<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/bonruu/rss.html">
<title>romiblo</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/</link>
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11412396356.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11417905753.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11416347104.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11276177432.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11278583569.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11161609353.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11173619514.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11164274008.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11161325415.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11159476296.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11412396356.html">
<title>キャラクター</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11412396356.html</link>
<description>
『 やっぱりTVがすき』TVも愉しい土曜日と、ちょっぴりせつない日曜日。ふと、思い出す。あたしは、なんでこんなにTVとかラジオが好きなんだろう？と。一番古い記憶を遡ってみたら。なんとなく幼稚園の頃にだどりついた。毎朝、早起きするのが苦痛だったのに 日曜の朝だけは自然と早起きをしては困らせてた。なにがそうさせていたのかなんて、とうの本人がさっぱりなのですが（笑）、あのとき決まって見ていた番組があります。『おはよう。ゲートボール』・・・なんでなんでしょね。（笑）あたしにとっては見知らぬ爺さんと婆さん
</description>
<dc:date>2012-11-20T01:46:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11417905753.html">
<title>スポーツの才能～桃の祭典</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11417905753.html</link>
<description>
『秋のLIVE訪問』                   最終家庭教師       2012.10.6      岡村靖幸    LIVE  TOUR  2012  「スポーツ」      @大阪国際会議場メインホール名古屋、大阪、東京のツアーすべてがホールでの開催。そう、座席があるということ。えっ？と思ってましたが 終わってみれば、もう。素晴らしいとしかいいようのないステージでした。一曲目から、それは誰もが想像し難いはじまりで 幕があ、、、開かない（笑）暗転し 歓声が大きくなり、会場には 「5
</description>
<dc:date>2012-10-22T03:05:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11416347104.html">
<title>スポーツの才能〜桃の祭典</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11416347104.html</link>
<description>
『秋のLIVE訪問』  食欲の秋、読書の秋、スポーツの。。早いもので、気がつけば神無月。あいもかわらずな日々を送っちゃてるアタシであります。（ダハハ）此の度はエチケット＋ツアーを終え、さらなる展開となったツアー               『スポーツ』                                      であります。密やかなる幻像であった岡村ちゃんをはじめて眼にした衝撃のエチケット＋ツアー。幕があいたときの心臓が飛び出しそうな緊張にも似た しかし、それだけでは全く表現しきれ
</description>
<dc:date>2012-10-21T01:27:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11276177432.html">
<title>三ヶ月前ルノアールを(後)</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11276177432.html</link>
<description>
 『まさかこんな風に思うとは』あらかじめ､ﾁｪｹﾗしておいた駅近くで腹ごしらえし､いそいそと目的地､渋谷へ｡なんだか､渋谷を歩くのは久々でした｡しかし数秒で『ｯトリャｬｬー！！！』と声をあげたくなるくらいの、腹立しさがこみあがってき｡ダミダこりゃ､､あの秩序のないこんがらがった社会、駄目です｡｡行き交うぶつかりそうな人の波｡瞬殺でドットつかれてしまった｡｡平気な顔で突進してくる野郎には､空中にふわりと浮かび､ガッと飛び蹴りをお見舞いしておいた(もちろんｺｺﾛの中で､ﾃﾞｽ)少しばかし迷った挙げ句
</description>
<dc:date>2012-06-13T04:36:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11278583569.html">
