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<title>ただ、空を見ている</title>
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<description>その時感じたこと、あるがままに書いていく</description>
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<title>マジ、これで伸びるのかいっ！</title>
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<![CDATA[ ういっす <br><br>あのね <br>実は昨日家に帰ったらね、テーブルの上にこんなもが置いてあったんだ <div _extended="true"><br></div><div align="center" _extended="true"><a href="http://ameblo.jp/public/image/displayimage.do?imagePath=/user_images/ba/43/10059732003.jpg" target="_blank"></a><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e7/d5/10059733220.jpg" target="_blank"><img height="391" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e7/d5/10059733220_s.jpg" width="220" border="0"></a></div><br> </div><div _extended="true"><br>はがしちゃったけど、変なステッカーが貼ってあってね <br><br>「髪がぐんぐん伸びる！」 </div><div _extended="true">「目指せ！ロングヘア！」 （←ロングヘアーではない）<br>「ストレート感アップ！」 <br><br>とか書いてあるのよ <br><br>「ストレート感」ってよくわからないけど、多分真っ直ぐどんどん伸びるんだろうね </div><div _extended="true">つか・・・シャンプーで髪って、伸びるの？</div><div _extended="true">聞いたことないんですけど・・・</div><div _extended="true"><br><br><br>と、いうわけで <br>まだくさなぎ状態のMIZUKIんぐとしては<br>「うっし、やるっきゃねーぜこんちくしょー」・・・ってことでですね <br>いよいよ今夜、使ってみたわけですよ奥さん （正直不安だったけど・・・）<br><br><br>まず裏面の注意事項をよく読むと・・・ <br>「キレイ＋ロングヘアのために特別開発！」（←ロングヘアーではない） <br><br>とか、うさんくさいキャッチコピーが書いてあって、逆に不安をかきたてるが・・・ <br><br><br>「エレンス　2001ツインスキャルプシャンプーEX-３」って商品名 なんだ、これ</div><div _extended="true">エレンス・・・すいません、聞いたことないです</div><div _extended="true"><br>まぁ、最後の「EX」って多分「すげー」って意味だと思うし <br>しかも「３」って、少なくとも３回改良したってことだと思うし （できるだけプラス思考） <br><br><br>そのあとに <br>「EX-３シリーズは素直なツヤツヤ髪＆ストレート感アップ」 <br><br>・・・だから「ストレート感」って、何や？ </div><div _extended="true">しかも、コピーやけに軽いんですけど・・・<br><br><br>ちなみに注釈っぽく <br>「より早くロングヘアにしたい方は薬用2001エッセンスEX、2001ヘアパックEXを併せてご使用になりますとさらに効果的です」 <br><br>すげーぜエレンスっ！ <br>EXシリーズ、そんなにあるんかいっ！ <br>つか、ほんとにこれでロングヘアになるんかいっ！（←ロングヘアーではない） <br><br><br>続いて使用方法 <br>「カフェオレ色になるまで振ってからご使用ください」 <br><br>カフェオレ色？なんつー抽象的な表現やん <br>だいじょぶか、エレンス2001ツインスキャルプシャンプーEX-3っ！ </div><div _extended="true"><br><br><br>で・・・ <br>使ってみました <br>シャカシャカシャカシャカしゃけシャカシャカ鮭シャカ鮭（←しつけー） <br>２層の液体が混ざって、この世のものとは思えない微妙な色に変わってきて・・・ <br>「マジ？マジこれ頭につけるんっすか？」 <br>正直不安になりましたー <br>でも、早くロングヘア(ロングヘアーではない)に戻りたいから、使うことにしましたー <br><br>で・・・ <br>いつものように手にとって頭ごしごししても、ぜんぜん泡が立ちません <br>「むむむ、これがスキャルプか・・・」 <br>とかよくわかんねぇーけど思って <br>結局いつものシャンプーの３倍くらいつけて洗ったんよ <br><br>そしたら頭がスカーッとしてきて <br>「これ、トニックシャンプーじゃね？」 <br>みたいな、だまされたかちくしょー的な思いがふつふつとわいてきて <br>そのお湯でカップヌードル食べましたとさ <br>めでたしめでたし <br><br><br>というわけで <br>この結果はいつか書きます <br><br>一気にロングヘア（ヘアーではない）になったときか？ <br>それとも2001スキャルプのせいで、一気にげーはーになったときか <br><br><br>　　　　　　　　　　　あじゃぱ～<img alt="手" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/60402.gif"><br></div><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 04:13:35 +0900</pubDate>
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<title>さよなら・・・</title>
