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<title>ネガティブ女による幸せになるためのマインドセット</title>
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<description>文章から感情が伝わってくるようなスキルを身につけたくブログを更新しています。毎日の生活の中で疑問に思ったことや自分個人の意見を投稿していきます。温かく見守っていただけると幸いです。</description>
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<title>お人好しには皮肉なしに感謝をしよう</title>
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<![CDATA[ <p>今日友達の宿題を手伝った。</p><p>英語だ。しかもエッセイだ。ちなみにかなりの難易度だ。</p><p>私は毎日やっていることなので慣れているが、彼女はそんなことない。</p><p>いろんなことをやっているうちに、私の宿題は後回しにした。もちろんわざとではない。</p><p>彼女はそんな私に「本当お人好しだよね。そこまでしなくてもいいのに。」と言った。</p><p>しかし私は思った。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">友達が困っているときは助けるものではないのか？</span></p><p>&nbsp;</p><p>人間は大人になるにつれ、小学校での教えを忘れがちである。最も、全ての教えを覚えていなくてもいいのは確かだ。</p><p>だがしかし、人間の純粋な心でこれを当たり前にできていた6歳の頃のように、他人が困っていたら左右を見ずに助けられる。</p><p>そんな大人はどれだけ魅力的だろうか？</p><p>たとえダサいと罵られようが、気にせず突き進めるような刃のように鋭く凛とした大人。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな人になりたいと。心で強く思った今日であった。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 15:30:28 +0900</pubDate>
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<title>待つことの意味</title>
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<![CDATA[ <h3><span style="font-style:italic;"><span style="text-decoration:underline;"><span style="background-color:#bfebff;">오늘은 많은 사람을 기다렸던 날이었다</span>-今日はいろんな人を待った日だった</span></span></h3><div>朝は大好きなAちゃんを待ち、昼はサバサバ代表Bを待った。</div><div>Aちゃんは私に、またしてごめん。というし</div><div>Bは待たせたからといって、スタバを奢ってくれた。</div><div>私は待つことに慣れているらしいのかもしれないし、待つことを嫌がらないが</div><div>どっちにしろ二人とも大好きだから</div><div>待つのは苦痛ではなかった。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/bombomm00annassi/entry-12628268247.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2020 15:21:42 +0900</pubDate>
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<title>感謝で終わる恋愛- Relationships ending with &quot;thanks&quot;</title>
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<![CDATA[ <p>まだ人生長い私だが、たった一度の恋愛と友達の井戸端会議の内容で明らかになったことが一つある。</p><p>それは、</p><p>　　　　　<span style="color:#0000ff;"><span style="text-decoration:underline;">若い子ほど恋愛の終止符は喧嘩が多い</span></span>。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　というものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>浮気だの、浮気チックだの理由はよくわからないが、お互いに飽きてきたとなると必ず喧嘩に発展するらしい。</p><p>そして女子が一番言われたくない言い訳が</p><p>「お前今日生理で敏感なんじゃね？」</p><p>心の声的には、「は。え。違うし。」ってな感じに。</p><p>そして、必ず別れた後に、「あれはひどかったかな、でもなｱ」という感じに過去を振り返ったりするものだ。少なくとも私は一ヶ月ほどは全く何も後悔していなかったのに、三ヶ月目に突入してからいきなり後悔の念が押し寄せてきたりした。ﾊﾊ</p><p>&nbsp;</p><p>なので、</p><p>私が考えたアイディアをここで共有したい。</p><p>&nbsp;</p><p>日本人という人種は実に謙虚で、「感謝」をうまくできる（と私は思っている！）</p><p>だからこそ、日常の小さい部分に目を向けて感謝をたくさんしてほしいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで私があげたい例が「恋愛」だ。</p><p>最後に文句を言って終わるのではなく、感謝をしたらどうか？</p><p>感謝をすることがない！ということもあるけれど、果たして本当にそうなのか？</p><p>必ずしも、人に感謝しなくてはいけないわけではない。</p><p>例えば、</p><p>　　　「私と共有してくれた時間にありがとう」</p><p>　　　「私を好きでいてくれた時の努力にありがとう」</p><p>　　　「私のことを考えてくれた気持ちにありがとう」</p><p>のように、相手の行動に感謝を伝えたりもできる。</p><p>&nbsp;</p><p>人は時間が過ぎるにつれて変わっていくものだから、恋愛に終わりが来ることは実に自然なことである。</p><p>だが、その時の変化にうまく順応するのは難しかったりするもの、、、</p><p>だからこそ私は、小さなことに感謝を伝えていくことが、時の変化に順応する前の小さなステップになると考える。</p><p>&nbsp;</p><p>さあ、小さなことに感謝をして日々を過ごしてみるのはいかがだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ではみなさん、よい一日を<img alt="ブルーハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/513.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/bombomm00annassi/entry-12582228326.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2020 03:42:52 +0900</pubDate>
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