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<title>BONOS@irieのブログ</title>
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<description>世の中の人は何ともいえばいへ。　irieなすことはirieのみぞ知る.</description>
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<title>Facebookって・・・</title>
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<![CDATA[ 　SNS時代を象徴するツールのFacebookで、おじさんたちが元気だという。人材コンサルタントで作家の常見陽平氏は「Facebookで中年の逆襲が始まる」と説く。<br><br>　＊　＊　＊<br>　約1年前、著名な若手経営者に教えてもらったことがあります。<br><br>　「常見さん、Facebookとは、中年の逆襲なのですよ！」<br><br>　この言葉の奥深さに、私は後頭部を金属バットで殴られたような衝撃を受けたのであります。実に言い得て妙ですね。<br><br>　Facebookはリア充度や意識の高さを可視化するツールだと言われます。私もFacebookをやっていますが、たしかに職場の仲間とBBQをする、素敵なワインバーで女子同士飲む、海水浴をする、さらには勉強会をして著名講師とパチリなどの光景がいっぱいで、リア充度、半端無いです。あるいは、著名人のブログ、話題のネットニュースの記事などにコメントを付けて紹介する、名言をさも自分の言葉のように紹介するなど、意識の高い行動も目立ちます。さらには、著名人に友達申請しまくり、自慢する輩も。みんな、どれだけ背伸びしているのですか。<br><br>　ただ・・・。Facebookで目立っているのは、いかにも意識の高い若者ばかりではありません。Facebookで一番リア充なのは、実は中年なのですね。私自身、中年であることもあるのですが、いやー、たしかにFacebook上のアラフォー、アラフィフ、リア充っぷりが半端ないです。<br><br>　まず、若者は一生懸命声をかけて「友達」を増やそうとするわけですが、中年は人脈が違います。登録して、プロフィール情報を入れるだけで友達申請がいっぱい。大企業で営業部長を勤めていた方は登録して数日で友達が200人をこえたとか。元々の人脈がものを言いますね。そして、中年からの友達申請って「NO!」とは言えない圧力がありますよねぇ、<br><br>　何より違うのは、写真ですね。写っている料理のレベルが違うのです。あなた、どれだけ良い物食べているんですか！クルマやバイクの愛車自慢写真もいっぱいです。極めつけは、家族の写真です。お子様が既に高校、大学生で、これまたかっこいいこと、かわいいこと。家族に囲まれている写真なんかを見せつけられた日には、無条件降伏ですよ、あなた！家族とFacebookでつながっていますし。しかも、写っている場所がご自宅で、これまたインテリアも外装もおしゃれ。<br><br>　さらには、これらの写真が載った瞬間、新旧の部下から「いいね」がいっぱい。上意下達の社風で知られる大手広告代理店で役職者がゴルフのコンペで勝った時など、部下や取引先からの「いいね」の嵐ですよ。『水戸黄門』じゃないですが、もう、「ははー！」という感じですよ。20代、30代が束になってかかっても勝てません。<br><br>「それって、相当羽振りがいい人なんじゃね？」というツッコミもあるかと思いますが、いや、別にみんな大企業の部長以上というわけではなく、普通のサラリーマンですよ。まぁ、Facebookでその手の写真を載せまくるだけ、自分に自信があるとも言えますが。<br><br>　ソーシャルメディアは、あらゆることを可視化していきます。これらは個人に、若者にパワーを与えるなどと論じられますが、逆に中年以上の世代のリア充度、豊かさを可視化しているとも言えます。これから十数年かけて、Facebookがもし残っていたとしたら、世代間格差をますます可視化していくのかもしれません。怖い時代です
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<link>https://ameblo.jp/bonos036/entry-11327587600.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 18:38:55 +0900</pubDate>
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<title>Facebookって☆</title>
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<![CDATA[ 　SNS時代を象徴するツールのFacebookで、おじさんたちが元気だという。人材コンサルタントで作家の常見陽平氏は「Facebookで中年の逆襲が始まる」と説く。<br><br>　＊　＊　＊<br>　約1年前、著名な若手経営者に教えてもらったことがあります。<br><br>　「常見さん、Facebookとは、中年の逆襲なのですよ！」<br><br>　この言葉の奥深さに、私は後頭部を金属バットで殴られたような衝撃を受けたのであります。実に言い得て妙ですね。<br><br>　Facebookはリア充度や意識の高さを可視化するツールだと言われます。私もFacebookをやっていますが、たしかに職場の仲間とBBQをする、素敵なワインバーで女子同士飲む、海水浴をする、さらには勉強会をして著名講師とパチリなどの光景がいっぱいで、リア充度、半端無いです。あるいは、著名人のブログ、話題のネットニュースの記事などにコメントを付けて紹介する、名言をさも自分の言葉のように紹介するなど、意識の高い行動も目立ちます。さらには、著名人に友達申請しまくり、自慢する輩も。みんな、どれだけ背伸びしているのですか。<br><br>　ただ・・・。Facebookで目立っているのは、いかにも意識の高い若者ばかりではありません。Facebookで一番リア充なのは、実は中年なのですね。私自身、中年であることもあるのですが、いやー、たしかにFacebook上のアラフォー、アラフィフ、リア充っぷりが半端ないです。<br><br>　まず、若者は一生懸命声をかけて「友達」を増やそうとするわけですが、中年は人脈が違います。