にジンギスカンと有機野菜が届き～～～～<br><br><br>夜の配達指定にしたケーキが21時過ぎに届き～～～～～<br><br><br><br>ああ～～～～<br><br>あたしは幸せ～～～～～～。<br><br>ダンナ「なんで、今日は、ジンギスカンとケーキなんだ？？！！」<br><br>あたし「・・・・・」<br><br>ダンナ「バレンタインだからとか嘘でもいいからいえんのか？？！！」<br><br>あたし「・・・・・」<br><br>だから怖いんだってば・・・。＜ダンナ<br><br><br><br><br><br><br>夜11時のニュースの終わりに、<br><br>「バレンタイン、今日は愛し合う二人のための日です」<br><br>とベタなことを、言った。<br><br><br>あたし（ああ・・・、また余計なことを・・・）<br><br><br><br><br>ダンナ「愛し合う二人の日だって！！あ、関係ないね」<br><br><br>と嫌みを言って寝室に行った・・・。<br><br><br>なかなかスリリングなバレンタインでしたわぁ・・・。<br><br>ああ、こわっ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000813856.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2005 23:32:02 +0900</pubDate>
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<title>全てが正しいオット</title>
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<![CDATA[ オットがあたしに話したことをあたしが忘れる→あたしが悪い<br><br>あたしがオットに話したことをオットが忘れる→あたしが悪い<br><br>これ、うちの法律。<br><br>しかも、オットはそれに気づいていない。<br><br>気づいていないから悪びれもせず、自分が忘れたことを<br><br>「聞いてない！」の一言で片づけるオット。<br><br>「聞いてない」＝あたしが話してないということらしい。<br><br><br>あたしが「聞いてない！」といえば、<br><br>「はぁ？忘れたの？」<br><br>であたしが悪い。<br><br><br>昨夜、「下の子（２年生）の机をいいかげん買ってやれ！！」<br><br>というもんだから、年末に、「注文したよ」と話したことをどうやら忘れているらしい。<br><br>「年末に注文して３月４日に来るって話したけど」といったら、<br><br>「注文したことは聞いたかもしれんけど、３月４日とは聞いてない」と。<br><br><br><br><br><br>はぁ？<br><br><br><br><br><br>「新１年生じゃあるまいし、すぐに持って来てもらえばいいのに」<br><br>って年末言ったのはオット、あんたでしょ。<br><br><br>で、この話は、結局あたしがきちんと話してないからあたしが悪いらしい。<br><br>話したんですけど・・・・・。<br><br>もう慣れっこになったので、どうでもいいですが。。。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000731964.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 14:12:55 +0900</pubDate>
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<title>疲れてるなぁ～。</title>
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<![CDATA[ お昼過ぎ、友達から電話があった。<br><br>ダンナから電話あったよーって。<br><br>内容は普通の会話だったらしいが、電話をかけてきたから、何か疑ってるのかも～。<br>毎週のように、土日いないあたしだから。<br>また疑われてるっぽい。<br><br><br><br><br><br>先週はなぜか、一日４～５時間しか眠れなくて、夜更かしをしたのに、朝6時半に目が覚めてしまいその疲れがたまっていた。<br><br>日曜日に、ダンナといると気が滅入るので、土曜日の夜からヤコウで東京に行き、日曜日の夜、ヤコウで帰り月曜の朝、家について。<br><br>月曜日バイトまで、寝てればいいのに、出かけたりして。<br><br>そんなことをしてるから更に疲れ・・・。<br><br>金曜日と月曜日は10時に寝ちゃうような、そんな感じで。<br><br>昨日、月曜日早く寝たから、もう大丈夫と思っていたわりに、<br>10時に寝て、起きたのが13時過ぎで、<br>それでもうすぐ15時。<br><br>でもね～、まだ疲れが抜けなくて、<br>ぼけーとしている。<br><br>15時になったらバイトに行かないといけないから、<br>そろそろ準備をしないといけないんだけど、<br>ぼーーーっとしたまま。<br><br>土曜日の夜11時、いつもならもう晩酌をしているダンナが、<br>最寄り駅にあたしを送っていくために、<br>のまずにいた。<br>そして家族総出で送ってくれた。<br><br>月曜日の朝6時半、会社にいくついでに最寄り駅まで迎えにきてくれたダンナ、<br>と思っていたら、自宅までついて駐車場に車を止めるからあれ？と思っていたら、<br>家にまた入ってきたダンナ。<br>会社にいくついでではなく、わざわざあたしを迎えに来た？？<br><br>ダンナといる日曜日を考えたら、なんか家にいられなくなって、でかけたのに、なんだか、とってもダンナに悪い気がした。