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<title>ランプシェードのブログ</title>
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<description>日々日記です。</description>
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<title>就活徒然</title>
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<![CDATA[ なんでも感覚から入るものだから、自分でも何でそれに惹かれたのか、それがしたいのか、掘り下げていかないと他人に説明できない。自分でもよくわからない。<br><br>あるアパレル関係の会社を受けた際に、自信をなくしていた私は<br><br>「強みはなんですか？」という質問に<br><br>「整理整頓です。」と答えていた。<br><br>どこの会社でもしてきたけど、接客販売の仕事にその答えは、販売に自信がないと主張してるみたいで、アホだと後悔した。アホ正直。<br><br><br>本気でしたいことをみつけないと自分がかわいそうだと思った。<br><br>今度受ける会社はオーガニックコスメブランド。<br><br>頭に浮かんだそのブランド。<br><br>なんでメイクアップの仕事なのか、はっきりしたものが出てこなくて、<br><br>整頓整頓と応えたのは弱みでもなかった。<br><br>結局はイメージしながら手先を使う仕事がしたいのだ。<br><br>丁寧な接客とイメージしながら手先を使う仕事。<br><br>大好きなカラーが環境にあって、何より人を美しくする仕事。<br><br>さてさて今回の結末は、。
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 09:11:18 +0900</pubDate>
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<title>仕事観</title>
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<![CDATA[ この人は朝、どんなデザインのどんな質感のカーテンを開けるのだろうとか、どんな椅子が必要だろうかとか、<br><br>そんなことを将来想像していたくて<br><br>ファッション業界からインテリア業界に転職しようとしている今。<br><br>できることを仕事にして、今までステップを積んできたけれど<br><br>頑張ろうとすると それだけ補給しなきゃいけなくて<br><br>毎日弁当を作る余裕だとか、朝早起きしてヨガをしてリラックスするだとか、<br><br>頑張ることより、どうしたら自分が日々リラックスして素直でいられるかに意識を向けるようになったら、<br><br>できることから、やりたいことを仕事にしたいって思った。<br><br>一年後、もっと素直に毎日気持ちよく頑張ってますように。<br>
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 21:19:42 +0900</pubDate>
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<title>主婦業</title>
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<![CDATA[ 市内で一人暮らしを始めて、もうすぐ2年になる。<br><br>8畳のワンルームの中でのモノの整理に未だに悩んだり改良したりしている。<br><br>洗面台ほどしかないスペースのキッチンでの料理と整理、日用品の置場所、本や服の整理、<br><br>１日の中で、仕事、掃除、洗濯、弁当作り、料理、勉強、<br><br>この流れをうまくできなくて、だとか疲れて、<br><br>これにプラスして子供がいたら、そりゃー仕事フルでやっていたら、大変だ。主婦は主婦業なんだと納得した。
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<link>https://ameblo.jp/bonnard0302/entry-11845662098.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 11:58:54 +0900</pubDate>
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<title>子供の頃の記憶</title>
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<![CDATA[ 日本を代表するスタイリストの女性が、新聞の自分のコラムページで、小学生の頃の話をしていた。<br><br>小学生の頃の学校の先生から言われたつらかった言葉の話。<br><br>他のコラムはファッションのことや、友人との明るい話でそれだけ異質だった。<br><br>時々思い出すそうで、子供時代の傷って華やかな日々の中でも癒えることがないのだなぁと思った。<br><br>時々思い出すせつないこと、その中にはかわらない興味や自分らしさもあったことを思い出した。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bonnard0302/entry-11813065489.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 07:48:56 +0900</pubDate>
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<title>社交的な服のブランド</title>
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<![CDATA[ 昨日、以前春物をまとめ買いしてくれたお客様が来店して、また色々コーディネート買いしてくれた。<br><br>「お見合いパーティーに着ていく服を探している」<br><br>と以前話しかけられて、男性スタッフにちょっと相談したら、格式とかはないから、私の好きにおすすめしたらいいよと言われて<br><br>お客様と話ながらﾜﾀﾜﾀと選んでいった。1年たっても、メンズのコーディネートは緊張する。<br><br>今日もﾜﾀﾜﾀと選んでいて思ったのが、お客様に似合うカラー、試着してもらった時の全体のバランス体に合うかを見て、でこれまでなんとかやってきたのだと言うこと。そっから進んでないのよね、。<br><br>洋服の販売からは離れちゃいけないと思った。つくづく生かされてる。<br><br>会社に入った時にしばらくして<br><br>（社交的な服のブランドなんだー）と思った。<br><br>ノンアイロンシャツはパンツにインするために、着丈が長かったり、春夏は必ず白と水色のｽﾄﾗｲﾌﾟの爽やかなサッカー生地のジャケットがある。<br><br>清潔感があって、きちんとしてて、男らしくて。<br><br>よい出会いがあるといいですねー。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bonnard0302/entry-11804847426.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 04:04:58 +0900</pubDate>
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<title>3月始まり、</title>
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<![CDATA[ 5ヵ月ぶりに行った美容室で、今日書類を送ったブランドのイメージに合わせてもらった。<br><br>以前の就活で最終的に洋服販売に絞っていた私。忘れていた。<br><br>美容室に置いてあったファッション雑誌で、山田優ちゃんと齋藤孝さんの対談を読んだ。<br><br>「やりたいことじゃなくて、求められていることをやる」<br><br>と話していた。やりたいことをやることは、自身がパワフルだったらいいかもしれないと思う。<br>私はパワフルじゃないことを自覚したもので、求められていることに答えていきたい。<br><br><br>ラグジュアリーブランドを受けたのは、条件の良さと、憧れや好奇心も大きかったかなと後で思った。会社の方と話してみたかったけど、面接に届かずでした。<br><br><br><br>天神地下街で、以前アルバイトをしていたコーヒーショップのお客さんとばったり会った。<br><br>「この前、貴方のこと思い出していたのよ。」と嬉しいな。<br><br>不思議。天神に出ると必ず誰かと遭遇するんです。
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<link>https://ameblo.jp/bonnard0302/entry-11785254670.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 08:04:09 +0900</pubDate>
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