登録して、プロフィール情報を入れるだけで友達申請がいっぱい。大企業で営業部長を勤めていた方は登録して数日で友達が200人をこえたとか。元々の人脈がものを言いますね。そして、中年からの友達申請って「NO!」とは言えない圧力がありますよねぇ、<br><br>　何より違うのは、写真ですね。写っている料理のレベルが違うのです。あなた、どれだけ良い物食べているんですか！クルマやバイクの愛車自慢写真もいっぱいです。極めつけは、家族の写真です。お子様が既に高校、大学生で、これまたかっこいいこと、かわいいこと。家族に囲まれている写真なんかを見せつけられた日には、無条件降伏ですよ、あなた！家族とFacebookでつながっていますし。しかも、写っている場所がご自宅で、これまたインテリアも外装もおしゃれ。<br><br>　さらには、これらの写真が載った瞬間、新旧の部下から「いいね」がいっぱい。上意下達の社風で知られる大手広告代理店で役職者がゴルフのコンペで勝った時など、部下や取引先からの「いいね」の嵐ですよ。『水戸黄門』じゃないですが、もう、「ははー！」という感じですよ。20代、30代が束になってかかっても勝てません。<br><br>「それって、相当羽振りがいい人なんじゃね？」というツッコミもあるかと思いますが、いや、別にみんな大企業の部長以上というわけではなく、普通のサラリーマンですよ。まぁ、Facebookでその手の写真を載せまくるだけ、自分に自信があるとも言えますが。<br><br>　ソーシャルメディアは、あらゆることを可視化していきます。これらは個人に、若者にパワーを与えるなどと論じられますが、逆に中年以上の世代のリア充度、豊かさを可視化しているとも言えます。これから十数年かけて、Facebookがもし残っていたとしたら、世代間格差をますます可視化していくのかもしれません。怖い時代です
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<link>https://ameblo.jp/bonos036/entry-11327582194.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 18:30:41 +0900</pubDate>
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<title>勉強</title>
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<![CDATA[ サボり気味のirie。です（笑）<br><br><br><br><br>最近、あったかくなってきましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>て考えるもう春ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>最近はよく事務所にとまることがおおくて・・・<br><br><br><br><br>さて今日は何のブログを<br>書こうかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>最近本を読んだり、勉強をよくしているんですが<br><br>「勉強」と聞くと文字の羅列を想像して <br>読むことすら面倒と感じてしまう人もいます。 <br><br>そのような方は、本当にもったいないです。 <br><br>今回お伝えしてるお話はインドの子供たちが <br>読む絵本の中に含まれている物語になります。 <br><br>そしてこの物語の中には貧困層が短期間で <br>富裕層になる為の重大な秘密が隠されてます。 <br><br>インドは世界で有数の大富豪が存在しますが <br>それは、このような物語を幼い頃から何冊も <br>読んでいるからなのです。 <br><br><br>今回お届けする「絵本」の内容は、どこかで <br>聞いたことある話だと思うかもしれませんし <br>「裏技」を期待されているかもしれませんが、 <br>こういう基本的なことを、お話する必要が <br>あることを理解して下さい。 <br><br>年収３００万円の人も、年収１億円の人も、 <br>「DNAレベル」ではほとんど同じなのです。 <br><br>その収入の格差はほんのささいなことから <br>生まれてきますしその差を埋めることくらい <br>あなたにもすぐに出来ることなのです…。 <br><br>私を信じて絵本を読んでくれると嬉しいです。 <br><br>資産を生む絵本： <br>http://star-interview.com/id/book1/
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<link>https://ameblo.jp/bonos036/entry-11179758738.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 14:26:35 +0900</pubDate>
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<title>感謝☆</title>
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<![CDATA[ おはようございます☆<br><br><br>最近、なかなかまめにブログを<br>書いてる<br><br><br><br>irie。です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br><br>さて今日は何の日記にしようかなとネタをただいま模索中てなわけですが<br><br>最近なんか、いろんな人との付き合いが多くて <br><br>その度に、みんなの夢や希望がいろいろあるんだなと思いました <br>例えば、 <br>僕の親友は公務員で給料や、勤務時間への不満 <br><br>皆さんもいっぱい持ってるんだとおもいました <br><br>僕は昔から家が貧乏だったんで <br>昔から，したいこともできず <br><br>ろくに大学もいってないんですが <br><br>今は、 <br>そこそこ自分の目標に前進ですが日々勉強することばかりです <br><br>そんな自分みたいな人が今はすごい少ない中で自分なら何ができるんだろうと思い <br>とりあえず日記を書くことにしました。 <br><br>ぼくの日記を見てどれくらいの人が共感してくれるかなんか <br><br>ホントにわかんないんですが、 <br><br>まずは何で自分で仕事をしようと思ったかなんですが <br>答えはシンプルで、縛られたくなかったからですよ <br><br>そのときはお金とかしんどいとかまったく考えませんでした <br><br>その気持ちは今でもかわらず持ってるんですが <br>みなさんはどうですかね？？？？？？？？？？？ <br><br>なんでもやってみるべきだと思います、<br><br>でそれを1年でも続けること、諦めないことかな（笑）<br><br>僕の尊敬する社長のことばですが <br><br>毎日、今日が人生最後の日かもしれない、と考えるとすれば、いつか、必ずその考えが正しい日が来る<br><br>とまぁぶっ飛んでる方は<br><br>みんなおんなじ所にいきつくのかな<br><br>さぁ今日も仕事がんばろ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"> <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/bonos036/entry-11176843737.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 11:26:18 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの・・</title>
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<![CDATA[ 昨日は神戸で行われた、異業者交流会にいってまいりましたヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>と言うのも、神戸をもっと盛り上げようとはじまったらしく<br>参加しました。<br><br>昔、懐かしいメンバーがいっぱいいてたので。<br><br>どちらかとゆうと<br>同窓会みたいな感じでした。<br><br>主催者は株式会社GRAND auto SALON　代表取締役 苔縄 忠<br><br>みんないい刺激をもらってたみたいでよかったな（笑）<br><br>また参加しますね。<br><br>その後、僕は12時から仕事で<br><br>リムジンの案件にいきました。<br><br>みんなで祝ったもらえるって幸せですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>鈴木　優珠さん　誕生日おめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>そんなこんなで懐かしいメンバーにあえてよかったな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>てな感じで仕事の日記をすこしかこかな（笑）<br><br><br>これから３０歳までにイベント会社+ネット通販＋海外ビジネスモデル＋年商数億の会社を日本で作る！ <br><br>と今年の目標を少しつづ作っています。 <br><br><br><br><br>すでに日本では年商数億の会社はありますし、ぼくもビジネスをしていますが、 <br><br>すでにできている所は利益率を上げる動きをします。 <br><br>さて、明日から一週間！！ <br><br>頑張って行きましょう！！ <br><br><br>とその前に色々と質問が来ていましたので、 <br>お答しておきます。 <br><br><br><br><br>Q: <br><br>「今から起業するのであれば何をしますか？」 <br><br><br>A: <br><br>「今のスキルと知識、人脈をいかすのであれば、ネットビジネスをします。 <br>ネットビジネスは、会員コンテンツ販売、セミナーなどをできるようにセルフブランディングです。 <br><br>このブログのように、ブログを日々更新、メルマガを配信して興味を持っている人を集めます。 <br><br><br>逆に今のスキルもなくて、人脈もまったくないのであればアフィリエイトに特化します。 <br><br>カード会社の営業マン、税理士さんのおススメビジネスです。 <br><br>アフィリエイトは人の商品を販売するといったリスク０のビジネスです。 <br><br>リスク０の割に天井がないんです。 <br><br>アフィリで年商１億をたった一人で稼ぐ人もいますからねｗ <br><br><br>僕なら、１サイト１０００万稼ぐのではあんくて <br><br>１サイト１００万×１０サイトにリスク分散をします。」 <br><br><br><br>Q: <br><br>「前に記事でありました金森さんの本を何度も読ませてもらいました。 <br>アクセス解析が大事だな～と再認識して、 <br>本にあるようにhttp://～～/?ad001/などで <br>この?ad001を抽出できるログ解析サービスってどこのことなんでしょうか？ <br><br>それと申込み完了画面（申込みありがとうございました）に到達したアクセスのリンク元が <br>わかるログ解析ソフトについても知っていたら教えていただけないでしょうか。」 <br><br><br>A: <br><br>「基本的には <br>グーグルアナリティックスです。 <br><br>あとはクリック数を図るのは、 <br>転送ＵＲＬ <br>で僕はスナイパー というのを使ってます。 <br>」 <br><br><br>転送URLをすればクリック数は上がります。 <br><br>無料も色々あるので、使ってみてください。 <br><br>ただ無料だったらクリック数がカウントされないのかな？ <br><br><br><br>もう結構前のことなので、忘れましたが <br>なんかの理由で有料を買っていたと思います。 <br><br><br><br><br>インターネットビジネスの最大のメリットは <br>アクセス数、クリック数、成約率がすべてわかるので、 <br><br>最初のデーターベースを作れば <br>ここにどれくらいのアクセスを流せば <br>いくらの売り上げが作れるという予想がすべてつくことです。 <br><br><br>実はこのようにデーター化できるビジネスはインターネット以外ではあり得ないですからね！<br><br>ちなみに昨日のリムジンあとで写メUPしますね <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120226/12/bonos036/f8/5b/j/o0259019411817230259.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120226/12/bonos036/f8/5b/j/t02200165_0259019411817230259.jpg" alt="$BONOS@irieのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 12:12:47 +0900</pubDate>