<br><br>ダンナは悪い人ではないし、むしろ、こんなあたしといるから、いい人なんだと思う。<br>でも、きちんとしてないと気が済まないダンナと、無頓着なあたしが一緒にいる日曜日が息がつまるから、２－３日前から、出かける予定を入れてしまうあたしが、多分悪い人だと思う。<br><br>息が詰まっても、自宅にいるべきなんだろうなと思ってはいるんだけど、近づくと、いられない自分。<br><br>ダンナといるとこうやって自分を責めてしまう。<br><br>これは全部ダンナが悪いのではなくて自分が悪いんだろうな。<br><br>ダンナが起きてると眠れないから、夜更かしをしてしまう。<br>最近ダンナが5時半に出勤しなくて、7時45分頃出勤するから、子供たちを起す7時よりも早く起きてしまう自分だから、寝不足で疲れる。<br><br>そして、ゆっくり休めない日曜日が辛くてでかけるから、更に疲れて悪循環。<br><br>自分で自分をおいつめているようなそんな感じで。<br><br>今日は疲れていてバイトにも行きたくないような。<br>行ってしまえば、目が覚めるし熱中するんだけどね。<br>困ったね～～。<br><br>自分が楽に毎日過ごせるように<br>自分がリラックスして毎日過ごせるように<br>そんな自分になるにはどうしたらいいんだろうと、思う今日このごろ。<br><br>昨日体調が悪くて、早く寝たのに、朝、子どもが出かけるときにも起きられなかったら、ダンナが、「起きてこないけど大丈夫なんか？」とか言うし。<br><br>冷静に考えると悪い人じゃないんだけど、<br>あたしの気質が、誰かに干渉されるのを極端に嫌がるというところがあるからか、ダンナといると息が詰まる。<br><br>自分が育った家の母親に似てるから。<br><br>自分を変えなきゃね。<br>ダンナは多分、全然悪くないと思う。<br><br>自分を出せない家にいるのは苦痛だけどさ。<br><br>さて、仕事行ってこよう。<br>子どもにおかえりなさいの手紙を書かなくちゃ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000710475.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Feb 2005 14:35:05 +0900</pubDate>
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<title>ブログタイトル変更！！</title>
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<![CDATA[ タイトルを変更しちゃいました。<br><br><br>だって、書いていくうちに、自分が離婚したいと言えるような人間ではないことにきづいてしまったんですもの・・・。<br><br><br>いつ離婚されてもおかしくない<br><br><br>そんな日記を書いているにもかかわらず、相手が離婚してくれないだなんて傲慢だなと思ったので。<br><br><br>こりゃタイトルを変えないと投稿できないなぁ～と思ったわけで。<br><br><br>もしかしてまた内容とのズレを感じたら変えちゃうかもしれません。<br><br>割と近いうちにそんな感じです（笑）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000646648.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2005 14:43:52 +0900</pubDate>
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<title>結婚は墓場</title>
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<![CDATA[ といいながら、大学生の子たちとバイトして、あたしの話が面白いとか言われている現実。いや、全然笑えないんだけど。本当は離婚したいんだけど。と思いながらも、その夫を無視した結婚生活を楽しんでいる自分がいるんだと、思ったり。<br><br><br>本当は離婚したいわけじゃないんじゃないかなって思えてきた。<br><br>夫がいない時間は平和なんだもの。<br><br>でもパラサイト生活の上に成り立っている夫にとっての不憫な生活。<br>やっぱりダンナはかわいそうだなって思う。<br><br>もう夫なしの飛行機を使う旅行に行き始めて、5年たつような・・・。<br>だって、子どものパスポートが今年の6月で切れるんだもん。<br>2回しか使ってないけどさぁ。あとは、北海道とかも3人で行ってるわ。<br>夫はパスポートが新婚旅行の後に1度だけ二人でハワイに行ったときに使って以来だから期限が切れてるし。<br><br>日曜日の午前中はあたしが寝ている間に、スーパーの朝の特売に行ったり、お昼ご飯を作ってたり、なんか全然、あたしがいなくていい生活になってるから、月の半分日曜日はおいらいないし・・・。<br><br>家庭におさまらない自分が好きじゃないんだけどさ、いつのまにか、夫の休日のあたしの居場所がなくなっている。<br><br>人として、パラサイトが許せないんだよね。おいら。<br>そんな自分でいる毎日が不満だけど楽しく生きたいから、開き直ってるだけで、常に悶々としながら生きている。<br><br>「俺が喜ぶことをしてあげたいと思わないのか？」<br><br>これは年末言われた言葉。<br><br>俺が喜ぶこと＝えっち<br><br>それはね～してあげたいとか言う問題ではないのよ。<br>あたしが、してもらいたくないの。<br><br>だからしてあげるって言ったじゃない。<br>レイプしてもいいって言ったじゃん。<br><br>「したいと思ったらいつでも来て」<br><br>だから、してもらいたくないけど、レイプだったらしょうがなくされてもいいって言ってるんじゃん。<br><br>それで気が済むんでしょ。<br><br>夫に体を売る。<br>そんな感じ。<br><br>嫌に決まってるじゃん。<br><br>でも、いいよって言ったじゃん。<br><br>それでは駄目らしい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000608188.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2005 19:58:14 +0900</pubDate>
