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<title>bonchanさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ぼんちゃんのアホな日常をご紹介します。くだらないネタが多いですが、息抜き程度に見てください。</description>
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<title>たまには</title>
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<![CDATA[ すっかり忘れていたけど、アメブロのアカウントが生きていたので、たまには更新してみようかと。<br><br>日々の出来事は、完全にFacebookでの更新になれてしまい、ブログの書き方を忘れてます。<br><br>そういえば、競馬もパチンコも全然やってない、夏くらいまでは、パチンコ台と向き合っていたのだが、何だか最近の台は勝てないし、１ヶ月くらい打たずに過ごしていたら、特にアレルギーもなくて、なんとなくそのまま過ごしている。<br>競馬は、PATの口座が空になってから入金してないので勝負もできない。そもそもPAT用のカードがどこにあるのかも忘れている始末。即PATでもしてみるかな？<br><br>夜遊びは、たまーに行っている。それも客との付き合いだ。メインは御徒町あたりのコスパの高い店、と言っても最低交渉価格が４０００円だから、いつもそれだけ。<br><br>じゃあ何をしているのかっていうと、家に帰って日々の相棒の再放送を見る。これは楽しい、これからは日々の放送の感想でも書くとしようか。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Nov 2013 00:37:32 +0900</pubDate>
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<title>第５話「ミロガンダの秘密」</title>
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<![CDATA[ この話、小さい頃の再放送では、よく理解できなくて、ただ気持ち悪い植物だったという印象しかありません。大人になって改めて見ると、意外なメッセージが隠されていることが分かります。<br><br>それは、「食糧問題」です。<br><br>ストーリーを振り返ると、暴走する車、結構迫力があります。迫りくる緑色の植物らしき物体、そして事故後に緑色の液体が車からしたたり落ちます。さすがに、あの時代ですから、むやみに本物の車を壊すようなことはしませんね。<br><br>続いて、地質学者も襲われ、緑色の液体が降りかけられます。ドアの下から延びる緑色の植物が何とも不気味な演出です。<br><br>殺されたメンバーは、いずれもオイリス島の調査団、浜口カメラマン。何でも、ミロガンダという美しい花で、山田博士は、将来の食糧問題を予期して、様々な植物の巨大化を研究しているという。そして、ミロガンダに放射能を浴びせたところ、植物化したのだという。イデ隊員、巨大なニンジンを見て驚いています。<br><br>しかし、この頃の放射能は、平和利用が叫ばれていたから良いのでしょうね。今時、こんな発言をしたら、ドラマごと闇に葬られてしまうでしょう。<br><br>途中、アラシが植物に襲われますが、何とかキャップに助けられます。その後、丸の内に移動、復讐に燃えるアラシ隊員がスパイダーで焼き切ろうとしますが、逆に巨大化し緑色の液体を浴びせられます。<br><br>間一髪、ウルトラマンが助けに来ます。アラシ隊員を救出し、真夜中の丸の内バトルへ。なぜかタイミング良く真夜中の鐘がなり決戦開始。緑色の液体に苦しめられるウルトラマン、しかし、最後はスペシウム光線で巨大化した植物（グリーンモンス）は、あわれ灰になりました。<br><br>思えば、人間の勝手なエゴで放射能を浴びせられ、最後はウルトラマンに焼かれてしまうのは、ちょっとかわいそうな気もしました。<br>
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 13:33:26 +0900</pubDate>
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<title>第８話「怪獣無法地帯」</title>
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<![CDATA[ ついに来ました第８話、怪獣無法地帯、なんと言っても１話で怪獣が５体も登場するという、大サービスな内容なんです。<br><br>火山活動の結果閉鎖された多々良島測候所への観測再開に伴って派遣された隊員が戻ってこないところから始まるエピソードですが、ここは石坂浩二のナレーションだけで端折られています。さすがに、怪獣５頭のバトルが控えているわけですから、そんなに時間をかけてはいられません。<br><br>さて、場所は多々良島、後に人気となるレッドキングとチャンドラーが声を発しながら戦っています。なぜかチャンドラーの脚は既に出血しており、なんか分が悪そう。翼で風を起こし、レッドキングを跳ね飛ばすものの、カメラが戻ると既に右腕を負傷しています。