<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bonheurepas5/rss.html">
<title>体と心を整えて、もっと豊かに生きる 薬膳×心理で見つける“わたしだけの処方箋”</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/</link>
<description>体と心のサインに気づき、1日たった5分で整える習慣を。薬膳×心理で“わたしだけの処方箋”を見つけ、もっと豊かに、自分らしく生きるヒントを発信中。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971333111.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971229154.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971132264.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971010797.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970912897.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970823084.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970731646.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970627812.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970520875.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970422288.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971333111.html">
<title>「大丈夫」が増えた時に確認したい体の限界サイン</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971333111.html</link>
<description>
「大丈夫」が増えてきたら、体の限界が近いサインかもしれません 忙しいけれど、大丈夫。  疲れているけれど、大丈夫。  少し眠れていないけれど、まだ大丈夫。  そう言う回数が増えている時、言葉と体の状態が離れていることがあります。  薬膳では、動けているかだけでなく、回復できているかを見ます。  朝起きるのがつらい。  食欲が安定しない。  肩こりや頭痛が続く。  こうした変化は、体の方が先に限界を知らせているサインかもしれません。  「大丈夫」と言った時、本当に体にも余裕があるのか。  体のサイ
</description>
<dc:date>2026-07-01T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971229154.html">
<title>物忘れが増えた時に見たい血と腎の状態</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971229154.html</link>
<description>
最近、物忘れが増えていませんか？ 人の名前が出てこない。  何を取りに来たのか忘れる。  さっき聞いたことが、頭に残っていない。  そんな時は、年齢だけで終わらせず、体の状態も見ていきます。  薬膳では、頭の働きには血や腎が関係すると考えます。  血は、頭や目に栄養を届けます。  目や頭を使いすぎると、血を消耗し、考えがまとまりにくくなることがあります。  忙しさや睡眠不足、食事の軽さが続く時も、頭だけを働かせるには足りないことがあります。  急に変化した時や、生活に支障が出る時は、専門的な確認
</description>
<dc:date>2026-06-30T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971132264.html">
<title>自分に厳しい人が見落としやすい体のSOS</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971132264.html</link>
<description>
自分に厳しい人ほど、体のSOSに気づきにくくなります まだできる。これくらいで休めない。もっと頑張らなければ。  自分に厳しい人は、体に不調が出ていても、動けるうちは続けようとします。  朝から疲れている。食欲が落ちている。眠りが浅い。肩こりや頭痛が続く。体はすでにサインを出していても、予定を優先してしまうことがあります。  薬膳では、不調が強くなってからだけでなく、小さな変化から体の状態を見ます。  動けているから平気ということではなく、動いた後に回復できているかまで見ると、体の余力がわかりや
</description>
<dc:date>2026-06-29T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971010797.html">
<title>早食いが続く時に見たい心の焦りと脾の働き</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12971010797.html</link>
<description>
心が急いでいる時、早食いになっていませんか？ 気づくと、人より早く食べ終わっている。噛む前に、次のひと口を入れている。  早食いは食事のクセだけではなく、普段の心の焦りが出ていることがあります。  早く終わらせなければ。次のことをしなければ。 ゆっくりしている時間はない。そんな状態が続くと、食事の時間になっても体は急いだままです。  食べる時間まで急ぎ続けていると、体が食べ物を受け取る準備をする前に食事が終わってしまいます。  薬膳では、食べたものから気や血を作る脾（消化器官）の働きを大切にしま
</description>
<dc:date>2026-06-28T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970912897.html">