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<![CDATA[ ういっしゅ・・・ <img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/46702.gif" alt="不満" border="0"><br><br>・・・と、いきなり落ちてるケイたんです、ぐすん <br><br>何があったって？ <br><br>それはね・・・ <br>それはね・・・（反復） <br>そ・れ・は・ね・・・（強調）←いつものノリ <br>山・田・太・郎・・・（ちょっとウケたから） <br><br>・・・ま、いいや <br><br><br>みんな、髪はどこに切りに行ってる？ <br>美容院？ <br>とこや？（あ、俺の日記読んでくれてる人、女性が多いか～） <br>肉屋？（ぶたの細切れとか買うの？」 <br>そっか、氷屋か～ <br>そうだよな～、やっぱ氷屋だよな～ <br>氷屋、最高だよな～ <br><br>・・・って、マジ？ <br>マジ氷屋で髪切ってるの？ <br>すげーな、氷屋、でも、いまどき氷屋って、あんまなくね？ <br>みんなが氷屋に髪切りに行ったら、氷屋は24時間営業にしなきゃならないよ？ <br>あと、パーマの機械とか入ってるから、氷溶けちゃうかもよ <br>つか、やっぱ「カリスマ氷師」とか呼ばれるのかな～ <br>カッコいいな、氷屋 <br><br><br>で、本題です <br><br>今日はね、髪を切りに行ったんだ <br><br>俺が行くところはね、入り口で「美容」と「理容」に分かれてるんだ <br>最初のころは「美容」に行ってたけど、最近は「理容」が多いかな？ <br>特に指定はしないんだけどね <br><br>「たのもー」 <br>「よろこんでっ！」 <br>「庄屋かっ！」 <br>「いえ、氷屋です」 <br>「・・・お前、俺の日記読んでるだろ？」 <br>「え？何のことですか？」 <br>「ま、いいや。今日はカットとカラーね」 <br>「はい、わかりました、山田太郎さま」 <br>「・・・読んでるだろ？ついでにバカにしてるだろ？」 <br>「は？　なこたぁない」 <br>「タモリかっ！」 <br>「すげ、ちゃんと突っ込んでくれた、シンジラレナーイ」 <br>「ヒルマンかっ！」 <br>「・・・まいりました」 <br>「ふ、まだまだだな・・・」 <br><br>というわけで、何も言わないのに理容に通された・・・ <br><br>（けっ、今日も理容か・・・） <br>「は？何かおっしゃいました？」 <br>「いや、べつにー」 <br>「何か怒ってます？」 <br>「べつに～」 <br>「ほんとは怒ってるでしょ？」 <br>「怒ってないよ～、早くしようぜ」 <br>（へっ、美容に行きたいくせに） <br>「ん？何か言った？」 <br>「べつにー」 <br>「ほんとは何か言ったろ？」 <br>「べ、つに～」 <br>「あああああ、何だ今の濁点！明らかになめてるだろ？」 <br>「べ、つ、に～～」 <br>「あああああ、また濁点増えた！完全にバカにしてるなっ！」 <br>「座ってください」 <br>「っておいっ！急に素になるな～～～～～っ！」 <br><br>というわけで(どんなわけ？）←いつもの展開 <br>ごくごく自然に「理容」に通されちゃって、プチショック <br>ついでに、ショック、ショック、ショック、バージンしょーーーーーーーっく！ <br>さらに、ゆ、あー、しょーーーーーーーーーーーっく！！！お前はもう死んでいる・・・ <br><br>続けます・・・ <br><br>シャキシャキシャキシャキシャキシャキ・・・ <br>聞こえるのは、軽やかなハサミの音だけ <br>シャキシャキシャキシャキシャキシャキ・・・ <br>疲れてる俺の耳に、心地よく響いてる <br>シャキシャキしゃけシャキシャキ鮭シャキ鮭・・・ <br>「・・・おい？今何気に『鮭』って聞こえたけど？」 <br>「え？そうですか？気のせいですよ」 <br>「・・・ま、いいや」 <br><br>シャキシャキシャキ借金シャキシャキ返せシャキシャキ・・・ <br>「・・・おい？」 <br>「はい？」 <br>「いま何気に、借金取りにならなかったか？」 <br>「え？お客さん、疲れてません？気のせいですよ」 <br>「・・・ま、いいや」 <br><br>シャキシャキシャキ山田太郎シャキシャキシャキ山田・・・ <br>「おいっ！」 <br>「はい？」 <br>「いい加減やめね？耳元で擬音言うの」 <br>「・・・気づいてました？」 <br>「たりめーだ！どこの世界に『鮭』とか『山田太郎』とか音出すハサミあるかっ！」 <br>「でも、結構面白いでしょ？」 <br>「いいから早く切れよ～っ！」 <br>「よろこんでっ！」 <br>「庄屋・・・いいや、これ言うとまた話がくどくなる・・・」 <br><br><br><br>バサバサバサバサバサバサ・・・ <br>俺の耳に、松井秀樹のフルスイングのような豪快な音が響く・・・ <br>何だ？この音は？ <br>・・・そうか <br>俺の髪が豪快に落ちる音か・・・ <br><br>「・・・な？な？」 <br>「はい？」 <br>「ちょっと思いっきり切りすぎてね？」 <br>「そうですか？」 <br>「いや、かなり豪快に切ってるからさ～」 <br>「豪快ですか？」 <br>「うん、西城秀樹の『傷だらけのローラ』くらい」 <br>「そうですか？自分では少年隊の『仮面舞踏会』のつもりですが」 <br>「いや、むしろ、あみんの『待つわ』くらいの方がいいかな～」 <br>「ええええ、あんなに豪快にですか？」 <br>「そそ、あのくらい派手に踊ってね」 <br>「わかりました。ところで、耳は出すんでしたっけ？」 <br>「えっとね、半分かかるくらいにして」 <br>「了解しました。後ろは長めですよね？」 <br>「うん、正面からちょっと見えるくらいにね」 <br>「わかりました。前髪は眉にかかるくらいでしたっけ？」 <br>「もうちょい長くていいかな」 <br>「わかりました。サイドは今より短くします？」 <br>「そうだな～、軽く後ろに流す感じで、まかせるよ」 <br>「了解しました。で、全体的にどのくらい切りましょうか？」 <br>「・・・・・・なぁ？」 <br>「はい？」 <br>「何かおかしくね？」 <br>「と、言いますと？」 <br>「普通そういうのって、最初に聞くんじゃね？バサバサバサバサ髪切ってから聞くもんじゃないんじゃね？」 <br>「そうですよね～」 <br>「なぜに今聞くっ！」 <br>「あはは、すいません、最初に聞くの忘れちゃって～」 <br>「こら～っ！じゃあ、何を基準に切ってたんだっ！」 <br>「いや、雰囲気で」 <br>「て、てんちょーーーーーーっ！担当替えろ～～～～～～っ！！！」 <br>「すいません、ちゃんとやります、言いつけないでください・・・」 <br>「店長に言われるの、怖いの？」 <br>「一応、生活かかってますから」 <br>「ふ～ん、そうなんだ～」 <br>「故郷に７人兄弟がいます。妹たちのために・・・」 <br>「マジ？そうなの？」 <br>「ほんと、左門豊作って大変ですよね～」 <br>「て、てんちょーーーーーーーーっ！」 <br>「あ～～～～～、うそです、ちゃんとやりますって」 <br>「じゃあ、次ぎやったら言うからな、いいな？」 <br>「よろこんでっ！」 <br>「・・・・・・言いつけてい、いい？」 <br>「ダメです」 <br>「ちゃんとやる？」 <br>「そりゃもー、お代官様」 <br>「・・・三河屋？君？」 <br>「いえ、越後屋です」 <br>「そっかー、越後屋か～、そっかそっか～」 <br>「お代官様あっての越後屋ですよ～、何ならまたイキのいいＭ女、ご用意させていただきますよ」 <br>「はっはっは、そちも悪よのぉ～、越後屋」 <br>「いやいや、お代官様こそ」 <br>「・・・で？