<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>株手帳</title>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/bonosanba/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>株や商品先物で儲けたい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>急反発</title>
<description>
<![CDATA[ 29日の米株式相場は急反発。ダウ工業株30種平均は前日比266ドル48セント高の1万1397ドル56セント、ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は55.40ポイント高の2319.62で終えた。市場予想を上回る米景気指標や原油安などを手掛かりに、買いが優勢となった。<p>　株価が急落した翌日とあって、朝から自律反発を狙った買いが入りやすかった。午前中に調査会社コンファレンス・ボードが発表した7月の消費者信頼感指数は51.9に上昇し、市場予想（51）を上回った。これを受け、主な株価指数は上げ幅を拡大した。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10121824820.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 23:05:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今週の円相場</title>
<description>
<![CDATA[ 今週の円相場は緩やかな円高・ドル安傾向になりそうだ。前週末の海外市場では円買い・ドル売りが進み、一時、約2週間ぶりの円高水準となる1ドル＝102円台に上昇した。米国を筆頭に世界的に景気減速感が広がっている。これまで買い進められていたユーロも上昇が一服するなど、リスク回避目的の円買いが優勢になりそうだ。市場参加者の予想は100―104円に集まっている。<p>　米国の利下げ打ち止め感が広がったことなどを受けて、先週にはドルの買い戻しが進む場面もあった。ただ、それでも米景気に対する不安が消えたわけではない。米景気の足取りを確認しようと、引き続き今週発表の米経済指標が注目されている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10096112987.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 14:47:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>米国株大幅安</title>
<description>
<![CDATA[ 米連邦住宅公社監督局（ＯＦＨＥＯ）が、連邦住宅抵当公社（ファニーメイ）、連邦住宅貸付抵当公社（フレディマック）による住宅ローン債権の買い取り枠を2000億ドル拡大すると発表したことも支援材料だった。<p>　ただ前日ダウ平均が420ドル高と急伸したため利益確定売りが出て、すぐに相場は下げに転じた。大手投資銀行が追加で多額の評価損を計上するとの実体のないうわさが投資家心理を冷やし、午後にかけて相場は下げ幅を広げた。メリルなど証券株が下げに転じ、モルスタも伸び悩んだ。原油・金先物相場が急落したことを受け、素材、石油、金鉱株などが大きく下げたことも相場の重しとなった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10081450155.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 17:47:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>米株続伸で心理改善</title>
<description>
<![CDATA[ ４日前場の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反発。前引けは前週末比335円24銭（2.48％）高の１万3832円40銭だった。取引時間中としては１月18日以来半月ぶりの高値を付けている。米金融保証会社（モノライン）の救済観測やマイクロソフトによる米ヤフーの買収提案を受けて１日の米株が続伸したため、国内でも投資心理が改善し、幅広い銘柄に買い戻しや値ごろ感の買いが入った。ただ、2007年４―12月期業績発表を控えた主要企業の上値は重く、日経平均は前場中ごろ以降は高値圏で一進一退が続いた。東証株価指数（ＴＯＰＩＸ）も急反発。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10070332565.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 22:50:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下げ幅600円超</title>
<description>
<![CDATA[ 日経平均は2007年11月21日につけた昨年来安値（１万4837円66銭）を更新し、06年７月19日（１万4500円26銭）以来の水準まで下落した。大発会での下落は2001年以来、７年ぶり。大発会の下げ幅は1949年の東証再開以来、過去最大となった。<p>　年末年始にかけて米国株は大幅に下げ、ダウ工業株30種平均は合計で300ドルを超す下げとなった。ニューヨーク・マーカンタイル取引所（ＮＹＭＥＸ）の原油先物で期近物が一時１バレル100ドルの大台に乗せ、過去最高値の水準で高止まりしていることも米国経済の減速に対する警戒感を高めた。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10063915630.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2008 22:52:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロンドン外為</title>