（い、いつの間にという感じです）その後、レッドキングに噛み付くものの、翼をもがれ、石を投げつけられて岩陰へと消えていきます。この時、地底からマグラが登場するも、何をすることもなく、再び地中へと潜行します。<br><br>一段落したところで、科特隊は多々良島測候所へ到着、クモの巣だらけの廃屋がそこにはありました。所員は既にどこかへ行った模様。ここでムラマツキャップの指示により、二手に分かれての捜索となります。アラシ、イデ、フジ隊員は、松井所員の手がかりを発見するも、植物（スフラン）に絡まれます。アラシがスパイダーでスフランを焼ききって退治。周囲の景色は、ちょっと南方のジャングルには見えないんだけどね。すると珍獣ピグモンが松井所員の手がかりを落としていく、アラシが「俺は信じるぜ」と言ってついていき、イデとフジ隊員も「行きますか」ってことで後を追う。<br><br>一方、ハヤタとムラマツは、マグラと遭遇していた。ハヤタが「まるで怪獣動物園ですね」というと、冷静に「そんなのんきなこと言ってる場合じゃないぞ」と一喝、「じゃあやっちまおう」ということで、ナパーム弾を手にします。ハヤタはナパーム弾を投げた後、崖から落ち、その際、なぜかベーターカプセルも落とします。初代ウルトラマンはなぜか、大切な変身の道具を落とすことが多いのです。その後、キャップの投じたナパーム弾２発目でマグラは絶命、、、ちょっと弱すぎじゃないかい？？しかし、バラージの時もそうでしたが、キャップのコントロールと遠投距離なら、プロ野球でも大成しまっせ。<br><br>さて、ピグモンを追った３人組は、ついに松井所員を発見、なんでも、ピグモンが水を運んで助けてくれたという。ウルトラQのガラモンも、ピグモンになって、子供たちのヒーローとなりました。<br><br>ここで、再びレッドキングが登場、なぜかピグモンがレッドキングに向かって盛んに挑発している、レッドキングにあの小さなピグモンが見えていたかは？？？ですが、岩を投げつけて対抗します。ピグモンが敵うはずもなく、岩の下敷きに。。。こんな形でピグモンを殺すことが必要だったのか？まあ、怪獣を捕獲してもその後の展開が難しいですからね。<br><br>ピグモンに取り付けていた風船爆弾が舞い上がっていく。。。科特隊がスーパーガンで一斉照射すると、見事に眼前で命中、爆発、岩を自分の脚に落としたレッドキングが興奮しています。しかし、この間抜けなレッドキング、よく自分の脚に岩を落としますね。<br><br>一方、なんとかベーターカプセルに手が届いたハヤタはウルトラマンに変身、岩を担いだレッドキングにスペシウム光線を浴びせ、その後は首投げで仕留めます。あれ？首投げだけで、レッドキングは絶命します。カラータイマーも点滅してないのに？？です。<br><br>最後は、亡くなった所員を弔いながら<br><font size="2" face="ＭＳ ゴシック" style="font-style: italic;">「自然はこの夕焼けのようにいつも美しいとは限らないっていうことを、忘れてはならないね。」「まったく。」</font><br>感動的でした。<br><br>大人になって、ジュラシックパークを見た時、怪獣無法地帯を思い出しました。CGも良いですが、やっぱり円谷プロの特撮って本当にスゴイと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 12:27:06 +0900</pubDate>
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<title>第６話「沿岸警備命令」</title>
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<![CDATA[ この回は、ちょっと変わったストーリーとなっています。まずは、ホシノ君の活躍？でも、怪獣退治ではなく、窃盗密輸団「ダイヤモンドキック」を少年探偵団のように追跡していくというストーリー。でも、そこはウルトラマンですから、仲間の一人が怪獣を発見します。でも、なぜか誰も信じず、興味を示してくれません。ホシノ君らしくないのですが。。。<br><br>ついには、ホシノ君たちがダイアモンドキックに発見されてしまい、監禁されてしまいます。でも、そこは子供向けの番組ですから、監禁するだけ、決してケガをさせるようなマネはしません。<br><br>主役のゲスラは、なぜか船員が良く知っています。なんでもカカオが大好きな害虫を退治してくれるありがたいトカゲなのだとか。でも、背中に猛毒があったり、大きな音を出すと危険だとか、しまいには弱点まで語り始めます。今回一番のヒーローはこの船員だったのかもしれません。<br><br>ホシノ君たちが、ゲスラの襲撃に慌てるダイアモンドキックの隙をみて脱出を試みます。ゲスラに対して発砲するキック、でも、それが引き金となって、ゲスラは凶暴化します。（ピストルを撃っているのにガラスが砕けないのはご愛敬？）<br><br>さて、ゲスラを退治にきた特捜隊のビートル内で、なぜゲスラが巨大化したのかをハヤタ隊員が解説してくれます。当時の東京湾は汚染化が問題になってましたが、トカゲが巨大化はしないでしょと突っ込みたくなるのはご愛敬。<br><br>いつものように？危機一発でウルトラマン登場、初期型のスーツですから、目が光っていたり、いなかったり、造詣も凸凹だったりとしていますが、特捜隊＆ホシノ君たちを乗せたパトカーを無事に救出（いったい何人乗れるんだ？）、安全な場所に移してもらって走り去ります。<br><br>今回のゲスラバトルは水中ということもあり、ちょっと分かりづらいバトル、まあ最後は船員さんから聞いた弱点を切り取ると、そのまま水中へ。。。やっぱり、光線技とかでないと、ウルトラマンらしくないんだよねー。<br><br>もう一つのストーリー、ダイアモンドキックも、なぜかハヤタが抱え上げて救出しています。倒れた建物のガレキから何事もなかったように連れてきたのはなぜ？？<br><br>ちなみに、ゲスラは、下水問題から名付けられたとか、時代ですな～。<br>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 17:36:59 +0900</pubDate>