言いつけて、いい？」 <br>「ああああああ、それだけは・・・」 <br>「じゃあ、切れ」 <br>「はい・・・」 <br><br>「あ、そう言えば希望言ってなかったな？」 <br>「そうですね、どのようにしますか？」 <br>「えっとぉ～・・・小栗旬くんみたいにぃ～、てへっ」 <br>「・・・・・・無理です」 <br>「なじぇ？」 <br>「そんな技術ないです」 <br>「そっちかいっ！」 <br>「は？」 <br>「あ、いや、普通は『世代が違うでしょっ！』とかの突っ込み入ると思った」 <br>「だってお客さん、この前は『山ぴーみたく』って言ってましたよね？」 <br>「う、うん・・・」 <br>「確かその前は『つか、亀梨みたく、えへっ』でしたよね？」 <br>「・・・ま、いいじゃん・・・」 <br>「で、その前は『マツジュンにしてくだしゃい』でしたっけ？」 <br>「恥ずかしいじゃんか、もういいじゃん・・・」 <br>「で、その前が『織田信長にしてね』でしたよね？」 <br>「言うかっ！」 <br>「あ、すいません、『ちぇ・ほんまんみたいに』でしたっけ？」 <br>「言うわけねぇー、おまけに、でかっ！」 <br><br>「つかさー、さっきかなり切ったじゃん？これで本当に、旬くんみたくなるの？」 <br>「そりゃもー」 <br>「ほんとに？本心から言ってるか？」 <br>「見えませんか？30分後の自分を・・・」 <br>「・・・どうなってる？」 <br>「ボクには見えますよ、旬くんよりカッコよくなってる貴方が・・・」 <br>「かっけー？」 <br>「かっけーです」 <br>「膝叩くと、足がはねる？」 <br>「それ、かっけ」 <br>「やるなおぬし」 <br>「いえいえ、お代官様ほどでは」 <br>「それはもーいい。で、本当にカッコよく、なる？」 <br>「もちろんですよ、モテモテですよ」 <br>「井川遥とか松雪泰子とか島谷ひとみとかに、モテル？」 <br>「鼻フェチですか？」 <br>「・・・はい」 <br>「大丈夫ですよ、『遥の一番大事なもの、あげる・・・』とか言われちゃいますよ」 <br>「マ、マジ～～～～～～～っ！」 <br>「もちろんです」 <br>「じゃあ、28歳Ｍ女にも、モテル？」 <br>「はい、そりゃーもー」 <br>「キ、キターーーーーーーーーーーーーっ！！！」 <br>「小田裕二ですか？」 <br>「いや、信長」 <br>「しーーーーーーーーーーーーーーん」 <br>「あああああ、場の空気、音にするな～～～～～～っ！！！」 <br>「でも、だいぶお疲れですね？いいですよ、寝てしまっても」 <br>「・・・なんで？」 <br>「いや、お疲れのようなので」 <br>「ウソだね、俺を寝かせて、カットの練習台にしようと思ってるだろ？」 <br>「・・・・・・うっ」 <br>「ああああ、お前、冗談で言ったのに・・・マジだな～～～～～っ！」 <br>「すいません、カット練習用のかつら、在庫ないもんで・・・」 <br>「お前・・・俺を利用してるな？」 <br>「いえ、理容です」 <br>「・・・やるな？」 <br>「そりゃもう」 <br>「越後屋よ・・・」 <br>「お代官様・・・」 <br>「寝ていい？」 <br>「どぞ～」 <br><br>俺はね <br>眠かったんだよ <br>だって、春が来たんだよ <br>温かくて優しい <br>天女が舞い降りたんだよ <br><br>だからね <br>気持ちよくってね <br>つい・・・ <br>うとうとしちゃったんだよ・・・ <br><br><br>10分後・・・ <br><br>「はい、お待ちどうさまでした～」 <br>「・・・・・・ん？あ、はい」 <br>「いかがですか？」 <br>「うん、どれどれ・・・ええええええええええええええええええええええ」 <br>「いいでしょ？旬くんみたいでしょ？」 <br>「えええええええ、つか、がびーーーーーーーーーーん」 <br>「うらやましいな～、これで遥やひとみや泰子、思うがままですよ～」 <br>「そっか～、つか、えええええええええええええええええ」 <br>「あはは、そんなに気に入りましたか～？」 <br>「て・・・て・・・」 <br>「手には手を？」 <br>「目には目をだろっ！　つか、て、て・・・てんちょーーーーーーーーっ！！！」 <br>（店長登場） <br>『はい、あ、ケイさんお久しぶりですね』 <br>「て、てんちょーーーーーーーーーっ！！！」 <br>『ど、どうしました？さっぱりしちゃって？』 <br>「そそ、そうなんよ、さっぱりしちゃったのよ・・・って、おいっ！」 <br>『え？さっぱりしちゃまずかったんですか？』 <br>「そう、さっぱりしちゃまずかったんです」 <br>『そうですか、さっぱりしちゃまずかったんですか』 <br>「そうなんだ、さっぱりしちゃまずかったんだ」 <br>『それは困りましたね、さっぱりしちゃまずかったんですね？』 <br>「そそ、さっぱりしちゃ・・・って、おいっ！それはこの前やって不評だったのー」 <br>『そうなんですか、不評だったんですか』 <br>「そう、不評だったんだ」 <br>『そっか～、不評だったのか～』 <br>「そそ、不評だ・・・った・・・って、もーやめ、ばかばかばか」 <br>『すいません。で？どうしました？』 <br>「店長、これ、小栗旬に見える？」 <br>『ぜーんぜーん』 <br>「だよね？」 <br>『小栗旬と言うよりはっ！』 <br>「小栗旬と言うよりは？」 <br>『オグリキャップよ永遠に・・・』 <br>「笑点かっ！」 <br>『ちょっと落ちが難しかったですね～、も１回チャンスいいですか？』 <br>「・・・あぁ、短めにしてよ」 <br>『では・・・小栗旬と言うよりはっ！』 <br>「小栗旬と言うよりは？」 <br>『髪を切りすぎてカッコ悪くなって、しゅん・・・』 <br>「・・・それ、リアルに落ち込むんですけど・・・」 <br>『あはは、ま、しょがないじゃないですか、切った毛は戻りませんから～』 <br>「あんたの店のせいやっ！この若者のせいやっ！」 <br>『おい、渡辺っ！(実名)』 <br>「あ、はい店長、なんでしょう？」 <br>『お前さ～、どこが小栗旬なんだよ？この髪型』 <br>「え？そっくりですよ」 <br>『どこがだっ！』 <br>「ええええ、店長、小栗旬、知ってますよね？」 <br>『当たり前だろ、Ｆ４だよ』 <br>「何すか？そのＦ１みたいなの？」 <br>『バカ、『花より団子』のＦ４だよ、お金持ちの４人組だよ』 <br>「は？５人組でしょ？」 <br>『小栗旬がか？』 <br>「はい、よくテレビ出てますよ、料理とかうまいんですよね～」 <br>『・・・何？それ』 <br>「やだなー、ＳＭＡＰですよー、韓国語しゃべれるヤツですよー」 <br>『それって、くさなぎじゃね？』 <br>「・・・え？」 <br>『くさなぎ剛のことじゃね？』 <br>「・・・そうなんですか？」 <br><br>（失意の中、ケイたん再登場） <br>「そっかそっか、つまり渡辺君は、小栗旬とくさなぎ剛を間違えたってわけね？」 <br>「すいません・・・ヲタなので、女性アイドルしかわからないので・・・」 <br>「あ、そ。で？