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<title>夢に出てきた</title>
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<![CDATA[ おはよう！！<br><br>布団から出たのが１３時というのが、なんとも、やるきなしな自分。<br><br>いいのか？<br><br>いや、よくないだろう。<br><br>７時に一旦起きて、子供たち起して、学校行ってから寝るんだけど、<br>なぜかここ２週間ばかし、５時半起床で、起きたときにはもういないダンナが７時起床で、いる。<br><br>しかも、前日、あたしが洗濯したものをかごに入れ、自分は自分の物と他のものはいるだけの洗濯をまわして、そして、干して、ゴミをまとめて、ゴミだしをしてから会社に行っている。<br><br>あたしの立場なしって感じなので、ずっと布団に潜りこんでｉモードでメールチェックしたり、ネットして掲示板に書き込んだりしている。<br><br>養ってもらっているのに、あたしの領域のことをされるとココロがいたむのだよ・・・。<br><br>できない嫁もらって苦労させてるわけだし。<br><br><br>で、タイトルの「夢に出てきた」ってのは、夫とえっちする夢。<br><br>ぷぷぷっ。<br><br>潜在意識があるのか？おいら。<br><br>夫とえっちするために、家の中から全員追いやって、それで、なぜか外で遊んでる子供たちと自分の親に、家の回りにいないでよと念押しして出かけてもらったりして、あれこれ自分が用意して、そして挑んでいた。（笑）<br><br>そこまで嫌なんだ。＜おいら<br><br>と客観的に思ったわ。<br><br>でも、肝心なやってるシーンは、夢に出てこなくて、それまでのテンパってる自分のシーンで終わった。<br><br>昨夜も、夫が帰り、風呂入って、飲み初め、テレビを見ていて、その間、１時間ほど、あたしはお風呂に入っていた。<br><br>で、お風呂上がりに、ネットやってビール飲んでいて、台所にちょっと行ったら、夫がご飯を食べようとしていたから、あっためようと思ったら、自分でやるからいいと。<br><br>また、嫁として何もしてない状況じゃんか・・・(ーー;)<br><br>ホント何にもやってない嫁、何もできない嫁にますますされていくような・・・。<br><br>おいら的にそれは本意じゃないところなんだけど。<br>家のこと完璧にやって、「どうだ？」と胸を張ってこの家にどかんといたいんだけど、全然そうじゃない状況で、あ～～～～、って感じ。<br><br>で、昼間は１３時なんかに今日起きてるし１５時になればバイト行くしで、掃除機かけなきゃなぁと思いつつも、散らかったままで、バイト終わって、ご飯も終わってやっと一段落ついたところで、出しっぱなしの掃除機の先を取った状況のまま、座ってできる範囲のゴミだけ吸い取ってるような。それも毎日じゃないし。猫飼ってるのに、そんなんじゃきれいにならないってわかってはいるんだけど、どうしようもなく・・・。<br><br>寝過ぎなんだよな・・・。<br><br>でも、朝から起きていても、おいらはなんとなく、やらなくちゃいけない家事を見てるだけで、疲れてしまうので、寝て、時間を送っている感じで、逃げてるなぁと思う。<br><br><br>いいのか？<br><br><br>いや、よくない・・・。<br><br><br>でも、息が詰まるんだよな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000596988.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2005 13:06:19 +0900</pubDate>
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<title>結局</title>
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<![CDATA[ 離婚したい理由ってなんだろう。<br><br>って、ここのブログ書き始めてから、すぐにあたしの中で<br>常に考えるようになっているんだけど。<br><br>細かい理由ってのは、もうこの6年間の間に、愚痴として吐き出してきたような気がする。<br><br>もうその頃された辛い思いとか忘れてしまうほど時が経ったまま、ずっと結婚生活を続けている。<br><br>性格の不一致。<br><br>と言えば簡単だけど、性格が一致するということなんてないわけじゃん？<br><br>だからなんだろうと思ってみたり・・・。<br><br>お互いを思いやる気持ちがなくなったってことかな。<br><br>で、あたしの最後の思いやりが、離婚することであったりする。<br>あたしといたってヤレないわけじゃん？<br>あたしといたって会話するわけでもないじゃん？<br>あたしといたってまともに家事ができるわけじゃん？<br>あたしといたって・・・<br><br>いろいろもう口にしないけれども、要求されてきたいろんなことは、夫の中では、諦めてるにしろ、あるわけじゃん？