<description>
<![CDATA[ 18日午前のロンドン外国為替市場の円相場は小動き。午前9時半現在、前日終値に比べ10銭円安・ドル高の1ドル＝113円30―40銭で推移している。<p>　円は東京時間の夕刻に112円96銭近辺まで買われた流れを引き継ぎ、前日終値比で小高く取引を開始。その後は持ち高調整の円売りなどが出て、やや円安方向に押し戻されている。ただ、クリスマス、年末を控えて市場参加者が少なく、値動きは小幅にとどまっている。</p><p>　円の対ユーロ相場は反落。同30銭円安・ユーロ高の1ユーロ＝163円10―20銭で取引されている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10060905183.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 21:58:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運用成績の改善を狙った</title>
<description>
<![CDATA[ 東証１部の売買代金は概算３兆1195億円、売買高は同26億1581万株でいずれも20日以来の高水準だった。東証１部の値上がり銘柄数は1229、値下がりは406、横ばいは84だった。<p>　新日鉄、住友鉱、三菱商、コマツ、いすゞ、商船三井といった新興国関連株の上げが目立った。取引時間中はさえなかったトヨタとホンダはバスケット買いで上げて引けた。アドテスト、京セラ、トレンドが上昇し、みずほＦＧ、三井住友ＦＧは続伸。半面、ソニーは６営業日ぶりに反落。松下、シャープ、キヤノンが下げ、富士フイルム、コニカミノルが安い。アサヒ、キリンＨＤは軟調だった。</p><p>　東証２部株価指数は３日続伸。ＳＴＥＣＨ、ラオックス、関西汽が上げた。半面、オリコ、小池工、アーレスティが下げた。<!--FJZONE END NAME="HONBUN" --></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10058076935.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 21:39:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>値動きの荒い展開</title>
<description>
<![CDATA[ 金融機関の間では保有する住宅ローンを担保にしたＣＤＯ（債務担保証券）などで評価損を追加計上する動きが広がっている。今週はまだ発表していない金融機関株の売り浴びせなどが出る可能性がある。<p>　ドル安が株価材料になっており、今週は10月のマクロの経済指標に注目が集まりそうだ。13日に財政収支、14日に小売売上高、卸売物価指数、15日に消費者物価指数、16日に鉱工業生産が発表される。財政赤字の広がりや物価指数の上昇はインフレ懸念を助長する可能性が高く、個人消費への影響から目先は株価の下押し材料になる.</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10055174142.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 21:55:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大幅反発</title>
<description>
<![CDATA[ メリルリンチも大幅高。オニール最高経営責任者（ＣＥＯ）が米銀大手ワコビアとの合併を模索し、取締役会の同意なしにワコビアの経営トップと接触したと米紙が報じた。オニール氏が近く解任されるとの思惑や次期ＣＥＯ候補者が取りざたされたことなどが手掛かりとなったもよう。シティグループやＪＰモルガン・チェースなど金融株は軒並み買われた。ダウ平均の上げ幅は一時140ドル近く達し、強い地合いを保ったまま、高値圏で取引を終えた。<p>　午前10時ごろに伝わった10月の米消費者態度指数（確報値、ミシガン大学調べ）は80.9と速報値（82.0）から下方修正され、市場予想も下回った。米景気の減速感を示唆する結果となったが、この日は特に悪材料視されなかった。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10052920389.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Oct 2007 14:18:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダウ平均71ドル安</title>
<description>
<![CDATA[ 前日夜にバーナンキ米連邦準備理事会（ＦＲＢ）議長が「住宅市場が一段と低迷し、来年初めまで経済成長の大きな重しになる」と話したほか、16日はポールソン米財務長官が「住宅金融市場は米経済にとって最も深刻なリスク」と指摘。米景気の先行き不安が売りを誘った面もある。全米住宅建設業協会（ＮＡＨＢ）発表の10月の住宅市場指数は18と統計開始以来の過去最低を記録した。<p>　ダウ平均は下げ幅が100ドル超に達する場面があった。ただ、ＩＢＭやアップルなど好業績期待銘柄の一角に買いが入ったほか、原油高でエクソンモービルなど石油関連株が買われ、下げ渋って終えた。業種別Ｓ＆Ｐ500種株価指数（全十業種）では、「金融」など九業種が下落。「エネルギー」のみ上昇した。フィラデルフィア証券取引所の半導体株指数（ＳＯＸ）は小幅安。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/bonosanba/entry-10051423178.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 15:53:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
