<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゲス人間らしくあれ</title>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bokuoniku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>僕はいつだって人間であり、僕はいつだって渡辺</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>知らない。</title>
<description>
<![CDATA[ 『あなたがどう思っていようが知ったこっちゃない。』そんな風に格好を付けているが<br><br>全然知りたい。<br>やっぱり良くみられたいもの。<br><br>そんなワガママな僕は友達が出来ない、一方的に好きになるけれど相手はそう思っていないのだろう。、<br>分かっているものの依存してしまう…、その時凄く楽しいから。<br><br>もう、こんな場所エスケープしてしまいたいよ、ざぁ！もう！みんな僕の事好きになっちゃえば丸く収まるのに！笑笑<br><br><br><br>PS.最近迷惑メールの件数が4444件に達しました。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130911/23/bokuoniku/3d/ec/j/o0480085212680565261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130911/23/bokuoniku/3d/ec/j/o0480085212680565261.jpg" alt="photo:01" width="300" height="532" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11611759197.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 23:12:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕の僕の僕の中に。</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が築き上げて来た物なんて誰にでも崩せる。<br>僕が大切に守って来た物なんて周りからしたらただのゴミ<br>大好きな人が増え、僕に敵意を表す人も増え、そんな日々の奥にある物が僕を悩ませる。<br>まだ15才、もう15才、まだ15才、されど15才、この15年間は何のための準備期間なのか。それを放出するのは何年後なのか。<br><br><br>そんな事より1番大切なのは僕がいかにおっぱいを揉みたいかである。そんな話おっぱいおっぱいな人も多かれ少なかれ居るだろうけど、15才なんだもの♡<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11597308307.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 03:22:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>普通なんて欲しくない。</title>
<description>
<![CDATA[ 特別な物が欲しい<br>紙なんていらない<br>あなたが欲しい。<br>そんな上手くいかない世界だから<br>上手くいかせてくれない世の中だから少しの知恵を振り絞り<br>人の気づかない所に着眼点を起く。<br>それが出来る人が多分のし上がる。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11593303864.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 22:11:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なにぶんばかばっかりだ。</title>
<description>
<![CDATA[ 義務的な睡眠、義務的な起床。<br>そんな日々が続いています。そんな日々をその場しのぎで生きています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11577438163.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 21:28:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なにぶんバカばっかりだ。</title>
<description>
<![CDATA[ できる限りをするのは以外と面倒な事なんだなって知ってしまった僕はできる限りの事もサボる様になってしまっている。<br>なのに周りの人間と自分を比べた時に劣等感を覚える。<br>不思議だね、渡辺<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11576768770.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 21:07:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なにぶん馬鹿ばっかりだ。</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は15才。あなたはどうかな？<br>10代、20代、30代色々あると思うけれど。僕は15才。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11573659652.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 13:23:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕らの</title>
<description>
<![CDATA[ 『<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130703/05/bokuoniku/4c/05/j/o0480048012596739962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130703/05/bokuoniku/4c/05/j/o0480048012596739962.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">左が近藤君、右が僕。<br><br>近藤君は小学生の頃からでしゃばりだった、入学式から『おれ、足し算できる‼』だとか言ってたなぁ…<br><br>小学三年生の頃には近藤君と僕とその他数名で『ミニ水族館』と言う小学校にあった小さい水族館の奥に基地を作って遊んだりしてた、<br>僕は怒られるのが嫌だったから控えめ控えめに彼らについて行った。<br>そこからクラス替えがあってあまり遊ばなくなったけど六年生の頃にまた某カードゲームによってまたいつも遊ぶようになった。<br>そしていつの間に日は過ぎていて中学校に入学、彼は小学校の頃野球のチームのキャプテンだったのになぜかバドミントン部、僕はプロ野球が好きだったから野球部（二年生が終わる頃に退部）に入りそれぞれ部活動に励んだ、<br><br>一年生も終わるぜっ‼という頃に急に彼が『てった‼バンド組もうぜ‼』と声をかけてきた、僕はその頃ベースを買っていたので『まぁ、いいけど？』とカッコつけて言った。<br><br>これがいい意味でも悪い意味でも僕らを狂わせる事になった。<br><br><br>二年生になり僕は少しずつベースに触れていた、<br>近藤くんは『コードとかよくわかんねぇし』と言う感じでギターをT君（リードギター）に貸した。<br><br>T君は部活動が忙しく、彼もギターをやめた。<br>そこから近藤くんはギターを返してもらい少しずつギターに触れて少しずつ上手くなった。 <br><br>リードギターが見つからないまま二人で適当に楽器を鳴らして遊んでいた、もう本当に遊んでいた、今考えたらこの頃が一番楽しかったのかもしれない笑（丁度この頃に僕は部活をサボり始めた）<br><br>学校の中でも近藤くんとばかり一緒にいた、ホモだとも思われていた。いや、今も思われてる。<br>『BUMPのあの歌の歌詞なんだっけ？』『おっぱい』<br>僕らの会話のレパートリーはこんな感じ。<br>そう、この頃はBUMPにどはまりしていた時期だ、埼玉スーパアリーナの動画がかっこよすぎて惚れていた。<br>水飲み場でよく歌ってた。うん、そん感じで中学二年生の半分が終わった。<br><br>中学二年生の後半はM君（バドミントン部）と言う神社に住んでいて、ギターも持っていて、そんなスゲぇ奴と友達になってリードギターをやってもらう事になった、<br>だけどM君もなかなか忙しくギターが手に付かない状況になり、すぐ辞めて行った、（この頃には僕は野球部員には忘れられていた）<br><br>誰もいねぇなぁ…と二人で話していたときに『そういえば、恭太郎（早坂）は？』<br>『あっ‼恭太郎をギターにしようか‼』という事になり今僕らと一緒にやっている早坂くんがすんなり加入。<br>（早坂くんは僕とおなじマンションに住み、僕の兄も早坂君の兄とバンドを組んでいる。）<br><br>そういえばドラマーがいないなぁとなってH君（野球部で僕の幼馴染）が『俺、やるよ‼』となったが部活が忙しくなかなかドラムが始められなく、辞めて行った。<br>この頃には中学三年の秋かな？<br>だらだら過ごしていたらいつの間に秋だよ‼それからはドラムを探したりしていたが誰もいなく、『高校に行ったら誰かいるでしょ‼』と思っていた。<br><br>今年三月、それぞれ違う進路に進んだ。早坂は真栄、近藤は月寒全日、僕は月寒定時。<br>それからもなかなかドラムが見つからないまま5月、K君がやってくれると言ってくれたのだが、また彼も部活動に追われ辞めて行った。そしていま。<br><br>うーんもう‼ドラムのひといないのかね⁉いたら僕に一言かけてください。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11565400605.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 04:03:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゆるゆるなお腹。</title>
<description>
<![CDATA[ 眠たいけど寝られない。<br>いつも思うが僕は友達が少ない、遊ぶ人はいないこともないけど少ない。<br>寂しい、誰か抱いて、寂しい。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130622/02/bokuoniku/d6/b6/j/o0480064012583938499.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130622/02/bokuoniku/d6/b6/j/o0480064012583938499.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11557733622.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 02:53:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>渡辺の中の乙女心。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>なぜだろうか、魔が差した、ブログなんてJKのやるような女々しいものだと思ってた、そんな物につい手を出してしまった。<br><br>僕のブログになんてどうせ誰も興味がないと思うので適当に日記程度にやって行きたいなぁって思っています(^^)<br>おっぱい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bokuoniku/entry-11554147301.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 09:26:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