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<title>第７話バラージの青い石</title>
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<![CDATA[ 東京MXテレビで、ウルトラマンのデジタルリマスター版の放送が始まった。<br><br>小学生の頃から何度となく再放送を見てきた自分ではあるが、この年代になって見ても心を打たれるものがある。<br><br>今回は第７話、バラージの青い石。何しろ、バラージの街のセットが印象深いが（子供の頃は、本当にこういう国があると信じていた）、他の映画の撮影で使ったセットを借りて撮影したそうです。しかし、迫力のあるセットですね。<br><br>アントラー登場、なにしろクワガタとカブトムシの特徴を併せ持つ怪獣ですから、やっぱり興味をそそられます。強力な磁力光線（磁力は見えないので光線にはなりませんが、、、）を発し、科特隊の武器を吸い上げ、ビートルまで破壊します。<br><br>ここの王女はチャタムというらしく、彼女だけが人の頭脳を理解して、日本語なんて知らないのに話せてしまう。冷静に考えればイントネーションが完全に日本語だろーなんて突っ込みよりも、こんな能力があったらいいな（英語も台湾語も完ぺきに話せる）なんて思ったりもします。<br><br>この話の素晴らしさは、ウルトラマンをもってしてもまったく歯が立たなかったアントラーに対し、チャタムから渡された伝説の青い石で、ムラマツキャップが倒してしまうことですねー。それでいて、倒した後はドヤ顔で立っているウルトラマン。。。本来はムラマツキャップでしょ？<br><br>しかし、今見ても感動を覚えるバラージの青い石なのでした。<br>
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<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 03:35:36 +0900</pubDate>
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<title>なんだかんだで見てしまった選抜総選挙</title>
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<![CDATA[ ここのところ、日々マスコミで大騒ぎをしていたAKB選抜総選挙。<br><br>実際にワイドショーを見ている人のほとんどが、６４人のメンバー（総勢２３８名？）なんて知らないのではないかと思う。<br><br>それでも、投票権を求めてCDが２００万枚も売れるわけだし、フジテレビでゴールデンタイムに生中継するし、経済効果は大したものだ。<br><br>結果を見て、面白いなと思ったのは、ファンの思い入れだ。コンセプト通り、クラスで１０番目に可愛い親しみのあるタイプが選ばれているんだなと思った。<br><br>さし子なんて最たる例で、イジられキャラで、決して美人でもないが愛きょうはある。結果として、まりこ様よりも上位に来るんだから、応援しているファンが多いのだろう（一説には、１４００枚もCDを買って、握手会で本人に涙されたという伝説もある）<br><br>一方、モデル出身、鳴り物入りの研究生、光宗薫などは、まさかの「圏外」なんて書かれているけど、AKBファンにとっては、親しみのない、手の届かない存在なのだろう。<br><br>まあ、キャバクラでも、ナンバー１の子って、意外と美人というより、「聞き上手」の場合が多い。選抜投票権って、本指名や同伴みたいなもんか。<br>
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 10:34:03 +0900</pubDate>
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<title>当った。</title>
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<![CDATA[ やっぱり、ダービーに当たるって気分がいいね。<br>しかも万馬券。<br>フェノーメノは、ステイゴールド産駒というだけで、薄くしか買ってなかったけど、それでもダービーに当るっていうのは、気分が特別なものです。<br><br>さあ、勢いにのって、目黒記念も買っちゃおうっと！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120527/16/bonchan777/23/7a/j/o0322020611996104254.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120527/16/bonchan777/23/7a/j/t02200141_0322020611996104254.jpg" alt="bonchanさんのﾌﾞﾛｸﾞ"></a><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 15:58:36 +0900</pubDate>