<br><br>だからあたしが解放してあげるから、だれかを好きになって自分の要求通りの人を見つけてください。<br><br>そんな感じかな。<br><br>ただ子どもが二人いるから、夫婦だけの問題ではないということで、自分も動かないまま日々過ぎていっている。<br><br>でも、求められても答えてあげられないから、苦しいのよね。<br><br>前に、もう疲れたから、そういう人を探してください<br><br>って言った事がそういえばあったなぁ・・・。<br><br>夫の部屋にオンナノコが二人うつったプリクラがあった。<br>へーそんなのくれる子がいるんだ～。<br>だったら、新しい家庭を作ってくれればいいんだけど。<br><br>でも、子供たちがそれをどう思うかを考えたらこれから思春期を迎える娘二人がいるだけに、もう、無理だなと思う。<br><br>そういう年齢になる前に、離婚したかったんだけど、してくれなかったから、今度は、子どもが成人したら離婚したいと思ってる。<br>あと12年。<br><br>またその頃は、もう離婚なんて面倒だし、今のままでいいかと思っているかもしれない。<br>それはわかんないけどさ、そんなにヤリたいんだったら、お金渡すからといっても受け取ってくれないし、だったら、誰かと結婚してください。<br><br>夫と肌を合わせるなんて気持ち悪い。<br><br>お正月子供たちがいない日に期待していたみたいだけどさ、その気になったら、いつでも来てって言われたけどさ、そんなにやりたかったら、レイプしていいから、布団に引きずっていけばいいからって言ったんだけどね。<br><br>そんなに嫌なんかと言われたけどさ。<br><br>自分から布団にもし行ったとしても、気分はレイプされてるのと同じだと思ったから、レイプしていいからと言ったんだけど、やらなかった。<br><br>俺はいつでもやりたくてしょうがないんだよ<br><br>と言われても、きもいんだよ。<br><br>自分の親は、昔やってなかったといっていたんだけどその話を今すると怒り出すし。そんなの関係ないとか言って。<br><br>こんなに冷めていても続ける結婚生活。<br>いったいなんだろうね。<br><br>まぁ、いつかいいときもあるかもしれないし、今が悪いときだと信じているから、続けているんだけどさ。<br><br>ずっと悪いときばっかりじゃん。
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<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 19:06:03 +0900</pubDate>
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<title>忍耐強いオット</title>
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<![CDATA[ あたしは自分を守りたいから、オットの言葉に耳を貸さずに生きている。<br>オットは批判体質だ。<br>あたしは批判の話を聞くのが実は苦手である。<br>それはあたしに向けられた批判を聞くことが苦手というよりも、世間一般に対してや一個人に対しての批判も聞くのが苦手である。<br>自分に向けられてない批判も自分は心がチクリとしてしまうのだ。<br>自分が人を批判しないのはなぜだろうと考えてみると、誰かを批判できるような優れていない人間だと自分のことを思っているからであって、ダンナが批判をしているのと聞いていても当たっていたとしても、一緒に悪口を言うような会話は楽しくないと感じるから。<br>「あ～そうだね」<br>で終わらせるあたしの会話も「聞いてるの？それだけ？」と同意しないことに不満そうにしているのがわかる。<br><br>元々批判というか、人に対して、あたしはあまり思わない。<br>そういう人もいるんだ～って感じで、終わる。<br>それが不満でもなぁ～・・・<br>それがあたしだから変えられないよ。<br>オットの話をもっと聞くとかそういう変え方もあると思って話を聞くが、あっけない返事しかできないあたし・・・。<br>他人を変えることはできないから自分が変わるしかないと思っているけれど、どうにもこうにも批判の話しをするのが好きじゃない自分の性質も変えられない。<br><br>実は無気力になってから、だんだんだんだん、家のことも無気力になりつつあって、猫を飼い始めた2年前から、急激に、家事ができなくなった。<br>食事を作れない理由は、下に書いたが、今は冬で寒くて、洗濯物が干せない。<br>あまりに見かねるとオットが干している。<br><br>オットのすることは見てみぬふりをして、いわれたことはいわれた通りにしている。<br>なぜだかわからないけれど。感情を動かさないことに慣れたからかな。<br>家事の分野をオットに触らせたくない。<br>でも、実際は、家事もオットが負担していることが多く、そんな時、動けない自分がとても嫌いだ。<br>オットはあたしや子供たちに口うるさくて、そんなにたくさんの不満や批判を抱えていてとても忍耐強いなって思う。<br>別れたいのはあたしなのに、耐えているのはオットみたいなあたしにとって理不尽な状態が、ここ最近続いている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/bokunobasyo/entry-10000571042.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2005 23:40:05 +0900</pubDate>
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