<title>季節の変わり目に毎年同じ不調が出る理由</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970912897.html</link>
<description>
&lt;季節の変わり目、毎年同じところに不調が出ていませんか？ 季節の変わり目になると、毎年、喉がつらくなる。  肌が荒れる。お腹の調子が落ちる。頭痛やめまいが出やすくなる。  時期が変わるたびに、同じところへ不調が出る方がいます。  薬膳では、季節の影響だけでなく、もともと負担がかかりやすいところも一緒に見ていきます。  乾燥する季節に喉や肌へ出る。  湿気が増えると、お腹や体の重さとして出る。  寒暖差が大きい時に、頭痛や疲れが強くなる。  その時だけの不調に見えても、毎年似た時期に出るなら、体質
</description>
<dc:date>2026-06-27T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970823084.html">
<title>「私だけが頑張っている」と感じる時に気が詰まる理由</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970823084.html</link>
<description>
「私だけが頑張っている」と感じる時、気が詰まっていませんか？ どうして私ばかり。私がやらないと回らない。  そう感じる時は、実際に抱えていることがなっている場合もあります。  ただ、「私だけが」と強く感じる時は、自分の側だけで物事を見てしまっていることもあります。  体と心に余裕がない時ほど、周りの状況を落ち着いて見ることが難しくなります。  「自分ばかり」と感じる時ほど、相手の動きや全体の状況が見えにくくなっていることもあります。  その見え方に気づくことも、体と心に余裕を戻すきっかけになりま
</description>
<dc:date>2026-06-26T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970731646.html">
<title>立ちくらみが増えた時に見たい血の不足と体のサイン</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970731646.html</link>
<description>
立ちくらみが増えた時、血が足りていないかもしれません 立ち上がった時に、目の前が暗くなる。ふわっとする。  薬膳では、立ちくらみがある時、血の不足も見ていきます。   血が不足すると、顔色が白い、爪が割れやすい、目が疲れる、眠りが浅いという形で出ることがあります。   血を作れているか。月経や運動、目や頭の使いすぎで消耗していないか。  繰り返す時は専門的な確認も行い、普段の体のサインと合わせて見ていきましょう。   ▼ 今の自分の整え方を確認したい方へ  自己流の整え方では、気づけないズレが残
</description>
<dc:date>2026-06-25T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970627812.html">
<title>ながら食べで脾（消化器官）がつかれる理由</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970627812.html</link>
<description>
ながら食べが続く時、脾（消化器官）はつかれていませんか？ スマホを見ながら食べる。仕事をしながら食べる。  忙しい時ほど、食べることに意識が向きにくくなり、噛む回数が少なくなることがあります。  薬膳では、食べたものから気や血を作る脾（消化器官）の働きを大切にします。  何を食べるかだけでなく、どんな状態で食べるかも、脾の働きに関係します。  食後の眠気や重さ、お腹の張りが出やすい時は、ながら食べが続いていないかも振り返ってみてください。  食事の時間を、自分を大切にする時間として使ってみましょ
</description>
<dc:date>2026-06-24T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970520875.html">
<title>苛立ちが強い時に見たい肝と気の巡り</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970520875.html</link>
<description>
その苛立ち、本当は体が出しているサインです いつもなら気にならないことに、強く苛立つ。  人の言葉に反応する。小さなことで怒りが出る。  薬膳では、怒りや苛立ちは肝と気の巡りに関係して見ます。  気の巡りが悪くなると、胸や脇のつかえ、ため息、肩こりや頭痛として出ることがあります。  さらに血が不足している時は、刺激を受け止める余裕が少なくなり、反応しやすくなることがあります。  睡眠が足りているか。食事を抜いていないか。緊張が続いていないか。  苛立ちが強い時ほど、その前に体がどれくらい消耗して
</description>
<dc:date>2026-06-23T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970422288.html">
<title>同じ服が似合わなくなった時に見たい体質と体の変化</title>
<link>https://ameblo.jp/bonheurepas5/entry-12970422288.html</link>
<description>
同じ服が似合わなくなったのは、流行ではなく体が変わったから 去年まで似合っていた服が、なぜかしっくりこない。  体重はそれほど変わっていないのに、体のラインや顔まわりの印象が違って見える。  服が似合わなくなった時は、流行や年齢だけでなく、今の体の状態も見てみます。  むくみや姿勢の変化。  体を構成する基本物質である気や血が不足して、肌の色やハリが落ちている。  体の巡りが悪くなり、同じ体重でもラインが変わっている。  こうした体の変化が、服を着た時の印象に表れることがあります。  薬膳では、
</description>
<dc:date>2026-06-22T08:35:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