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<title>ダービー当日</title>
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<![CDATA[ 今年もやってきました、日本ダービーが！<br><br>しかも、目黒記念が最終レースに行われるという豪華なオマケ付き、最高の一日です。<br><br>しかし、ディープインパクト産駒が多いですね。立派にサンデーサイレンスの後継種牡馬として活躍してくれています。<br><br>ここからが本題。<br><br>今の東京は高速馬場です。しかも、適度な雨の後の週末の晴天で、絶好の良馬場、皐月賞馬のゴールドシップの２冠に期待がかかりますが、皐月賞や共同通信杯のレースを見ても分かるように、自在性のある脚質なので、軸は固いと思います。<br><br>一方のワールドエース、前日のオッズでは人気を二分していますが、意外と届かないのではないかと思っています。<br><br>私の狙いとしては、皐月賞を一番人気ながら、大外枠で力を出し切れなかったグランデッツァ、外枠の不利を受けない府中の２４００ｍのコースなら、巻き返しもあるのではないかと。<br><br>先行して力を発揮しそうなのが、トーセンホマレボシ、京都新聞杯の勝ちっぷりも良かったですし、池江厩舎の秘密兵器として期待しちゃいます。<br><br>最後の狙いは、ダービーと同じ距離、青葉賞を勝ったフェノーメノ、やっぱり私の好きなステイゴールド産駒ですから、何としてもディープには買って欲しいんですわ。<br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 06:35:53 +0900</pubDate>
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<title>寒い</title>
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<![CDATA[ さあ、今日から４連休…のはずもなく、いつものようにアキバでお仕事。<br><br>朝から雨で寒いけど、人の入りはまずまず。同じく、アキバで働いている人が挨拶に来てくれるので、嬉しいですね。<br><br>イベントは、５日まで、私は休みます。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/bonchan777/0b/c6/j/o0800106711951188181.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/bonchan777/0b/c6/j/o0800106711951188181.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 17:39:00 +0900</pubDate>
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<title>天皇賞・春</title>
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<![CDATA[ 昨日は予定通りの休日出勤、天気のいい秋葉原で路上イベント。足は疲れる、体も疲れる、今日はどこにも行きたくない、家で洗濯でもしてノンビリと競馬でもしよう。先週、残金全額賭けたら、なぜか当って、２倍くらいに増えたしね。<br><br>まずは、前走の阪神大賞典の３コーナーで世紀の大暴走をしながら、驚異の追い上げで２着に粘りこんだ１８番オルフェーブル、あの暴走で返って評価を上げてしまい、今回も圧倒的な一番人気。まあ、オルフェーブルが軸を外すことは考えづらいので、本命としましょう。<br><br>そうなると、オルフェーブルを軸に３連複の相手を探すことになるのだが、配当を考えると、あまり頭数を多く買うわけにもいかない。ということで、以下の４頭に絞る事にする。<br><br>５番ジャガーメイル、長距離の実力と四位騎手の一発に賭けてみましょう<br>１１番ウインバリアシオン、長距離の実力（菊花賞２着）は証明済み、なぜか２着が多いのも魅力！？<br>１５番ヒルノダムール、人気薄でもやってくれるのが藤田騎手、やってくれるかも？<br>１６番トーセンジョーダン、天皇賞秋・春連覇を狙うが、３２００ｍの距離がどうか？<br><br>３連複１頭流し<br>１６－５，１１，１５，１６<br>
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<link>https://ameblo.jp/bonchan777/entry-11236410535.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 11:14:23 +0900</pubDate>
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