遥やひとみや泰子、思うがままになるのか？」 <br>「・・・無理です・・・」 <br>「ふ～ん、どうしてくれるのかな？あん？あん？」 <br>「・・・でも・・・28歳Ｍ女さんは大丈夫だと・・・」 <br>「マジ？」 <br>「はい、多分・・・」 <br>「キ、キターーーーーーーーーーーーーっ！！！」 <br>「小田裕二ですか？」 <br>「ううん、のぶながー」 <br><br><br>今・・・ <br><br>僕の顔の上には、くさなぎのような短い髪が張り付いてる <br>ちょこんと、遠慮気味に <br><br>ほとんど眉毛を出さない僕だけど <br>はっきりと、二つの眉が「こんにちわ」してる <br><br>この髪形、よく見かける気がする <br>どこでだろ？ <br>あ・・・ <br>毎朝学生服着て歩いてる、中学生の集団だ <br><br><br>そっか <br>くさなぎか・・・ <br>中学生か・・・ <br><br>終わったな、僕の青春・・・ <br><br><br>さよなら・・・ <br>さよなら・・・ <br><br>明日から僕は <br>縁側でネコのタマを膝に乗せ <br>熱い緑茶をすすり <br>若かりし頃を思い出しながら <br>一人、ひっそり暮らしてゆきます <br><br>さよなら・・・ <br><br>さよなら・・・ <br><br><br><br>「さよなら」　　小田和正<br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/X6CUzOQIkV0&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/X6CUzOQIkV0&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br>とか言いながら・・・ <br>早く来い来い６がつ～～～～～～ <br><br>６月になったら、またファンタジスタ、復活するぜっ！ <br><br>待ってろよ～ <br>美乳ちゃんやヤンママやチャイナドレスが似合うあんにゅい奥様やせくすぃーメイドさんや、28歳Ｍ女～～～～～～～っ！！！ <br><br><br>　 <br>ちょっと髪が短いですが <br>今日も元気に～～～～～～（空元気？） <br><br>　　　　　　　　　　　　　あじゃぱ～～～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/60402.gif" alt="手" border="0">
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<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 04:04:48 +0900</pubDate>
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<title>深夜、一人・・・</title>
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<![CDATA[ とか、気取ったタイトルつけてますがー <br>なおちん、違、ケイたん今日も疲れてまーす <br><br>今日はね、明日の準備で「今日はタクシーか？あん？あん？」みたいな感じだったけどさ <br>「いや、ここはこれこれこーでー」 <br>「いやいや、それそれそーでー」 <br>「いやいやいや、れろれろれろれろ・・・」 <br>とか、得意先の厳しいチェックを適当にごまかして、23時過ぎに仕事終えたんだ <br><br>で、「あじゃぱ～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/60402.gif" alt="手" border="0">」とか言って帰ろうとしたのにさー・・・ <br><br>「え？帰るんですか？今日、山田太郎の送別会ですよ、行きましょうよ～」 <br>・・・とか、デザイン事務所の舎弟に言われてね <br>「ん～・・・ダメ～、今日は帰るぅ～」 <br>「ええええ、マジっすか？」 <br>「うん」 <br>「なぜに～？」 <br>「昨日お風呂入ってないから」 <br>「ええええ、それヤバイっすよっ！」 <br>「うそ、眠いから～」 <br>「なんだ、てっきりバスクリンないからお風呂入らなかったのかと思った」 <br>「・・・そこに食いつくか？」 <br>「バスクリンないときは、バブとかいいですよ」 <br>「ちゃうちゃう、バスクリンとバブは違うじょ」 <br>「え？どこがですか？」 <br>「バスクリンはただ色がつくだけ」 <br>「ふむふむ」 <br>「バブは、色がつくだけ」 <br>「一緒やんっ！」 <br>「あ、間違い、バブは入れると泡がじゅびじゅば出てくるの。ち○この下とかに置いとくと、意外といいぜ」 <br>「そ、そうなんすか？」 <br>「そそ」 <br>「試したんですか？」 <br>「そそ」 <br>「・・・バカ」 <br>「ああああああ、お前いま、俺に『素敵』って言ったな～っ！！！」 <br>「言ってませーん」 <br>「俺に『この、女泣かせ』って言ったな～っ！！！」 <br>「言ってませーん、第一、女に泣かされたじゃないですか、最近」 <br>「・・・言うなよ、リアルに落ち込むだろ・・・」 <br>「ごめんちゃい・・・」 <br><br>「まったくよー、どーもダメだぜ、最近の俺」 <br>「しょうがないっすよ、そういう時もありますよ」 <br>「なぁ？俺って、ダメな男か？」 <br>「え？・・・どうしたんですか？ケイさまらしくない・・・」 <br>「いや、なんか最近、俺なんかいる意味ないような気がしてさ～」 <br>「またまた～、そんなこと思ってないんでしょ？本当は？」 <br>「・・・まぁな(*^▽^*)」 <br>「かーーーー、これだー、心配して損した」 <br>「かーーーー、これだー、心配して孫悟空」 <br>「・・・なんすか？何か言いましたか？」 <br>「・・・いえ、空耳でしょう・・・」 <br><br>「つかさー、若者、最近どうよ？」 <br>「どうよ？・・・って、何がですか？」 <br>「何かいい童謡あるかな～・・・って思って」 <br>「・・・話続ける気にならない、４行で終了っ！」 <br>「・・・はい」 <br><br>「でね、今日って何の飲み会だっけ？」 <br>「山田太郎の送別会ですよ」 <br>「山田太郎って、ドカベンじゃね？」 <br>「やだなー、偽名に決まってるじゃないですか、『転勤者A』とかよりましでしょ？」 <br>「まーなぁ～。でもさ、そうなるとドカベンの山田太郎の立場、なくね？」 <br>「まぁそうですけど。でも山田太郎も喜んでるんじゃないですか？ <br>「山田太郎、喜んでるのかな？」 <br>「山田太郎、喜んでますよ」 <br>「喜んでるかな？山田太郎」 <br>「喜んでますよ、山田太郎」 <br>「本当にそうかな？山田太郎」 <br>「多分そうですよ、山田太郎」 <br>「ならいいけどな、山田太郎」 <br>「そうですよねー、山田太郎」 <br>「幸せものだなー、山田太郎」 <br>「幸せものですよ、山田太郎」 <br>「ドカベンだよな、山田太郎」 <br>「・・・そうやって山田太郎山田太郎と連呼しつつ時間稼いで、日記の落とし所、考えてるでしょ？」 <br>「ええええ、バレちゃった？山田太郎山田太郎連呼しつつ時間稼いで、日記の落とし所、考えてたの」 <br>「そんなのわかりますよー、山田太郎山田太郎山田太郎山田太郎連呼しつつ時間稼いで、日記の落とし所、考えてるの」 <br>「・・・つか、飽きた、やっぱ帰るね～」 <br>「ふ・ふ・ふ・・・」 <br>「・・・なに有閑マダームみたいな含み笑いしてんの？」 <br>「ケイさま、いま何時？」 <br>「いまは・・・えええええええええええええ、終電、行っちゃった・・・」 <br>「あはは、バスクリンとか童謡とか山田太郎とかおしゃべりが長いからですよ」 <br>「そっか、バスクリンとか童謡とか山田太郎とかおしゃべりが長かったから終電行っちゃったのか」 <br>「・・・そろそろやめません？このパターン」 <br>「だな～、書いてて疲れるしな～」 <br>「んじゃ、行きましょう、新宿２丁目に」 <br>「んじゃ、行くか、新宿２丁目に」 <br>「くどいって！」 <br>「・・・すんまそん」 <br><br><br><br>というわけでですね（ここから本題） <br>今日はデザイン事務所が開いてくれた、ウチの会社から地方に転勤するヤツの送別会に参加したんだ <br>つか、正直拉致られたんだけどねー <br><br>いや、昨日も朝の５時近くまでくだらねーブログ書いてたりしてさ、かなり疲れてるし眠かったのね、実際 <br>でも、どっちみち終電で帰っても１時過ぎじゃん？ <br>あーあ、どうせ今日もあんまり寝れないしさ、だったら行くかな～・・・って感じだったんだ <br>ちゃうちゃう、義理人情に厚い、厚焼きタマゴが大好きな男だからだー <br>ま、厚焼きタマゴはこの際関係ないんだけどね、でもやっぱタマゴは厚焼きがいいと思うのね（しつけー） <br>というわけで、新宿２丁目の、正直薄汚なくて暗い店に行ったんだ <br><br>で・・・ <br>ここから狂乱のナイトのことを書こうとしたんだけどさ・・・ <br>ふと、聞こえる軽やかな音色・・・ <br>そう・・・ <br>僕の耳に・・・ <br>小鳥のさえずりが・・・ <br><br>朝じゃんっ！ <br>帰りのタクシーの中「眠すぎるぜこんちくしょー、100時間寝まくってやるー」とか思ってたのに・・・ <br>バスクリンとか童謡とか山田太郎とか厚焼きタマゴとか書いてるうちに・・・ <br>朝シャン（綺麗好き） <br>　　　違 <br>朝じゃんっ！！！ <br><br>やべー、寝なきゃ～ <br>これでも日本の屋台骨を支えてる企業戦士なんだよ、俺は・・・ <br>24時間働けますか？・・・無理 <br>24時間セッ○スはできます・・・見栄 <br>24時間は何分？・・・わかりません <br>24時間は難病、違、何秒？・・・ちゃんちゃらわかりません <br>俺が何のために働いてるか？わかるかい・・・べいびー・・・ <br>ふふっ、わかってるだろ？本当は？ <br>そう、お前を守るため・・・ <br>お前だけを守るため・・・ <br>山田太郎を守るためじゃないぉ <br>叶姉妹は守りたいけど・・・ <br>厚焼きタマゴを守るためじゃないぉ <br>つか、寝ろー、俺 <br>「やべー、寝なきゃ～」とか書いてから、すでに13行も書いてるー <br>バカですか？はい、どーもすいません（三平？） <br>二木二木二木二木、二木の菓子（三平？） <br>コンペだコンペだこんぺいだー（こん平？） <br>つか、やめろー <br>もうやめて、寝ろー <br>でも、本題より前段が長いってのもどうだかなー <br>そか、そういう時はPVでごまかすんだ <br>ﾔﾙﾅ､ｵﾚ <br><br>というわけで、今日歌った曲 <br><br>・ガッチャマン（つかみ） <br>・与作（熱烈なリクエスト） <br>・恋人（徳永　ファンタジスタですから） <br>・傷だらけのローラ（お約束） <br>・careless whisper（悪ノリ） <br><br>ちなみに、careless whisper はぜんぜんダメでしたー <br>だって、英語ばっかなんだもーん（当たり前） <br>でも、このPVの踊りの真似したかったんだもーん <br>後姿で腰振るところ <br><br>でもね、でも <br>歌えなかったから、しらけちゃいましたー、しくしく <br><br><br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Jp3p1E2vfis&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/Jp3p1E2vfis&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br><br>いつか完璧にマスターしてやるぜ <br><br>それができたら・・・ <br><br>フィリピンパブで、スターだー（ちぃせぇ） <br><br><br>　　　　　　　　　　　　　あじゃぱ～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/60402.gif" alt="手" border="0">
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 05:31:55 +0900</pubDate>
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<title>ま、長い人生、こんな日もあるさ、まいどん</title>
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<![CDATA[ ういっしゅ <br><br>・・・と、プチお疲れのケイたんです <br><br>というのはね <br>というのはね（反復） <br>というのはね（さらに反復） <br>と・い・う・の・は・ね（強調） <br><br>・・・疲れたから <br><br>何じゃそれっ！ <br>答えになってねぇー <br>つか、どーでもいー <br>つか、つかこいへい（うまい？） <br><br>・・・と、疲れのせいで、いつにも増して意味のない日記になりそうですが、みなさん慣れてますよね？ <br>いいんだ、また犬のPVのっけて誤魔化すかな～ <br>「ケイたん、動物好きなのね」 <br>「きっと優しい人なのね」 <br>「ケイたんになら、あげてもいいわ・・・」 <br>・・・とか思ってませんかそこの奥さんっ！！！！！ <br><br>というわけで（どんなわけ？） <br>近頃のわけーもんはちゃんちゃらおかしいぜ・・・ <br>って、寿司屋の大将ですか～～～～～～～ <br><br>・・・だめだ、疲れてる <br>ぜんぜん乗らない・・・ <br>ぜんぜん乗れない・・・ <br>美乳ちゃんに乗りたい・・・ <br>Ｍ女にも乗りたい・・・ <br>つか、こんなこと書いてると素敵な貴女に嫌われてしまう・・・ <br>つか、無理やり書きながら、この日記の落とし所探してたけど、見つからない・・・ <br>こりゃ寝た方がいいかな？