<title>三ヶ月前ルノアールを(前)</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11278583569.html</link>
<description>
     『まさかこんな風に思うとは』今は６月､水無月。新しい朝がきて 希望の朝だと思い 喜びに胸を開ききるとともに 大空の高さに､あぁ今日もはじまるんだなぁと実感。ラジオ体操の時に押してもらうﾊﾝｺってすごく持ち手が細かった記憶がよみがえり､同時に当番が母の時の気恥ずかしさと安心感が確か混濁してたな｡ぶぁっ､と三ヶ月ほどさかのぼった3月。詳しくいうと2月末日。ｱﾀｼはこの日東京に。だいすきな東京に。憧れのTOKYOに。振り向けば､､､ﾄｳｷｮｳ｡｡に｡この度の旅は　　　『PRESS』出演：明石
</description>
<dc:date>2012-06-11T01:41:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11161609353.html">
<title>エピソード ～前編</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11161609353.html</link>
<description>
　  「ひろ（島）ゆきのうた」　ばかなうた　うたいながら　一緒に　揺れようぜ。相も変わらずな女３人旅。この度な旅も おおいに笑いながらのものになったわけであります．きらきらとまぶしい日射しな午前中．一泊だから 微妙などっちつかずな膨らみのバッグを肩にかけ，まずはﾂｯﾀｶﾀと向かいますは。ｺﾝﾋﾞﾆｴﾝｽ ｽﾄｱｰ！旅先に着いてからまず楽しむべき｢食｣。な・ 欲求よりも先決は.今，現場で起こっている小腹問題なんだぁ!!．チームおにぎりの名に恥じぬ行動．ｵﾌﾟｼｮﾝとして 右のポッケに夢は入れてきた
</description>
<dc:date>2012-02-10T03:09:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11173619514.html">
<title>Yellow～協奏曲</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11173619514.html</link>
<description>
　　　　『Peach Time』でもおまえのカウントがなくちゃ！ｶﾓ‐ﾝ！ﾜﾝ！ﾂｰ！ｽﾘ‐ｯ！『DATE』色めきだった魅力全開．この曲に限ったことではないのですが今の‘岡村靖幸’が唄うことで更なる魅力が増す曲のひとつだと思っています。 この曲もそうなんじゃないかな。『ハレンチ』詞の内容からすれば 当時の世の中へと向けたものかもしれない．だけど，元々曲の作りが異常なほどまでにかっこがいい。今聴いて凄いんだから，当時に 聴いてた方はどんなふうに感じとっていたんだろ．過去と現在とさらに未来の岡村靖幸
</description>
<dc:date>2012-02-04T00:51:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11164274008.html">
<title>聖書（ﾊﾞｲﾌﾞﾙ）～白桃Ver</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11164274008.html</link>
<description>
　「どぉしたらいいんだろう」いたずらっ娘の（白石）Baby。『Super Girl』無邪気さが全体の八割をしめ．それがゆえ，恐ろしいほどの記憶力もある年代。それが小学生。この曲を聴いていたのはまさしく小学生。しかしながらメインはアニメーションのほう．でも聴くたびに♪いつもオーディションの日 まるで順位だけ競う フェイ・ダナウェイ。。歌詞の意味がわからない唄だった．♪‘勉強すりゃわかるよ。’毎日ｶﾞｯｺで勉強してシティハンターを観てたがわからなかったょ．．岡村ちゃん&amp;りょうちん。この曲をなんと生で
</description>
<dc:date>2012-02-03T03:00:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11161325415.html">
<title>聖書（ﾊﾞｲﾌﾞﾙ）～狂想曲</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11161325415.html</link>
<description>
 　　「ﾊﾟﾗｼｭｰﾄ★ｶﾞｰﾙ」ﾍﾞｲﾍﾞ。ぃやすゆきちゃんだょ．本編始まってそうそうの出来事．「俺が 靖幸ちゃんだよ。」反則．はっきり言ってこれは反則でした．たぶん23歳．いや。たぶん･たぶん･たぶん46歳．からこんな台詞聴いたら．．．持ってイカれますよね？確実．自分をしっかりとつかまえていなきゃ大変．２曲目『ｶﾙｱﾐﾙｸ』照明がぐっと落ち 岡村ちゃんの顔がかろうじて見える感じ．しかし これが余計に岡村ちゃんがゆっくりと 心から唄ってるということだけを浮かび上がらせ．その声に深くうなずきなが
</description>
<dc:date>2012-02-03T02:03:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/bonruu/entry-11159476296.html">
<title>聖書（ﾊﾞｲﾌﾞﾙ）～序曲</title>
<link>https://ameblo.jp/bonruu/entry-11159476296.html</link>
<description>
　「青春って1．2．3ジャンプ｣目の前に現れた密かな幻像のようでいて全くの現実。まだ自分の部屋にTVを置いてもらってなかった10代のｱﾀｼが 日々 活用していたのが 所謂 おさがりｺﾝﾎﾟ。レコードにｶｾｯﾄにCD．（機能は満点）光GENJIはレコード．あらゆる録音はｶｾｯﾄに．ﾘﾝﾄﾞﾊﾞｰｸﾞやとんねるずはCD．といった際どい一瞬の時代の流れ。（ほんとに1．２年の出来事）この段階を総て こやつが見届けてきたわけです。それにもうひとつ大変に重要な機能が．「ラジオ」 部屋にいるときはAMかFMの
</description>
<dc:date>2012-02-03T01:43:24+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