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<title>もう・・・早いもんで</title>
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<![CDATA[ もう２月も終わりですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>昨日、某会社の営業マンの方と打ち合わせかねて飲みにいってきました(＝⌒▽⌒＝)<br><br>Bonos@irieです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br><br><br><br>もう今年の６分の１がおわりました(゜д゜；)<br><br><br><br><br><br>えっ速くない？？？？<br><br><br><br>何もできてないような<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br><br><br><br>てわけでブログはじめました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">まぁ今から色々<br><br><br>アップしていきます。<br><br><br><br><br><br><br><br>今週は関コレがあるので関西なかた<br>会場であえたらいいな（笑）<br><br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120224/11/bonos036/59/b7/j/o0800106711813128273.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120224/11/bonos036/59/b7/j/t02200293_0800106711813128273.jpg" alt="BONOS@irieのブログ"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120224/11/bonos036/3b/9f/j/o0800106711813128274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120224/11/bonos036/3b/9f/j/t02200293_0800106711813128274.jpg" alt="BONOS@irieのブログ"></a><br><br>写メはうちの番犬（笑）<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=bonos036&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif"><br></a>
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<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 11:57:37 +0900</pubDate>
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<title>ラビット（笑）</title>
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<![CDATA[ 消費者金融とおもった方あしからず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"> <br><br>「ウサギとカメ」の話 <br><br>ウサギとカメの話しって知ってますか？ <br><br>ウサギは足が早いからゴール前で休んでたら <br>一生懸命頑張ったカメに負けてしまう話 <br><br>これを読んで <br>「調子にのらずに、どんな相手にも全力で頑張れ」 <br>｢一生懸命頑張れば勝つ事も出来る｣ <br>って意味を感じとっていたんですが <br><br><br>実はこの話しはもっと深い意味があるんだなと最近知りました <br><br><br>それは何処の話しか？？ <br>あのレースが始まって <br><br>ウサギは何を見ていたかわかりますか？？ <br><br>答えはカメです。 <br><br><br>なら、カメは何を見ていたんですかね？？ <br>ウサギですかね？？ <br>実は違うんです！！ <br><br><br>答えはゴールです。 <br><br><br><br>ウサギは何故負けたのか？ <br>ではなく <br>何故カメが勝ったのか？？ <br><br>それはライバルを周りの競争相手にしたのではなく <br>自分自身をライバルにしたから。 <br><br>これに気づいた時、 <br>自分は？？と思いました <br><br><br>周りがまだ自分よりずっと先にいないから、 <br>周りがまだ自分よりずっと後にいるから、 <br><br>そう思ってやってしまったら <br>自分はいつ自分のゴールに着くのかな？？って <br><br><br>改めてライバルも答えも自分の中にしかないと気付かされました <br><br>夢も目標も叶えるのは自分だよね <br>夢も目標も自分の為にあるなら <br>比較なんていらないよね <br>だから自分のゴールに本気で走ります
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<link>https://ameblo.jp/bonos036/entry-11173522717.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 21:41:47 +0900</pubDate>
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