助さんや？ <br>そうですね、もう「あじゃぱ～」した方がいいと思います、ご隠居 <br><br><br>と、いうわけでー（どんなわけ？） <br><br>ちょっと前(20年近く前とは言わない) <br>ディスコでぶいぶい言わせてたころ好きだった曲 <br><br><br>Kajagoogoo　「Too shy」 <br><br>確か邦題は「君はtoo shy」とかだったっけ？ <br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nNwaa3qls1I&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/nNwaa3qls1I&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br>君は、シャイなの？ <br>そっか、可愛いね、気に入ったよ <br>え？俺？ <br>うん、俺もシャイだよ <br>内気でセンチな少年さ、ふふっ <br>間違ってもエロじゃねーぜ、奥さんよぉ・・・ <br>変態ではあるけどな、ぷぷっ <br>あはは、ウソだよ～ <br>僕はさわやか少年だよ～、だって「さわやか３組」だしー <br>味噌汁はかつおだしだしー <br><br>つか、そろそろ終わりますね <br>読んでいただきありがとうございました（謙虚） <br><br>それではみなさまごきげんよー <br>さよならさんかくまたきてしかくー <br>しかくとるならゆーきゃんでー <br>おだゆうじもやってますー <br>「キ、キターーーーーーッ！！！」 <br><br><br>　　　　　　　　　　　あじゃぱ～～～～～～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/et/eternalwish/60402.gif" alt="手" border="0">
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<link>https://ameblo.jp/bokusyannsyai/entry-10087069532.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 04:07:09 +0900</pubDate>
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<title>と、言いつつ・・・</title>
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<![CDATA[ さっき真面目な日記書いたばかりですが・・・ <br><br>なぜかお家でだらだらしてるボクちん・・・ <br><br>だってさー <br>起きたら雨ざーざー、風びゅーびゅーじゃん？ <br>・・・やばくね？これ <br>だから、自主休暇にしちゃいましたー、てへ <br><br>さっきとえらい違いだ、でも、これが俺だー <br>つかバカっぽくて俺らしいでしょ？あん？あん？ <br><br>いや、実はそうじゃなくってさ、去年度の有給がすげー残っちゃってるのよ <br>で、会社から「休めー」「ヒマなら会社来んなー」とか言われてたのよ <br>でも、家いてもつまらないじゃん？ <br>だからずっと行ってたんだけど、２時間くらい仕事しに <br>さすがに今日は打ちのめされました、この雨風に <br>だってケイたん、ひ弱だぬぅーん、てへ <br><br><br>と、いうわけで・・・ <br><br>ヒマつぶしにどうぞ <br><br>動物好きにはこたえられねぇーなー、三河屋よ <br>そうですなー、お代官様 <br>はっはっは <br>はっはっは <br>そちも悪よのぉ～、三河屋よ <br>めっそうもない、お代官様ほどでは <br>うわっはっはっ <br>えっへっへえっ <br>　（続く） <br><br><br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/U5nSDEyJglg&amp;hl=en"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/U5nSDEyJglg&amp;hl=en" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 14:31:02 +0900</pubDate>
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<title>あなたは仕事が好きですか？</title>
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<![CDATA[ こう質問されたら、みんな何て答える？ <br><br>俺はね・・・ <br>　　　「仕事も好き」 <br><br><br>仕事は大好きだよ <br>中学で目標にし、高校で数多くの作品に触れ、大学ではうまく広告代理店にもぐりこんでバイトして <br>で、新卒である上場企業のグループの広告代理店に入った <br>10年前に誘われ(カッコよく言うとヘッドハンティングされ)今の、かなり大きなところに転職した <br>自分で目指した場所だから、今の仕事には満足してる <br>でもね、それは俺のほんの一部 <br>俺にはそれ以外にも好きなことはたくさんある <br><br>サッカーのコーチも真剣にやってるし(今はチームに属してないけど) <br>公園のベンチでぼーっと空見てるのも好き <br>美術館や、意外と古い神社とか行くのも好きだし <br>一人でカフェで本読むのも好き <br>ゲーセンでお金じゃぶじゃぶ使ったり <br>カラオケで延々５時間歌いまくったり・・・ <br><br>でもね・・・それも、俺のほんの一部 <br><br><br>仕事の時は仕事に集中する <br>誰にも負けたくない、いつも一番でありたい <br>サッカーの時は、子供達を成長させるために必死になる <br><br>でも、フリーの時は、俺は一人の男 <br>自分のモラルの範疇で、好きなことをやる <br><br>って、話が微妙にズレたね、いつもよりはましだけど(笑) <br><br><br>俺の職種は「ディレクター」とか言う、うさんくさい仕事 <br>同僚は、各自のスタンスで仕事をしている <br>制作にみっちり深く入り込む人 <br>制作はスタッフにまかせ、進行管理だけをやる人 <br>好きな仕事しか請けない人 <br><br>俺は・・・ <br>数多くの得意先を回しながら、時に進行管理に徹し、時に深く入り込む <br>「ディレクター」というよりは「プロデューサー」志向でやっている <br><br>今の会社の流れだと、一つの大きな仕事を徹夜しながら深くやるのが美徳とされつつある <br>かなり古い体質のところだから「頑張ってますっ！」ってアピールする人間が評価される <br><br>俺は、そういう流れから見ると・・・頑張ってない(笑) <br>俺のスタンスでは <br>好きな仕事をやってるのに、青筋立てて、汗流しながらやるのはおかしいと思うから <br><br>忙しいときは、徹夜や深夜のタクシー帰りも多い <br>でも、俺はそれを「忙しい、忙しい」と会社でアピールはしないし、実際自分でも忙しいとか思わない <br>だって・・・カッコ悪いじゃん？(笑) <br>「俺は仕事が出来ません」って言ってるようなもんじゃん(笑) <br>俺は、笑いながら、楽しみながら、ひょうひょうと仕事をしたい <br><br>努力してるところ、汗かいてるところは人には見せたくない、絶対に <br>見えるところでは、いつも遊ぶように仕事をしていたい <br>ひねくれてるかな？やっぱ <br><br>だからね、もしかしたらやってることの割りに評価されてないのかもしれない（どうだろ？） <br>でもさ、俺は肩書きが欲しくて仕事してるわけじゃないし、出世したいから頑張ってるわけじゃない <br>（出世してないわけじゃないけど　笑） <br><br><br>「あの人、いつも遊んでるね。でも・・・デキルね」 <br><br>こういうふうに見られたい <br>まわりのヤツらに嫉妬されたい <br><br>それが俺の「プライド」 <br><br><br>だから、冒頭の質問の答えはこうなんだ <br><br>「仕事？ <br>　うん、好きだよ、仕事もね」ってさ <br><br><br>俺は真っ直ぐ歩いていきたい <br><br>自分で決めた道のど真ん中を <br>たくさんの好きなことをやりながら <br>真っ直ぐ、真っ直ぐ <br><br>真っ直ぐ歩いて行きたいな <br><br><br><br>「Englishman in New York」  sting<br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/doYNBHE8Yes&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/doYNBHE8Yes&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object>
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<pubDate>Tue, 08 Apr 2008 11:12:00 +0900</pubDate>
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<title>頑張ってね</title>
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<![CDATA[ 今日はね、ずっと家にいた<br><br>昼ごろに起きてさ、ご飯食べたりする以外は<br>ベランダで珈琲飲みながら、ぼーっと空見てたり<br>陽の当たる床でごろごろ寝転んでたり<br>YoutubeでPV見まくってそれをブログにアップしたりしてた<br><br>久しぶりにゆったりできた日曜だったな<br><br><br>今ね<br>俺の大事な友達が、いろいろと悩んでるんだ<br>一人は、仕事を含めたこれからの自分について<br>もう一人は、好きな人のことを信じようとして<br><br>生きるってさ、かなり大変じゃん？<br>毎日毎日楽しいことばかりじゃない、逆に嫌なことのほうが多いしさ<br><br>わかるんだ、俺も<br>ついこの前まで、失意のどん底にいたしね<br>「世界中で一人きり・・・」そんな夜をいくつ重ねたっけ<br><br><br>みんな、寂しいんだよね<br>みんな、一人なんだよね<br>みんな、悩んでるんだよね<br><br><br>この歌、好きなんだ<br>なんか、無性に明るくなれる<br>気持ちが軽くなるんだ<br>歌ってるmelodyも、大好きなタイプだし（笑）<br><br><br>「realize」　melody<br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mYJ15LmrqzE&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/mYJ15LmrqzE&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br>I can 迷わずに進もう　<br>願いに 近づけるよ<br>I see the light   <br>Wake up,stand up<br>もう一度明日へ　Try<br><br>Look at my 小さいこの手で<br>Hold on tight　つかまえた my precious<br>なくしそうな visions is me<br>見失したくない　自分のway<br><br>Do you know that I want it all<br>心の奥で　輝き続ける<br>その夢を　忘れないで<br><br>I can 迷わずに進もう　<br>願いに 近づけるよ<br>いつの日にか　溢れる光の花を咲かせよう<br>I see the light<br>Wake up,stand up<br>もう一度明日へ　Try<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chotto-1puku/91821.gif" alt="テレビ" border="0">このPV見てごらん<br>綺麗な花が、たくさん咲いてるよ<br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 00:48:03 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ続く、アニメ特集　（しつけー）</title>
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<![CDATA[ ういっちゅ (＝⌒▽⌒＝)<br><br>つか、今日何本アップしたっけ？ <br>おお、今日５本目だー <br><br>「ケイたんって、相当ヒマなのね、ぷぷっ」 <br><br>とか思ってません？奥さん？ <br><br>・・・そうです <br>なーんもやることがない、ヒマ人でーす <br>いてもいなくてもいい、どーでもいい人でーす <br>生きてる意味のない、ダメ人間でーす <br>バカでエロで変態などうしようもない人でーす <br>・・・何だとこらっ！（一人ボケ一人突っ込みです） <br><br><br>マッハロッドでブロロロロ～、ブロロロロ～、ブロロロロ～！ <br>ぶっ飛ばすんだギュンギュギュン <br>魔人ドルゲをルーロルロロ、やっつけるん～だズババババーン！ <br>バロ～ムクロスでギューンギュン <br>二人で一人、バロローム <br>みんなで呼ぼうバロム1　必ず来るぞバロム1 <br>超人超人ぼくらの、バ～ロ～ムゥ1 <br>（↑すげー擬音） <br><br><br>「超人バロム １」 <br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Koao3ZN3tmU&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/Koao3ZN3tmU&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br>で <br>で <br><br>これぞ俺の基本っ！！！ <br>一番最初に好きになったアニメ～ <br><br>知らねぇべ～ <br>だって、すげー古いもん <br>これ知ってたら、おばちゃんだじょ <br><br><br>「タイガーマスク」 <br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xNsISAj3kV0&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/xNsISAj3kV0&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br>「虎だ、虎だ、お前は虎になるのだ」 <br><br>「ターッ！」 <br><br>主人公は、伊達直人 <br>伊達男の直人 <br>なんつってなんつって (*⌒∇⌒*)<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokusyannsyai/entry-10086232128.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 00:20:05 +0900</pubDate>
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<title>誰？</title>
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<![CDATA[ 　<font size="6"><font color="#0000FF"><strong>「お前はもう　死んでいる・・・」</strong></font></font><br><br>いや～<br>やっぱ志村けん、違、北斗の拳だよなぁ～おっかさん（誰？）<br>かっけーなー、ケンシロウとかレイとかジュウザとかトキとか塩沢ときとか（誰？）<br><br>この歌もしびれるな～<br><br>　「ゆ、あー、ショーックっ！」<br><br>って、まるで 「ショック！　ショック！　ショック！　バージンしょぉぉぉぉぉ～っく！」（しぶがき）<br><br>くらい、しびれるよな～<br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Zw3JTZl0cmQ&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/Zw3JTZl0cmQ&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br><br><strong><font size="6">で・・・</font></strong><br><br><font size="7"><strong><font color="#FF0000">誰？</font><font size="7"></font></strong></font><br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lgrYyI6BgYo&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/lgrYyI6BgYo&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br>つか、かっけー<br>俺もやりてぇー<br>まぜてくれ～～～～～～～～～っ！！！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 16:41:48 +0900</pubDate>
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<title>カラオケでシャウトするじぇっ！</title>
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<![CDATA[ この２曲 <br>ともに子門真人 <br><br>「むわぁ～いにっつ、むわぁ～いぃぬっつ、びょくりゃわてっぴゃんにょん～」 <br>そう、なかやまきんに君、違、「およげたいやき君」で一世風靡セピア「そいやそいやそいやそいや～」、違、一世を風靡した、あのヒゲオヤジです <br><br>そして、２曲ともケイたんの中山ハコ(ふるっ)、違、オハコです <br><br><br>「どぅ、われどぅあ　どぅ、われどぅわ　ど、われどぅわぁ～う <br>　そりゃのきゃなたぬぃ　ぅおどりゅぅきゃげぇぃ <br>　ふぃろぉ～ぅい　ちゅーびゃしゃ、にょん　ぎゅわ、っちゃみゃ～～んにゅ・・・」 <br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/HDqN551TbH0&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/HDqN551TbH0&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br>「しぇまりゅぅ～～っしゅよっきゃ～ぅ　じぎょきゅにょ、ぎゅぅん～どぅわぁん <br>　りゅわれりゃうぉ～ねりゃ～うきゅろいくぅあげぇい　しぇきゃいにょへぇいわうぉ　まーもりゅたべぇい・・・」 <br><br><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mhzOIPY40xY&amp;hl=ja"><param name="wmode" value="transparent"><embed src="https://www.youtube.com/v/mhzOIPY40xY&amp;hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></object><br><br><br>　「仮面ライダー一文字隼人は改造人間である <br>　彼を改造したショッカーは世界征服を企む悪の秘密結社である <br>　仮面ライダーは人間の自由のためにショッカーと闘うのだ」<br><br>あれ？ <br>確か１号のときは・・・ <br><br>「仮面ライダー本郷猛は改造人間である <br>　彼を改造したショッカーは悪の秘密結社である <br>　彼は人間の自由と平和のために <br>　ショッカーと闘うのである」<br><br>だったよな～（実生活に役立たないうんちく） <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bokusyannsyai/entry-10086084024.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 16:09:53 +0900</pubDate>
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